はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
Claude Code Skills 577個・6,803回を集計してわかった、"定着するスキル"の共通点 🔖 1
!本記事の「◯回」は、直近1ヶ月でそのスキルが呼び出された回数です。呼び出しが1回以上あったものだけを対象にしているので、作ったが呼ばれなかったスキルは含まれていません。また記事執筆時点の情報となります。みなさんこんにちは!カンリーでVPoEをしてます長谷川です。直近
カンリーの小出です。ここ数年、AI を動かすための設計論に、次々と名前がつきました。プロンプトエンジニアリングコンテキストエンジニアリングハーネスエンジニアリングループエンジニアリンググラフエンジニアリングエンジニアではない方にこの流れを説明する機会が増えたので
スキルは増やしすぎると使われなくなるのか?実測したら原因はトークンではなかった 🔖 2
こんにちは!株式会社カンリーでSREをやっている井上です。 はじめにカンリーのSREチームでは各開発チームがSREを自律的に実践できるよう、イネーブリングに取り組んでいます。その一環として、SREプラクティスをスキルという形で標準化・展開し、sre-plugin というプ
Backlogのタスクを Claude Code が検知して Devin に投げる——「AIがAIに仕事を依頼する」リレーを作った話
弊社では、各クライアントごとに最適化された「カンリー店舗検索ページ」を運用しています。サイトはクライアントごとに独立したCMSリポジトリで管理されていて、その数は100を超えます。こうした環境では、「定型作業をいかに人間の手から外すか」が日々の課題になります。「Backlogに
AI に「させないこと」から決める — Terraform のレビュー観点を6段階に分解した話
こんにちは!株式会社カンリーで SRE をやっている本間です。ほんまですよ!今回は、コードレビューを6段階にしたら、AIと人間の分業が見えた — 井本賢 / Zennという記事を読み、「これめっちゃいい!」となってTerraform版に落とし込んだ際のお話です。 はじめに
『同じ処理を2万回』と戦いながら、AIでバッチを52分→3分にした話
AIとEXPLAIN ANALYZEでスロークエリを20倍速にした話 — 速くなったのは「1回の処理」ではなかった はじめにWebアプリケーションでは、計算コストの高い処理をリクエストのたびに実行するとレスポンスが遅くなります。そこで弊社では、バッチで事前計算した結果をキャ
Claude Codeのスキルでお問い合わせ調査を半自動化し、チームで育てている話
はじめにカンリー店舗集客開発チームの三上です。お問い合わせ調査は、担当する人によって進め方や調査の深さに差が出やすい業務です。私たちのサービスは、コア部分が複数のリポジトリで構成されており、3つのチームが同じコードベースを共有して開発しています。そのため、調査対象が自分の担
Terraformのディレクトリ間参照を、AIに書かせるとoutputとdataブロックでブレる問題を整理した 🔖 1
こんにちは!株式会社カンリーでSREをやっている本間です。ほんまですよ! はじめに前提として、私たちのTerraformリポジトリは機能(コンポーネント)ごと・環境(dev/stg/prod)ごとにディレクトリを分割し、1ディレクトリ = 1 tfstateとして管理して
「あの人が辞めたらCIが止まる」をやめた ── 個人トークンから GitHub App へ
はじめにプライベートリポジトリの npm パッケージに依存する Next.js アプリを、GitHub Actions でビルドして本番デプロイしています。この構成では「CI や Docker ビルドの中で、どうやってプライベートリポジトリにアクセスするか」という認証の問題がつ
サブスク終了後の Fable 5 をどう賢く使うか。カンリー エンジニア本部の利用方針 🔖 2
はじめに2026年7月13日 15:59(日本時間)をもって、Claude Code の最上位モデル Claude Fable 5 が、サブスクリプションプランの週次利用枠から外れます[1]。それまでは Pro / Max / Team / Enterprise(Premium
AWS WAF のログを Logging Filter で 整理してコスト削減しよう
はじめにこんにちは!カンリー SRE チームの有村です。今回はWAFに関するAWSコスト削減の取り組みを本記事で紹介いたします。 背景ある日、AWSのコストを確認してみると、USE1-S3-Egress-Bytes-WAFLogs のコストが上昇していました。実態を調
AIエージェントのチームを「クリーンアーキテクチャ」で設計する 🔖 3
こんにちは!株式会社カンリーでエンジニアをやっている市川です。 はじめにClaude Code のようなコーディングエージェントで「複数のエージェントにチームを組ませてレビューさせる」というのは、いまや珍しい話ではありません。役割ごとにサブエージェントを分け、それぞれの観点
まえがきカンリーのプロダクトマネジメント部の部長をしている越智(X:@ochi__san)です。AIが日常の当たり前になってから久しいですが、私ももれなく日々の業務にどうAIを取り込み、いかに生産性高くふるまい続けられるかを考えています。今回は実務というよりはその周辺にあるタ
10 か月 CLI で使ってきた Claude Code を、Desktop メインに移行した 12 の理由 🔖 345
本記事は、カンリー社内で実施している AI 共有会で話した内容を記事化したものです(2026 年 6 月時点の macOS 版 Claude Desktop アプリの実機運用に基づく感想記事)。 はじめに皆さんは Claude Code をどう起動して使っていますか?タ
優秀な人ばかりなのに、組織が重い ── AI時代に複利で膨らむ『認識負債』の話 🔖 64
こんにちは、株式会社カンリーの波多野(@hatamasa1988)です。同じ言葉を使っているのに、話が通じない。最近、技術負債よりも厄介だと感じている負債の話をします。それが今回書く「認識負債」です。私はカンリー店舗集客プロダクトのエンジニアリングマネージャー(EM)をして
SBOM × Claude Code で、脆弱性対応を「開発者の日常業務」に溶け込ませた話 🔖 1
はじめにこんにちは、カンリーでSREをしている吉村です。今回は、各プロダクトで利用しているコンポーネントの脆弱性情報を、GitHub Projectsのダッシュボードで一元管理し、開発者には各リポジトリのissueとして届ける仕組みを作った話 を書きます。※ ここで言うコ
【2026/6/19最新アプデ】Claude Code 新機能『Artifacts』が登場!動くモックを組織内 URL で配ってみた
本記事は 2026/6/19(日本時間)に公開された公式ブログ[1]と公式ドキュメント[2]、公式 X 告知[3]に基づきます。Artifacts は ベータ(管理画面の日本語表記では「プレビュー」)段階のため、仕様・対応プランは今後変わりうる点にご注意ください。 はじめに
ヘルスチェック緑を信じてはいけない。クロスアカウント×PrivateLink×API Gatewayでハマった罠5つ
こんにちは。カンリーエンジニアのimsugenoです。とあるサービスの構築にて、API Gatewayを構築してAWSクロスアカウントで既存WEBバックエンドを構築しているECSにPrivateLink経由で繋ぐ構成を取りました。この時各ELBのヘルスチェックは通るのに疎通せず
こんにちは、株式会社カンリーの波多野(@hatamasa1988)です。カンリー店舗集客プロダクトのエンジニアリングマネージャー(EM)をしています。今回は、最近社内外でわりと話題になる「AI時代においてのEMって、結局なにをやる人なんでしたっけ?」という興味深いテーマかと思
AI分析?! Slackのエラー通知に、Bedrockで「お客様向けのことば」を添える仕組みを作った話
はじめに現在、私が担当するプロダクトチームでは私を含め開発者が2人です。しかし、そのうち1人(私)がほぼ毎日お客様の対応やエラー、不具合調査などの保守運用、Googleのサービスに関する仕様、技術調査など開発以外の業務に時間を溶かしていました。その中でもお客様から送られてく
Claude Code の Dynamic Workflows を触ってみた: マルチエージェント並列オーケストレーションの概念と体験 🔖 6
本記事は 2026/5/29(日本時間)時点の公式ブログ[1]と公式 X 告知[2]に基づきます。Dynamic Workflows は リサーチプレビュー 段階のため、仕様・利用条件は今後変わりうる点にご注意ください はじめに2026/5/29(日本時間)、Claude
1 行渡すと Claude Code が 1 時間自走する ─ E2E テスト駆動で新機能を作らせた話 🔖 16
はじめに私たちのチームは Slack 上で動く社内向け AI エージェントを開発・運用しています。新機能追加のたびに「Claude Code が実装したと言うが実際に Slack で動かない」という事象にあたっていたので、Claude Code に E2E テストケース 1 行
はじめにこんにちは、株式会社カンリーの波多野(@hatamasa1988)です。カンリー店舗集客プロダクトのエンジニアリングマネージャー(EM)をしています。「なぜ今さらOKRなのか」そう感じている方もいるかもしれません。OKRと聞くと、目標管理、評価制度、進捗の可視化、
Claude Code で内製する Slack × AWS IAM Identity Center の一時権限付与ワークフロー 🔖 1
はじめにこんにちは!カンリー SRE チームの有村です!開発者から「作業で必要だから、一時的に強い権限が欲しい」という依頼を受けた際に、Slack 上の申請から権限付与・自動失効までを一気通貫で実行できるシステムを、Claude Code を活用して内製しました。本記事では
Lambda上のスクレイピングにLightpandaを試したら26秒が5秒になった 🔖 1
こんにちは、株式会社カンリーのエンジニアの桑野です。Lambda上でChromium + Playwrightを使ったスクレイピングを運用しているのですが、実行時間が平均26秒、メモリも512MBの上限に張り付いた状態となっていてパフォーマンスが改善できないか模索していました。
AI時代におけるポリレポの辛みからの脱却、~Devinを添えて~ 🔖 1
はじめに株式会社カンリーの店舗検索というプロダクトを作成しているmotsuoです。今回は、店舗検索チームにおけるポリレポ環境での辛みについての紹介と、AI時代におけるポリレポから、モノレポのような統合リポジトリを作って脱却をするための工夫について話したいと思います。今回はポ
「捨てる判断」も成果になる - SRE業務のAIエージェント化を3ヶ月で見直した話 🔖 1
はじめにこんにちは、カンリーでSREをしている吉村です。今回は、SRE業務をAIで再設計したくて Notion AI Agent で「SRE調査兵団」を作ったが、3ヶ月で停止し、Claude Code の skill に寄せる判断をした話 を書きます。ざっくりまとめると、
MySQLの常識がコストに跳ね返る――BigQueryで最初に知りたかったクエリ設計の基本 🔖 27
こんにちは!株式会社カンリーでエンジニアをやっている市川です。 はじめに:BigQueryに触れるようになったきっかけデータ基盤プロジェクトに関わるようになり、BigQueryを触る機会が一気に増えました。それまで私は、主にMySQLを前提にSQLを書いてきました。Lar
Claude Code ルーチン を触ってみた: 既存スケジューリング手段との差分とナレッジワーカー向け3サンプル設計 🔖 5
本記事は2026年4月時点の公式ドキュメント調査 + Web/DesktopアプリのUI確認 + Teamプランでの実機検証に基づきます はじめに2026/4/15、Claude Codeにルーチンが追加されました(リサーチプレビュー、Pro/Max/Team/Enter
月最大14万円の費用削減。Claude追加使用量の割引、適用条件を知らずに損しているかも!?
はじめに皆さん、Claudeの追加使用量、自動チャージONのまま垂れ流していませんか?2026年4月4日から追加使用量のボリュームディスカウントが始まっており、手動購入なら最大30% OFF になります。ただしこの機能、同時ローンチされた OpenClaw 等の第三者ツール締
Claude Teamプラン完全ガイド【2026/4最新】 🔖 4
はじめに皆さん、Claude Teamプランは使っていますか?2026年1月にStandardシート($25/月)でもClaude Codeが使えるようになり、カンリーでは全エンジニアがTeamプランに移行しました。本記事では、Teamプランの管理画面でできることを網羅的に解
ALBなしのECSタスクが、スケールインで強制終了するのを防ぐ(ECS Task Protection)
こんにちは!株式会社カンリーでSREをやっている本間です。ほんまですよ!ECS Fargateで動くキューワーカーやバッチ処理は、スケールインやデプロイのタスク入れ替えの際に突然終了させられる可能性があります。ALBを経由するWebサーバーの構成であれば、Connection
月2回だけ動くバッチのQA設計をClaude Codeと進めた話 🔖 1
1. はじめに月に2回だけ実行されるバッチ処理の開発を担当したとき、「どうQAするか」が最初に頭を悩ませた問題でした。私はQAエンジニアではありませんが、AI駆動開発によりコーディング工数が大幅に圧縮できるようになったため、開発者としてアウトプットをどう検証するかという課題に日
Geocoding API × AI による住所構造化と検証の実践
こんにちは!カンリー店舗集客チームでエンジニアをしている有山です。おかげさまでカンリー店舗集客もリニューアルのリリースから 1 年が経過しました。今回はそんなリニューアルを行う中で必要となった対応の中でも、Geocoding API を使って構造化した事例について紹介したい
負債ごと引き継ぐな——トストアからカンリーへの統合で、今から考えておくべきこと
株式会社カンリーの鈴木です。私は現在、事業譲渡に伴いカンリーにグループインした店舗管理ツール「トストア」の保守運用を専任で担当しています。現在はトストアを安定稼働させる「専守防衛」のフェーズですが、メインプロダクト(カンリー店舗集客)への将来的なシステム統合を見据え、実務の合
【2026/3/9最新】Claude Code新機能『Code Review』、早速使ったら2つのPRで$100超かかった話 🔖 52
はじめに2026年3月9日、Claude Codeに新機能「Code Review」がリリースされました。PRが作成されると、複数のエージェントがチームとして派遣され、バグを並列で探索・検証・ランク付けしてくれるという機能です。早速使ってみたのですが、非常に高価ということが
Claude Code /loop × Datadog MCPで開発中の500エラーを自動検知・修正してみた 🔖 2
はじめにClaude Code の /loop は、一定間隔で同じ指示を繰り返し実行する bundled skill です。常駐監視や本格的なジョブスケジューラというより、現在の Claude Code セッション内で、定期的に同じ確認を走らせる用途に向いています。/loop
GoでのStrategy & Factory パターン実践 ~海外店舗対応で学ぶGoF デザインパターン~
はじめに 記事の目的GoFのデザインパターン自体は広く知られた概念ですがGoの実務コードの中でどのように適用するかについては具体的な事例はそれほど多くありません。今回、私自身が実務で Strategy + Factory パターンを本格的に適用するのは初めてでした。その
Figma MCPの精度を更に上げるTips:Claude Code to Figma、Code Connect、Skills等 🔖 5
みなさんこんにちは!カンリーでVPoEをしてます長谷川です。前回、Figma MCPの構造化問題に取組んだお話をしました。https://zenn.dev/canly/articles/a40805a70ad59fその後もFigmaのアップデートが複数あり、最新アップデー
Amplifyの自動検知と戦いながら、SBOM分析と既存ツールで依存関係の『カオス』を解消した話
はじめに弊社では各クライアントごとに最適化された「店舗検索ページ」を運用しています。開発効率を上げるために、共通処理を「コアライブラリ」として切り出し、各クライアントのリポジトリに提供する形態をとっています。しかし、運用をしていくにあたってクライアントごとに独自に持っている依
カンリー社内Claude Code勉強会の資料を公開します 🔖 115
本記事について株式会社カンリーでは、2025年6月頃から全エンジニア向けにClaude Codeを導入しています。それ以前にDevinやCursorなども導入しており、現在ではこれら3ツールを個人の裁量で使い分けて業務をしています。その中においてツールの理解度・習熟度は個人
【2026/2/6最新アプデ】Claude Code新機能『エージェントチーム』が革新的だったので解説 🔖 2
はじめに2026年2月6日、Opus 4.6がリリースされました。それと同時に試験運用としてリリースされたのが、「エージェントチーム」です。本記事は公式ドキュメントの翻訳を引用しつつ、適宜解説やスクリーンショットを挿入し、日本向けに読みやすく編集した紹介記事です。サブエー
Datadog Monitorのログアラート通知を見やすくするTips
みなさんこんにちは!カンリーでSREを担当している有村です。今回は、Datadog MonitorにおけるLogsアラートの通知メッセージのカスタマイズに焦点を当て、アラート通知の視認性を向上する取り組みを紹介します。 背景と課題当社ではDatadogを監視ツールとして
バリデーション地獄を可視化せよ:Claude Code × Figmaで「今どうなってるか」を見える化
はじめにこの記事を読んでくれてありがとうございます。きっとあなたも同胞だと思います。開発してると、こんな脳内カオスが始まること、ありますよね?「っ…なっ…なんだって!?」赤いエラーメッセージが炸裂する。相手はバリデーション・エラー。こいつはコピー作成時だけ発動する、厄
Lambda15分制限 → 並列化 → 429 → バックオフ → タイムアウト。この雁字搦めをどう解いたか
AWS Lambdaの寿命は15分。並列にすれば終わる、そう思った。並列化した。429が返ってきた。バックオフを入れた。そして、Lambdaはタイムアウトした。遅ればせながら‥新年、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします٩(๑òωó๑)۶
6つの責務が混在したプッシュ通知送信処理をDDDでリファクタリングした話
はじめに「このコード、どこを直せばいいんだろう…」プッシュ通知送信機能に新しい要件追加の話が上がると、私たちはこの問いに直面しました。6つの責務が混在するコード、そして「触ると何が壊れるかわからない」という恐怖。本記事では、DDD(ドメイン駆動設計)のアプローチを採用し、
【2026/1/8最新アプデ】Claude Code 2.1.0の重要変更点を触ってみた 🔖 1
はじめに2026/1/8、Claude Codeは2.0.76から2.1.0(2.1.1)となりました。Xで事前に話題となっていた通り、年明け早々大量のアップデートが降ってきました。全部をしっかり理解するのは時間もかかるので、優先順位付けて確認した方が良さそうです。本記事
実装を揃えるより、仕様を揃える― Go と PHP の電話番号対応で考えたこと 🔖 11
はじめにあけましておめでとうございます、三上です。普段はカンリー店舗集客という店舗情報の一元管理サービスの開発を行っています。本年もどうぞよろしくお願いいたします。https://jp.can-ly.com/さて、複数の言語・リポジトリで同じドメイン知識を扱っていると、「ど
AIが働き、私は温泉に入る。SDDとODDで変わった開発体験♨️
こんにちは。はたまさ(@hatamasa1988)です。今年も気づけばアドベントカレンダーの季節ですね。何も考えず反射的に参加しました。今年最後のアドカレ執筆です!今回は SDD(Spec Driven Development) で、私が好きな ODD(温泉 Drive
Cursor2.0のブラウザテスト機能でヘッダーフッターのリンク確認をテストしてもらってみた話
はじめにこの記事は『カンリー Advent Calendar 2025』、12月21日分の記事として執筆しています。こんにちは!株式会社カンリーのQAエンジニア影山です。普段はnoteで投稿していますが今回はzennで初めての投稿となります。今までの記事はこちらになります