はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
話題のテックでは、はてぶ・Qiita・Zennなどのトレンド記事や技術者ブログの情報を紹介しています。プログラミングやテクノロジーの最新情報をお楽しみください。
Java歴21年のエンジニアが同じAPIをJava・Go・Rust・Kotlinで実装して徹底比較した 🔖 15
はじめに 筆者はJava歴21年のバックエンドエンジニアです。現在は日本のIT企業で働きながら、自社プロダクト(短動画プラットフォーム)のバックエンドを開発しています。 元々Spring Bootで構築していた本番環境をGoに移行し、さらにRustで書き直しました。その過程で「ち
AIでスライド作成!Anthropic公式pptxスキル+PptxGenJSテンプレート活用術 | DevelopersIO 🔖 8
データ事業本部のueharaです。 今回は、Anthropic公式のpptxスキルと、PptxGenJSのテンプレートを活用し、AIでスライドを作成する方法をご紹介したいと思います。 Anthropic公式スキルとPptxGenJSについて Anthropicの公式スキルに、 p
形式手法特論:SMT ソルバで解く認可ポリシの静的解析 #kernelvm / Kernel VM Study Tsukuba No3 🔖 7
Kernel/VM 探検隊@つくば No3 で使用したスライドです。
GitHub CopilotユーザーでもCodexできる! GitHubが掲げるAgent HQを堪能しよう | ドクセル 🔖 6
[Codex Meetup Tokyo #1 ](https://aiau.connpass.com/event/384679/) のスライドです。 GitHub Copilot から利用できるCodexの話です
RubyGems/Bundler における Cooldown 機能の議論と現状 - ANDPAD Tech Blog 🔖 9
こんにちは、Ruby コミッタの柴田です。最近は暖かくなり、ガーデニングで栽培しているバラや藤の新芽や花芽が出てくる時期になってきたので、しっかり花を咲かせるように薬剤や肥料の準備をしなければ〜と必要なものの買い物計画を立てている真っ最中です。 今回はサプライチェーンセキュリティ
【緊急】GitHub/npmを汚染する「見えないコード」の脅威:GlassWorm対策 🔖 22
【緊急】GitHub/npmを汚染する「見えないコード」の脅威:GlassWormの全貌と対策を徹底解説 2026年3月、開発者コミュニティに激震が走りました。GitHub、npm、VSCode拡張機能など、私たちが日常的に信頼を置く400以上のリポジトリが「GlassWorm」
React Native開発が変わる。RozeniteでCoding Agentに「目と手」を与えた話 🔖 1
こんにちは!テラーノベルでiOS/Android/Webとフロントエンド周りを担当している @kazutoyoです!以前、React Native開発でCoding Agentを活用するためのSkillsを紹介しました。https://zenn.dev/tellernovel
タスク管理もミーティングメモも Obsidian に自動で集まる仕組みを作った 🔖 40
こんにちは、フクロウラボの満江です。かなり乗り遅れた感はあるんですが、最近 Obsidian に入門して「タスク・議事録・日報・メモ」等々の管理を行っています。所感としては、自分好みにカスタマイズ出来る点が非常に良いですね。最高です。とはいえ、「毎日 Daily Note
【Flutter】デバッグ画面のソースコード、ちゃんとリリースビルドから除外していますか? 🔖 1
Flutter に限らずアプリ開発、というよりフロントエンドの開発全般で、「デバッグ画面」を用意することは少なくないと思います。Feature flag を強制的に切り替えて未公開の機能を動作確認したり、特定のデータを強制的に取得して UI で確認したり、キャッシュの内容をいじ
Claude Code × GitHubでプロダクトマネジメントを再設計した話
クラシルのプロダクト開発において、Claude Code × GitHubでプロダクトマネジメントワークを一元管理する仕組みを作ったのでその振り返り。今は、Claude Codeを使って「競合調査・分析→仮説検証→UIプロトタイプ」まで、PdMワークを1つのGitリポジトリに集
業務アプリのフロントエンド負債と向き合い、Tailwind CSS から Panda CSS への移行を決めた話 🔖 68
はじめにはじめまして。2025 年 10 月より、レバテック開発部にジョインした早川です。私たちのチームでは、社内業務を効率化するための Web アプリケーションを Next.js(App Router)+ TypeScript で開発しています。フロントエンドのスタイリング
本項はFindy様のイベント仕様駆動開発(Spec-Driven Development) Lunch Talkで発表した発表原稿を、加筆修正したものになります。スライドはこちら生成AI時代のドキュメント基盤 - Docswell 生成AI、活用されていますか
Reactをやめて MoonBit で50ページの業務システムを作った 🔖 2
はじめにReact、Vue、Svelte。フロントエンドのフレームワーク選定で普通に出てくる名前だと思う。自分もそうだった。でも結局、どれも選ばなかった。代わりにMoonBitという、ほとんど誰も使っていない言語でフロントエンドを書いている。しかも個人プロジェクトではなく、業
手動 ER 図メンテから卒業する── GitHub Actions × DBML 自動生成の実践 🔖 45
こんにちは、ナウキャストで LLM エンジニアをしている Ryotaro です。バックエンドの ER 図、ちゃんとメンテナンスできていますか?「コードは変えたけど ER 図の更新を忘れた」「いつの間にかドキュメントが実態と乖離していた」という経験は、多くのエンジニアに心当たり
Claude Codeでのふるまいから隠れたSkillを見つける 🔖 2
はじめに!前置きとして、この記事では Claude Code を LLM Agent の一例として扱います。ただし、ここで述べる考え方自体は Claude Code 固有のものではなく、他の Agent 的な開発体験にも応用できると思っています。LLM Agent を日
NVIDIAがGTC 2026で発表したNemoClawを、DGX Spark上でローカルLLM(Ollama + Nemotron)だけで動かしてみました。APIキーなし、ローカル環境で動かしています。この記事では、セットアップ手順をまとめます。 NemoClawとはN
Claude 1Mコンテキストウィンドウが正式提供開始:追加料金なしで使える100万トークンの活用法
はじめにAnthropicが、Claude Opus 4.6とSonnet 4.6の1Mコンテキストウィンドウを正式に一般提供(GA)開始しました。200Kから5倍の拡張です。しかも追加料金なしの標準価格で利用できます。この記事では、公式ブログの内容をベースに、1Mコ...
Claude-Mem:Claude Codeにセッションを超える記憶を与える永続メモリプラグイン
はじめにClaude Codeを日常的に使っていると、セッションをまたいだときの「記憶喪失」に困ることがあります。昨日デバッグした内容、先週の設計判断、過去に試して失敗したアプローチ。新しいセッションを始めるたびに、これらの情報をゼロから伝え直す必要があります。Cla...
Planning with Files:Manus AI式のファイルベース計画管理でAIエージェントを強化する
はじめにClaude Codeで複雑なタスクを進めていると、こんな経験はないでしょうか。途中でコンテキストが圧迫され、最初の目標を見失う同じエラーを何度も繰り返す/clearした後に「何をやっていたか」を思い出せないPlanning with Filesは...
UI UX Pro Max:AIコーディングアシスタントにデザインセンスを与えるSkill
はじめにClaude CodeやCursorなどのAIコーディングアシスタントに「ランディングページを作って」と頼むと、機能的には動くものの、デザイン面では物足りない結果になることがあります。配色がちぐはぐだったり、フォントの組み合わせが微妙だったり、業界に合わないスタ...
コンテキストエンジニアリングが「ツールカテゴリ」になった — 注目ツール3選が示す新潮流
はじめに — 「コンテキストエンジニアリング」が名前を持ったツールになるまで筆者はこれまでコンテキストエンジニアリングに関する記事を6本書いてきました。CLAUDE.mdの設計論、ファイルベースのメモリ管理、プロンプトキャッシュの活用法など、どれも「AIエージェントに渡...
Claude Code Skillsをチームで運用する — 8チャンネル並列収集パイプラインのスキル化で学んだこと
はじめにClaude Code Skillsが、個人の便利ツールの域を超え始めています。2026年3月第3週、はてなブックマークIT上位をClaude Code関連記事が独占しました。Skills入門記事は846usersを記録し、Qiita週間トレンドTOP8のうち...
MCPサーバは安全か?ツールポイズニング・RCE・サンドボックス脱出の実例と対策
はじめにModel Context Protocol(MCP)は、AIエージェントが外部ツールやデータソースと連携するためのオープンプロトコルです。Anthropicが2024年11月に公開し、2025年5月にはOpenAIがResponses APIでリモートMCPサ...
CONTRIBUTING.mdへのプロンプトインジェクションでPRの50%がAIボットだと判明した話
はじめに2026年3月、あるOSSメンテナーの実験がGlamaブログ経由で広く話題になりました。GitHubリポジトリの CONTRIBUTING.md にプロンプトインジェクションを仕込んだところ、届いたPRの約50%がAIエージェントによる自動生成だったことが判明し...
Google社員が開発したAIバグ発見システム「Sashiko」の仕組みと、AIがソフトウェア品質を変える未来
はじめに2026年3月、GoogleのLinuxカーネルチームに所属するRoman Gushchin氏が、AIを活用したパッチレビューシステム「Sashiko」を公開しました。Linuxカーネルのメーリングリストに送られるパッチをリアルタイムで解析し、人間のレビュアーが...
uv/Ruffの開発元AstralがOpenAIへの買収合意を発表 — Pythonエコシステムへの影響と今後を整理する
はじめに — 何が起きたのか2026年3月19日、Pythonツールチェインの開発企業Astralが、OpenAIによる買収合意を発表しました。Astralは、Pythonパッケージマネージャ「uv」とリンター/フォーマッター「Ruff」の開発元です。創業者のC...
React Native開発が変わる。RozeniteでCoding Agentに「目と手」を与えた話 🔖 1
こんにちは!テラーノベルでiOS/Android/Webとフロントエンド周りを担当している @kazutoyoです!以前、React Native開発でCoding Agentを活用するためのSkillsを紹介しました。https://zenn.dev/tellernovel
タスク管理もミーティングメモも Obsidian に自動で集まる仕組みを作った 🔖 40
こんにちは、フクロウラボの満江です。かなり乗り遅れた感はあるんですが、最近 Obsidian に入門して「タスク・議事録・日報・メモ」等々の管理を行っています。所感としては、自分好みにカスタマイズ出来る点が非常に良いですね。最高です。とはいえ、「毎日 Daily Note
新米EMが行く! EMConf JP 2026 参加レポート 🔖 3
はじめに こんにちは、株式会社スタメン 東京プロダクト組織のエンジニアリングマネージャー まっきーです。先日、EMConf 2026 に参加してきました。EMとして日々悩みながら手を動かしている身として、組織のあり方・マネジメントの考え方・技術と人の接点まで、自分に刺さるセッショ
金融営業から内製開発エンジニアへ ― 小さな行動で築いたキャリアの自律 🔖 2
はじめに ビジネスdアプリ開発チームの徳原です。 私は地元の金融機関で12年間営業職として勤務した後、IT業界へキャリア転換しました。 本記事では、これまで私が転職で経験したことやキャリアの自律に向けた取り組みについて紹介します。 目次 はじめに これまでのキャリア 金融機関から