はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
話題のテックでは、はてぶ・Qiita・Zennなどのトレンド記事や技術者ブログの情報を紹介しています。プログラミングやテクノロジーの最新情報をお楽しみください。
関ケ原Ruby会議01に参戦した - Journal InTime(2026-05-30) 🔖 4
_ 関ケ原Ruby会議01に参戦した DAY0 今回は会場までの道のりが大変だった。 夕方ごろに出雲空港に着くと機材到着遅れというアナウンスが出ていたが、この時はまだ鴨せいろを食べながら悠長に構えていた。 Post by @shugo@social.shugo.net View
github.comでCopilotを使いこなす ~コードの調査、AIレビュー、自律実装をWebブラウザで完結 | gihyo.jp 🔖 6
『Software Design』連動企画 github.comでCopilotを使いこなす ~コードの調査、AIレビュー、自律実装をWebブラウザで完結 『Software Design 2026年6月号』の第1特集「 GitHub Copilot完全入門 」から第3章
Microsoft、NVIDIAと共同設計のPC「Surface Laptop Ultra」発表 AIモデルのローカル実行可能 🔖 29
RTX Sparkは、最大6144基のBlackwell RTXコアと、Armアーキテクチャの20コアの高効率CPUを組み合わせたSoC。Surface Laptop Ultraは最大128GBのユニファイドメモリと完全なCUDAサポートを備え、1ペタフロップス(FP4時)のAI
IT民俗学:なぜExcel方眼紙は滅びないのか かつて社給PCがWindowsだったころ、すべてのPCにはExcelが標準搭載されていました。 そして職場には大量のExcelファイルがありました。 それらはマニュアルであり、申請書であり、障害台帳であり、タイムカードでもありました
初期から追ってる漫画がAI作画に…推し作者の画風喪失にショックを受け、話が入ってこなくなってしまった 🔖 23
初期から追ってる漫画がAI作画に…推し作者の画風喪失にショックを受け、話が入ってこなくなってしまった
[AI] 2026年6月時点でBestな開発環境を本気で考えた
2022年の終わりにGPT3.5が出てから約3年半が経ちました。この3年半で、開発スタイルや使用するツールがたびたび変わりました。これまで使ってきたエディタ、IDE、開発スタイルの変化を振り返りながら、「現時点でBestな開発環境」について考えていきたいと思います。 エデ
AIにテストケースを書かせているだけではない: manual-bb-test-harness の説明
!リンクの紹介は目視で確認。文章ドラフトおよび調査において生成AIを利用しています。 TL;DRmanual-bb-test-harness という OSS を作ったmanual-bb-test-harness は、ブラックボックステストの QA 設計知識とリリ
自作データベース入門の入門:好きなプログラミング言語でSQLiteライクなDBを作ろう! 🔖 1
あなたはデータベースを自作したことがありますか?データベースの自作というと、ごく一部のトップレベルのエンジニアしかできないことのように聞こえるかもしれません。しかし、最初の一歩を踏み出すことは、思っているほど難しくありません。Let's Build a Simple Dat
日本の高校生が作ったライブラリが、米Hugging Face公式に選出されるまで
これは、私がまだ高校生だったときに始めた話です。特別な研究室にいたわけでも、誰かに教わったわけでもありません。放課後の自室で、一台のPCと向き合いながら「これは不便だな」と思ったことを、ひとつずつ自分の手で解いていった。その積み重ねが、いつのまにか米国の著名なOSSプロジェクト
Ubuntu 26.04 LTS を1ヶ月使って感じたメリット6選 🔖 3
「これがやりたい」とはっきりわかっているのに、OSが「そこから先は触らせません」と壁を作る——。長年WindowsとmacOSを使ってきて、私がいちばん堪えたのはこの感覚でした。申し遅れました。モデムが「ピーガー」と鳴っていた時代からPCを触ってきた、いわゆる古老PC勢です。W
TypeScript を用いた LWC 開発が完全にサポートされるようになったので試してみた 🔖 1
はじめにVS Code 用の Salesforce 拡張機能が、TypeScript を使用した Lightning Web Components (LWC) の作成と開発を完全にサポートするようになったとのことから、実際に使えるのかどうか試してみました。Developer
IT民俗学:なぜExcel方眼紙は滅びないのかかつて社給PCがWindowsだったころ、すべてのPCにはExcelが標準搭載されていました。そして職場には大量のExcelファイルがありました。それらはマニュアルであり、申請書であり、障害台帳であり、タイムカードでもありました
CodexでFlutterアプリを3か月未満で公開したけど、今どきの個人開発はコード以外が大変すぎる 🔖 2
OpenAIのCodexを試すつもりでFlutterアプリを作り始めたら、気づいたら87日でGoogle Play公開まで到達していました。!出来た Flutter 製ギャラリーアプリ「マイギャラリー」は、Google Play で公開しています。https://play
GitHub Copilot app で rubber-duck が既定有効になったので考えたこと 🔖 1
はじめにGitHub Copilot app の changelog を眺めていたところ、v0.2.14 で個人的にかなり気になる更新が入っていました。The rubber-duck agent is now enabled by default for all users
AWS WAFのログ分析をAgent Skillにまとめた話
はじめにALBのアクセスログを眺めていると、/.env や /wp-login.php、/vendor/phpunit/...eval-stdin.php といった、どう見ても正規アクセスではないリクエストが大量に流れているのが見えてきます。そこで、L7のフィルタが無いALB
エンジニアの「コミュ力」って、たぶんそういう意味じゃない 🔖 2
エンジニアに必要な「コミュ力」の正体「エンジニアに必要なのはコミュ力」よく聞く言葉ですが、かなり雑だと思うし、違和感を感じませんか?ここでいうコミュ力は、雑談がうまいとか、明るく話せるとか、飲み会で盛り上げられるとか、そういう話ではありません。エンジニアに必要な...
「CPU?メモリ?SSD?」PCが重い時、何を疑えばいいのか整理してみる
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしているひとみです。日々、プログラミング学習や実務の中で、つまずきやすいポイントや、仕事で起きやすい“ズレ”について整理して発信しています。誰かの助けになれば幸いです。「CPU?メモリ?SSD?」PCが重い時、何を疑えば...
Anthropic の「環境中心」設計思想を読み解く - Claude Code / Agent Skills / MCP が同じ方向を向いている理由 🔖 1
はじめに最近、Anthropic 関連のニュース記事を読んでいて、「Environment-centric(環境中心)」という言い回しに目が留まりました。出典は BigGo ファイナンスの解説記事「AI 競争の勢力図を変える: Anthropic の『環境中心』設計思想...
Claude Code Action と Copilot レビューで GitHub Actions の失敗を自己修復するパイプラインを作った話
Claude Code Action と Copilot レビューで GitHub Actions の失敗を自己修復するパイプラインを作った話OSS の上流を追いかけながら日本語化したフォークを、できれば人手をかけずに継続リリースしたいですよね。とはいえメンテに張り付く...
仕事をしていると、他部署や他チーム、あるいは同僚に何かをお願いする場面が多々ありますよね。「なぜか依頼が後回しにされる」 「意図と違う成果物が出てくる」といった経験はありませんか?IT業界に転職してまだ半年のひよっこな私ですが、前職は化粧品メーカーの営業として、チー...
モダンなシステム運用への道標 - 第2回 ユーザー視点で考える!モダンな監視デザインパターンとアンチパターン 🔖 1
前回は、運用の真の目的が「MTTD(検出)とMTTR(復旧)の短縮」にあることをお伝えしました。では、具体的に「何」を「どう」監視すれば、この目的を達成できるのでしょうか。とりあえずCPUやメモリの負荷を眺めているだけでは、ユーザーが体験している「重い」「使えない」という不...
はじめに今年の4月、弊社、株式会社オーイーシーの「DX推進部」は「技術価値創造部」に生まれ変わりました自分でもつい「DXでは、、、」みたいに言ってしまうので、新しい部署名を社内外に知ってもらうため、 T シャツを作りました!ネーミング技術価値創造部、は言い...
オントロジー?ナレッジグラフ?AI時代のデータ基盤用語をざっくり理解する
はじめにAI-readyなデータ基盤という文脈で、オントロジー、ナレッジグラフといった言葉を聞くことが増えてきました。どれも何となく聞いたことはあるけれど、正直よくわからない。この記事では、グラフオントロジーナレッジグラフセマンティックレイヤーデータカタ...
AIスクラムチームのこれまでの軌跡これまで10本のAIスクラムチームの記事を書いてきました。諸般の事情で途中からZennに投稿していたのですが、Qiitaから始まったAIスクラムチームはQiitaで終わらせようと思い、最終回としてこちらに投稿します。これまでのAIスク...
PR ごとにプレビュー環境が立ち上がる CI/CD 構成を作った話
はじめにみなさん「タコス」食べていますか?こんにちは、tacosDB 開発責任者です。タコスが好きすぎてタコスに特化したサイト「tacos DB」を開発しています。食べログなど既存のグルメサイトでよくない?と最初は私も思っていたのですが、場所や値段、評価で絞るこ...
JJUG CCC 2026 Springで初登壇してきた! 🔖 4
はじめに JJUG CCCとは 登壇スライド 外部発信のモチベーション 登壇を通じて得られた気付き 振り返り
Anthropicが発表したゼロトラスト「Zero Trust for AI agents」解説、AIにもゼロトラストを適用して運用する方法 🔖 22
Anthropicの「Zero Trust for AI agents」を、ゼロトラスト、NHI、SaaS AI、AI脅威高速化の文脈から読み解きます。AIエージェントを新しい業務主体として扱うための実務論点と、AI以前の基盤から確認すべき順序を整理します。
PlaywrightのテストをDocker ImageとProjects機能で安定化と高速化 🔖 2
newmoのフロントエンド開発では、複数の機能を持つ単一のNext.jsアプリケーションを開発しています。このアプローチは、コードの共有やCIの管理といった面でメリットがある一方で、PlaywrightテストのCI実行における安定性とテスト時間という2つの課題を抱えていました。
組織図はTreeじゃなかった 〜データ構造をDAGに捉え直した話〜 🔖 1
はじめに こんにちは。株式会社ユーザベース Speeda事業の伊藤、田中、都築、濱岡です。 私たちは現在、Speeda AI Agent の開発に携わっています。本記事では、その中の「組織図」を表示する機能を開発する過程で、データ構造を「Tree」から「DAG(有向非巡回グラフ)