はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
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【5034】AIに精神相談をする時の注意点について・その2 (【4998】への追補) | Dr林のこころと脳の相談室 🔖 8
Q: (【4998】) chatgptやgemini、grokなどのLLM(チャットAI のこと)に対し精神科相談をする際に気をつける事柄は何かという点について教えてください。(以下略) 林: この【4998】のご質問に対する2025年11月5日の私の回答は、要旨、「AIは間違え
「『妖怪ウォッチ2』Unityで作り直した」非公式リメイク報告、海外で拡散 レベルファイブ「厳正に対処」 🔖 10
5月10日にXで、「妖怪ウォッチ2」をUnityで再構築し、「PC、モバイル、Switch、VRで利用可能にした」と主張するスペイン語の投稿と、スクリーンショットが公開されていた。 レベルファイブが13日、声明を発表した後、関連投稿は削除されている。 同社の声明では、「許諾なくゲ
関ケ原Ruby会議01運営インタビュー ── 【前編】Rubyの衆、何ゆえ“天下分け目の地”へ馳せ参ずるや - SmartHR Tech Blog 🔖 7
2026年5月30日に、関ケ原Ruby会議01が開催されます。SmartHRは本イベントにRubyスポンサーとして協賛しています。 今回は、SmartHRに所属する関ケ原Ruby会議01の実行委員に、イベントの見どころや開催への思いについて聞きました。 前後編に分けてお届けします
「auでんち」提供 蓄電池を置くと電気代から毎月最大3000円を割引 🔖 26
auエネルギー&ライフは、5月13日に「auでんき」と蓄電池を組み合わせた新サービス「auでんち」を提供開始。蓄電池の初期費用、設置工事費、月額料金などは0円で、毎月の電気代から最大3000円を割引する。 auでんちは東京都の補助金活用に加え、家庭に設置した蓄電池を遠隔で統合制御
AIを使ったカンニングが蔓延したため試験中に教授が教室を離れるという規定が133年ぶりに廃止されたと学生新聞が報じる 🔖 22
アメリカのニュージャージー州に本部を置くプリンストン大学では、1893年から「学生が期末試験を受ける際に教授は教室を離れ、学生は不正行為をしないことを誓約する書面を提出する」という名誉規定が定められていました。学生を信頼し尊重することを目的とした規定でしたが、AIにより小型のデバ
「AIがコード75%生成」の裏側 — 強制導入された現場エンジニアたちの「脳が腐っていく」という告白 🔖 21
5月13日、Emanuel Maibergが「Software Developers Say AI Is Rotting Their Brains」と題した記事を公開した。「LaravelのAPIの実装方法を忘れてしまい、恐ろしくなった」 — 長年のソフトウェアエンジニアがこう告
Qt が Zephyr で動いた。しかも、マイコンの上でQt には様々なサンプルアプリが含まれています。そのデモを、ソースコードを 1 行も変更せずに、Linux も Android も載っていないマイコンの上で動かしました。https://x.com/task_jp/st
Claude Codeキーボードショートカット17選、Tier別に全部教えたるで
Claude Codeのキーボードショートカット17個をTier S/A/Bの3段階で重要度別に分類。Shift+Tabで承認疲れ解消、Ctrl+Bでテスト待ちゼロなど、実演デモ付きで具体的な活用法を解説するで。
ちょっとしたアイデアをAIで長文記事にして公開するのをやめろ 🔖 247
「AIで記事を書いた」こと自体を問題にしたいわけではない。問題は、ちょっとした思いつき、数行で済む観察、まだ検証していない仮説を、生成AIで数千字の“記事っぽいもの”に膨らませ、そのまま公開する態度にある。本質的に言いたいことは少ない。たとえば「この設計は保守しづらい」「このサ
コンパニオンAIの記憶を、普通のRAGじゃない設計にした話 🔖 3
コンパニオンを名乗るAIには記憶が要る。何度も会って、前回の文脈を覚えていて、こちらが変わっていくと向こうも少しずつ変わっていく — これが続かないと、毎回「はじめまして」のアシスタントと変わらない。ところがいざ作りはじめると、いま主流のRAG文献はあまり助けてくれなかった。R
AIのハーネスを徹底的に整えたら、レビューもシステム運用も自動化され、非エンジニアも開発に参加できるようになった話 ── 連載総論 🔖 91
みなさまこんにちは!エアークローゼットでCTOをしている辻です。これまで Zenn では 社内MCP群の全体像、DB Graph MCP、Biz Graph、Google Meet 録画のデータ化、Sandbox MCP、MCPの退避パターン、そして直近のAgentic Gra
はじめに現在、私たちクロステックマネジメント(京都芸術大学)では、サービス利用者1,000万人規模を見据えた「学修・学務プロセスを支えるシステム」の開発に取り組んでいます。ここでいう学修・学務プロセスとは、学生の履修、授業、課題、成績、各種手続きなど、大学における学びと運営を
個人GoogleアカウントをGoogle Workspace化して困ったこと 🔖 1
去年のAIを使う流れに乗って、Geminiを安く使いたいと思い、普段使っていた個人GoogleアカウントをそのままGoogle Workspaceへアップグレードしてしまいました。結果として大変なことになりました。 個人アカウントなのにWorkspace扱いになってしまった
Claude Code に「前に〇〇って言ってたよね」って言ってほしい 🔖 2
はじめにこんにちは、FLINTERS の野崎です。Claude Code を日常的に使っていると、こういう瞬間がよくあります。「前にこのバグ直したよなー、何だっけ」「先週決めた方針、どっかに書いたはず」このときエージェント側は、過去のセッションのことを覚えていません
なにやら様子のおかしいアクセスが増えている 最近の自分の話やSNS情報ついて(世間話) 自分の案件の話案件スタート時(2025年3月)は、Vercelのコストを下げることを目的にしたNext.jsのアップデートとしてスタートし、コストが高い原因を分析しながら進めてました
TL;DR拡張性は、パターン名より先に「誰が拡張するか(自分 / チーム内 / 第三者)」と「何を変えるか(実装を差し替える / 手順を組み替える / 参加者を足す)」の 2 軸で考えると判断がぶれにくい。実装を差し替える: 役割の interface を固定して中身を入れ
AI時代の新卒エンジニア採用、面接1時間で「書ける人」を見抜けますか?──履歴書と面接の間に「実務90分」を挟むという提案
はじめに新卒エンジニア採用の現場で、最近こんな会話をすることが増えました。「GitHubのプロフィールも面接の受け答えも完璧。でも入社後、コードレビューで首を傾げる場面が想像以上に多い」「逆に面接が苦手で落としそうだった子が、配属後にめちゃくちゃ伸びている」C...
ChromeのOptGuideOnDeviceModelとは?4GB AIモデル自動DL問題を調べてみた
📝 注意本記事はAIの補助を受けて編集しています。最初にまとめChromeが自動的に約4GBのAIモデルをダウンロードすることがある対象になるのは、ある程度スペックが高いパソコンだけ「OptGuideOnDeviceModel」というフォルダに入っている...
別アカウントに存在するMCPサーバーをAgentCore Registryに集約したい〜IAM認証編〜
tl;drAアカウントのMCPサーバー/A2AエージェントをBアカウントのAgentCore Registryに登録することは可能その際、手法としてはURL同期と手動設定の2つが存在する本ブログではURL同期のみを試してみる基本的にはまずURL同期を試すの...
AI エージェント時代に「データ基盤」の定義が変化2025〜2026 年にかけて、自然言語で SQL を生成し分析結果を返す「AI 分析エージェント」が実用段階に入りました。しかし、AI が SQL を書けることと、AI がビジネスの問いに正しく答えることは別の話です...
AIにコードを書かせ続けて気づいた、エンジニアの"分かったつもり"の怖さ
はじめに「なんでここでこの型を使ってるの?」同僚にそう聞かれたとき、自分の口から出たのは「一旦調べさせてください」だった。実装を担当しているのは自分なのに、その場でパッと説明できない。動いている。テストも通っている。でも、なぜそう書いたのかと聞かれると言葉に詰まる。A...
【TypeScript】条件分岐のベストプラクティス ── ネスト・switch・フラグ引数を卒業しよう
■ この記事はこんな人におすすめTypeScriptでifのネストやswitchを多用しているが、読みにくいと感じている人enumを使っているが、ケース追加時の漏れが怖い人「フラグ引数」が何なのか、なぜ避けるべきかを知りたい人保守しやすい条件分岐の書き方をマスタ...
【Claude Code】7年前の自分に教えたい。1ヶ月かけたテレビゲーム売上分析、2026年は10分で終わる(が、落とし穴もあった) 🔖 1
はじめに2019年、東大松尾研究室のデータサイエンティスト育成講座(全5日間)を受けて、テレビゲームの売上データセットを分析する記事をQiitaに投稿しました。あの時は、Google Colab(Jupyter Notebook)で、Pandasの使い方をググり...
Laravel 10から13へアップグレードしたら、Kernelが消えていて驚いた話
はじめに最近、いくつかのプロジェクトをLaravel 10から最新の13へ一気にアップグレードする機会がありました。正直、新しいディレクトリ構造を初めて見た時の感想は……「あれ、泥棒にでも入られた??」と思うくらい、中身がスッキリしていて驚きました(笑)。も...
先日行われたフロントエンドカンファレンス名古屋で筆者が特に興味を持ったのが、こちらの発表です。全体的に面白い発表ですが、その中でも筆者が興味を持ったのがGenerative UIです。これは、AIがユーザーへの返答の一部として、UI(を表すコード)をその場で生成す...
駆け出し時代に意識して良かった、エンジニアとしての成長を考えるマインドセット
最初のプロジェクトで、コードレビューで指摘された内容をすべて修正し終えた後、ふいに気が付いた。「自分、本当にエンジニアなの?」と問うた自分の声が、いつも通りの軽快さではなく、いやだよねというトンチのない不安に覆われていたのだった。それから数年、同じようなシーンが何度かあった...
社内にLiteLLM Proxy(OSS版)を導入してマルチプロバイダLLM運用基盤を作った話 🔖 1
はじめに この記事は SRE 連載の 4月号です。 3月の記事は id:chaya2z さんの GigaViewer の配信基盤を支えるマルチテナントアーキテクチャでした。 こんにちは システムプラットフォームチーム でSREをしています id:k1s1eee です。 弊社では現
相互推薦の集約をマルチタスク学習でパーソナライズする 🔖 4
こんにちは。ウォンテッドリーでデータサイエンティストをしている角川(@nogawanogawa)です。この記事では...
関ケ原Ruby会議01運営インタビュー ── 【前編】Rubyの衆、何ゆえ“天下分け目の地”へ馳せ参ずるや 🔖 7
2026年5月30日に、関ケ原Ruby会議01が開催されます。SmartHRは本イベントにRubyスポンサーとして協賛しています。 今回は、SmartHRに所属する関ケ原Ruby会議01の実行委員に、イベントの見どころや開催への思いについて聞きました。 前後編に分けてお届けします
棚卸しから始めるメールセキュリティの見直し:組織を横断したDMARCポリシーの厳格化 🔖 1
はじめに セキュリティ推進室の山田です。 MNTSQはエンタープライズ企業を主な顧客としています。 契約という、顧客企業の事業戦略に直結するような情報を取り扱う性質上、さまざまな観点からセキュリティをしっかりと担保する必要があり、DMARCへの対応もそうした取り組みのひとつです。