はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
話題のテックでは、はてぶ・Qiita・Zennなどのトレンド記事や技術者ブログの情報を紹介しています。プログラミングやテクノロジーの最新情報をお楽しみください。
Kaggleの経験が実務にどう活きているか / kaggle_findy 🔖 9
■ イベント LLM性能改善の実践知 - Kaggleでの学びを現場に活かす思考法 https://findy.connpass.com/event/383571/ ■ 発表者 技術本部 研究開発部 Data Analysisグループ 齋藤 慎一朗 ■ 研究開発部 採用情報 ht
モブプログラミング再入門 ー 基本から見直す、AI時代のチーム開発の選択肢 ー / A Re-introduction of Mob Programming 🔖 10
Scrum Fest Fukuoka 2026で登壇したときのスライドです。 https://confengine.com/conferences/scrum-fest-fukuoka-2026/proposal/49698/ai ■セッション概要 本セッションは、これからモブプ
ローソン、社員の3分の1がアプリ開発 「IT好き社員のDX」が全社に広がった理由 🔖 10
ローソンが「市民開発者」の育成に力を入れている。市民開発とは、IT部門ではない現場社員が、自ら業務アプリを開発・改修する取り組みのことだ。同社では2022年度に認定制度を開始し、現在、全社員の約3分の1にあたる約1500人が市民開発者として認定されている。 制度開始当初は裾野の拡
Markdown ドキュメント間の整合性を検証する contextlint を作っている話 🔖 11
はじめに AI を活用したソフトウェア開発では、要件・仕様・設計といった構造化ドキュメントを SSOT(Single Source of Truth: 信頼できる唯一の情報源)として管理し、それを基に AI がコードを生成する、いわゆる 仕様駆動開発(SDD) のようなアプローチ
最近、イヤホンはワイヤレスから有線に回帰する流れがあって"コードがカッコいい"という理由があるらしい「シチュエーションで使い分けるようになった」 🔖 5
イヤホン・ヘッドホンの流行がワイヤレスから有線へ戻りつつある。理由は価格と充電不要、音の安定性に加え、コードの見た目が好まれる点。コードが見えることで「何も聞こえていません(話しかけないで)」とアピールできることや、ファンション性。用途や場所で2タイプを使い分ける人が増えている。
ノア・スミス「誰も語っていないAIバブル崩壊の第三シナリオ」(2025年12月9日)|経済学101 🔖 36
Art by Nano Banana ProAI がモノになるとしても,そして,すごく急速に採用がすすんだとしても,利益はうまないかもしれない 実は,AIバブルとその崩壊の可能性についてはすでにたくさん記事を書いてきた.8月には,データーセンターの資金調達をプライベートクレジット
キーボード付きスマホ「Titan 2 Elite」がUnihertzから登場 実機に触れて分かった“絶妙なサイズ感” 🔖 22
Unihertzは現地時間3月2日、新型スマートフォン「Titan 2 Elite」をMWCにて正式発表した。コンパクトなキーボード付きスマートフォンで、Kickstarterによるクラウドファンディングを3月中より開始。日本への発送にも対応する。 BlackBerryに近いキー
メガネだけでClaude Codeとやり取りできるようにした話 🔖 1
!本記事は、手元の実際のログや会話をもとに、メガネでClaude Codeとやりとりして書いていま...せん。Codexに手伝ってもらいながら書いています。 はじめに子どもがいると、PCの前にずっと張り付いているわけにもいかないんですよね。ちょっと歩きたいとか、子ど
Raspberry Piで運用する自宅サーバー入門(第1巻:基礎編)
Raspberry Piを手に入れて、LEDを光らせて、センサーの値を読んで……その先に「自宅サーバー」という 選択肢があることをご存じですか? 本書は
予測市場の構造──集合知・市場設計・規制で理解する未来予測 🔖 1
PolymarketとKalshiは何が違うのか、そもそも予測市場とは何なのか、どのような経緯でこれらが生まれたのか。予測市場の仕組み・歴史・規制・課題を整理して、今後どうなっていくのかを考える本です。
まだAIコードをレビューするか、しないかで言い争ってるの? 🔖 360
AIが生成したコードをレビューするべきかどうか、という議論は定期的に起こります。3カ月以上その問題に悩んでいる人は、たぶんとっくに何らかの結論に達していると思います。 私の結論AIコードのレビューが必要ないプロセスを確立するしかないこれは、すでにレビューしなくて済む
AI生成PRが自分のOSSプロジェクトに送られてくることについて思うこと、コントリビューターにできる助け方 🔖 3
英語で書いた記事の日本語版です。https://newsletter.daishikato.com/p/my-thoughts-on-ai-generated-prs-for-my-oss-projectsこんにちは。AI支援コーディングは素晴らしいものです。これは間違い
はじめにClaude Code に /insights というコマンドがあるのを知っていますか? 自分のClaude Code 利用状況を分析してHTMLレポートにまとめてくれる機能です。CLIリファレンスを眺めていて偶然見つけました。https://code.claude.
Symphony - OpenAIが発表したチケット駆動AI開発ツールについて 🔖 163
こんにちは!ブロックチェーンエンジニアの山口夏生です。ブロックチェーン×AI Agentで自律経済圏を創る開発組織Komlock labでCTOをしています。コーディングエージェントを複数並列で自律的に回すマルチエージェント開発が、ここ数ヶ月でエンジニアの間に急速に広まってい
ページアクセス時に複数のローディングスピナーがランダムに表示され、徐々にコンテンツに置き換わっていくような体験に遭遇したこと、もしくは実装した経験はあるでしょうか?ReactチームはこのようなUIを、ポップコーンが弾ける様子に例えてポップコーンUIと揶揄しています。このようなU
OSSにおけるAI Slop問題の何が問題なのか? 🔖 139
Honoは2021年の12月に開発が始まって4年と少し経つ。たぶん、あなたが想像する以上に大きくなっている。GitHubのスターは現時点で29.2K。これは日本人発OSSで観測する限り第3位の数字だ。最近ではMCP公式SDKの依存に入り、ダウンロード数はうなぎのぼり。月間1億ダウ
Claude Codeを組織導入するためのプラン選定ガイド 🔖 242
はじめにAnthropicの製品体系はここ1年で大きく変わった。Claude Codeが使えるプランも変遷を重ねて、「結局どのプランをどう組み合わせればいいのか」が分かりにくい。この記事では、製品体系の整理と、Claude Codeを組織で活用するためのプラン構成のベストプラ
絵心のない私がAmazon Nova CanvasでJAWS DAYSのロゴを作った話
はじめに上手ではないけど絵を描くことはそれなりに好きなヤマダです。先日開催されたJAWS DAYS 2026にてデザイン班を担当させていただきました。絵を描くことは好きですが、専門知識はほぼありませんしイラストレーターも持っていません。そんな私が絵を一切描かずに、生...
OpenSpec — 仕様駆動開発のナレッジをいい感じに循環させる(Amplify + AgentCoreハンズオン付き) 🔖 1
前書きコーディングエージェントに仕様駆動開発をさせると、機能開発は早いけど 「なぜその設計にしたのか」「どんな要件だったのか」が消えていく 問題、感じたことありませんか?OpenSpec を使うと、仕様・設計判断など、簡単にプロジェクトのナレッジとして残すことができ...
「Vite + Reactでいい」と言う人に突きつけられた現実と2つの選択肢(宣伝記事です) 🔖 1
「Vite + Reactでいい」とは、Reactユーザーの一部が持ち、度々表明される意見です。比較対象はNext.jsやその他Reactフレームワークであり、そのようなフレームワークよりも「Vite + React」というシンプルな構成を好む意見です。現実とは、筆者が...
【後編】「また指摘されてしまった...」と思った新人エンジニアへ。 レビューはあなたを強くする
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしている人見です。日々、プログラミング学習や実務の中でつまずきやすいポイントを整理して発信しています。PRUMについて気になった方は、コーポレートサイトもご覧ください。▶ コーポレートサイト【後編】「また指摘され...
【ぼっち参加】JAWS DAYS 2026 に初参加してきたレポート 🔖 1
はじめに2026年3月7日(土)に開催されたJAWS DAYS 2026に参加してきました!実は今回がJAWS DAYS 初参加。 しかもぼっち参加でした。。。「JAWS DAYSに行ってみたいけど、どんな雰囲気なんだろう…」「一人参加でも大丈夫なのかな…?」...
いまさら聞けない…そんな人のための Claude Code「さしすせそ」
概要料理の基本といえば「さしすせそ」(砂糖・塩・酢・醤油・味噌)。実は Claude Code にも、同じように覚えておきたい5つのコツがあります。難しく考えなくて大丈夫。一つひとつ、気軽に読んでみてください!対象読者:Claude Code初心者 ~ 中級者...
日常から始めるユーザーストーリーマッピングとBacklog運用
はじめにこんにちは、QAエンジニアのヨシナです。AIによって実行作業は効率化され、人はより「タスクを管理する側」の役割が求められています。そこでタスク管理の体系的な理解を深めるため、Jeff Patton著『ユーザーストーリーマッピング』を読みました。本記事では、日...
Claude CodeのEffort、実は4段階ある ― "max" の使い方とソースコード調査
はじめにこんにちは。スタディング開発担当の山本です。最近の悩みはAIによるコードレビューの壁打ちが終わらないことです。さて、Claude Code(Anthropic公式CLI)には、モデルの推論深度を制御する effortLevel という設定があります。Claud...
次世代パッケージマネージャーpnpmは何が違うのか?設計思想から読み解く依存管理
Node.jsのパッケージ管理は、本当に健全なのか?pnpmを調べていく中で、依存管理の“当たり前”を見直すことになりました。この記事ではpnpmの設計思想に焦点を当てて整理します。1. はじめに ― パッケージ管理は本当に健全か?あるシステムのリプレイス検証の中で、...
Bedrockで運用ログの日次レポートを自動作成してみた 🔖 1
はじめにAWSで運用しているシステムのログ、毎日確認するの大変ですよね。Lambda関数のエラーログ、ECSコンテナの実行ログ、API Gatewayのアクセスログ...。CloudWatch Logsに蓄積されるログを毎日チェックして、エラーが出てないか、パフォー...
EMConf26登壇ふりかえり:初めての登壇チャレンジ、そして「不確実性を楽しむ」ということ 🔖 1
はじめにこんにちは!アスエネ株式会社でエンジニアをしています、ハルピンです!この記事では、これまで登壇を考えたことがなかった人が、初めてカンファレンスに登壇してみて感じたことを共有してみます。これまでカンファレンスで登壇したいと思ったことは、ほとんどありませんでした。登壇
Claude Code の入力待ちをずんだもんが教えてくれるツールを作った 〜 zundamon-notifyの紹介 〜 🔖 1
リポジトリはこちらで公開しています: kasei-san/zundamon-notify はじめに 前回の記事では、Claude Code を軸にした一日の業務フロー(朝の立ち上げからセッション引き継ぎまで)を紹介しました。その中の「hookによる自動化の積み重ね」セクションで、
はじめに こんにちは、エンジニアチームのおおくらです。 クロスマートでは2022年からテックブログの運営を始め、4年間にわたって記事を書き続けてきました。 これまで記事の管理ははてなブログ上で完結していましたが、2026年からは、はてなさんが提供している Hatena-Blog-
GWS CLI でここまでできる!Google Workspace CLI の使い方と実践ユースケース3選 🔖 1
!本記事は 2026年3月6日時点の情報を元に作成されています。株式会社エムニでPM/AIエンジニアをしている長谷川です。エムニは2023年10月設立の東大 松尾研発スタートアップ・京大発の AI スタートアップで、大手製造業を中心にオーダーメイドのAI開発事業を行ってい