はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
話題のテックでは、はてぶ・Qiita・Zennなどのトレンド記事や技術者ブログの情報を紹介しています。プログラミングやテクノロジーの最新情報をお楽しみください。
HTMLはそのままで、classを加えるだけですべてが魅力的に変わるモーションファーストのCSSフレームワーク -AliveUI 🔖 4
HTMLによるマークアップはそのままで、classを加えるだけで、あらゆる要素に奥行き、モーション、インタラクションを与えて、WebサイトやスマホアプリのUIに新たな息吹をもたらすCSSのフレームワークを紹介します。 各要素はより明確に構造化され、カードやタブには深度コンテキスト
キーワードリソースの種類テンプレート0書籍67動画15Skills/Plugin3記事6シーンで探す初めてのプロジェクトマネジメント14初めてのプロダクトマネジメント8初めての新規事業開発5思考力を鍛える12伝える・聞く力をつける10デザイン・資料作成スキル12AIエージェントを
妙だな……「“いいね”押すだけで稼げる」→高額な金銭請求される 国民生活センターが注意喚起 🔖 11
国民生活センターは、SNSや動画広告などで「いいねを押すだけ」「スクリーンショットを撮るだけ」「動画を見るだけ」といった広告で誘引し、最終的に高額な金銭を要求されるトラブルが増えているとして注意喚起した。20~30代の若年層に被害が集中しているという。 相談事例では20代の女性が
なぜAnthropicはプロンプトにXMLタグを推奨するのか──Markdownとの構造的な違い 🔖 25
はじめに 「Markdown で書けばAIが読みやすいはず」——そう思って CLAUDE.md や RAG のソースドキュメントを Markdown で整備してきた人は多いはずだ。 しかし実際にプロンプトエンジニアリングを突き詰めていくと、システムプロンプトの構造化や RAG の
TypeScriptのclassはなぜこうなったのか 🔖 13
TSKaigi 2026 (TypeScriptのclassが今の形になった歴史を紐解き、落とし穴を根本原因から整理し、対策を提示します。)
マイクロサービスプラットフォームを EKS から ECS に移行しました - 東京ガス内製開発チーム Tech Blog 🔖 7
クラウドプラットフォームチームの高野です。マイクロサービスプラットフォームの運用・改善を担当しています。 myTOKYOGASのマイクロサービス化については、以下の記事を参照してください。 tech-blog.tokyo-gas.co.jp 2024年11月、1つ目のマイクロサー
TSKaigi 2026 協賛・参加レポート - ROUTE06 Tech Blog 🔖 5
こんにちは! ROUTE06 の技術広報Bです。 2026 年 5 月 22 日(金)・23 日(土)にベルサール羽田空港で開催された TSKaigi 2026 に、ROUTE06 はスポンサーとして協賛し、弊社エンジニアの @NoritakaIkeda が登壇しました。そのレポ
AI時代の競争優位は「統合」にしかない —— エンジニアと組織が、今投資すべきもの 🔖 2
ウォークマンが世に出なかった可能性ソニーが1979年に発売したウォークマンは、AI時代の判断について考えるための示唆深い事例です。きっかけは創業者の井深大が、長時間の出張中に高音質で音楽を聴きたいと考え、社内向けに作らせた携帯録音機「プレスマン」の改造品でした。これに目をつけ
AIで加速するプロダクトの変化を、開発チームの外に届ける仕組みづくり 🔖 16
こんにちは。Nstock のKawamataです。Claude Code GitHub Actions(以下 Claude Code Actions)を使って、プロダクトの変更を開発チームの外へ共有する仕組みを作ってみたので紹介します。 何が課題だったのか?Nstockで
WhisperローカルとGemini 2.5 Flashで講義録アプリを作った──構成と技術選定の解説
音声ファイルをアップロードすると、ローカルのWhisperで文字起こしし、Gemini 2.5 Flashで講義録を生成するWebアプリを個人開発したので、その構成と技術選定の理由をまとめます。「クラウドAPIで文字起こしすると長時間音声でコストがかさむ」「LLMによる議事録生
GitHub サプライチェーン攻撃が怖すぎるので Socket.dev を試してみた 🔖 1
はじめにGitHub 周辺のサプライチェーン攻撃への対策として Socket.dev を導入してみました。試した結果、Free プランでも個人開発ならそこそこ使えそうだったので、しばらく使ってみることにしました。 背景最近、GitHub 周辺のサプライチェーン攻撃につい
初稿: 2026-05-24小松弘幸 (@komatsuh:bsky, @komatsuh:twitter)2026年3月分 主なニュース Copilot Keyboard が正式版にMicrosoft の Copilot Keyboard が正式版としてリリー
AIエージェントが毎回データを取りに行く設計の限界この記事は独立して読めます(約8分)以前の記事「MCPの課題とナレッジグラフ」では、MCP/RAGアーキテクチャが抱えるscatter-gather問題(毎回バラバラのシステムに問い合わせて寄せ集める方式)を論じました。ま
AIに投げても解けなかったGPSアート自動生成を、最適化問題として組み立て直した話
はじめにGPS アートとは、歩いたり走ったりした軌跡をランニングアプリなどで可視化して、地図上に絵や文字を描く遊びのことです。自分自身走るのが好きということもあり、家の周りの道路で何か面白い形を作れないかと考えていました。ただ、実際にやろうとすると結構大変です。地図を見ながら
AI時代において、tmuxの立ち位置がまた上がってきている。Claude Codeにはtmuxを使ったAgent Teamsの機能があるし、CodexやGemini CLIのようなAIコーディングツールも、ターミナル上で長く動かすことが増えた。Claude CodeのAgen
Visual Studio・(Neo)Vim・Visual Studio Code のそれぞれでそれぞれのファイルを開こう
!この記事はVim駅伝の 2026/04/24 の記事ということにしておきます。Vim駅伝は常に参加者を募集しています。詳しくはこちらのページをご覧ください。 まえがき普段は Neovim を使ってるけど、IDE も使いたいなぁ〜なんて事はまれによくあります。Xc
DevOps を閉じる ―― オブザーバビリティとは何か 🔖 139
はじめに2026年1月、Charity Majors が Honeycomb のブログに一本の記事を投げ込んだ。タイトルは "You Had One Job": Why Twenty Years of DevOps Has Failed to Do it。彼女はこのテーマを、書
【React】Vitest + React Testing Library 入門 Part1 〜環境構築からテストの基礎まで〜
フロントエンドテスト入門 Part 1 — テストとは何か、なぜFEエンジニアが学ぶべきなのかこの記事は「フレッシャーFEがテストをゼロから学ぶ」シリーズの第1弾です。はじめに — なぜ私はテストを学ぼうと思ったのか正直に言うと、フロントエンドエンジニアとし...
AWS AI-DLC Unicorn Gymに参加してきました! 🔖 1
はじめにこんにちは!先日AWSさん主催の複数社合同ワークショップ「AI-DLC Unicorn Gym」に参加してきました。大阪での開催は今回が初めてとのことで、貴重な機会に参加させていただきました。このワークショップはめちゃくちゃハードで、めちゃくちゃ学びが多いもの...
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしているひとみです。日々、プログラミング学習や実務の中で、つまずきやすいポイントや、仕事で起きやすい“ズレ”について整理して発信しています。誰かの助けになれば幸いです。ITって結局なんのためにあるの?はじめにIT...
Webアプリケーションでは、一度ログインすると、別のページへ移動してもログイン状態が続きます。ここで、ふと疑問に思いました。この「ログイン済み」という状態は、どこにあるんだっけ?ブラウザが覚えているのでしょうか。サーバーが覚えているのでしょうか。それともHTT...
実務未経験からチーム開発へ|Git初心者がGitHub Copilotをバディにコンフリクトを乗り越えた話
📢 1. はじめにはじめまして!私は入社前、学校で約半年間プログラミングを学んでいました。当時はひたすら個人制作に励んでいたのですが、実はソースコードの管理は自分のパソコン内(ローカル環境)だけで完結させていました。そのため、GitやGitHubは「名前は聞いたこと...
モダンなシステム運用への道標 - 第1回 なぜ今、「監視」を見直す必要があるのか?~DevOpsと運用の真の目的~
「システムが動いているのは当たり前」——。ユーザーからも、そして時には経営層からもそう思われがちなシステム運用。しかし、その「当たり前」を維持するための難易度は、ここ数年で劇的に跳ね上がっています。かつての「死活監視」だけで事足りた時代は終わり、私たちは今、 「ビジネスの成...
PostgreSQLの内部では何が起きているのか? 高並列環境でのトランザクション分離レベル活用
高並列環境でのトランザクション分離レベル活用DBが同時に発生する読み取りと書き込みリクエストをどのように処理しているか、気になったことはありますか?例えば、トランザクションAがあるユーザーのポイント残高を更新している最中に、別のトランザクションBが予約処理のために同じ...
はじめにこんにちは文系卒の全くITの技術に触れたことのないピカピカ新卒1年目です!知識がなかったこともあり、研修についていくので精一杯だった私でも楽しいと感じたLinuxの新卒研修の重要コマンドについて、記事を書こうと思います。ディレクトリとコマンドLinuxで...
ビジネスマナーは“形”だけじゃない——新卒研修で学んだことと考えたこと
目次はじめにマナー挨拶コミュニケーションおわりに参考文献1. はじめに新卒研修で学んだビジネスマナー。「正しい敬語を使う」「挨拶が大事」「名刺交換がある」今までの学生生活ではあまり意識していなかったことでも、社会人になってからは大切になる場面...
目次・まえがき・そもそもIOSモードとは・各モードに対する解釈 1.>ユーザーEXECモード 2.#特権EXECモード 3.(config)#グローバルコンフィグレーションモード 4-1.(config-if)#インターフェースコンフィグレーションモ...
Amazon Bedrock Agents を触ってみる 🔖 1
はじめに 今回作るもの アーキテクチャ 前提条件 Bedrock Agents の仕組み 全体の流れ アクショングループとは 処理の流れ 手順 1. Lambda関数の作成 Lambda単体テスト 2. Bedrock Agent の作成 モデルと指示文の設定 アクショングループ
こんにちは! ROUTE06 の技術広報Bです。 2026 年 5 月 22 日(金)・23 日(土)にベルサール羽田空港で開催された TSKaigi 2026 に、ROUTE06 はスポンサーとして協賛し、弊社エンジニアの @NoritakaIkeda が登壇しました。そのレポ
RubyKaigi 初参加の学びと実践:ソケットタイムアウトからシステムコールまで潜る #rubykaigi 🔖 18
はじめに こんにちは、Speeeでエンジニアをしている新卒2年目の竹田有真です。今回は RubyKaigi に初参加させていただきましたのでその学びを記事にしました。テーマとして扱わせていただくのは、DAY 3 の塩井美咲さん(@coe401_、以下しおいさん)による発表 "Th
“探す”から、“たどる”へのドキュメント管理の話 1/2 (RAG化) お久しぶりです。 minmaのエンジニアリングマネージャーのユジンです。 前回は、 バックエンドとフロントエンドのあいだにある「橋」の話を書きました。 今回は、 その橋のさらに奥側、 “知識”と“判断”につい
コミュニケーションの摩擦は仕組みで減らす。フルリモート環境で開発案件をなめらかに進めるアプローチ 🔖 65
こんにちは。ネット予約システムの開発担当チームに所属しているたかいです。 私たちの開発チームは、現在完全リモートワーク体制で開発を行っています。通勤時間がなくなり、個人の集中時間を確保しやすいというメリットがある反面、チーム内のコミュニケーションにおいては「オフィス時代と同じよう