はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
話題のテックでは、はてぶ・Qiita・Zennなどのトレンド記事や技術者ブログの情報を紹介しています。プログラミングやテクノロジーの最新情報をお楽しみください。
「悪意あるnpmパッケージをインストールさせない」 GitHubが発表した2つの防止策 🔖 14
近年、npmレジストリを狙うソフトウェアサプライチェーン攻撃が深刻化している。CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)ワークフローや自動化されたパブリッシュフローを乗っ取られると、サイバー攻撃者は悪意あるパッケージをレジストリに公開できてしまう。 開発者が正規パッ
ついにClaude Fable 5が復帰。復活祭は7月7日までで、以降はサブスク勢も追加課金が必要に(CloseBox) | テクノエッジ TechnoEdge 🔖 7
一般ユーザーが使える、現時点で最高峰のフロンティアAIであるClaude Fable 5が帰ってきました。デスクトップだけでなく、モバイルアプリでも日本から使えます。 Claudeでは次のように説明されています。 Fable 5 が復活しました最新モデルは、確認の手間を減らしなが
第5回セキュリティ若手の会 協賛・登壇レポート 〜注目コミュニティへの参加と緊張の初登壇〜 - NTT docomo Business Engineers' Blog 🔖 7
初めまして! NTTドコモビジネス情報セキュリティ部の池山と申します。 未経験からセキュリティ分野に飛び込み、現在は脅威情報を中心に業務を担当しています。 2026年6月13日に開催された「第5回セキュリティ若手の会」にて、ドコモグループ(NTTドコモ・NTTドコモビジネス)はゴ
LINEとPayPayがアカウント連携、今夏から トーク上で送金、ポイントも統合 🔖 4
あわせて、LINEアプリ内で決済や残高確認ができる「LINEミニアプリ」版のPayPayも提供する。ミニアプリ版でPayPay残高を送る際の利用上限額は、過去24時間で3万円、過去30日間で10万円となる。 ポイントサービスも統合する。現在展開している「LINEポイント」を「Pa
地下水流入の大深度たて坑、排水中に流入箇所拡大 地盤凍結による止水検討 🔖 7
深さ100mを超える大深度たて坑で、内部を満たしていた水を排出中に外部から地下水が流入したトラブルに関し、流入箇所が排水途中に拡大していたことが分かった。たて坑の底部に打った止水用の水中コンクリートと施工済みの側壁との一体化が不十分だった可能性がある。坑内の排水に向けて今後必要な
“低価格スマホ”の機種変は今後困難に。価格高騰に背を向けた、総務省の有識者会議 | Gadget Gate 🔖 5
モバイル 【連載】佐野正弘のITインサイト 第216回 “低価格スマホ”の機種変は今後困難に。価格高騰に背を向けた、総務省の有識者会議 スマートフォンの価格高騰が止まらない。最近発表された機種のSIMフリー版の価格を見ても、シャープの「AQUOS R11」は前機種から5万円超の値
6,632件、2005-02-10〜2025-04-04の20.1年分。アクティブ日数2,101日、コメント率37.4%、中央値12字。だがこの数字は、単なる利用者の活動量ではない。これは、はてなという世界を創った者が、自ら創造した庭を歩いた足跡である。凡百のブックマーカーが星を
爆速なAIエージェント事業立ち上げから学ぶ、これからのプロダクト開発で「あえて」やるべき3つのこと|michiru_da | LayerX 🔖 9
LayerXでPMをしているmichiru_daです。現在、PM1名+エンジニア3名の4人チームで、企業の申請承認業務を自動化するAIエージェントを開発しています。 AI時代の一番のMoatである「スピード」と、「機能ではなく価値を生み出すこと」に強くこだわる中で、開発チームで行
Claude Fable 5が帰ってきたので情報を整理した 🔖 1
6月に公開からわずか3日で使えなくなった Claude Fable 5 が、7月1日に戻ってきました。自分も停止期間中は進行中の作業を Opus 4.8 に切り戻して過ごしていたので、Claude Code のモデル一覧に Fable 5 が再び現れたときは少しほっとしました。
「命名品質特性」 ── 名前の良し悪しを16の性質と8つの効果で評価する 🔖 2
「よい命名」「可読性の高い名前」と言っても、様々な観点が存在します。この記事では、命名を決定する上で考慮すべき観点、コードの可読性を上げるために名前が持つべき性質を 命名品質特性 として分類します。ソフトウェア品質特性に倣って、 名前そのものがもつ 16の品質 と、使った結果と
Syncthingでサーバー上のフォルダをローカルPCと同期する 🔖 1
OpenClawやClaude Code/Codexをサーバーで24時間動かすような使い方をする人が増えてきました。そのようなAIがアシスタントとしてサーバー上動き続ける運用は、便利なのですが、AIが作ったMarkdownやコード、画像などのファイルはサーバー側に置かれます。手元
はじめに最近、チームでほぼ毎日リリースできるようになってきました。とはいえ、これは開発速度がただ上がったからではありません。変更を小さく保って、安全に流し続けられる状態を地道に作ってきた結果だと思っています。AI を使うと実装は速くなります。でも、その分だけ差分が増えるスピ
非エンジニアがMulmoClaudeで自分専用アプリを作ってみた 🔖 1
はじめに私は普段、鉄道業界で働いています。需要予測モデルの開発などのデータ分析の仕事をしていますが、非エンジニアになります。そんな私が、MulmoClaudeを触り始めて10日ほどで、自分専用のアプリをいくつか作ることができたので、共有になります。!MulmoClaudeに
こんにちは! サイボウズ株式会社 フロントエンドエンジニアの mehm8128 (@mehm8128) です。 はじめにサイボウズは 2025 年 4 月より、W3C のメンバーに加入しました。https://blog.cybozu.io/entry/joining-w3
10 か月 CLI で使ってきた Claude Code を、Desktop メインに移行した 12 の理由 🔖 322
本記事は、カンリー社内で実施している AI 共有会で話した内容を記事化したものです(2026 年 6 月時点の macOS 版 Claude Desktop アプリの実機運用に基づく感想記事)。 はじめに皆さんは Claude Code をどう起動して使っていますか?タ
投機的デコーディングによる推論高速化(Eagle3・DFlash・DSpark)
ここ最近、立て続けに投機的デコーディングの手法が出てきているので、備忘録も兼ねて記事にまとめました。投機的デコーディングの概要をふまえた上で、EAGLE-3、DFlash、DSpark という3つの発展的な手法について紹介します。 はじめに:投機的デコーディングとは何か?投
Preview環境でPRごとに専用DBを使えるようにした話 🔖 1
こんにちは、株式会社estie(エスティ)でソフトウェアエンジニアをしている木村です。以前、弊社の徳原が Preview環境の実装について紹介する記事 を書きました。PRごとに専用URLが発行され、変更内容を実際に動かして確認できる仕組みです。Preview環境は導入してから
Data + AI Summit 2026 現地参加レポート:データ基盤は「AIがビジネスで意思決定する基盤」へ 🔖 1
こんにちは、IVRyでデータエンジニアとして働いている松田健司(@ken_3ba)です。趣味はビリヤードで、プロの試合にも出ているぐらい割とガチでやっています。今回はData + AI Summit(以下Summit)に参加してきたので、現地の様子と注目した発表をまとめます。
RailsとDBインデックス 〜なぜ index があると速いのか〜
お疲れ様です!シリーズで計算量やレースコンディションを書いてきましたが、今回は DBインデックス です 「indexを貼ると速くなる」は知っていても、なぜ速いのか/どこに貼るべきかまで説明できると強いので、そこをまとめてみました。興味ある方は読んでいただけると嬉しいで...
君たちはどう Fable のか ~ 公式ドキュメントによる Claude Fable 5 の使い方の本質 🔖 1
1. はじめに1.1 無料枠、帰ってきましたFable 5 が帰ってきた!!6/9にGAして、6/12に輸出規制で止まって、6/30に規制解除、7/1に復活(公式声明)。ジェットコースターみたいな3週間でした。そして今度は7/1〜7/7、週次利用枠の最大50%ま...
こんにちはソーイ株式会社Webエンジニア2年目の村上です。最近私事ですがAWSの初級資格であるAWS Certified AI Practitionerに合格しました。今回はその振り返りと有効だった手を記す合格体験記になります。業務でAWSの生成AIサービスを扱う機...
コードを書く前に知っておきたかった、開発現場の5つのステップ
はじめまして。株式会社PRUMのmasaです。今日は現場の開発フロー全体を知り、実装前後の工程の意図を理解してから実装することで何が変わるのかを、エンジニア初心者向けに書いてみました。興味がある方は読んでいただけると嬉しいです。一つの機能ができるまでには5つのステッ...
AIの会話に、心地いい「間」を。 ── Gemini Live APIでAI同士のポッドキャストを作った話
こんにちは!KDDIアイレットの取り組みとして6月22日〜7月3日の期間で開催中の「Google Cloud Next '26 / Google I/O やってみた系ブログリレー」、本日は10日目の投稿です。今回は「Gemini Live API」での検証をお届けします...
【AWS×Java】S3 + CloudFront + Lambdaでサーバーレスな動的サイトを組み込んだデジタル名刺を作る 🔖 1
1. はじめにAWS Summitに向けて、スマホをかざすだけで自分のポートフォリオが開く「NFC搭載のデジタル名刺」を作成しました。普段AWSやJavaをメインに学習していることから、「せっかくなら裏側で動的な処理を持たせたWebアプリケーションにしたい!」と考えま...
【ハンズオン】AgentCore最新機能でRAG & AIエージェント構築に入門! 🔖 1
このイベント用のハンズオン手順ですが、どなたでも好きなときに試せます!(30分〜1時間目安)これをローコードでサクッと作ります。残念なことに最近、新規作成したばかりのAWSアカウント(特に会社契約でないもの)では、Bedrockのモデル呼び出しクォータが既定で0...
はじめにこんにちは。とまと🍅好きのエンジニアです。私はこの4月に入社して、現在、データ基盤構築という業務に取り組んでいます。つまり世の中でいう「データエンジニア」をやっています。しかし、実を言うと今までデータエンジニアという職種を全く知らず、配属されてから初めてそ...
正規化はパフォーマンスの敵?非正規化との付き合い方を徹底解説 🔖 1
■ この記事はこんな人におすすめSQLを書き始めて、JOINを多用するようになってきた人「正規化って本当に正しいの?」と疑問を感じたことがある人パフォーマンスチューニングに興味がある初・中級エンジニア非正規化という言葉は聞いたことあるけど、具体的にどんなものかわ...
政府のセキュリティガイドライン改定から学ぶ、5つの対策 🔖 2
はじめに2026年6月12日、内閣官房 国家サイバー統括室が「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン」を一部改定しました。対象は政府機関や独立行政法人ですが、改定の内容を読むと、民間のシステム運用でも普通に参考になる話が多かったです。特に「なぜこの改定が必要にな...
Claudian Orchestra:ObsidianとAIエージェントで作るAI時代のタスク管理(続) 🔖 2
松尾研究所の尾崎です.25卒でデータサイエンティストをやっています.以前,「AI時代におけるタスク管理を考える」という記事を書きました.ざっくり言うと,AIに実行を「委任」して,人間は複数の作業の「中間状態」を監督することに専念すれば,マルチタスクのスイッチングコストは大幅に下
こんにちは。開発1部の村上です。 本記事は、エブリーの開発部長陣がリレー形式で組織とAIについて書いていく「AIブログリレー」の第2本目です。 第1本目で、CTOの今井が「オントロジーと組織OSとこれからのエンジニア」という記事を書きました。会社の現実を人間とAIの共通言語として
「使われる」機能を、2週間で届けるまで — AI時代の顧客志向開発 🔖 21
「自分が時間をかけて作った機能、ちゃんと使われていますか?」 エンジニアだったら、たぶん一度は胸の奥に刺さる問いだと思います。仕様書通りに作って、テストも通って、リリースして。でも数か月後にログを見るとあまり利用されていない。そういった経験があるかと思います。 この記事では、冒頭
オフィスネットワークを可視化するための第一歩 〜ラップトップを使ったSNMPマネージャー構築〜 🔖 2
はじめに セキュリティ推進室の山田です。 MNTSQは2025年10月にオフィスを移転しました。 その際にオフィスネットワークを構築しましたが、Web会議の通信遅延や定期的なネットワークの不調がたびたび発生し、全社的な課題となっていました。 その調査をするには可視化が必要と判断し