はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
話題のテックでは、はてぶ・Qiita・Zennなどのトレンド記事や技術者ブログの情報を紹介しています。プログラミングやテクノロジーの最新情報をお楽しみください。
「ウソだろ」アスクル社長がうなったAI活用 商談準備を2週間→3時間に “担当者のカオス”脱却へ 🔖 7
「ウソだろ」アスクル社長がうなったAI活用 “担当者のカオス”脱却へ 「逆境を進化に変えよう――攻撃発生から2週間後に、全社朝礼で発信したスローガンだ。復旧は、元に戻るだけ。私たちは事業をリセットされた。裏を返せば、ゼロから新しい理想形を作れるチャンスだ」――吉岡社長は、こう説明
Linuxカーネル2.6~7.1系に重大な脆弱性 PoC公開で高まるroot奪取リスク 🔖 6
「Linuxカーネル」に、一般ユーザー権限から管理者権限を取得される恐れがある権限昇格の脆弱(ぜいじゃく)性(CVE-2026-46331)が存在することが明らかになった。 対象はLinuxカーネルのネットワークトラフィック制御機能「net/sched」に含まれる「act_ped
「AIエージェントに認証情報を渡してはならない」 1PasswordがOpenAIと協業 🔖 10
1Passwordは2026年5月20日(米国時間)、OpenAIのコーディングエージェント「Codex」向けに「1Password Environments MCP Server」を提供開始した。 AIコーディングエージェントがデータベースやAPI、デプロイパイプラインを操作す
「RPGツクールMV/MZ」にて、“任意コマンド実行”の脆弱性が報告される。公式は「不審なゲーム・セーブ・素材」を使わないよう注意喚起 - AUTOMATON 🔖 20
「RPGツクールMV」および「RPGツクールMZ」について、任意のOSコマンドが実行可能となる脆弱性が報告されている。
エンジニアがいつのまにか知っている知識・常識・文化 12本 🔖 15
エンジニアをやっていると「いつ知ったかわからない」・「研修などでは特に教えられない」けど、みんな当たり前に知っている知識や文化がある気がします。この記事では、そういったエンジニアの暗黙の知識・文化みたいなものを思いつくままあげてみました。 だいぶ個人の感想的な内容なので、他にも「
10 か月 CLI で使ってきた Claude Code を、Desktop メインに移行した 12 の理由 🔖 3
本記事は、カンリー社内で実施している AI 共有会で話した内容を記事化したものです(2026 年 6 月時点の macOS 版 Claude Desktop アプリの実機運用に基づく感想記事)。 はじめに皆さんは Claude Code をどう起動して使っていますか?タ
投機的デコーディングによる推論高速化(Eagle3・DFlash・DSpark)
ここ最近、立て続けに投機的デコーディングの手法が出てきているので、備忘録も兼ねて記事にまとめました。投機的デコーディングの概要をふまえた上で、EAGLE-3、DFlash、DSpark という3つの発展的な手法について紹介します。 はじめに:投機的デコーディングとは何か?投
こんにちは、株式会社estie(エスティ)でソフトウェアエンジニアをしている木村です。以前、弊社の徳原が Preview環境の実装について紹介する記事 を書きました。PRごとに専用URLが発行され、変更内容を実際に動かして確認できる仕組みです。Preview環境は導入してから
Data + AI Summit 2026 現地参加レポート:データ基盤は「AIがビジネスで意思決定する基盤」へ
こんにちは、IVRyでデータエンジニアとして働いている松田健司(@ken_3ba)です。趣味はビリヤードで、プロの試合にも出ているぐらい割とガチでやっています。今回はData + AI Summit(以下Summit)に参加してきたので、現地の様子と注目した発表をまとめます。
C#のDisposeを深掘りする:GC、finalizer、UnityEngine.Objectの破棄を整理する 🔖 1
前提この記事は Unity 6.2以降 で使う前提の内容ですが、GCまわりの説明は Unity 6.2系の公式ドキュメント確認時点 を基準にしています。将来のUnityでは実装や説明が変わる可能性があります。C#側の Dispose、GC、finalizer と、Unity側
5年9か月ぶりの転職|EM × DevHR × DevRel を一本でやる理由
まずは自己紹介川崎 雄太と申します!2026年7月1日に株式会社サイバーセキュリティクラウドへ入社しました!各種アカウントは以下をご覧ください。https://x.com/yuta_k0911https://www.linkedin.com/in/yutakawasak
SIGNATE: 木材の含水率を予測するだけ、のはずだったのに未知樹種汎化で考えすぎた件
SIGNATE参加記録:近赤外研究会 スペクトル分析チャレンジSIGNATEに初参戦してきたので、その所感や解法をお焚き上げします。SIGNATEでは基本的に解法が共有されないため、他の参加者がどのような方針で取り組んでいるのかを知る機会は限られています。自分の仮説と検証をも
claude -p を分類器として使って、ファイルを中身で自動整理するツールを作った話 🔖 1
はじめにDownloadsフォルダが、いつの間にか散らかってます。請求書のPDF、スクショ、Excel、よく分からない functions_dev.txt。「あとで整理しよう」と思ったまま、放り込まれたファイルが積もっていく。たぶん多くの人が同じ状態だと思います。これを自動
Kiro にセキュリティ運用を任せるために必要なこと〜AWS Summit Japan 2026 セッションレポート〜 🔖 1
こんにちは!廣田です。先日、AWS Summit Japan 2026 に参加してきました!今回は数あるセッションの中から、「Kiro にセキュリティ運用を任せるために必要なこと」というセッションが特に印象に残ったので、内容をまとめてご紹介します。セッション後に登壇者の保里
Railsの設計パターンと責務分離18選|AI時代に見直すFat Controller / Fat Model対策 🔖 1
はじめにRailsで開発していると、Service Object、Serializer、Finder Object、Value Object などの言葉を見かけることがあります。どれもざっくり言うと、ControllerやModelに処理を詰め込みすぎないための切り出し先で
お疲れ様です!シリーズで並行性・パフォーマンスの話を書いてきましたが、今回は レースコンディション(競合状態) をまとめてみました 「ローカルでは再現しないのに、本番でたまに二重登録される…」の正体です。興味ある方は読んでいただけると嬉しいです レースコンディショ...
【Kaggle×人材育成】NTTグループ横断で100人が参加!Python初心者も2時間で楽しめるKaggleオンサイトコンペをやった話
1. はじめにこんにちは!NTT東日本の森田です。普段はデータ利活用案件に取り組みつつ、Kaggle Masterとしてコンペにも継続的に参加しており、その経験を活かして社内でKaggleや生成AI活用の輪を広げる活動をしています。今回はその活動の一環として、NTT...
DiscordBotにGeminiを実装してみた ~DiscordBot作成編~
はじめにこんにちは!ソーイ株式会社に4月からお世話になっている新入社員の木寺です!!生成AI(ChatGPTやGeminiなど)の進歩が目覚ましい現在、様々な場面で活用されている方も多いのではないでしょうか。生成AIは一人で使うものという印象が強く、なかなか仲間内で...
M365 Copilotを使って、好きなパワーポイントアイコンをつくろう 🔖 3
ちょっとしたアイコンが欲しいパワーポイントを作成していると、ちょっとしたアイコンが欲しくなること、ありますよね。標準のアイコンセットやフリー素材を探して回り、はたまたオートシェイプで頑張ってそれっぽいアイコンを作ったことがあるのは、私だけではないと思います。今回は有償...
「何の言語を学べばいいかわからない」と迷う方へ — Web開発の主要5言語を整理してみた
こんにちは。株式会社PRUMのmasaです。今回は、Web開発における主要5言語について、『どんな現場で使われているのか』『何が得意なのか』という視点で整理しました。言語選びで迷われている方の助けになれば幸いです。はじめに「RubyとPythonって何が違うんで...
Managed Agents API の仕組みと使い方:自律型エージェント構築を試してみた
こんにちは!KDDIアイレットの取り組みとして6月22日〜7月3日の期間で開催中の「Google Cloud Next '26 / Google I/O やってみた系ブログリレー」、本日は9日目の投稿です。今回は「Managed Agents API」を対象に、実際に検...
Unity 6.5において、久しぶりにuGUIに機能追加があった
Unity 6.5において、久しぶりにuGUIのアップデートがありました。コアパッケージとしてのuGUI「com.unity.ugui」パッケージのバージョンも更新されています。Unity 6.4まで、2.0.0Unity 6.5では、2.5.0Changelo...
Cloud SQL に触る道が増えた — Next '26 新発表の Data API(HTTP)と Remote MCP サーバ(AI経由)を両方試してみた
こんにちは!KDDIアイレットの取り組みとして6月22日〜7月3日の期間で開催中の「Google Cloud Next '26 / Google I/O やってみた系ブログリレー」、本日は10日目の投稿です。今回は「Cloud SQL の Data API(HTTP)と...
2年目エンジニアが、はじめて「自分のタスク」ではなく「リリース」を見た話
エンジニア2年目の終わり頃、あるプロダクトの開発を担当しました。それまでも、フロントエンドの実装、小さめの機能追加、社内ツールの開発は経験していました。でも今回は違いました。最終的に、外部のユーザーがログインして使える状態まで持っていく必要があった。つまり私が初めてちゃん...
1. はじめに本記事では、Slackの有料プランの「リスト」機能を用いて、かんばん方式でTODOを管理する方法をご紹介していきます!実は、外部ツールを連携せずにかんばん方式のTODOリストをSlackのリスト機能のみで作成することが出来ます!因みにかんばん方式のタスク...
はてなブログに Amazon CloudFront SaaS Manager を導入した話 🔖 45
はじめに この記事は SRE 連載です。 前月の記事は id:k1s1eee さんの社内にLiteLLM Proxy(OSS版)を導入してマルチプロバイダLLM運用基盤を作った話でした。 id:hagihala です。 去年から今年の上半期にかけてはてなブログに Amazon C
Device Hub の使い方 - WWDC26 要約 🔖 2
はじめに みなさん、こんにちは! 初めましての方は、初めまして! プロダクト開発部で TUNAG の iOS を開発しています、とんとんぼです。 この記事は、WWDC26 のセッション動画である「Device Hub を最大限に活用する方法」をまとめた記事になります。 WWDC(
株式会社エブリーでCTOを務めている今井( @imakei_ )です。 本日からエブリーの開発部長陣が考える組織とAIについて 全10本にわたって開発部長陣とリレー形式で、ブログを投稿します! 今回はその AIブログリレー 第1本目 で、「オントロジー」と「組織OS」という考え方
10 か月 CLI で使ってきた Claude Code を、Desktop メインに移行した 12 の理由 🔖 3
本記事は、カンリー社内で実施している AI 共有会で話した内容を記事化したものです(2026 年 6 月時点の macOS 版 Claude Desktop アプリの実機運用に基づく感想記事)。 はじめに皆さんは Claude Code をどう起動して使っていますか?タ