はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
話題のテックでは、はてぶ・Qiita・Zennなどのトレンド記事や技術者ブログの情報を紹介しています。プログラミングやテクノロジーの最新情報をお楽しみください。
Claude Code の承認待ちを見逃さないために、光る Clawd を机に置いた 🔖 19
本記事で紹介するのは業務外で作った個人プロジェクトです。Anthropic 非公式の ファンプロジェクトであり、Anthropic とは無関係です。 15 分間、Claude Code は私を待っていた Claude Code にタスクを投げて別の作業に移り、戻ってきたら権限確認
“脱・C言語”を狙う開発者が「Cの代替言語を作っても失敗する」と断言するワケ:894th Lap 🔖 12
世の中には、長年にわたって使われている「定番」と呼ばれる製品や技術がある。利用者が多く、周辺機器や関連サービスも充実していて、ブームに左右されずいつでも安心して選ばれる。コンピュータの世界における定番の一つが「C言語」だ。 C言語は1970年代に誕生し、現在もOSや組み込み機器な
ローカルLLMを直接実行できるマイコンボード「Arduino VENTUNO Q」予約販売開始 | gihyo.jp 🔖 13
Arduinoは2026年8月25日、40TOPSの性能を発揮するNPUを備え、Qwen 3、Gemma 4、Qwen 3 VLMなどのローカルLLMを直接実行できるマイコンボード「Arduino VENTUNO Q」を発表、同社の正規販売店を通じて予約販売を開始した。 Ardu
Cloudflareが1.1.1.1のDNSキャッシュを数十バイト単位で削り込んで100TBのメモリを節約 🔖 31
CloudflareがパブリックDNSリゾルバー「1.1.1.1」などで使われているDNSキャッシュのデータ構造を見直し、システム全体で約100TBのメモリを削減したと発表しました。ベンチマークではキャッシュ1件当たりのメモリ使用量が953バイトから420バイトへと56%減少し、
「ミスを許さない手順書」を作ってみた 〜 個人的にはこれ以上できることはあまりなさそう/20260827-ssmjp-operation-procedure-update 🔖 43
ssmonline #53 での発表資料です。 (運用設計ラボ合同会社 波田野 裕一)
Claude Codeで開発以外の業務も爆速化しよう! 🔖 120
[みのるん式]ビジネスパーソンのためのClaude Code仕事術 https://www.amazon.co.jp/dp/4297159392
「これがあれば」 AIでみらい安野氏が高市首相の「家庭教師」:朝日新聞 🔖 16
高市早苗首相は28日、首相官邸で、チームみらいの安野貴博党首から、AI(人工知能)の活用方法について手ほどきを受けた。生成AIのChatGPT(チャットGPT)を使い、物価高対策の効果を試算するツー…
学生がAIを使うと論理が明確で専門家に近い回答になることがOpenAIの実験で判明 🔖 15
学生に生成AIを使わせるべきなのか、一律で禁止すべきなのかという議論は世界中で絶えず行われています。OpenAIが大学と共同で行った新たな実験では、AIを使う場合でも一定のメリットがあることが明らかになりました。 Training novices to think, or giv
AIに丸投げしないで理解するためのAI開発手法(2026年8月現在) 🔖 3
概要半年前に以下の記事を書きました。https://zenn.dev/avaintelligence/articles/debt-free-ai-coding-practices基本的に前回の流れとそこまで変わってないですが一部で新しいスキルを導入したり、新しいツールを導入
※この記事は、estie プログラミングコンテスト2026 懇親会の LT で紹介した内容をブログ記事として再構成したものです。 はじめに昨今、AIのコーディング能力は飛躍的に向上し、業務におけるコーディングの大半をAIが担うようになってきました。また、プログラミングコンテ
30B級ローカルLLM、現場で使うならどれ?Qwen3.8・Muse Glimmer・Gemma4を比較【要約・解説編】
ローカルLLMがとても盛り上がっていますね!特に30Bクラスのモデルが立て続けにリリースされており、とても性能が高い結果が報告されています。中には有料APIに匹敵する性能を持つモデルもでてきており、Qwen3.8-27Bはその中の一つです。という訳で、今回はQwen3.8-2
MacBook Pro 128GB でローカル LLM がついに実用になった ─ Qwen3.8 Flash Next 実測 🔖 54
株式会社ジェイテックジャパン CTOの高丘 @tomohisaです。昨年 MacBook Pro を買うときに、ローカルの AI が開発に使えたらいいなと思って、奮発して 128GB のモデルにしました。それから時々、開発にしっかり使えるレベルになっているかを確かめるためにいろ
はじめに8/1付で、ElithにPrincipal AI Engineerとして入社した井阪(ねぼすけAI)と申します。プロダクトチームに所属しており、生成AIセキュリティプロダクト「GENFLUX」の開発を担当しています。noteに入社エントリーを書いたので、よかったらそちら
RTX 5090 + RAM 128GBでQwen3.8-Flash-Nextをllama.cppで動かしてみた 🔖 2
検証日:2026年8月27日Qwen3.8-Flash-Nextは125B規模のMoEモデルですが、RTX 5090 32GBとRAM 128GBの1台構成でも動作しました。UnslothのUD-Q2_K_XL量子化とQwen3.8-Flash-Next対応版のllama.c
見きれないDatadogのモニタリングをDevinに任せて、毎朝Slackにレポートしてもらう株式会社GENDAのエンジニアのジャンボです。新しく事業に参画して、まるっとシステムを見ることになったとき、インフラやモニタリングしているメトリクスに関心を持ちたいのに、なかなか時間
ローカル AWS エミュレータで Terraform を検証する 🔖 127
はじめにZenn 読者のみなさん、こんにちは。e-dash VPoE の伊藤です。e-dash ではアプリケーションインフラとして多くのプロダクトで AWS を採用しており、IaC として Terraform でインフラリソースを全面的に管理しています。最近はインフラ構築・
Orca という並行開発前提のエディタ(正確には Agent IDE と言うらしい)があります。https://www.onorca.dev/元々1年ほど前は VSCode や Cursor を使ってその中でたくさんターミナルを生やし、その後は cmux や Superset
日本語配列の磁気式キーボードを基板からフルスクラッチしてみた
!本記事は、随時加筆修正を行う可能性がありますので、ご容赦ください。 1. はじめにはじめまして、Anikiと申します。今回、磁気キーボードを基板からフルスクラッチで作ってみましたので、そのご報告を兼ねて制作記録をまとめてみました。磁気キーボードを自作したいなどという
「誰が悪い」から「どう直す」へ ― 政策を改善し続ける政治の仕組み : システム設計視点の行動経済学 (22)
user:「システム設計視点の行動経済学」、第22回を始めましょう。今回は「受け入れてもらいやすい批判方法」を考えたいと思います。その前に、まず前回の復習として、政府批判も「財源幻想」に支配される ― 批判のOSをリファクタリングする : システム設計視点の行動経済学...
「もう1年の半分終わった」と思ったら要注意 — ジャネーの法則で知る、時間の残酷な真実
この記事は約6分で読めます。筆者プロフィール: ソフトウェアエンジニア。「知った気にならない。いつまでも学び続ける」を信条に、業務と個人開発の両輪で技術を磨いています。AI 駆動開発で複数の個人開発アプリを構築・運用中。👉 ポートフォリオ: 筆者ホームページ今日は...
Claude Code に制限モードが入った。自作スキル47本が0本になった
--restricted が Claude Code 2.1.248 で追加されました(測定に使ったのは 2.1.250)。公式の説明は「コマンド実行系のツールと WebFetch を外し、ファイル操作を作業ディレクトリに限定する」です。安全に使うためのモードという書き方...
「AIに店長を任せてみた実験」からもらった、これからの働き方のヒント
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしている、すもも🍑です日々、プログラミング学習や実務の中で、つまずきやすいポイントや考え方を整理して発信しています。PRUMについて気になった方は、コーポレートサイトもぜひご覧ください。▶コーポレートサイト「AIに全...
面接で「前職への不満」を聞かれたら。無理にきれいな退職理由をつくらなくても大丈夫です
自己紹介こんにちは。株式会社PRUMで採用広報を担当している池田です。未経験からIT業界を目指している方と話していると、かなりよく聞く共通した悩みがあります。そういった内容を皆さんにシェアしていくので、役立てていただけたらと思います😊もしIT業界に興味があるけど、...
IT業界で皆知ってる「クラウド」「AWS」、分かったふりやめて先輩に聞いてみた 🔖 1
はじめに会社でしょっちゅう飛び交う「クラウド」という言葉に、分かったふりで相槌を打ち続けていたぷらむんが、思い切ってたぬき先輩に「クラウドって結局何なんですか?」と聞いてみたら、モヤモヤの正体がようやく整理できた話です。会社で自称マスコットキャラをやってるのに...
引き継いだコードの「この案件だけの作法」を、git logから掘り起こしてレビュー観点にした話
はじめにGMOコネクトの永田です。5年以上動いている業務システムのAPIに、新機能を足すことになりました。コミットは1,000件を超えていて、書いた人は10人近く。自分の寄与は1割もありません。汎用のチェックリストを渡してAIエージェントにレビューさせています。入力...
Claude Code の Auto mode を解剖する ― 誰が、どんなルールで許可を出しているのか
はじめにClaude Code の Auto mode では、「このコマンドを実行していいか」の判定をユーザーの代わりに別のモデルがやっています。では、そのモデルはどんな指示を受けて判定しているのでしょうか。この記事では、公式ドキュメントと Anthropic のエンジ...
読み取りと書き込みでモデルが別!? - CQRS という概念
こんな挙動を見たことは?ECサイトの注文、SNSの投稿、経費申請……。なんでもいいですが、 「何かデータを追加する」操作をした後、一覧にすぐ表示されないぞ? といった経験はないでしょうか。「反応の悪いシステムだな」と思うかもしれませんが、実はそこには妥当な設計判断が隠...
【2026年8月調査】API・iPaaS・RPAの料金を調べてみた|見積もりのどこが高いのか、42ツールの公開価格を3層に分けた
「API連携で○百万円」という見積もりを受け取ったとき、その金額が高いのか妥当なのか、判断できませんでした。いま思えば、判断できなくて当然でした。連携の費用は3つの層に分かれていて、そのうち1つだけ公開価格が存在しないからです。日本で使える連携ツール42件の公開価格を集...
BQMLの手作業パイプラインをDataformに載せ替えた話 🔖 1
こんにちは!新規事業担当エンジニアのRunです。2026年4月にケアネットにジョインして、忙しくも充実した日々を過ごしています。今回社内ツールの自動化を担当したので、そこで使用した技術について初めてテックブログを書いてみようと思います。具体的にはBigQuery ML(以下B
AI Gateway「Bifrost」の本番導入で、Technical Project Manager が担ったこと 🔖 1
はじめに LayerX の Ai Workforce 事業部で、TPM(Technical Project Manager)をしている urapico です。 本記事では、OSS の AI Gateway である Bifrost を本番環境へ導入したプロジェクトを例に、課題の構造
総務8年 → インフラ異動3ヶ月でGoogle Cloud ACEに合格した話 🔖 1
こんにちは。プラットフォームエンジニアリングユニットの河田です。 私は2026年5月にシステム開発部へ異動し、7月にGoogle Cloud認定資格Associate Cloud Engineer(ACE)に合格しました。異動からちょうど3ヶ月です。 こう書くと順調そうに見えるか
AI活用と自発的な発表で、QAエンジニアのオンボーディング理解を深めてみた 🔖 1
こんにちは。特撮熱が爆上がり中のbun913と申します。2026年8月より株式会社ナレッジワークでQAエンジニアとして働き始めました。早速ですが、皆さんは「あぁぁ・・・早く業務で役に立ちたい」と思ったことはありますか?私は定期的に思います。今回はオンボーディングが非常に良い