はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
顧客の声から生まれた『AI返信補助機能』の開発プロセス 🔖 24
2026年7月15日、オンラインイベント「RAKUS AI Conference 2026 Summer」を開催しました。本記事では、その中の1セッション「顧客の声から生まれた『AI返信補助機能』の開発プロセス」(登壇:楽楽自動応対AI開発課 四方大輔さん・今井陸斗さん)の内容を
AIを載せることはゴールではない。ラクスCTOと開発副本部長が語った、組織とプロダクトの変革 🔖 4
2026年7月15日、ラクスは自社イベント「RAKUS AI Conference 2026 Summer」を開催しました。オープニングは、CTO 兼 開発本部長の「公手 真之」と、執行役員 兼 開発本部 副本部長の「矢成 行雄」による2つのセッションです。 一方は「AIネイティ
Claude Codeのスキル設計で効く4つのポイント —— 「AIへの仕事の任せ方」を意識した設計 🔖 154
こんにちは、菊池(akikuchi_rks)です。 私の所属するチームではClaude Codeを開発フローに取り入れており、私自身も設計書のレビューや定型調査の自動化など、さまざまな業務でスキル(Agent Skills)を作成してきました。 スキルを書き続けていて特に感じるの
【ラクス】クラウドサービスを支える技術スタック公開(2026年度版) 🔖 3
こんにちは、技術広報のyayawowoです。 私たち株式会社ラクス開発本部では、Missionである 「顧客の成長を支援する、圧倒的に使いやすいクラウドサービスを創り提供する」 を念頭に、日々プロダクト開発に励んでいます。 現在、ラクスでは歴史あるロングセラーのプロダクトから、近
「楽楽精算」AIエージェント実装で立ちはだかった3つの壁と突破の裏側 🔖 67
こんにちは!AIエージェント開発課です。 近年、生成AIの進化スピードは凄まじく、単なるテキストの要約やドラフト生成の枠を超え、自律的に判断してタスクを実行する「AIエージェント」が大きなトレンドとなっています。 このような技術的な潮流の中、私たちのチームは2025年5月に「AI
梅田で「Claude Codeの使い方・育て方」を語り合ってきました! ── Claude Code Meetup Osaka 登壇レポート 🔖 5
こんにちは、ラクスでバックエンドエンジニアをしている斉田真也(GitHub: shinya / X: @saita_shinya)と申します。業務のかたわら、Markdownエディタ Bokuchi を個人で開発していて、仕事でも個人開発でも、いまやClaude Codeはすっか
「使われる」機能を、2週間で届けるまで — AI時代の顧客志向開発 🔖 36
「自分が時間をかけて作った機能、ちゃんと使われていますか?」 エンジニアだったら、たぶん一度は胸の奥に刺さる問いだと思います。仕様書通りに作って、テストも通って、リリースして。でも数か月後にログを見るとあまり利用されていない。そういった経験があるかと思います。 この記事では、冒頭
同じAWS Summit、でも去年とは全然違った — 自社開発1年目の視点 🔖 3
「勉強のため」から「持ち帰るため」に変わった アウトカムを意識するようになった 将来の自分たちが楽になるかどうかで見ている レベル300のセッションが「ちょうどいい」と感じた AI一色、そしてフィジカルAIの存在感 まとめ
【Devin活用】Spring Boot 3.5 → 4 へのメジャーバージョンアップの影響調査 🔖 22
1. はじめに この記事で書くこと この記事で書かないこと 前提 2. バージョンアップ作業フロー Step 1:メジャーバージョンアップによる影響調査 Devin の Playbook を作成する Devin の Playbook を実行して一覧化する Step 2:対応が必要
はじめに 私が開発ツールに求めることをZedは満たしていた すぐに開けること コードが追いやすいこと 複数画面を上下左右に開けること ディレクトリがツリーで開けること Git関連機能にアクセスしやすいこと VSCode、Ghostty、Zedを比較する Zedの使用感 Zedの微
350画面のUI統一、AIに任せたのは「セルフチェック」だった 🔖 35
はじめに 楽楽シリーズUI統一プロジェクトとは フェーズ1: AIに任せられない領域 フェーズ2: 規模がもたらした新たな課題 AI活用の勘所: 実装ルールをAIに翻訳する なぜ「セルフチェック」だったか Cursor Rulesという仕組み 運用してみての手応え 振り返って見え
Claude Code Meetup Japan #5でClaude Agent SDKを活用した脆弱性調査自動化について登壇しました! 🔖 1
はじめに 登壇資料 登壇内容 発表の背景 なぜ全部自動化しなかったのか 作成したCLIの概要 半自動設計のポイント 細かいTips LLMに渡す範囲を狭くする 読み取りを自作ツールで行う ツールを絞る Claude Code標準プロンプトは必要な場所だけ使う 登壇してみて まとめ
JJUG CCC 2026 Springで初登壇してきた! 🔖 5
はじめに JJUG CCCとは 登壇スライド 外部発信のモチベーション 登壇を通じて得られた気付き 振り返り
複雑なドメイン領域である給与計算オプションをリリースするまでにやったこと 🔖 3
はじめに 給与計算オプションの開発で最初に困ったこと なぜ開発部だけでなく事業部にも給与計算の知識が必要だったのか まず、初心者向けの課題図書を選んだ MVP開発に必要な知識に絞って、学習コンテンツを作った 仕様説明では、「なぜその機能が必要なのか」まで説明した リリースまで進め
あなたはどのPdMタイプ?認知スタイルの考え方をヒントに作った「PdMタイプ診断」と、ラクス開発組織で試してわかったこと 🔖 2
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 今回は、私が作った「PdMタイプ診断」という取り組みについてご紹介します。 この診断は、既存の性格診断をそのまま用いたものではなく、P
Codex UserコミュニティイベントにLT登壇してきました 🔖 2
はじめに 本イベントについて 登壇内容の解説 他の方のLT登壇 まとめ
AI開発×顧客志向の開発を体験する、エンジニア職インターンシップ「RAKUS Tech Lab」 🔖 1
こんにちは!ラクスのエンジニア採用担当です。 今回はラクスのエンジニア職のサマーインターン「RAKUS Tech Lab」を紹介します。 このインターンシップは、単にコードを書く体験ではありません。 チームで開発を進めながら、「何を作るべきか」から考えるプロセスを体験していただく
【SREの運用改善事例】CIとAIで改善するk8sエコシステムのバージョンアップ運用 🔖 27
1. はじめに なぜ改善が必要だったか どんな改善をした? 2. バージョンアップ運用フロー 2-1. CIによる機械的チェック(GitHub Actions) ①helm templateコマンドによるレンダリングチェック 実装詳細 ②PlutoによるKubernetes AP
Kubernetesの非推奨/削除APIをGitHub Actionsで継続検知する仕組みを作った話 🔖 1
こんにちは。SRE課のtaku_76です! 今回はKubernetesマニフェスト内の非推奨API / 削除済みAPIを継続的に検知する仕組みについて紹介します。 PlutoとGitHub Actionsを使い、定期実行から検出結果の更新まで自動で行うようにしました。 他チームに
PdMが実践する論点整理術:開発部と事業部の判断軸の違いをどうつなぐか 🔖 4
はじめに 開発部と事業部では、見ているものが少し違う 開発観点だけで判断を閉じると、議論が進みにくくなる 議論が噛み合わなくなるのは、「必要性」と「実現性」が混ざるとき 要望をそのまま受け取らず、課題として整理する 「やるか・やらないか」ではなく、スコープを分ける 仕様だけでなく
【ラクス開発TOPが語る】次期中期経営計画のプロダクト・開発組織戦略:クオリティグロースへの転換 🔖 2
こんにちは、CTOの公手です。 この4月から、ラクスの新しい中期経営計画がスタートしました。 前中期経営計画の5年間、私たちは「ハイグロース」を掲げ、売上・組織規模ともに約4倍という急成長を遂げました。次なる3年で私たちが目指すのは「クオリティグロース(質の高い成長)」です。AI
楽楽明細、楽楽電子保存、楽楽債権管理と複数プロダクトのプロダクトマネジメントを担当しています。紀井です。 4月より、この複数プロダクトのプロダクトマネジメントを担う組織の課長に就任しました。所信表明も踏まえて、私がプロダクトマネジメントを意識するようになったきっかけと、今考えてい
プロダクト部、2年目はじめました 〜圧倒的スピードで価値を届けるフェーズへ〜
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 2027年3月期の初日ということで、自組織でもキックオフMTGを先月実施しました。プロダクト部が組成されてちょうど1年経ちましたので、
【入社エントリ】技術広報としてラクスに入社しました。 🔖 3
2026年1月、株式会社ラクスに技術広報として入社した髙須賀(たかすか)と申します。 早いもので入社から3か月が経過しました。新年度という区切りを迎え、これまでの振り返りと、これから私たちが目指す姿についてお伝えできればと思います。 1. 自己紹介 2. ラクスの開発組織の魅力に
デザイナーとPdMが「一つの組織」になって1年。職能の壁を溶かして見えた、プロダクト開発の真の価値 🔖 1
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp デザイナーとプロダクトマネージャー(PdM)が同じ組織になってもうすぐ1年が経ちますので、その挑戦、苦労、変化について書こうと思います
ラクスの社内テックカンファレンス「Rakus Tech Conference for Us 2026」 を開催いたしました。 🔖 2
こんにちは、ラクスの技術広報です。 2026年2月20日(金)、ラクスの社内テックカンファレンス「Rakus Tech Conference for Us 2026」 を開催いたしました。 組織が拡大し、それぞれのプロダクトや職種の専門性が高まる中で、いかに「横の繋がり」を強め、
新卒エンジニアがコードレビューの「設計指摘」を理解するまで 🔖 31
目次 目次 0. はじめに 1. レビューされる側だった頃の問題点 2. レビューと設計の関係性 2.1 なぜレビューが必要なのか 2.2 なぜ「設計」が関係するのか 3. コードレビュー指摘の傾向から学んだこと 3.1. 様々な設計原則 3.2. 設計指摘を具体的に理解する 3
同じ作品を3回味わうだけで、思考が深くなる:読む→聴く→観る 🔖 1
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp お客様を知らないといけないので、「もっと深く考えて」と言われた瞬間に、急に手が止まることがあります。 フレームワークや知識は増えている
コトには「解像度」を、人には「未来」を──成果を出すマネジメントの本質
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp マネージャーの役割を一言で言うなら、私は「管理」ではなく “支援” だと思っています。 現場の専門性を信じ、意思決定の質を上げ、チーム
UX志向を“継続的な力”に変える鍵は「製品解像度」だと思う 🔖 3
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 社内で口癖のように使っている「製品解像度」と「UX志向」について自分の思考の整理もかねて記事にまとめてみました。 はじめに:私たちは「
デザイナーと事業戦略をつなぐ UXライティングガイドラインのつくり方 🔖 2
こんにちは。 株式会社ラクスで、楽楽精算のプロダクトデザインチームのリーダーをしているimamuです。 ラクスでは現在、「ベストオブブリード」戦略から「統合型ベストオブブリード」戦略へ進化を目指し、製品開発を進めています。 www.rakus.co.jp www.rakus.co
機能競争から抜け出す!PdMが再定義すべき「3つの戦略」と、持続可能なプロダクトの作り方
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 昨年、「オペレーショナル・エクセレンス――業務改革(BPR)の理論と実践」を読み、2026年に入り、たまたまイベントで同じ話題があった
バックオフィスプロダクトの次の進化系統樹── 基幹システム×AI時代 ビジネスアプローチ整理
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 以前は自社の戦略について書きましたが、今回は視点を変えてみます。 これまで大手・ベンチャー・外資など様々な企業で社内システムに触れてき
こんにちは。ラクス フロントエンド開発課 新卒2年目の持永です。 最近AI活用が進み、コードを書く速度は以前とは比較にならないほど上がりました。 そこで私は、 「AIに並列で実装を任せれば、複数の画面/機能を"爆速"で開発できるのでは?」 と考え、複数画面・複数機能を並列で進める
モデル学習なしでもここまで読める!? ローカルLLMで挑む書類読取の現在地 🔖 1
はじめに 最近、社内に検証用のハイスペックGPUマシンが導入されました。 このマシンを実際に触ってみると、想像以上に大きなモデルをローカル環境で動作させることができ、 「これまで実現が難しかったことでも実現していけそうだ」という手応えがありました。 これまでAI関連のタスクとして
カレーの材料集めで読み解くSaaS戦略 ──「スーパー」か「こだわりの専門店」か 🔖 1
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp これまで組織やマネジメントについて書くことが多かったので、今回はプロダクトマネージャーらしく「プロダクト戦略」について書こうと思います
はじめに こんにちは! エンジニア3年目のTKDSです! 今回はLLMアプリケーション開発におけるプロンプトの取得と管理について書きました。 LLMを利用したアプリケーションのプロンプト管理は多くの方が悩んでる問題だと思います。 そこで、開発中や運用時に重要となるプロンプト配信の
ラクス主催のテックイベント「RAKUS AI Meetup Vol.2」を開催しました。 🔖 2
2026年1月21日(水)、ラクス主催のテックイベント 「RAKUS AI Meetup Vol.2」 をオンライン開催いたしました。 ラクスの開発組織では、「顧客志向」を大切にしています。 新しい技術を導入すること自体を目的とするのではなく、「この技術が、誰のどんな業務をどれだ
4500年前のピラミッドから、現代プロダクトマネージャーが学べること 🔖 1
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 「HORIZON OF KHUFU 古代エジプトへの旅」というVR作品を体感してきました。 immersivejourney.jp の
プロダクトマネージャーはどう目標設定するべきか― 試行錯誤と経験からの実践知 🔖 2
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 今回は自分がかなり苦手なテーマ「目標設定と評価は難しい」について書こうと思います。(カジュアル面談をすると、ここを聞かれることも多いの
相互認証(mTLS)環境でクライアント証明書を並行運用するための実践ガイド 🔖 2
はじめに こんにちは、ヤマウチです。 担当しているサービスではサーバ認証に加えてクライアントの認証も行う相互認証(mTLS)も使えるようになっています。相互認証を使う場合、Webサーバにサーバ証明書、クライアントにクライアント証明書を設定することになりますが、証明書の有効期間が切
GitHub ActionsとArgo CDでプレビュー環境を構築した話 🔖 24
目次 目次 1. はじめに 解決したかった課題 2. アーキテクチャ 3. プレビュー環境の作成・更新・削除 作成・更新フロー 削除フロー パターンA: PRクローズ or ラベル削除 パターンB: TTLによる定期クリーンアップ プレビュー環境へのアクセス PRコメント例 4.
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp これまで組織やマネジメントの話を書くことが多かったのですが、以前から少し気になっていたことがあります。 年末年始の休みに買い物をしてい
プロダクトマネージャーを名乗る前に知っておくべき、たった1つのこと 🔖 3
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp PdM(プロダクトマネージャー)って、企業によってやることがバラバラですよね。 「仕様書を書く人」みたいになってる会社もあれば、 「戦
2026年のキーワードは「穏跳(おんちょう)」。変革のその先へ、静かなる大飛躍を。 🔖 1
明けましておめでとうございます。 こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 私は2014年から、仕事・プライベートを問わず、毎年個人で目標を立て、その目標をさらに3カ月単位に分
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp おそらくこれが2025年最後の記事になるので、まずはこの一年を振り返ってみようと思います。 🗓 2025年の振り返り ■ 組織・採用ま
3年で辞めてもいい。でも“理解していないと損すること”がある
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp はじめに 1. 成果の大きさに限界がある 2. 成果を出すための「筋力」がつかない 【1年目:インプット期】「やり方」を学ぶ 【2年目
初めてのAI機能をスクラムで作ってみて分かった、初心者がハマった落とし穴 🔖 17
はじめに こんにちは。楽楽販売の開発を担当しているuemuraです。 楽楽販売では11月に、初のAI機能をリリースしました。 楽楽販売をご契約いただいたお客様が導入準備をスムーズに進められるように支援する、チャット形式の機能となっています。 プレスリリースはこちら。 本機能の開発
ArgoCD Application ControllerにDeep Dive! 🔖 3
目次 目次 1. はじめに 前提条件 免責 2. Application Controllerの役割 3. Application Controllerのアーキテクチャ Application Controllerの起動処理(ctrl.Run()) App Refresh Pro