はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
【estie inside FM】2026年2月公開エピソードまとめ
株式会社estieが送るポッドキャスト番組「estie inside FM」。2025年1月から開始し、金曜日に新しいエピソードをお届けしています。 各回のエピソードには、ユニークなゲストを迎え、estieの取り組みや個性的なメンバー、そして不動産業界のトレンドについてお届けして
仕事における AI との付き合い方はプロダクト開発と同じ 〜小さく試す、改善を続ける〜
estie VP of Products の勝田です。 最近、社内外で「AI をどう使っていますか?」と聞かれることが増えました。 SNS では毎日のように新しい活用事例が流れてきて、「まだこれをやっていないのは遅れている」といった声も目にします。 その一方で、実際に組織全体の業
AI時代のプロダクト開発で、変わったこと、変わらなかったこと 🔖 1
こんにちは、estie プロダクトマネージャーの齋藤 @shisaito です。 このブログは「PM Blog Week」第6弾・4日目の記事です。3月24日、27日に開催予定のMeetupに向けた連載の一部としてお届けしています。 ≪過去の PM Blog Week の記事は
こんにちは。estieでプロダクトマネージャー(PM)をしている高橋です。 このブログは「PM Blog Week」第6弾・3日目の記事です。3月24日、27日に開催予定のMeetupに向けた連載の一部としてお届けしています。 ≪過去の PM Blog Week の記事は こちら
新しい環境でコンテキスト理解をAIに手伝ってもらうための工夫 🔖 1
こんにちは。estieでプロダクトマネージャー(PM)を務めているtamakenです。 このブログは「PM Blog Week」第6弾・2日目の記事です。3月24日、27日に開催予定のMeetupに向けた連載の一部としてお届けしています。 ≪過去の PM Blog Week の記
こんにちは。estieでプロダクトマネージャー(PM)をしている三橋です。 このブログは「PM Blog Week」第6弾・1日目の記事であり、3月24、27日に開催予定のMeetupに向けた連載の一部としてお届けしています。 ここ1〜2年のAIの進化のスピードには目を見張るもの
0→1を走り切れるエンジニアは会社の未来を拓く。事業立ち上げで学んだ4つのこと 🔖 1
エンジニアとして技術的な成長は確かに感じる。 でも、自分の仕事が事業成長につながり、会社の利益を生み出している実感が持てない。 新卒3年目の当時の私は、そんな悩みを抱えてベンチャー企業に転職し、新規事業の立ち上げに関わり始めました。 しかし立ち上げは、誰も知らない正解を追い求める
NLP2026(言語処理学会第32回年次大会)にプラチナスポンサーとして協賛いたします
Market Research GroupでSWEをしている本郷です。estieは、NLP2026(言語処理学会第32回年次大会) にプラチナスポンサーとして協賛いたします。 estieが協賛するのは今年で3年目となり、今回も一件の発表を予定しています。現地会場には数名のメンバー
こんにちは、estie 取締役CTO の Nari (@tiwanari) です。今回、Zenn に 「estie テックブログ」の Publication を作り、技術広報をしていく場を開設しました。 これまでは estie inside blog において、技術の内容も会社の
【プロフィール】山田 千秋(やまだ ちあき) 上智大学卒業後、ゼネコンに入社。その後、営業アウトソーシングを行う株式会社セレブリックスに入社。SMB領域を中心に、新規営業としてインサイドセールス・フィールドセールスの両方を経験。 2025年6月にestieへ参画し、現在はサクセス
【estie inside FM】2026年1月公開エピソードまとめ
株式会社estieが送るポッドキャスト番組「estie inside FM」。2025年1月から開始し、毎週金曜日に新しいエピソードをお届けしています。 各回のエピソードには、ユニークなゲストを迎え、estieの取り組みや個性的なメンバー、そして不動産業界のトレンドについてお届け
「AIのPRはレビューが大変」の正体を分解してラクになる 🔖 47
こんにちは!スタッフエンジニアの @kenkoooo です。 ここ1年で、開発の現場でAIを使う機会が一気に増えました。新規実装からテストコード、既存コードのリファクタまで、AIがコードを書いてくれる範囲は広く、チーム全体のスピード感も変わりつつあります。 一方で、よく聞く話とし
こんにちは。estieでデータクオリティーマネージャーをしているkageyuです。estieは不動産データをたくさん扱っており、その場所は住所を使って表すことが多いです。 不動産には「不動産登記番号」や最近国土交通省が整備しつつある「不動産ID」などが存在しますが、大抵の場合は住
現場に出て、一次情報から価値をつくる。デザインエンジニアとしてestieを選んだ理由
【プロフィール】木田 峻介(きだ しゅんすけ) 芝浦工業大学デザイン工学部を卒業後、デザイナーとしてヤフー株式会社に新卒入社。バナーや駅ナカ広告などの販促物制作や、大規模サービスのUX/UIデザインを担当。ソフトウェア開発に携わる中で興味関心の範囲はディスカバリーからデリバリーま
こんにちは。estieでプロダクトマネージャー(PM)をしている三橋です。 年始に聞いたとある話の中で、「インフレにどう適応するか」というテーマが強く印象に残りました。私は経済学者でも評論家でもないので、インフレそのものを論じるつもりはありません。ただ、マクロでもミクロでも、私た
Terraformをモノレポ化した話 — tfactionを使ったプロダクト横断IaC運用の実践 🔖 6
こんにちは、P2O(X: @hitsumabushi845)です。昨年11月から estie で SRE をしています。 inside blog では初めての投稿となります。 estie では、社外向け・社内向け問わず数多くのプロダクトが稼働しており、それらのインフラ全てを Te
【プロフィール】井上 真嘉(いのうえ さだひろ) 光学機器メーカーに新卒入社し、生産工程における人手作業の自動化・効率化を目的としたハードウェア・ソフトウェア開発に7年間従事。製造業の検査工程の課題解決に注力すべく、2020年にAIスタートアップへ転職し、ソフトウェア開発と機械学
dbt-snowflakeにおけるPython modelの保守性を上げる実装パターン
こんにちは。Data Management Group(以下、DMG)の宮崎です。主にデータパイプライン開発やWebサーバーサイド開発に携わりつつ、CIやデータ基盤の改善にも取り組んでいます。 DMGではデータパイプラインにdbtとSnowflakeを採用しています。また、Pyt
事業と産業のど真ん中へ。次の挑戦として辿り着いた、estieという環境。
【プロフィール】小林 純(こばやし じゅん) 青山学院大学卒業後、2022年4月に新卒でSansan株式会社に入社。中部支店にて東海・北陸エリア SMB領域の新規営業を担当。その後本社でエンタープライズ営業部に異動。大手企業向けの新規・既存営業に従事。 2025年8月よりesti
「子育てしながら、ちゃんと挑戦できる。estieで“働くママ”のリアル」
はじめに 子育てをしながら転職を考えるとき、 「本当に両立できるのか」「今の働き方を手放していいのか」、そんな迷いは誰でも一度は感じると思います。 今回対談する misako と mishimaru も、まさにその一人でした。 それぞれ悩みながら検討を重ね、最終的に estie
話しやすいから、連携しやすい ── estieのIS×マーケが自然に協働できる理由
インサイドセールスとマーケティングの「連携しやすい」組織づくりとは何でしょうか。 estieでは、インサイドセールス担当の伊藤とマーケティング担当の千葉が、連携について日々向き合っています。今回は二人の対話を通じて、その背景や工夫を掘り下げていきます。 なぜestieのISとマー
「リアルな世界」をエンジニアリングする。“確かな手触り”を求めてestieへ 🔖 3
【プロフィール】松谷 勇史朗 2016年に株式会社スタメンに新卒入社。エンジニアとしてプロダクト開発に従事し、2020年よりCTOに就任。東証マザーズ(現・グロース)上場や複数の新規事業立ち上げを経験。約9年間の在籍を経て、2025年6月よりestieに参画。 今までのキャリア
2025年12月4日に「デザインエンジニアMeetup #4」を開催しました! デザインとエンジニアリングを横断し、プロダクトのデリバリーやアイデア検証を高速に行う「デザインエンジニア」。この職種はまだ事例が少なく、業務内容やキャリアの実態が語られる機会は多くありません。そこでe
【イベント開催レポート】売主・買主・仲介が一堂に会する、“リアルなつながり”の場 ― 不動産MeetUp開催
私たちestieは、「不動産DX HUB 〜業界の知見を共有し学び合う場~」というコミュニティを運営しています。 その一環として、売主・買主・仲介会社の皆さまを対象にした交流会「不動産MeetUp ~売主・買主・仲介の集い~」を、東京ミッドタウン・イースト4Fのestieオフィス
こんにちは。Data Management Group(以下DMG)の宮崎です。主にデータパイプライン開発やWebサーバサイド開発に携わりつつ、CIやデータ基盤の改善にも取り組んでいます。 DMGでは機械学習を利用するサーバーアプリケーションやデータパイプラインの実装でPytho
estieは「産業の真価を、さらに拓く。」ことができるのか?2026年初の現在地
こんにちは、estie(エスティ)の平井です。2026年始動に向けた事業の現在地を振り返ります。 最近ではM&Aを4件実施、従業員はグループ全体で約170名、プロダクトは10個以上、大手顧客の導入率は90%を超えるなど、引き続き大きな成長を遂げることができております。まず
職種の壁をなくし、全員で成果に向き合う。estieの展示会の舞台裏
estieには、職種の枠にとらわれず、成果に向き合うために必要なことを全員でやり切る文化があります。 その文化が分かりやすく表れる場の一つとして「展示会」があります。 展示会は、お客様と直接お会いしてサービスをお伝えできる貴重な機会であり、私たちが大切にしている“価値提供のあり方
【AI時代のMOAT】Product Leaders 2025 Slido アンサーブログ 🔖 1
はじめに 2025年 10月15日に CPO 協会が主催した Product Leaders AI 2025 というイベントにて、「AI × 価値創造最前線 -顧客価値/M&A/Vertical Data Moat」というタイトルでパネルディスカッションに登壇させていただ
痺れる挑戦を求めて。ITコンサルから不動産テックのestieへ
【プロフィール】柳沢 悠哉(やなぎさわ ゆうや) 千葉県出身。東京理科大学卒業。 新卒でベンチャーコンサルファームに入社。基幹システムのシステムリプレースPJにてPMO・テスト推進、本社での100人規模の組織改善支援、新卒向け社内研修講師など幅広い業務を経験。 2025年9月より
QAがアーキテクチャConferenceに登壇してきた話 🔖 1
はじめに こんにちは、estieでQAエンジニアをしている macho です。 先日、アーキテクチャConference 2025 に弊社開発組織のメンバーと登壇してきました! 「アーキテクチャConferenceにQAエンジニアが出るの珍しいね!」現地でそんなリアクションをいた
【プロフィール】三島 陽香(みしま はるか) 大学卒業後、新卒でリクルート(旧リクルート住まいカンパニー)に入社。 その後、2018年7月に株式会社グロービスに転じ、組織開発・人材育成のコンサルタント、プロダクト企画業務に従事。 2025年10月よりestieに参画。グロービス経
【雰囲気レポ】estie PM Meetup #6 「ドメイン知識の壁とその突破法」を開催しました
はじめに この前の木曜日、通勤ラッシュの時間に日比谷線に乗りました。 スマホも取り出せない満員電車の混雑の中、視線を上げると、ドアの上に東京メトロの路線図が掲示されているのが目に入ります。 私はこの路線図を見ると、「まだ降りたことがない駅」を探してしまいます。 ぱっと思いつくのは
【プロフィール】伊勢馬場 拓海(いせばば たくみ) 大学卒業後、株式会社オープンハウス・ディベロップメントに入社。用地仕入や物件企画、近隣交渉など、不動産開発の最前線で複数のプロジェクトを推進してきました。土地の目利きや事業リスクの判断、社内外の条件調整などを通じて、現場での実行
【estie inside FM】2025年10月公開エピソードまとめ
株式会社estieが送るポッドキャスト番組「estie inside FM」。2025年1月から開始し、毎週金曜日に新しいエピソードをお届けしています。 各回のエピソードには、ユニークなゲストを迎え、estieの取り組みや個性的なメンバー、そして不動産業界のトレンドについてお届け
全社定例の目的 こんにちは、HRの小酒井です。 さてこのブログをご覧のみなさん。今所属している会社で、オフラインで全社で集まる機会ってどれくらいありますか?ここは各社のカラーが出る部分だなと思っていて、これまで私が所属していた会社を例に出すと毎週オンラインの全社MTGがある会社・
【イベントレポート】サウナで“ととのう”、壁も超える! estie社内サウナ部のご紹介
こんにちは、インサイドセールスチームの伊藤です。今回は、estie社内で活動している「サウナ部」についてご紹介します! 仕事終わりのリフレッシュから、休日のサ旅(サウナ旅)まで、サウナを通じてととのいとつながりを楽しむメンバーの様子をお届けします。 ■ 雑談から始まったととのいの
AI 時代における SaaS の新しい競争優位性 ~Semi-public data~
はじめに どうもこんにちは。2025年 8月から VPoP になった勝田です。前職でも estie でも PM と Bizdev をずっとやってきています。プライベートでは相変わらず「ずとまよ」を追いかけ続けています。 さて、この記事は、estie の PM によるブログシリーズ
Vertical SaaS x AIは業界構造を変えるソフトウェア
はじめに:進化するSaaSの役割 こんにちは、estie プロダクトマネージャーの齋藤 @shisaitoです。 今回のテーマは「Horizontal SaaSとVertical SaaS」について考えます。 このブログはPM Blog Weekの連載企画です。前回の記事は Ve
不動産DXを拓く、エンタープライズソリューション事業本部の挑戦
こんにちは。エンタープライズソリューション事業本部(以下、ESG)の齋藤です。 ESGでは、大手売買仲介・金融機関・総合不動産ディベロッパーなどのお客様に対し、estieがこれまで提供してきたSaaSプロダクトだけでは解決しきれない経営・事業課題の解決に向けて、個別企業向けのDX
Vertical SaaS だからこそ実現できるプロダクト開発の醍醐味
こんにちは。estie PMの冨田です。第5回 estie PM Blog Weekの4日目の記事をお届けします! <<3日目担当 yuiのブログ:Vertical SaaS の PM が 生成 AI を駆使すべき理由 - 現場での事例を添えて - - estie inside
Vertical SaaS の PM が 生成 AI を駆使すべき理由 - 現場での事例を添えて - 🔖 1
こんにちは。プロダクトマネージャーのyuiです。 この記事は、estieのプロダクトマネージャーによるブログシリーズ「PM Blog Week」第5弾 3日目の記事です。(過去の PM Blog Week の記事は こちら ) はじめに PM の皆さんは業務でどれくらい生成AIを
こんにちは。estieでプロダクトマネージャー(PM)をしている三橋です。 このブログは「PM Blog Week」第5弾・2日目の記事であり、11月開催予定の estie PM Meetup に向けた連載の一部としてお届けしています。<<前回の高橋のブログはこちら>> 不動産業
はじめに 2025年の8月にestieに入社しました高橋です。不動産業界での経験はなく、PdMとしては2社目になります。現在は、すでに一定期間運用され、多くのお客様にご利用いただいている既存プロダクトを引き継いでいます。 当然ながら、既存プロダクトには膨大なコンテキストが存在しま
こんにちは。データマネジメント部の Lin です。 GeoGuessr というゲームをご存知でしょうか?世界のどこかに Google StreetView で飛ばされるのでそこがどこなのかを当てるゲームなのですが、estie では不動産を扱っていることもあり社内に何人もプレイヤー
PdMの素朴な幸福、または私はいかにして不動産テック企業に転職したのか
【プロフィール】高橋奈々(たかはしなな) 京都府出身。大学卒業後、Web制作会社にてディレクター・人事などを経験した後、複数のBtoB SaaS企業にてカスタマーサクセス、PdMとして従事。25年8月estieに入社。趣味は家の近くのビアバーで飲むこと。 なぜestieを選んだか
estie でソフトウェアエンジニアをしている riano_ です。 estie に入社して 3 年が経ちました。また、estie が AtCoder のコンテストをスポンサーするのは今年で 4 回目、ARC を開催するのは 3 回目になります。折しも 30 年目の人生が終わりを
2025年9月30日に「デザインエンジニアMeetup #3」を開催しました! デザインとエンジニアリングを横断し、プロダクトのデリバリーやアイデア検証を高速に行う「デザインエンジニア」。この職種はまだ事例が少なく、業務内容やキャリアの実態が語られる機会は多くありません。そこでe
【イベントレポート】estie 大運動会を開催したら、チーム力が爆上がりしました
estie では、事業を推進する上で欠かせないのが「チームの力」です。 今回の社内イベントは、100名体制という今しかない瞬間を全員で分かち合い思い出をつくることを目的に運動会を開催しました。 紅組と白組に分かれて挑んだ一日は、競技を通じてチームワークと笑顔にあふれる時間となりま
【estie inside FM】2025年9月公開エピソードまとめ
株式会社estieが送るポッドキャスト番組「estie inside FM」。2025年1月から開始し、毎週金曜日に新しいエピソードをお届けしています。 各回のエピソードには、ユニークなゲストを迎え、estieの取り組みや個性的なメンバー、そして不動産業界のトレンドについてお届け
estie では、Purpose の実現に向けて、実際に「街に出てみる」ことも大切にしています。 今回の舞台は東京湾です。屋形船を貸し切って、東京のオフィス街や住宅街を海上から眺めながら、街の変化を肌で感じてきました。 東京湾から眺める「働く街」と「暮らす街」 屋形船から見えてく