はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
1時間を5分に短縮!Claude Code × Notion MCPで実現した業務自動化の全貌 🔖 171
こんにちは。ファインディ株式会社でエンジニアをしている山岸です。 Findy AI CareerはAI人材に特化した求人プラットフォームです。掲載する求人票は、企業の求人情報をベースにAI活用状況や方針を盛り込んで作成しています。この業務はFindyのbizメンバーが担当しており
事業拡大に伴うマルチプロダクトデータ基盤のプラットフォーム化 🔖 9
こんにちは。データエンジニアの田頭(@tagasyksk)です。 ファインディのデータ基盤は、CTO室データソリューションチームが事業部横断で開発・運用を担っています。事業の拡大に伴ってプロダクト数が急増し、当初採用していたデータメッシュのアーキテクチャでは管理コストの増大やサイ
Findyの爆速開発を支えるセルフレビュー自動化の仕組み 🔖 72
こんにちは。ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開発
【日本語訳全文】Gene Kim氏 基調講演:開発生産性向上の探求 ─ DevOpsの進化、普遍的な原則、そして生成AIがもたらす変革・後編 🔖 24
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka_bow)です。 前編では、Gene Kim氏の26年にわたるDevOps研究の旅路、DORA研究によるハイパフォーマーの実態、DevOps Enterprise Summitの多彩な事例、そしてスティーブン・スピ
【日本語訳全文】Gene Kim氏 基調講演:開発生産性向上の探求 ─ DevOpsの進化、普遍的な原則、そして生成AIがもたらす変革・前編 🔖 61
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka_bow)です。 本記事は、2025年7月にファインディが開催した「開発生産性Conference」のキーノートスピーカーとしてお招きした Gene Kim氏 の基調講演を、日本語の全文書き起こしとしてお届けするも
Findyの爆速開発を支えるAIエージェントによる並列実装【Issue × Worktree × Agent Teams 】 🔖 55
こんにちは。ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらっている戸田です。 ファインディでは要件定義から設計・タスク分解・Issue生成までをAIに任せるカスタムコマンドを開発しています。 tech.findy.co.jp 今回は、そのコマンドで生成したIssue
ファインディのKPIダッシュボードを支えるLookerと段階的データモデリング戦略 🔖 28
こんにちは。ファインディでデータエンジニアをやっている開(hiracky16)です。 ファインディでは事業の成長に伴い、スプレッドシートで管理していたKPIダッシュボードの複雑さが限界を迎えつつありました。この記事ではLookerを導入し、derived_table→mart→d
設計の意思決定を「感覚から根拠へ」──3アーキテクチャ並列設計の仕組み 🔖 2
こんにちは。ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 ファインディでは要件定義から設計・タスク分解・Issue生成までをAIに任せるカスタムコマンドを開発しています。前回の記事ではコマンドの全体フローを紹介しました。 tech.findy.co
Findyの爆速開発を支えるAIによるタスク分解の粒度設計 🔖 14
こんにちは。ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 ファインディでは要件定義から設計・タスク分解・Issue生成までをAIに任せるカスタムコマンドを開発しています。 tech.findy.co.jp このコマンドの中にはAIがタスク分解を行う
イベント「Findyのサービスを支える、横断SREチームのマネジメントと技術の挑戦」を開催しました 🔖 18
こんにちは。ファインディのPlatform開発チームでSREを担当している原です。 ファインディでは、普段私たちが開発しているファインディのプロダクトの裏側や、開発メンバーが日々どのように働いているのかをお伝えするために、Findy Tech Talkという技術系のオフラインイベ
Findy AI Meetup in Fukuoka #4を開催しました
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 生成AIを活用した開発支援ツールが開発者のワークフローに組み込まれつつある中、先日、福岡でFindy AI Meetupの第4回を開催しました! findy-inc.connpass.co
2年半かけて作ってきたスタートアップのSRE 〜体制編〜 🔖 85
こんにちは。ファインディのPlatform開発チームでSREを担当している大矢です。 2026年はファインディのSREについて1ヶ月に1本ペースで発信していきます。今回はその第1弾として、ファインディにおけるSREの体制についてご紹介します。 この記事では、SREチーム(現在のP
【Findy Tech Talk #1】 「開発メンバーが語るFindy Conferenceの裏側とこれから 」を開催しました 🔖 16
こんにちは。 ファインディ株式会社でソフトウェアエンジニアをしている西村です。 普段私たちが開発しているファインディのプロダクトの裏側や、開発メンバーが日々どのように働いているのかをお伝えするために、Findy Tech Talkという技術系のオフラインイベントを開催しています。
「開発生産性」に関する実態調査レポート概説#5 なぜDevExは日本で知られていないのか ── 認知度4.9%が語る未開拓領域 🔖 41
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka-bow)です。 DevEx(開発者体験)の認知度はわずか4.9%。この数字もまた、日本の開発現場が直面する課題の一つであり、同時に大きな伸びしろを示しています。 前回の記事では、Visual SourceSafe
Findyの爆速インフラ構築を支えるTerraform活用術 〜汎用モジュール編〜 🔖 51
はじめに こんにちは、ファインディのPlatform開発チームでSREを担当している原(こうじゅん)です。 2025年は、ファインディにとって新規サービスリリースが相次ぐ年でした。 Platform開発チーム(以降、SREチーム)では、この1年間で6つのサービスのインフラ環境を構
「開発生産性」に関する実態調査レポート概説#4 AI時代の技術格差 ── Visual SourceSafe 15.8%が示す変革への壁 🔖 5
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka-bow)です。 2012年にサポート終了したVisual SourceSafeが、いまだに利用率2位。この調査結果に私はとても驚きました。 前回の記事では、開発生産性を阻む「組織の3大課題」として、要件定義、会議
Findyの爆速開発を支えるAIフレンドリーなIssue生成カスタムコマンド 🔖 35
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開
Findyの爆速開発を支えるAI×チェックリスト型セルフレビュー 🔖 60
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開
LangChainのastreamでLLM分析をストリーミング対応してUXを改善した話 🔖 1
こんにちは。 ファインディ株式会社でFindy AI+の開発をしているdanです。 Findy AI+ではLLMを活用した分析機能を提供しています。 分析対象は個人・チーム・組織と幅広く、データ量に応じて分析に時間がかかることがあります。分析が完了するまで画面に何も表示されないと
AI時代のDependabot対応。手動からDevin、そしてClaude Code Actionへ 🔖 37
こんにちは、Findy Freelanceでフロントエンドエンジニアをしている主計(かずえ)です。 この記事は、ファインディエンジニア #3 Advent Calendar 2025の25日目の記事です。 adventar.org Dependabotが作成するPRの対応、皆さん
DuckDB as a Pipeline: Findyデータ基盤におけるDuckDBの活用事例 🔖 16
この記事は「ファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025」の24日目の記事です。 沢山のアドベントカレンダー記事が執筆されていますので、年末のお供に是非読んでみてください。 adventar.org はじめに ソフトウェアエンジニアの土屋(@shunso
LLMに時間変換を任せてはいけない:Findy AI+の開発で学んだ反省と改善策 🔖 1
こんにちは。 ファインディ株式会社でFindy AI+の開発をしているdanです。 今回は、プロンプトにどのようなデータや指示内容を与えるとLLMが誤った出力をしやすいのかについてお話しします。 プロンプトには何を書くべきで、何を書かないべきなのか。また、LLMに渡すデータはどの
瞬間的なアクセス集中はオートスケールに検知されない ― GitHub Actionsでコンテナ事前調整を自動化 🔖 14
こんにちは。 2025 年 9 月にファインディに入社し、 Platform 開発チームで SRE を担当している富田(@Cooking_ENG)です。 この記事は、ファインディエンジニア #2 Advent Calendar 2025の 23 日目の記事になります。 adven
AWS re:Invent 2025 参加レポート - ラスベガスの街がAWSに染まる1週間を体験してきた 🔖 11
この記事は、ファインディエンジニア #3 Advent Calendar 2025の22日目の記事です。 adventar.org はじめに こんにちは、ファインディのPlatform開発チームでSREを担当している原(こうじゅん)です。 2025年12月に、アメリカ・ラスベガス
AIやツールで運用業務を効率化した先に見えた次のステップ 🔖 28
こんにちは。ファインディのTeam+開発部でエンジニアをしている古田(ryu-furuta)です。 この記事は、ファインディエンジニア #2 Advent Calendar 2025の22日目の記事です。 はじめに 2025年下期、私は「DevとOpsを融合する」というミッション
AWS re:Invent 2025 参加レポート - 参加して感じた、AIOpsの本格的な到来 🔖 6
この記事は、ファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025の21日目の記事です。 adventar.org はじめに こんにちは、ファインディのPlatform開発チームでSREを担当している原(こうじゅん)です。 2025年12月、ラスベガスで開催された
アウトプットで学ぶ。チームでAIをキャッチアップする10分勉強会 🔖 23
こんにちは。 Findy Freelanceの開発チームでEMをしている中坪です。 この記事は、ファインディエンジニア Advent Calendar 2025の18日目の記事になります。 adventar.org 日々進化するAIや関連ツールをキャッチアップし、実務に活用するこ
ECS Express Modeはインフラ構築をどこまで楽にしてくれるのか 🔖 12
はじめに みなさんこんにちは。Platform 開発チーム SREでサブマネージャーの安達(@adachin0817)です。この記事は、ファインディエンジニア Advent Calendar 2025の18日目の記事です。今回はECS Express Modeをスピーディーに試し
Findy AI+の開発・運用を支えるMCP活用事例 ― AI Engineering Summit Tokyo 2025登壇レポート 🔖 13
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらっている戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど、生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し
【Claude】Pluginsで簡単横展開 - 開発手法の標準化 - 🔖 6
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 この記事は、ファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025の17日目の記事です。 adventar.org 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大き
Geminiを壁打ち役に迎えて、チームのミッション・ビジョンを定義しました 🔖 15
こんにちは、CTO室データソリューションチームでマネージャーをしている 開(hiracky16) です。 この記事は、ファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025の14日目の記事です。 adventar.org 先日、チームで半日ほど時間をとってワークシ
CIのテスト実行時間改善をClaude Codeに任せて30%時間短縮 🔖 3
こんにちは、ファインディでソフトウェアエンジニアをしているnipe0324です。 この記事は、ファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025の13日目の記事です。 adventar.org コーディングエージェントを使う中で、実装は早くなる一方CIが遅いと
はじめに こんにちは!ファインディのTeam+開発部でエンジニアをしている澁谷(TENTEN11055)です。 この記事は、ファインディエンジニア Advent Calendar 2025の11日目の記事です。 今年11月、AWS が主催する AI-DLC Unicorn Gym
GenAI Enablementチーム立ち上げ初年度の振り返り 🔖 10
はじめに こんにちは、GenAI Enablementチームです。 この記事はファインディエンジニア #3 Advent Calendar 2025の9日目の記事です。 今年1月に「GenAI Enablementチーム」を立ち上げてから現在までの約1年間における活動を総括します
基礎力が鍵! Developers Boost 2025登壇レポート 🔖 15
こんにちは、ファインディのみっきー@mikiko_bridgeです。 12月6日(土)に池袋で開催されたDevelopers Boost 2025の「Hello, new world! ~技術とキャリアを次のステージへ~」というテーマのLT枠で登壇しました。 翔泳社さんのイベント
こんにちは!ファインディのTeam+開発部の甲斐(@karukan013L23)です。この記事は 🎄ファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025 7日目の投稿です。 adventar.org 去年まで1度も登壇したことがなかったのですが、今年は次の3つの
うちのAIがやらかしまして ─ Claude Codeの暴走を防ぐCLAUDE.md運用術 🔖 37
キャリアプロダクト開発部の森 @jiskanulo です。 現在Findyにて「うちのAIがやらかしまして」という企画ページを期間限定で公開しております。 https://findy-code.io/ai-yarakashi findy-code.io 「うちのAIがやらかしまし
2025年のFindy SREチームの歩みと成果を振り返る 🔖 20
はじめに みなさんこんにちは。Platform 開発チーム SREでサブマネージャーの安達(@adachin0817)です。この記事は、ファインディエンジニア Advent Calendar 2025の5日目の記事です。今回は2025年のSREチームの成果や課題などを振り返りたい
こんにちは、ファインディCTOの佐藤(@ma3tk)です。この記事は、ファインディエンジニア #1 Advent Calendar 2025とファインディデザインチーム Advent Calendar 2025の4日目の記事です。 先日、Findy AI+という新規プロダクトのデ
TSKaigi Hokuriku 2025 に参加・登壇しました 🔖 5
2025年11月23日に石川県金沢市で開催された「TSKaigi Hokuriku 2025」にファインディが参加・登壇した様子をお届けします。印象深かったセッションの紹介や、登壇・ブース出展などの活動内容をレポートします。
Terraform x Devinで実現するユーザー管理の自動化 🔖 39
こんにちは。 ファインディのPlatform開発チームでSREを担当している大矢です。 私たちのチームでは現在、SREのトイル削減を目指して様々な施策に取り組んでいます。今回はその1つとして、AIエージェント「Devin」を活用したユーザー管理の自動化についてご紹介します。 今回
Anthropicの招待制イベントで登壇してきた話──Ben Mannが語ったAGIの定義とエージェントの本質 🔖 20
こんにちは、ファインディCTOの佐藤(@ma3tk)です。 今回は、Anthropicの招待制イベント「AI Founder Salon」に参加し、登壇する機会をいただきました。 このイベントには、Anthropic共同創業者のBen Mann氏やAnthropicの社員の方々が
【エンジニアの学び旅】基本情報技術者試験の学習で変わった仕事の進め方 🔖 13
こんにちは、Findy Conferenceを開発しているsontixyou(@sontixyou)です。 普段はWebアプリケーションのフロントエンドとバックエンドの開発を担当しています。 この記事は、ファインディエンジニア Advent Calendar 2025の1日目の記
JSConf JP 2025 でスポンサー登壇をしてきました 🔖 7
こんにちは。こんばんは。 開発生産性の可視化・分析をサポートする Findy Team+ 開発のフロントエンドリードをしている @shoota です。 11月16日にグラントウキョウサウスタワーにて開催されたJSConf JP 2025でスポンサーセッションに登壇してきました。
【福岡/東京 両日開催!】Findy AI Meetupを開催しました 🔖 6
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開
YAPC::Fukuoka 2025に参加・協賛しました 🔖 1
ソフトウェアエンジニアの土屋 (しゅんそく, @shunsock) です。タイトル通りYAPC::Fukuoka 2025に行ってきました。YAPCは2023年に学生支援で参加して以降毎年参加しています。 yapcjapan.org 今回は、ファインディの福岡メンバー、DevRe
【エンジニアの日常】これが私の推しツール! 〜日々の開発を豊かにするおすすめツール〜 Part4 🔖 74
こんにちは。Findy Tech Blog編集長の高橋(@Taka_bow)です。 この記事はこれが私の推しツール!シリーズの第4弾です。今回も、推しツール紹介と題して、弊社エンジニア達が日々の開発業務で愛用しているツールやOSSを紹介していきます。 エンジニアにとってターミナル
Findyの爆速開発を支えるVibeCodingのコツ 🔖 55
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらっている戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub Copilot や Claude Code など、生成AIを活用した開発支援ツールが次々と
【Claude】Agent Skills入門 - はじめてのスキル作成 - 🔖 86
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらっている戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub Copilot や Claude Code など、生成AIを活用した開発支援ツールが次々と
【エンジニアの日常】エンジニア達の人生を変えた一冊 Part5 🔖 113
こんにちは。CTO室データソリューションチームの開です。 この記事は「エンジニア達の人生を変えた一冊」として、弊社エンジニア達の人生を変えた本を紹介していきます。エンジニアとしてのキャリアや技術的な視点に大きな影響を与えた一冊とは?それぞれの思い入れのある本から、技術への向き合い