はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
1週間スプリントと3つの開発レーンで回すローカルアプリ基盤チームのコミュニケーション
こんにちは。ローカルアプリ基盤チームの岩佐(孝浩)です。 カケハシには「岩佐」さんが複数名在籍しており、社内では「わささん」と呼ばれています。 私たちのチームは、薬局現場で使われる薬局店舗の端末上で動くアプリの基盤を開発・運用しています。発足してまだ間もないチームですが、さまざま
複数プロダクトを支えるサーバーサイドTS研究会の1年と実践知
こんにちは。生成AI研究開発チームのainoyaです。 カケハシでは、チームを横断して特定の技術テーマについて知見を深め合う「研究会」という活動があります。サーバーサイドTS研究会はそのひとつです。バックエンドで TypeScript を使っているメンバーや、サーバーサイド Ty
個人情報保護士の受験をきっかけにデータサイエンティストが手に入れた汎用的な学び
はじめに こんにちは、データサイエンティストの保坂です。 6月21日に、自己研鑽として第83回個人情報保護士認定試験を受験してきました。 勉強した内容自体もそうですが、それ以外にも今後に活かせる大きな学びがあり、受験してみてとても良かったです。 この記事では、なぜそう感じたのかを
共通基盤の構築にサーバサイドTypeScriptを選んで嬉しかったこと 🔖 56
自分のブログに書いた前編「サーバサイドTypeScriptを選ぶ前に向き合ってほしいこと」では、TypeScriptの言語特性や実行環境の得意・不得意と向き合うことの重要性について書きました。この記事では、その続きとして認証基盤・ID基盤という具体的な領域でサーバサイドTypeS
セマンティックレイヤーに身構えない、意味を書くだけで始められるデータ整備 🔖 3
カケハシで Analytics Engineer をしている柳です。 「セマンティックレイヤー」「オントロジー」「ナレッジグラフ」「ヘッドレス BI」「GraphRAG」等々、データを AI に活かそうとして調べ始めると、こうした言葉が次々に目に入ってきます。どれも「データの意味
4レーン体制への移行とチームの結びつきを強めるオフサイトの全記録
はじめに こんにちは、患者さんと薬局をつなぐコミュニケーションプラットフォームであるPocket Musubi の開発ディレクターをしている松本です。 開発チームが大きくなるとき、必ずぶつかる問いがあります。「チームの生産性をどう高め、保ち続けるか」、そして「そのために最適な組織
FastAPIユーザーから見たRobynのポテンシャルとパフォーマンス検証 🔖 3
はじめに Musubi 開発チームおよびサーバサイド Python 研究会の加藤です。 サーバサイド Python 研究会では、カケハシ社内にいる Python バックエンド開発者と、Python に興味がある人たちが集まってワイワイやっています。 今回は、研究会の中で話題に出た
おはようございます。カケハシのPE事業に関する開発チームでソフトウェアエンジニアをやっているogijunです。 PE(Patient Engagement)事業は、患者さん自身が自分の治療や健康維持に前向きに関わっていけるよう支援する事業で、電子薬歴『Musubi』や服薬フォロー
自社開発のスクラムで一度捨てたはずのWBSに救われた 🔖 4
こんにちは。Musubi機能開発チームでエンジニアをしている古川です。 「古臭いSIerより、エンジニアファーストで柔軟に進められる自社開発のほうがいい!」……そう意気込んで会社を飛び出した経験、身に覚えのある人もいるのではないでしょうか。私もそのひとりでした。でも今になって振り
AI に FigJam の付箋レイアウトを正しく読み解かせるための工夫 🔖 1
はじめに こんにちは、Musubi 機能開発チームの西村です。 湿度が高くなり、夏が近づいてきたと感じています。皆様いかがお過ごしでしょうか? こちらのエントリでは、Musubi 開発が抱えていたボトルネックを AI フレンドリーにしてみたという内容をお届けします。 FigJam
PdM もデザイナーも AI でプロトタイプを作る — フロントエンドエンジニアが整えた3つの準備 🔖 2
ランキング参加中プログラミング こんにちは。フロントエンドエンジニアをしているNokogiri(@nkgrnkgr)です。 はじめに カケハシのある新規プロダクト開発で、PdM やデザイナーが AI を使って実コードベースでプロトタイピングをするようになりました。進め方としてはわ
カケハシを支える開発チームの今と次なる課題 〜ベテラン&社歴半年メンバーで本音の座談会〜 🔖 1
KAKEHASHI Tech Encounterは、カケハシの開発組織やプロダクトづくりの裏側にある、社内のリアルな熱量を外部に伝えるために開催している技術イベントです。 第6回となる今回は、入社半年のSRE・森藤の「次回のイベント、自分めちゃくちゃいい話できる気がするんです!」
Go の context.Cancel パターンを TypeScript に持ち込んでリソースリークと決別した話 🔖 1
こんにちは、ソフトウェアエンジニアの沖(@takuoki)です。 私たちのチームでは、バックエンドを TypeScript で開発しており、Web フレームワークには Hono、メッセージキューには NATS を使っています。その中で、Server-Sent Events(SSE
ETL の変換 (Transformation) 層は、Source のデータを変換して Sink に出力する場所です。SQL で書くこともできますが、テストや再利用性の観点を踏まえると、小さい関数を組み、それらを組み合わせるやり方に行き着きます。 本記事では、変換層を堅牢に組む
Web Locks API でロック待ちを「しない」選択 — 複数タブにおけるトークン更新競合の解消
こんにちは。カケハシでAI在庫管理の開発をしている江藤です。 AI在庫管理では、複数タブを開いた状態で使われることがあります。認証周りを再実装する中で、複数タブを開いていると発生するアクセストークンの自動更新の重複問題に向き合うことになりました。今回はその問題をWeb Locks
RenovateのlockFileMaintenanceを利用して間接依存までもれなく更新する 🔖 1
RenovateのlockFileMaintenanceの利用シーン Renovateを導入してパッケージを更新しても、GitHubの脆弱性検知数が減少しないことがあります。これは、リポジトリの脆弱性検知が間接的にインストールされるパッケージも対象とする一方で、デフォルトのRen
git worktree × PR 一覧確認・一括掃除・Claude Code 自動起動を 1 コマンドにした CLI ccw を開発した
はじめに こんにちは。 電子薬歴 Musubi の基盤開発チームで SRE を担当している大山です。 今回は、Claude Code で増えていく git worktree を PR 情報つきの一覧・選択・起動・後片付け までまとめて扱える個人 OSS の CLI ccw を紹介
公式ドキュメントがないJSON仕様をAIに教え込み、Databricksダッシュボードの生成と編集を自動化するスキルの設計と実装
こんにちは、ソフトウェアエンジニアのkackyです。 私たちのチームでは、AIコーディングアシスタント(Claude Code / Cursor)の「スキル」という仕組みを使い、自然言語でDatabricksのダッシュボードを生成できる環境を構築しました。「○○の推移を可視化して
医療 × AI/データの「総合格闘技」が始まる——カケハシ「VP of Data & AI」新設の理由
VP of Data and AI 鳥越 2026年3月2日、カケハシは執行役員 VP of Data & AIに鳥越大輔の就任を発表しました。 この人事の背景には、医療×AI・データという難易度の高い課題に向き合っていくことへの覚悟があります。今回、鳥越と執行役員CTOの湯前慶
生成AI時代にこそ効く、インタラクティブなコード検索の設定Tips 🔖 1
はじめに こんにちは、カケハシの認証・権限管理基盤チームで開発をしている金子です。 最近は生成AIの性能向上により、生成AIを活用できるシーンは日々拡大しています。コーディング以外にも、新しい機能の設計や要求分析、バグ発生時のトラブルシューティングなど、本当に多くのシーンで生成A
AIは「正解」を知っているが「作法」は経験者に学んだ。Webエンジニアが挑んだWindowsアプリ開発 🔖 1
こんにちは。ソフトウェアエンジニアとして、カケハシの新規プロダクトの開発をしている鳥海です。 カケハシでは、組織横断で特定のテーマについて知見を深め合う「研究会」という取り組みがあります。 今回は、その中の AI 活用研究会からの発信です。 今回のテーマは、未経験領域である Wi
Claude Code スキル機能を活用した開発環境構築の自動化と運用 🔖 1
はじめに こんにちは、カケハシで Pocket Musubi というサービスの開発をしている宮里です。 Pocket Musubi は多数のリポジトリで構成されており、開発環境の構築は毎回それなりの時間がかかる作業でした。今回、その中でも主要な3リポジトリの環境構築を、Claud
医療ドメインの「表記ゆれ」をどう解くか?カケハシのNLP2026ポスター発表と展示ブースの様子をお届けします 🔖 1
はじめに こんにちは、カケハシでデータサイエンティストをしている川邊です。 2026年3月9日〜13日に栃木県宇都宮市のライトキューブ宇都宮で開催された、言語処理学会第32回年次大会(NLP2026)に参加してきました。 カケハシはプラチナスポンサーとして協賛し、スポンサーブース
ゼロから始めた Musubi インフラ IaC 化の軌跡 — 課題解決と工夫の記録 🔖 2
はじめに 対象となる読者 IaC 化を決めた背景 🏗️ 困ったこと & カウンター 課題.1 リソースの管掌範囲が明文化されていない 🤯 カウンター ✅ 課題.2 IaC ツールが乱立していた 🤯 カウンター ✅ 課題.3 デプロイ元のリポジトリが体系化されていない 🤯 課題.4
Claude Codeに社内の情報を集約させたら、要求分析の立ち上げがスムーズに回り始めた 🔖 46
こんにちは、認証・権限管理基盤チームの五十嵐です。 直近のプロジェクトで、Claude Codeに既存のコードベース・Slack・社内ドキュメント(Confluence)を読み込ませ、要求分析の叩き台を生成するという取り組みを行いました。 今回はその具体的な進め方と結果を共有しま
「OSSとコミュニティ」〜OSS貢献は目的ではない?Hono作者yusukebe氏が語る熱狂の源泉と「ワクワク」の力〜 🔖 2
カケハシでの社内講演に、Honoの作者であり、現在はCloudflareでデベロッパーアドボケイトを務める和田裕介氏(@yusukebe)をお招きしました。 テーマは「OSSとコミュニティ」。一個人の原体験から始まり、いかにしてHonoが世界的なコミュニティへと成長したのか。その
サーバーサイドTypeScriptの型システムをどう教えるか — 他言語経験者に向けたオンボーディング事例 🔖 2
こんにちは、kosuiこと岩佐幸翠 (@kosui_me) です。カケハシで認証権限基盤チームのテックリードを務めています。 私たちのチームでは、認証基盤・ID基盤・端末基盤・ライセンス基盤など、様々なプラットフォームシステムをTypeScriptで構築しています。 サーバサイド
はじめに 今年は変化した一年だったなぁ。一番の変化というと個人の課題からチームの課題へと視座感が変わったところで、それまでは個人のスキルアップが目標のほとんどだったけど、チーム状況の変化を目の当たりにして今のままだとダメだなと感じ、チームの課題を自分の課題と思って取り組めるように
React Compiler導入で得られた効果と気をつけたいポイント 🔖 35
はじめに こんにちは。フロントエンドエンジニアの大村です。 みなさん、React Compilerはもう試しましたか? React 19とともに登場したReact Compilerは、これまで手動で書いていたuseMemoやuseCallback、React.memoを自動的に適
はじめに はじめまして、竹浪と申します。2025年8月にカケハシへエンジニアとして入社しました。 現在は Pocket Musubi チームに所属しています。この記事では、入社の経緯や、半年間で感じたことをお伝えできればと思います。 自己紹介・これまでの経歴 1999年に専門学校
Async React の設計思想と Signal の違いを Transition を中心に考える 🔖 33
ランキング参加中プログラミング こんにちは。フロントエンドエンジニアをしているNokogiri(@nkgrnkgr)です。 はじめに 私たちのReactをつかったプロダクトでは Suspense をデータフェッチに利用しています。useTransition や useOptimi
フルリモートチームで感じた違和感を、システムコーチングでほどいていく 🔖 1
はじめに こんにちは、Musubi機能開発チームの北川です。 フルリモートでチームを運営していると、大きな問題はなくコミュニケーションも回っている。 それでも、本当に踏み込んだ議論ができているのだろうか、と感じることはないでしょうか。 私自身、スプリントプランニングやレトロスペク
はじめに こんにちは、カケハシの生成AI研究開発チームとMusubi Insightチームにてデザイナーをしている堤です。 最近、X界隈では「Figma不要論」といった過激な言葉も飛び交うなど、UIデザインのプロセスが大きな転換期を迎えています。2026年3月現在、私自身のワーク
LLMが生成したテストの品質をMutation Testingで検証する
ランキング参加中プログラミング はじめに 「このファイルのテストを書いて」とLLMに依頼すれば、それらしいテストコードが秒で生成される時代になりました。しかし、生成されたテストが本当に役に立つかどうかは別問題です。 コードカバレッジが100%でも、アサーションが甘いかもしれない
2025年に社内で話題になったフロントエンド技術トピックを振り返る 🔖 2
こんにちは。AI在庫管理のプロダクト開発をしているソフトウェアエンジニアの大村です。 本記事では2025年にカケハシ社内で話題になったフロントエンド関連の技術トピックをピックアップしながら、昨年を振り返っていきます。 主要なライブラリ / フレームワークのアップデート React
E2EテストをSaaSからPlaywrightへ移行する 🔖 20
はじめに こんにちは。Musubi Insightチームでエンジニアをしている中村です。 Musubi Insightでは、SaaS型のE2Eテストツール mabl で14のテストを運用していましたが、認証の安定性やコード管理の面でいくつか課題がありました。 昨今のフロントエンド
多言語横断開発の現場から「Python と static duck typing」 🔖 13
長い前置き おはようございます。カケハシのPE新規サービス開発チームというところでソフトウェアエンジニアをやっているogijunこと荻野です。最近この技術ブログはAIの話題が多めなので、ここから言語オタク語りが始まってしまうのはいいのか?とか思いますが、かまわず書きたいと思います
AIプロダクト開発における AI Tech PdM の5つの責任範囲 🔖 1
はじめに こんにちは。カケハシで生成AIプロダクトの Product Lead/PdM をしている高梨です。 つい最近、我々のチームにAI技術に特化した AI Tech PdM がJOINしてくれました!! 迎え入れた経緯や詳細な理由をここで細かく語ることはできないのですが、端的
Musubi バックエンドの Python 開発環境を mise + uv へ移行しました(思ったより簡単)
Musubi 開発チームおよびサーバサイド Python 研究会の加藤です。最近は冷えますね。 私のチームで開発している Musubi のバックエンドは Python で実装されていますが、そのパッケージおよびランタイム管理の変遷を追ってみると 2017〜: requiremen
Claude Codeのスラッシュコマンドで問い合わせ対応を「記録・検索・ナレッジ化」まで自動化する 🔖 6
はじめに こんにちは。Pocket Musubi開発チームでSREをやっている石井です。 突然ですがみなさん、問い合わせ対応してますか? 大変ですよね。 ではもうひとつ。対応のあとにちゃんと記録を残せてますか? 私はできてませんでした。 調査後には散らかったメモと、Slackのス
生成AI活用を最大化させるチームへ。Musubi AI Codingギルド活動の取り組み
はじめに こんにちは。Musubi 機能開発チームでエンジニアをしている菅原です。 Musubi チームでは、チーム全体に生成 AI を最大限活用した開発を根付かせるために、2025 年 12 月に AI Coding ギルド活動を立ち上げました。 本記事では、そのギルド活動開始
Lakeflow Connect PostgreSQL connectorの導入検討 🔖 1
こんにちは、カケハシでデータ基盤を担当しているチームの内田です。 カケハシでは、Databricks on AWS上でデータ基盤を構築しています。カケハシのプロダクトはAWS上で動いているものが多く、AuroraやDynamoDBなどのデータベースのテーブルをDatabricks
ヘルステックSaaSにおけるBCP対応の技術的アプローチ 🔖 1
こんにちは、カケハシのMusubi基盤開発チームでSREをしているmorityです。 カケハシでは、クラウド型電子薬歴システム『Musubi』をはじめとした薬局DXを推進するプロダクトを提供しており、地域に根ざした薬局から全国チェーンの薬局まで多くの法人様へ導入頂いています。 こ
Geminiのプロビジョンドスループットの仕組みを理解する 🔖 2
こんにちは、生成AI研究開発チームのデータサイエンティストとしてAI開発を担当している保坂です。 皆さんGemini使ってますか?私はとても好きで、プライベートでも日常業務でもとても良く利用しています。一度、技術的な記事の執筆の際に、うまいストーリーを組み立てるのに苦労していたと
強い現場と、経営の視座を繋ぐ - カケハシSREが描くさらなる進化へのロードマップ 🔖 2
カケハシではクラウド型電子薬歴「Musubi」をはじめとする各プロダクト、そしてカケハシのさらなる成長を目指し、SRE(Site Reliability Engineering)の体制を整えているところです。 今回、SREメンバー3名にインタビューしたところ、「CTO・VPoE経
「パフォーマンスチューニングのために普段からできること」〜なぜ突然システムが遅くなるのか?ISUCON優勝者が語る計測と推測のリアリティ 〜 🔖 181
カケハシでの社内講演に、さくらインターネット株式会社の藤原俊一郎氏(@fujiwara)をお招きしました。「パフォーマンスチューニングのために普段からできること」というタイトルで、具体的な失敗談や現場の思考プロセス、そしてチューニングの本質についてお話しいただきました。 社内向け
OpenSpec×Claude Codeでテストケース作成を効率化した話 🔖 1
Pocket Musubi開発チームで開発ディレクターをしている松本です。 前回の記事「既存システムへの仕様駆動開発ツールの選定・導入・運用」では、Pocket MusubiチームのOpenSpecを用いた仕様駆動開発の取り組みをご紹介しました。OpenSpecは仕様駆動開発を支
複数チームでの並行開発を加速させる。Musubi開発フロー改善ギルド活動の取り組み 🔖 1
はじめに こんにちは。Musubi機能開発チームでエンジニアをしている竹本です。 カケハシの基幹プロダクトである「Musubi」は、プロダクトの規模拡大に伴い、現在は複数チームによる並行開発体制をとっています。しかし、開発プロセスが各チームごとに最適化されていった結果、以下のよう
AIを真のチームメイトにするコンテキストエンジニアリング 🔖 26
生成AI研究開発チームのainoyaです。 生成AIを活用したコーディングが当たり前の日常になってきた昨今ですが、その強大な力と引き換えに、開発の現場に影を落とす課題も増えてきました。 これまでは考えられなかった速度でコードが生成される一方で、それを受け止める人間の側には「レビュ
薬局業界全体のデータドリブン化を推進する『Musubi Insight』。カケハシが提供する薬局向けBIツールです。今回は、Musubi Insightチームのプロダクトリード・齋藤晋二とエンジニア・高田祐輔が登場。『Musubi Insight』が迎える新たな局面、そしてそのタ