はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
こんにちは、ATOM事業本部のプロダクト開発グループの松尾です。 最近、設計業務が増え、「要件・機能仕様を相手に分かりやすく伝えるにはどうしたらいいんだろう?」、「筋の良い技術的な提案って何だろう?」と悩むことが増えてきました。 生成AIの登場で、「コードを書く」部分はAIに任せ
React 18 から 19 へのアップデート時に注意すべきポイントまとめ
こんにちは、PB開発本部の宇野です。 現在のプロジェクトでは React 18 を使用していますが、今後どこかのタイミングで React 19 へのアップデートが必要になるはずです。スムーズに移行できるよう、React 19 へバージョンアップする際の注意点を事前に整理しておきま
セキュリティアップデートは忘れたころにやって来る | docker 25 の tmpfs のデフォルトパーミッションが変わった件
こんにちは。 ATOM事業部の田村です。 今回はセキュリティアップデートによる予想外の障害に巻き込まれた件について書いてみました。 概要 今回障害があったシステムは、AWS 上で動いています。 オートスケーリングしていて、システム負荷によって動的に EC2 インスタンスが起動・停
GolangでCSV集計スクリプトを作るならQFrameが便利だった話
こんにちは。 CTO 室の yuina です。 引き続き某CTOからの無茶振りを捌いております。 直近Pythonでの開発が多く、久々にGolangを触ったところ、便利なライブラリを見つけたので、ご紹介します。 なぜGolangを触ることになったかというと、今回の開発の要件上、ス
人とAIの共創で進化するフロントエンド開発(Claude/Codex/v0) 🔖 39
Claude Code / Codex / v0などの生成AIツールを活用し、要件定義、設計、コーディングまでAIと共創するフロントエンド開発の実践例を紹介します。
こんにちは! PB開発チームの25新卒、井上健人と申します。 6月25日・26日に幕張メッセで開催された、AWS Summit 2025に参加しましたので、記録を残したいと思います。 はじめに AWS Summitへの参加は今年が初めてでした。 参加動機は開発プロダクトでAWSを
こんにちは。SREの平です。今回は自然言語で ClickHouse を操作できる MCP を触ってみました。 これは、LLM(今回は Claude)と ClickHouse をつなぐインターフェースであり、SQLを知らないユーザーでも自然言語でデータベースを操作できるのが特徴です
GCP WorkflowsでCloud Run Jobを依存付き並列実行してみた
こんにちは。 CTO 室の yuina です。 引き続き某 CTO からの無茶振りを捌いております。 今回 GCP の Workflows を使って、複数の Cloud Run の job に対し、依存関係を作りながら実装をしたので、備忘録として残しておきます。 GCPのWork
GitHub CLI(gh)で快適にGitHubを操作する 🔖 1
こんにちは、ATOM事業本部の古川です。 私はもともとGit操作はCLIツールで、GitHub操作はブラウザで行っており、このGitとGitHubのツールの切り替えに不便さを感じていました。 しかし、少し前にGitHub公式のCLIツールghが公開され、このツールを使うようになっ
auth0-deploy-cliとGithub ActionsでAuth0の設定が変わったことを手軽に検知する仕組み
こんにちは。CTO室の丸山です。某CTOからの無茶ブリを捌いて初めて一人前と認めてもらえる(?)当CTO室ですが、気がづけば某CTO自身がもっとエラい人たちに無茶ブリされてひぃひぃ言っております。 今回は某SaaSサービスの認証基盤として利用しているAuth0の変更検知の仕組みに
RAG・AIエージェント開発におけるAWSとGoogleCloudのサービスについて
はじめに こんにちは、CTO室の伊藤です。 近年生成AIが注目を集める中、大手クラウドサービスであるGoogle CloudとAWSはそれぞれ独自の生成AIプラットフォームを提供しています。 本記事では、両プラットフォームにおけるサービスについて、特にRAGシステムやAIエージェ