はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
はじめに こんにちは。グローバルシステム部 バックエンドブロックの髙橋と松浦です。私たちはZOZOMETRY・ZOZOMAT・ZOZOGLASSなどのシステムを開発、運用しています。 今回、エンジニアリング全般の知見を深めるため、2026年2月21日にオーストラリア・メルボルンで
SREのPoC記録 ── Claude Codeを利用可能な環境でAmazon Q Developer/Kiroの必要性を検証する 🔖 18
はじめに こんにちは、SRE部カート決済SREブロックの伊藤(@_itito_)です。普段はZOZOTOWNのカート決済機能のリプレイス・運用・保守に携わっています。また、DB領域でのテックリードを務めており、データベース周りの運用・保守・構築も担当しています。 ZOZOでは全社
社員に何もさせずにClaude Code利用ログを集める ── 数百名規模のOpenTelemetry収集基盤の構築 🔖 188
こんにちは、技術戦略部CTOブロックの塩崎です。 当社ZOZOには1人あたり月額200ドルの基準のもと、Claude CodeやGemini CLIをはじめとした各種AI開発ツールを利用可能にする制度を2025年7月にスタートさせました。 corp.zozo.com 現在ではこの
LangfuseによるLLMOps基盤の構築と活用事例 🔖 1
はじめに こんにちは、データサイエンス部コーディネートサイエンスブロックの清水です。私たちのチームでは、WEARへ投稿されているコーディネート画像からVLM(Vision Language Model)で特徴を自動抽出するシステムを開発・運用しています。
WEARバックエンドのパフォーマンス改善 ── チームで回す継続的な改善サイクルの構築 🔖 11
はじめに こんにちは、WEAR開発部 バックエンドブロックのaao4seyです。普段はWEARというプロダクトのバックエンド開発を担当しています。WEARバックエンドシステムでは2025年夏頃からパフォーマンス課題が顕在化し、SLOの悪化や運用負荷の増大といった問題に直面しました
FCMのUNREGISTEREDトークンは復活する!? ── Push通知エラートークン管理の精緻化 🔖 4
こんにちは、MA部配信基盤ブロックの田島です。ZOZOTOWNではユーザへのコミュニケーション手段の1つとしてアプリへのPush通知を活用しており、配信にはFirebase Cloud Messaging(以降、FCM)を利用しています。 FCMではPush通知の送信先となるデバ
ZOZOTOWN Androidのイベントデバッグ改善 ── Logcatとscrcpyを活用したログ可視化基盤の構築 🔖 3
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部 ZOZOTOWN開発1部 Android2ブロックの高橋です。普段はZOZOTOWNのAndroidアプリ開発を担当しています。 アプリ開発において、Google Analyticsなどのイベントトラッキング機能はプロダクトの改善の
汎用推薦システム ── Embedding基盤とBigQuery Vector Searchで実現する高速システム構築 🔖 31
はじめに こんにちは。データシステム部・MA推薦ブロックの伊藤(@rabbit_x86)です。私たちのチームでは、メール配信などのマーケティングオートメーション(MA)に関する推薦システムを開発・運用しています。 従来、ZOZOTOWNのMA施策における推薦システムでは、開発リー
Argo EventsとArgo Workflowsの導入によるリリースパイプラインの改善 🔖 18
はじめに こんにちは。グローバルプロダクト開発本部SREブロックの纐纈です。 弊チームでは、Kubernetes上で動作する4つのサービス(ZOZOMAT、ZOZOGLASS、ZOZOMETRY、お試しメイク)のリリースを自動化しています。これまでにArgo CDによるGitOp
LLMの構造化出力エラーを87%削減した実践手法 ── Gemini API 10万件運用の知見 🔖 4
はじめに こんにちは、データサイエンス部コーディネートサイエンスブロックの大川です。私たちは、WEARにおける「似合う」をユーザーに届けるため、LLMやマルチモーダルAIを活用してコーディネートの特徴抽出や似合うに関する独自の判定処理のR&Dを行っています。 LLMが台頭
Go Conference mini in Sendai 2026 登壇&参加レポート 🔖 2
はじめに こんにちは、検索基盤部の倉澤です。ZOZOTOWNの検索機能のバックエンドの開発を担当しています。検索基盤部の一部システムではGoを採用しています。 2026年2月21日(土)にGo Conference mini in Sendai 2026が開催されました。本記事で
AI生成ユニットテスト運用の実践 — カバレッジ2倍の成果とレビュー設計のリアル 🔖 39
はじめに こんにちは、グローバルシステム部フロントエンドブロックの林です。 私が所属するチームではZOZOMETRYというBtoBサービスを開発しています。スマートフォンで身体を計測し、計測結果を3Dモデルやデータとして可視化・Web上で管理できるサービスです。 私たちのチームで
マトリックス組織×リモートでコードレビューのリードタイムを50%以上短縮した取り組み 🔖 20
はじめに こんにちは、WEAR開発部バックエンドブロックのブロック長を務めている伊藤です。普段は弊社サービスであるWEARのバックエンド開発・組織運営を担当しています。 WEARのバックエンドブロックは約10名のエンジニアで構成されています。組織としてはマトリックス型を採用してお
新規事業部アプリチームが実践する、ボトムアップで改善が回る文化づくりとAI活用 🔖 14
はじめに こんにちは、新規事業部フロントエンドブロックの池田です。普段はZOZOマッチのアプリ開発を担当しています。ZOZOマッチは、ファッションの好みからZOZO独自のAIが「好みの雰囲気」の相手を紹介するマッチングアプリです。開発にはFlutterを採用しています。 フロント
ミッションクリティカルな購入フローを段階的にリプレイスする設計と実践 🔖 5
はじめに こんにちは、カート決済部カート決済基盤ブロックの林です。普段はZOZOTOWN内のカート機能や決済機能の開発、保守運用、リプレイスを担当しています。 ZOZOTOWNの購入フローは、セッションに強く依存したロジックが長年の改修により肥大化し、機能改善や保守の際の調査・改
Goで実装するDBレコード差分検出による副作用テスト 🔖 4
はじめに こんにちは、ECプラットフォーム部の権守です。普段はZOZOTOWNの会員基盤やID基盤の開発に携わっています。 本記事では、会員基盤で導入したデータベースへの書き込みを伴う処理のテスト手法について紹介します。この手法では実行前後のデータベースの差分に注目することで特定
Class Data Sharingを活用したSpring Bootアプリケーションの起動時間短縮 🔖 4
はじめに こんにちは。商品基盤部の藤本です。 私たちのチームでは、Spring Bootで実装したJavaアプリケーションの起動時間の短縮に取り組んでいます。今回の記事では、Class Data Sharing(以下、CDS)を本番で稼働しているアプリケーションに実際に適用した内
スクラッチ開発で挑んだZOZOマッチのアプリ内課金同期 🔖 13
はじめに こんにちは、新規事業部バックエンドブロックの三浦です。2025年6月にリリースされたマッチングアプリ「ZOZOマッチ」のバックエンド開発を担当しています。 ZOZOマッチでは、App StoreやGoogle Playの決済システムを利用したアプリ内課金を提供しており、
Claude × Devinで実現するAI駆動開発ワークフロー 🔖 78
目次 目次 はじめに この記事の対象読者 背景・課題 背景 課題 AI駆動開発ワークフローの概要 AIサービスごとの役割 Devin Playbook ユーザー起動のPlaybook(Slack → Devin) !ai_task(単一タスク実装) !ai_tasks(タスク分割
生成AIで社内ログ分析SQLを自動生成する仕組み ── Skillsによるナレッジ管理とマルチエージェント設計の実践 🔖 26
はじめに こんにちは、検索基盤部の朝原です。ZOZOTOWNの検索改善を担当しています。 日々の分析業務では、ユーザーの行動ログを集計するSQLクエリを頻繁に作成します。クエリ作成には定型的なパターンも多く、作業時間を短縮する手段として生成AIの活用を検討しました。しかし、社内固
【イベントレポート】「ZOZO.swift #2」を開催しました! 🔖 1
はじめに こんにちは、Developer Engagementブロックの@wirohaです。2月10日に「ZOZO.swift #2」をオンラインで開催しました。ZOZOのiOSエンジニアによるiOS特化のイベントです。昨年12月に第1回を開催しており、今回第2回目を開催できまし
Claude Code Agent Skillsを活用したTECH BLOGレビュー ── AIで推進するレビュー自動化 🔖 64
はじめに こんにちは。Developer Engagementブロック(略称DevEngブロック)の@wirohaです。ZOZO TECH BLOGの運営や、開発者向けイベントの企画・運営などを担当しています。 TECH BLOGの運営において、レビューには一定の工数がかかるため
ZOZOTOWN AndroidにおけるCompose Previewを使ったVRTのCI運用と効率化 🔖 4
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発2部Androidブロックの大江です。普段はZOZOTOWN Androidの開発を担当しています。 UIのリグレッション防止を目的として、2024年からVisual Regression Testing(VRT)の導入に取り組んできまし
はじめに こんにちは、情報セキュリティ部の兵藤です。日々ZOZOの安全を守るためSOC業務に取り組んでいます。 本記事ではサイバー脅威インテリジェンスプラットフォーム「OpenCTI」からSplunkへの脅威インテリジェンスの取り込みについて紹介します。また、この内容については以
Monthly Tech Report 2026年1月 🔖 1
ZOZO開発組織の2026年1月分の活動を振り返り、ZOZO TECH BLOGで公開した記事や登壇・掲載情報などをまとめたMonthly Tech Reportをお届けします。 ZOZO TECH BLOG 2026年1月は、前月のMonthly Tech Reportを含む計
満足度100%を達成したプロンプトエンジニアリング社内ハンズオンの内容を公開 🔖 2
はじめに 検索基盤部 検索基盤ブロックの佐藤(@satto_sann)です。普段はZOZOTOWNの検索システムの開発や、社内エンジニア向けAI活用推進に取り組んでいます。 AI活用推進の一環として、エンジニアを対象としたプロンプトエンジニアリングのハンズオンを実施しました。本記
AI支援でEpoxyを撤去しCompose化:置き換えの背景と効果 🔖 2
はじめに こんにちは、ブランドソリューション開発本部WEAR開発部Androidブロックの武永です。普段はファッションコーディネートアプリ「WEAR」のAndroidアプリを開発しています。 背景 本記事では、Epoxy(Airbnb製のRecyclerView向けUI構築ライブ
Triton Inference Serverによる推論基盤の構築と本番導入 🔖 19
はじめに こんにちは、データシステム部MLOpsブロックの木村です。MLOpsブロックではZOZOTOWN、WEAR by ZOZOをはじめとして、弊社で提供するさまざまなサービスに関わるML機能を開発・運用しています。 本記事で紹介するZOZOマッチ(以下、本アプリ)は「ファッ
マルチモーダルLLMを活用したZOZOTOWN検索の関連性評価手法 🔖 21
こんにちは。検索基盤部の橘です。検索基盤部では、ZOZOTOWN検索の品質向上を目指し、検索結果の改善に取り組んでいます。 ZOZOTOWN検索の並び順の精度改善の取り組みについては以下の記事をご参照ください。 techblog.zozo.com 検索基盤部では新しい改善や機能を
Claude Code Plugins × Atlassian MCPで実現する開発ガイドライン準拠チェックの仕組み化と全社展開 🔖 45
はじめに こんにちは、ZOZOMO部FBZブロックの杉田です。普段はFulfillment by ZOZOが提供するAPIシステムを開発・運用しています。昨年からは、社内における開発者向けAI支援ツール(Claude、Devin、MCPなど)の導入・教育・推進・管理を担う専門チー
Agent Skills導入で既存コード調査のリードタイムを2〜5日から数時間へ短縮 🔖 123
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部リプレイスバックエンドブロックのばやです。普段はZOZOTOWN BFFのリプレイス開発を担当しています。 システムリプレイスのプロジェクトでは、実装に入る前段階として既存コードの調査が必ず発生します。特にレガシーシステムの場合、ドキ
AI Engineering Summit Tokyo 2025 協賛&参加レポート 🔖 1
こんにちは、技術戦略部のikkouです。2025年12月16日に「AI Engineering Summit Tokyo 2025」が開催されました。ZOZOはGoldスポンサーとして協賛し、スポンサーブースを出展しました。 AI Engineering Summit Tokyo
新卒が配属1か月目でClaude Codeと挑んだ、ZOZOTOWNデバッグ画面へのアーキテクチャ導入 🔖 19
はじめに こんにちは、2025年にiOSエンジニアとして新卒入社したZOZOTOWN開発1部iOSブロックのだーはまです。普段はZOZOTOWNのiOSアプリを開発しています。本記事では、新卒1年目の私がZOZOTOWNの画面へMVVM+UseCaseアーキテクチャを導入した過程
GitHub Projectsを活用した工数可視化と改善サイクルの構築 🔖 128
はじめに こんにちは、データシステム部MA推薦ブロックの佐藤(@rayuron)です。私たちは、主にZOZOTOWNのメール配信のパーソナライズなど、マーケティングオートメーションに関するレコメンドシステムを開発・運用しています。本記事では、GitHub Projects、Big
CES 2026 現地レポート ── XR Tech、Fashion Tech、そしてBeauty Techの現在地 🔖 2
こんにちは、XR × Fashion TechやXR × Beauty Tech領域の取り組みを推進している創造開発ブロックの@ikkouです。 2026年1月6日から9日の4日間にかけてラスベガスで開催された「CES 2026」に一般参加者として現地参加しました。個人としては7
ZOZOTOWN検索おすすめ順で、1年分の改善効果をどう評価してきたか 🔖 4
はじめに こんにちは、検索基盤部検索研究ブロックの小倉です。普段はZOZOTOWNの検索精度改善を担当しています。検索研究ブロックでは2020年から検索結果の「あなたにおすすめ順」(以降「おすすめ順」と呼びます)とその改善に取り組んできました。その過程で「これまで積み重ねてきた改
JSNation & React Summit US 2025参加レポート 🔖 3
はじめに こんにちは、グローバルシステム部フロントエンドブロックの平田です。 私が所属するチームでは ZOZOMETRYというtoBサービスを開発しています。スマートフォンを用いて身体計測し、計測結果を3Dモデルやデータとして可視化します。計測結果はWeb上で管理できます。 この
Istioで実現するマイクロサービスの共通認可基盤 🔖 30
はじめに こんにちは。SRE部会員ID基盤SREブロックの田中です。 ZOZOではマイクロサービスの増加に伴い、昨今高度化するサイバー攻撃に対応しつつ、各システム間のセキュリティとその統一性を維持するための仕組みが求められていました。なかでも、認可基盤の統一は長年にわたる重要な課
ZOZOマッチのリアルタイムメッセージング基盤 〜AWS AppSyncとGraphQL Subscriptionの活用〜 🔖 36
こんにちは、ZOZOの市橋です。2025年6月にリリースされたマッチングアプリであるZOZOマッチのバックエンド開発を担当しています。本記事では、ZOZOマッチのリアルタイムメッセージング機能を実現するために、AWS AppSyncとGraphQL Subscriptionを活用
Monthly Tech Report 2025年12月 🔖 1
ZOZO開発組織の2025年12月分の活動を振り返り、ZOZO TECH BLOGで公開した記事や登壇・掲載情報などをまとめたMonthly Tech Reportをお届けします。 ZOZO TECH BLOG 2025年12月は、前月のMonthly Tech Reportを含
WEARのスクラム導入 ── PMOが推進した体制と運用 🔖 19
はじめに こんにちは、ブランドソリューション開発本部プロジェクト推進部PMOブロックの三谷です。普段はPMOとして、ファッションコーディネートアプリ WEARの開発組織が企画を実現する上で発生する様々な課題の解決サポートを行っています。 WEARは2014年のローンチ以来アップデ
スパイラル開発で大規模リプレイスを成功に導く──ZOZOTOWN検索リプレイスの舞台裏 🔖 12
1. はじめに 検索基盤部 検索基盤ブロックの佐藤(@satto_sann)、岡田(@ryokada33)、SRE部 検索基盤SREブロックの富田(@kei_gnu622)です。 ZOZOTOWNアプリ用に検索機能を提供していたオンプレサーバー上のレガシーなAPIを、約1年かけて
Open Source Summit Japan 2025 参加レポート 🔖 2
はじめに こんにちは、SRE部 検索基盤SREブロックの花房です。2025年12月8日〜10日の3日間、東京の虎ノ門ヒルズで開催された「Open Source Summit Japan 2025」に参加しました。 オープンソースの技術とコミュニティをテーマとする本カンファレンスで
はじめに こんにちは、ビジネス・アナリティクス部マーケティング・サイエンスブロックの茅原です。普段はマーケティング施策の効果検証を担当しています。マーケティング・サイエンスブロックではAI協働型分析フロー構築の取り組みをしています。本記事では本取り組みの詳細や、この中で得られた知
今年は300本公開!年末恒例アウトプット強化月間 ZOZO Advent Calendar 2025 🔖 1
Developer Engagementブロックの@ikkouです。2025年もいよいよ終わりに近づいてきました。この季節の風物詩、「アドベントカレンダー」には皆さんも参加されましたか? ZOZOは例年アドベントカレンダーに参加し、2020年以降、記事数を100本→125本→17
12月1日〜12月5日にラスベガスでAWS re:Invent 2025が開催され、ZOZOのエンジニアが5名参加しました。この記事の前半では熱気に溢れる会場の様子を、後半では面白かったセッションについてご紹介します! AWS re:inventとは 現地の様子 メイン会場 朝食
物流拠点「ZOZOBASE」の意思決定を支える注文数の時系列予測 🔖 23
はじめに こんにちは、AI・アナリティクス本部データサイエンスブロックの大戸徳仁です。普段は、サービスや機能の現状把握・要因分析、施策の効果検証、需要予測モデルの開発・運用などを担当しています。私が所属するチームでは、「データに基づいた意思決定を支援すること」をミッションに、社内
Gatlingからk6へ ── Claude Codeによるシナリオ移行 🔖 5
はじめに こんにちは、EC基盤開発本部SRE部の金田、花房、松石です。普段はSREとしてZOZOTOWNのインフラ運用や開発を担当しています。 ZOZOではgatling-operatorをOSSの負荷試験ツールとして公開・運用してきました。しかし、Gatling本体の破壊的変更
OpenSearchCon Japan 2025 参加レポート 🔖 10
はじめに こんにちは、SRE部 検索基盤SREブロックの花房です。2025年12月11日に東京の虎ノ門で開催された「OpenSearchCon Japan 2025」にZOZOのエンジニア5人が参加しました。本記事では、会場の様子と印象に残ったセッションについて紹介します。 はじ
ユーザーストーリー体験ワークショップを通してビジネスを巻き込んだスクラムを! 🔖 5
はじめに こんにちは、「ZOZOMO」のブランド実店舗の在庫確認・在庫取り置き機能の開発を担当しているZOZOMO部OMOブロックの木目沢です。先日、プロダクト開発メンバーとビジネスメンバー合同で2日間の「ユーザーストーリー」ワークショップを開催しました。 1日目は「キャンプ」を