はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
Liquid Glass時代のIcon Composerを触ってみた
はじめにこんにちは!アプリ開発グループ iOSチームのソンチャンです。2023年にAppleがVision Proを発表したとき、visionOSには現実世界と自然に溶け込む半透明なグラスUIが搭載されていました。私は「綺麗だけど、VRヘッドセットの話だから今すぐは関係ないな
こんにちは。株式会社ココナラDevOpsチームのソクです。 入社3年目を迎え、システム全体を俯瞰する力が少しついてきた気がします。以前紹介したスロークエリ解決についての記事だけでなく、最近はパフォーマンス改善タスク全般に取り組んでいます。 一つひとつの課題に対応し、サービスが高速
1. 正直、最近コーディングが「作業」になってきたエンジニア4年目になった。新人の頃は、自分の書いたコードが動くだけで嬉しかった。console.log が出力されるだけで「おお」と思ったし、APIからデータが返ってきた時は本気で感動した。先輩のコードを読んで「なんだこの魔法
こんにちは!株式会社ココナラのフロントエンドエンジニア、はるきです。 はじめに私は現在エンジニア2年目として、日々開発業務に取り組んでいます。振り返ってみると、新卒1年目の時に「これをやっておいてよかった」「もっと早くやっておけばよかった」と思うことがたくさんあります。
開発チーム16名で「手書きコード禁止」AIハッカソンをやってみた 🔖 1
こんにちは!株式会社ココナラのマーケットプレイス開発部 Web開発グループ バックエンド開発チーム所属のさいぴーです。2025年12月22日、Web開発グループ16名(バックエンド8名・フロントエンド8名)が一堂に会し、「生成AIの利活用」をテーマにしたAIハッカソンを開催し
はじめにこんにちは。株式会社ココナラのマーケットプレイス開発部 Web開発グループ フロントエンド開発チーム所属のかねごんです。本記事では、弊社がNuxt 2からNuxt 3へのバージョンアップを行った経緯、そして実施過程での工夫や課題についてお話しします。単なるアップグレ
なぜ、コードは速く書けるのに開発は遅くなったのか ―AI時代の「理解負債」との向き合い方 🔖 323
生成AIが生み出す新しい負債「理解負債」についてこんにちは!株式会社ココナラのVP of Product Engineeringの村上です。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 25日目の記事です。本内容は以下の登壇内容について深堀りしたも
Hello, World!、あの感動はどこへ行った? 🔖 3
こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 24日目の記事です。みなさんは覚えていますか?初めてHello, World!が画面に現れた瞬間を。あの日、確かに世界が違って見えました。でも、今はどうでしょうか。print "Hello, Worl
[スタートアップ] Amazon CloudWatchやKibanaを使わずに無課金でログ分析
Amazon CloudWatchやKibanaを使わずに無課金でログ分析 ! 自己紹介株式会社ココナラの大塚 泰成 卍 前提 (制約)Amazon CloudWatchやKibanaを積極的に使わないケースにおいて、ログの解析を容易かつシンプルに構築したいと思いま
Google AntigravityでGoogle Gravityを作ってみた 🔖 5
はじめにこんにちは。株式会社ココナラ フロントエンド開発グループの加藤です。こちらは 株式会社ココナラ 2/2 Advent Calendar 2025 23日目の記事です。今回はGoogle Antigravityを使って、Chrome拡張機能を開発してみた体験記をお届
「余力」から「基礎スキル」へ繋ぐ!生成AIで回すコードレビューのループ 🔖 3
こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 22日目の記事です。こんにちは。株式会社ココナラでバックエンド開発に従事する、かわむーと申します。私は趣味で技術同人誌を執筆しており、技術書典や技術書同人誌博覧会などの技術同人誌イベントへサークル参加してい
エンジニアが見落としがちなコミュニケーションの本質 🔖 11
こんにちは!株式会社ココナラ Web開発グループでエンジニアリングマネージャーを務めている アダム です。こちらは 株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 21日目の記事です。 はじめに私はこれまで様々な現場で開発リーダーやエンジニアリングマネージャ
Claude Code × VibeKanban × git worktreeで実現するタスク並列実行のすすめ 🔖 1
こんにちは。株式会社ココナラのマーケットプレイス開発部 Web開発グループ バックエンド開発チーム所属のtoruchanです。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 20日目の記事です。 はじめに本記事では、Claude Code、VibeKa
こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 19日目の記事です。こんにちは。ココナラ法律相談で開発を担当している高崎です。以前、こちらの記事でRailsのモノリスから管理画面をReactへ段階的に移行する取り組みについて書きました。結論から言うと、現
クラウド時代のDDoS対策:可用性を守るためのベストプラクティス 🔖 2
こんにちは!株式会社ココナラのHead of Informationの ゆーた(@yuta_k0911)です。AWS Community Builders Advent Calendar 2025 シリーズ2 18日目の記事です。また、株式会社ココナラ 2/2 Advent
こんにちは!株式会社ココナラ 2025年新卒 マーケットプレイス開発部 / Web開発グループ / フロントエンド開発チームに所属している だいちゃん こと 立石大輝 です。現在はフロントエンド開発だけでなく、バックエンド開発や技術広報にも幅広く携わっています。こちらは株式
こんにちは。株式会社ココナラのアプリ開発グループでエンジニアリングマネージャーをしています 中田 (@kun03) です。本記事は株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 17日目の記事です。ココナラでは、アドベントカレンダーは2024年から実施しており、
こんにちは!株式会社ココナラ QA に所属しているゴローです。こちらは 株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 16日目の記事です。 はじめに生成AI、非常に便利で最高ですよね!しかし生成AIに単体テストを書いてもらった時に、テストをパスさせるため
TypeScript使いがHaskellに入門して、プログラミングパラダイムの「解像度」が上がった話 🔖 14
こんにちは、ココナラで Web エンジニアをしている慕狼ゆに (しのがみゆに) (@yuni_shinogami) です。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 15 日目の記事です。普段は業務で TypeScript を書いていますが、今回は技
こんにちは!株式会社ココナラのエージェント開発部でエンジニアをしているまつもとです。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 14日目の記事です。 はじめにところで皆さんは要求定義書や要件定義書を書くときに、どのように書くのが良いか悩むことはあ
PRレビューを通じたUnit Test品質向上の14ヶ月 🔖 1
こんにちは。株式会社ココナラ QAグループの鈴木(まるちゃん)です。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 13日目の記事です。 はじめに!「Unit Testが大事なことはわかった」いろいろな場面でUnit Testの重要さを説く場面が
こんにちは。株式会社ココナラのマーケットプレイス開発部 Web開発グループ バックエンド開発チーム所属のさいぴーです。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 12日目の記事です。 はじめに突然ですが、私はコミュニケーションに関して「気にしすぎる
2025年の技術広報振り返りと2026年に向けての意気込み! 🔖 1
こんにちは!株式会社ココナラのHead of Informationの ゆーた(@yuta_k0911)です。技術広報 Advent Calendar 2025 シリーズ1 11日目の記事です。株式会社ココナラ 2/2 Advent Calendar 2025 11日目の
AIを"先輩"として活用する - 駆け出しエンジニアの成長戦略 🔖 1
株式会社ココナラ 技術戦略室の いっちー です。本稿は株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 11日目の記事です。 はじめに私はリードエンジニアとして日々開発に携わっていますが、最近ふと考えることがあります。「もし自分が今、駆け出しエンジニアだったら
GraphQL スキーマ設計の知見:実戦から学んだ推奨パターンとアンチパターン
こんにちは。株式会社ココナラ 募集部所属の開発エンジニア みん です。2025年5月にココナラで新しい スカウト機能 を公開した後、バックエンドの GraphQL スキーマに対してリファクタリングを実施しました。この記事の位置づけ: 実装の詳細ではなく、GraphQL スキ
エンジニアの「コミュ力」の正体は「構造化能力」である——なぜ"書けないこと"は"話せない"のか 🔖 1
こんにちは。株式会社ココナラ 技術戦略室に所属している デミオ です。こちらは株式会社ココナラ 2/2 Advent Calendar 2025 10日目の記事です。 導入:あなたは「パースエラー」の発生源になっていないか?前回の記事(Day 5)では、エンジニアに必要
「全問い合わせの1%」への対応が組織の限界を決める:AIで挑む「プロセスのデバッグ」
こんにちは、えっぐです。ココナラのサーバーサイドエンジニアとして、施策開発や技術施策から障害対応、システム運用まで幅広く取り組んでいます。この記事は 株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 10日目の記事です。 「全問い合わせの1%」への対応が組織の
こんにちは!株式会社ココナラの 大瀧貢です。データやAIと向き合う世界で奮闘すること10年、何度か「非連続的な成長を遂げたな」と自分自身で感じた瞬間がありました。私自身は経験から学んでしまった部分も多いのですが、 「10年前の自分が読んだら、成長に必要な経験値をカットできた
AI時代におけるエンジニアの価値とは?こんにちは、大塚 泰成と申します。ココナラのサーバーサイドエンジニアとして色んなプロジェクトに携わってます。この記事は 株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 8日目の記事です。 はじめに (※注意)AI時
AI時代こそソフトウェアエンジニアは英語を学ぶべき2つの理由
今日が誕生日のnu2 です。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 7日目の記事です。 冒頭:3行まとめ(TL;DR) この記事の要約結論: AIを高度に使いこなしたいなら、翻訳機能に頼らず英語で直接指示を出した方が幸せになる。理由1
なぜAIは企画書を書けないのか? CursorをPdMの相棒にするために
はじめにこんにちは!株式会社ココナラのマーケットプレイス開発部 Web開発グループ バックエンド開発チーム所属のさいぴーです。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 6日目の記事です。ココナラでは現在、プロダクト開発のスピードを上げるため「AX
エンジニアに必要な「読解力」とは? 技術文書を構造化して"秒"で理解する技術 🔖 70
こんにちは。株式会社ココナラ 技術戦略室に所属している デミオ です。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 5日目の記事です。 導入エンジニアの日常業務を振り返ってみてください。IDEでコードを書いている時間よりも、画面上の文字を「読んでい
こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 4日目の記事です。みなさんこんにちは、CITチームのま。です。一応エンジニアなんですが、今回はまったくエンジニアっぽくないことを書き記してみます。 背景私は、コーポレートITの仕事に10年以上携わりな
こんにちは!インフラ・SREチームマネージャーのよしたくです。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 3日目の記事です。 はじめに「Terraformのディレクトリ構成、どうするのが正解?」これは全SREが一度は通る道であり、そして未だに議
人見知りのエンジニアが編み出した失敗しない初登壇のコツ 🔖 1
こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 2日目の記事です。こんにちは。ココナラテックの開発をしているエンジニアのもちさんです。「登壇してみたい気持ちはある」「でも人前に出るとか無理だし、失敗したら恥ずかしすぎる……」昔の私は完全にこのタイプでし
EM Conf 2025に感銘を受けて取り組んだキャリアの多様性に関する話 🔖 1
こんにちは!株式会社ココナラのHead of Informationの ゆーた(@yuta_k0911)です。こちらは株式会社ココナラ Advent Calendar 2025 1日目の記事です。また、EMConf JP Advent Calendar 2025 1日目の記
ローカルのDockerでMySQLのバイナリーログレプリケーションをやってみる
自己紹介こんにちは!株式会社ココナラSREチームのかとりょーです。 この記事に書くことローカル環境にDockerでMySQLのバイナリーログレプリケーションを実行する環境を作成する方法バイナリーログレプリケーションの方法切り戻しのための逆方向のバイナリーログレプリ
Kaigi on Rails 2025に参加してきました 🛤️
こんにちは!株式会社ココナラのマーケットプレイス開発部 Web開発グループ バックエンド開発チーム所属のさいぴーです。今回は、2025年9月26日(金)〜27日(土)に開催されたKaigi on Rails 2025に、さいぴー、とーる、よるま、こうやの4名で参加してきました
会計システムの「事実」を護れ!DataformとBigQueryで実現する「イミュータブル」な分析基盤 🔖 1
どーも、AIの方のy.s.です! エンジニアやってると、いろんなデータ扱うけど、その中でも「会計データ」って、マジで特別扱いしなきゃヤバいやつ、って知ってた? 「売上データが1円ズレてたわw テヘ☆」が許されない世界。それが会計。なぜなら、会計データ、特に「仕訳」とかって、「一
Chrome拡張機能をChromeウェブストアで公開するまでの手順のまとめ
はじめにこんにちは。株式会社ココナラ Web開発グループ フロントエンド開発チームの加藤です。今まで社内用のChrome拡張機能を作ったりしていました(過去記事)が、Chromeウェブストアでの公開はしたことがありませんでした。しかし先日プライベートでココナラAI出品チェ
はじめにはじめまして、hibikiです。株式会社ココナラでプロダクト開発のエンジニアとして働いており、今年で3年目になります。直近では、開発エディタ「Cursor」の全社導入や「Claude Code」の活用推進といった、AIで開発組織全体の生産性を向上させる取り組みを担当し
「Observability Conference Tokyo 2025」に登壇します!
こんにちは!株式会社ココナラのシステムプラットフォーム部 部長をしています ゆーた(@yuta_k0911)です。去年のアドベントカレンダー以来の記事となりました🙇今回は10/27(月)にオフライン・オンラインのハイブリッドで開催される Observability Conf
あなたはVersion Skew問題を知っていますか? Web開発者なら知って損はない原因と対策 🔖 28
Webサイトのリリース後に 「一部のユーザーだけ画面が真っ白になる」「謎のエラーが飛んでくる」 といった現象に遭遇したことはありませんか?もしかしたら、それは Version Skew(バージョンスキュー) と呼ばれる問題のせいかもしれません。 最初にこんにちは。ココナラ
E2Eテストを最大63%高速化!AWS上での並列実行でCI/CDのボトルネックを解消した事例 🔖 1
はじめにこんにちは。株式会社ココナラ QAグループの鈴木(まるちゃん)です。皆さんの開発チームでは、E2Eテストがリリースフローのボトルネックになっていませんか?品質向上のために導入したはずの自動テストが、実行時間の長さから開発サイクルの足かせとなってしまうのは、多くのチーム
こんにちは!アプリ開発グループ iOSチームのしんご、いさきちです。2025/9/19~9/21の期間で開催された「iOSDC Japan 2025」に参加してきました。今回は当日の様子を、印象に残ったセッションの感想を交えレポートします! 3年連続でiOSDC Jap
株式会社ココナラアプリ開発グループ、Androidチームの田松です。今回は、ココナラAndroidアプリにおけるAndroid15へのバージョンアップ対応についてご紹介します。 背景Android16が2025年6月にリリースされたことで、ココナラアプリもこれから対応して
こんにちは。アプリ開発グループ、Androidチームのさんげん、たまっちゃん、ジェレミです。今年の9月10日(水)から9月12日(金)に開催されたDroidKaigi 2025に参加してきました。昨年に引き続き、今年もオフラインで参加しました。去年との違いも含めてレポートを
iOSDC Japan 2025にゴールドスポンサーとして協賛します
こんにちは!アプリ開発グループ、iOSチームのいさきちです。今年も株式会社ココナラは、iOS関連技術をコアのテーマとした技術者のためのカンファレンス「iOSDC Japan 2025」に、ゴールドスポンサーとして協賛します 🎉https://iosdc.jp/2025/ht
第16回 ココナラ社内技術カンファレンスを開催しました! 🔖 1
はじめにこんにちは!! 2025年新卒入社 マーケットプレイス開発部 Web開発グループ フロントエンド開発チーム所属のだいちゃん こと 立石大輝です!2025年8月22日(金)に開催された 第16回 ココナラ社内技術カンファレンス に運営メンバーとして参加してきました!!
明日へ前進するための(独断と偏見で選んだ)7つの習慣 🔖 2
こんにちは。ココナラ募集部のカヤと申します。私は社会人になってから、今のココナラが3社目になります。それまで様々な人たちと出会い、そして色々な事を教えていただきました。まだまだ力量が足りないと感じる日々を過ごしていますが、少なくとも新卒の頃よりは幾分ましになったのかなと思っていま