はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
SmartHR最大のRailsアプリケーションにコネクションプーラーを導入しました!── 2年前の障害対応から学んだスケーラビリティと運用のリアル 🔖 32
こんにちは。スケーラビリティエンジニアリングユニットの @kawaida です。 最近、トークンマキシングならぬポケモンマキシングをして、ぽこあポケモンの図鑑コンプしました。(時が過ぎるのははやい) 2年前には「基本機能」と呼ばれる SmartHR 最大の Rails アプリケー
きのこカンファレンス 2026 in 関西参加レポート ── それぞれのキャリアの縁側を垣間見た夏 🔖 1
こんにちは、プロダクト基盤開発部のR&Dユニットでプロダクトエンジニアをしているydahです。 2026年8月1日(土)に大阪のBlooming Campで開催された「きのこカンファレンス 2026 in 関西」に参加し、「わからない話を追いかけたら、プログラミング言語を
SmartHRの信頼性を支える──人事マスタエリアのQAエンジニアが今取り組んでいること
こんにちは。SmartHR品質保証本部、人事マスタユニットのkanna、kaomiです。 2026年3月に公開した「SmartHRの人事マスタを守る —— QAエンジニアとして挑む、品質保証の現場」では、人事マスタユニットが抱える品質保証の課題と、それに向き合うために始めた取り組
横断フロントエンドユニットの取り組み — 技術的負債の解消から AI 活用まで 🔖 1
こんにちは、SmartHR でプロダクトエンジニアをしている negiandleek と sakata です。 私たちは横断フロントエンドユニットに所属し、SmartHR 基本機能のフロントエンドに関する課題解決に取り組んでいます。 本記事では、横断フロントエンドユニットが組成さ
SmartHR全体のAI開発を加速する——これからのAI開発部が担う3つの役割 🔖 3
はじめに こんにちは!技術統括本部AI開発部でEMをしているbiwakoです。2026年4月に入社し、4ヶ月が経過しました。 入社前はSmartHRに馴染めるか不安でいっぱいでしたが、素晴らしいカルチャー・同僚のおかげで「まだ4ヶ月か」と思うほど濃い時間を楽しめています。 AI開
AIで実装速度が倍になったら、プランニングとリファインメントが悲鳴をあげた 🔖 2
こんにちは! SmartHRでプロダクトエンジニアをしている wakasa です。 最近はAIを使った開発が盛んになり、私が所属する「グループ企業管理」というチームでも、Claude Codeを使った開発が中心になっています。 この記事では、開発のAI活用を進めていたら、(スプリ
関西Ruby会議09レポート —— 前夜祭、本編、Official Party 🔖 1
SmartHRは、2026年7月18日に滋賀県・大津市伝統芸能会館で開催された関西Ruby会議09にSilver Sponsorとして協賛し、13名が参加、2名が登壇、1名が運営に携わりました。 この記事では、前後イベントも含め、その模様をmottyとudzuraで手分けしてお届
ディスカバリーリードに挑戦して学んだこと 〜プロダクトエンジニアが上流工程を主導するまで〜 🔖 1
こんにちは!SmartHRでプロダクトエンジニアをしているAtsuです。2025年9月に入社し、それから約半年間は開発メンバーとしてプロダクト開発に携わってきました。 そんな中、あるプロジェクトをきっかけに、ディスカバリー(何を作るかの検討)からソリューションレビュー(解決策の妥
CRE Camp #6 参加レポート —— アンカンファレンスがイベントの "顔" になってきた!
こんにちは! CRE(Customer Reliability Engineering)部の a-know こと井上です。毎日暑いですね。私事ですが、これまでのチーフという役割に加えて、7月からCRE部のマネージャーも務めることになりました。暑さに負けず、頑張っていきたいと思って
開発チームにノウハウが残るSREの関わり方——年末調整のピークに備えた負荷試験 🔖 72
こんにちは!SmartHRでSREをしております樋口と申します。 本記事では、2026年上期のSRE活動の一環として、年末調整チームと共同で実施した負荷試験の取り組みを紹介します。 具体的には「負荷試験のノウハウをいかに開発チームへ定着させたか」という組織的・プロセス的なアプロー
こんにちは!SmartHRのAI開発部のAIインテグレーションユニットで、プロダクトエンジニアをしているkakifryです。2025年7月に入社し、ちょうど1年が経ちました。 前職では求人サイトのレコメンド領域でAPI開発に携わっていました。AIに関わる仕事ではあったものの、AI
こんにちは!SmartHRのSREをしてます中間(@kekke_n)です! SmartHRは2026年7月10日(金)・11日(土)にTOC有明で開催された「SRE NEXT 2026」に参加してきました!また、ランチスポンサーセッションでは私、中間が登壇しました! この記事では
半期をふりかえり、来期を考える「QA Summit」を開催しました
こんにちは、SmartHR 品質保証本部 Directorのtarappoです。 品質保証本部では半期*1に1度「QA Summit」という会を開催しています。 先日、FY26上半期のQA Summitを開催しました。 本記事では、発表内容の詳細については社内情報を含むため紹介で
「面倒」を聞き逃さない —— ESLintでチーム間の課題を解決してみた 🔖 1
こんにちは。フロントエンドエンジニアのatsushimです。 過去に書いたブログ記事を読み直してみたら、大体ESLintの話をしていました。 「アクセシビリティを担保するためにESLintの独自ルールを作っている話」 「弊社のheading levelがめちゃくちゃだった件と 解
Engineering Manager Meetup #19 〜 エンジニア組織とお金のお話しレポート
こんにちは。SmartHRでタレントマネジメント領域のEngineering Managerをしている @tweeeety です。少し時間が経ってしまいましたが、2026年1月30日にSmartHRのイベントスペースにて「Engineering Manager Meetup #1
こんにちは! SmartHRでプロダクトエンジニアをしている tokky です。 この記事では、先日開催した「TSKaigi 2026事後勉強会」の様子をお届けします。 TSKaigi 2026事後勉強会アイキャッチ 目次 目次 開催概要 オープニング TSKaigiへの参加が初
現役QAエンジニア×Directorインタビュー ── SmartHRが、初めて新卒QAエンジニア採用を始める理由 🔖 2
こんにちは!エンジニアの新卒採用人事をしているikuraと申します。 「エンジニア=コードをバリバリ書く人」。そんなイメージを持っている方も多いかもしれません。でもSmartHRには、「コードを書くことだけがエンジニアじゃない」という選択肢があります。開発全体に関わりながら、プロ
SmartHRは関西Ruby会議09に協賛し、2名が登壇します
こんにちは、SmartHRのydahです。 SmartHRは、2026年7月18日(土)に大津市伝統芸能会館で開催される「関西Ruby会議09」にSilver Sponsorとして協賛します。 regional.rubykaigi.org 関西Ruby会議は、関西で定期的に開催さ
AI 乗り遅れチーフが、AI ドリブン開発を2か月でチームに定着させ、開発生産性を +68.9% まで引き上げた話 🔖 1
こんにちは、masaru です。 私は現在 SmartHR でタレントマネジメント領域のプロダクト開発チームのチーフを務めています。チームはプロダクトマネージャー(PdM)1名、プロダクトエンジニア(PdE)3名(私含む)、デザイナーをはじめとするスペシャリスト数名で構成されてい
関西Ruby会議09 チーフオーガナイザーの ydah さんにタイムテーブルを解説してもらいました 🔖 1
こんにちは、SmartHR の inao です。 RubyKaigi 2026 の余韻が残るなか、地域Ruby会議のひとつである 関西Ruby会議09 の開催が近づいてきました。 関西Ruby会議09 は、2026年7月18日(土)に滋賀県の大津市伝統芸能会館で開催されます。基調
内定者インターンがUIライブラリを20バージョン分アップデートするまで
こんにちは!SmartHR で内定者インターンをしているna2keraです。 私が携わるプロダクトで、UIライブラリSmartHR UIの大幅アップデートに挑戦しました。この記事では、1ヶ月半・13本の PR を経て、バージョンを v75.4.1 から v96 まで一気に引き上げ
ActiveRecordの複製処理を簡潔に書くgemを作った
こんにちは、SmartHRでDPE(Developer Productivity Engineer)をしている@alpaca-tcです。 今回は、複製機能をシンプルに実装するために作成したactiverecord-duplicatorというgemについて紹介します。 複製機能とは
「エンジニアのキャリアを知るナイト」に登壇してきました 🔖 1
こんにちは、SmartHRでプロダクトエンジニア(PdE:Product Engineer)をしている、16bit_idolです。最近(4月に)バイクの免許を取得し、休日の移動が楽しくなりました。 この記事は、2026年6月10日に開催された「エンジニアのキャリアを知るナイト」と
外部サービス連携基盤 —— クレデンシャル管理基盤への第一歩
近年の SaaS 業界では、マルチプロダクト戦略をとる企業が一層増えています。複数のプロダクトを束ねて提供することは大きなシナジーを生みますが、その価値を引き出すには、プロダクト同士がデータを安全にやり取りできること——すなわち連携の土台となる認証の仕組みが欠かせません。 Sma
SmartHR は SRE NEXT 2026 にランチスポンサーとして協賛します
2026年7月10日(金)・11日(土)に TOC有明で開催される「SRE NEXT 2026」に SmartHR がランチスポンサーとして協賛します! また、ランチスポンサーセッションに中間啓介が登壇します。 SRE NEXT 2026とは SRE NEXT は、信頼性に関する
"きのこカンファレンス2026" にランチスポンサーとして協賛しました! —— 参加・登壇レポート
去る6月28日(日)、場所はお台場・日本科学未来館にて、「エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス 2026」(通称 "きのこカンファレンス2026")が開催されました。このカンファレンスは、参加される方がそれぞれのキャリアやロードマップを見つめ直し、自身の未来を描くヒン
プロダクトエンジニアによるSLO運用改善 —— 半年間の取り組みと学び 🔖 25
こんにちは!プロダクトエンジニアの mktakuya です。ポータル開発Aユニットでホーム画面やお知らせ機能の開発を担当しています。 2026年からチームのSLO(Service Level Objective:サービスレベル目標)の運用改善を担当しています。この半年間で、SLO
RubyKaigi 2026にSmartHRから3名が登壇しました
こんにちは、SmartHRの @ydah、@osyoyu、@udzura です。 2026年4月22日(水)から24日(金)まで、北海道・函館で開催されたRubyKaigi 2026に、SmartHRから3名が登壇しました! この記事では、登壇した3名それぞれから、セッションの紹
こんにちは。SmartHRの課金基盤チームに所属しているプロダクトエンジニアのhondaです。 この記事では課金基盤チームが取り組んだ、日次で起動する人数計上処理をするバッチのパフォーマンス改善について紹介します。 同様の課題に向き合っている方の参考になれば嬉しいです。 そもそも
退職者を在籍者で割るだけ……じゃない。「離職率」の奥深さとチームの意思決定 🔖 82
こんにちは、SmartHRのプロダクトエンジニアをしているceris、theo、kurihara、Yunaです。我々はHRアナリティクスというプロダクトの開発チームのメンバーです。 突然ですが皆さん、普段の機能開発に関連するビジネスドメインのキャッチアップはしていますか? ヘンリ
第16回SmartHR LT大会レポート ── 春の応援合戦、開幕!
こんにちは、SmartHRの基本機能開発部門でCREをしているa-knowです。 この記事では、去る2026年4月17日に開催した第16回SmartHR LT大会の模様を、hotaka さん・kazuemon さんと共にお届けします。 今回のLT大会は「春の特別企画・応援合戦」と
松江Ruby会議12レポート ── 興雲閣に満ちていた、Rubyを楽しむ人たちがつくる空気
こんにちは、SmartHRの@ydahです。 2026年6月6日(土)に島根県松江市の興雲閣で開催された「松江Ruby会議12」に参加し、「Rubyで音を視る」というタイトルで登壇しました。 この記事では、松江Ruby会議12の雰囲気と、発表した内容、参加して感じたことを書きます
松江Ruby会議12レポート ── 興雲閣に満ちていた、Rubyを楽しむ人たちがつくる空気 🔖 1
こんにちは、SmartHRの@ydahです。 2026年6月6日(土)に島根県松江市の興雲閣で開催された「松江Ruby会議12」に参加し、「Rubyで音を視る」というタイトルで登壇しました。 この記事では、松江Ruby会議12の雰囲気と、発表した内容、参加して感じたことを書きます
中途入社の私からみた、SmartHRのユニークなコミュニケーション文化 🔖 1
はじめまして。SmartHRでプロダクトエンジニアをしているshuutieです。2026年2月にSmartHRに入社し、SmartHRオプション機能の開発に従事しています。 入社して4ヶ月ほど経ちますが、この数ヶ月を通して、「SmartHRって改めていい文化を持っているな」と感じ
人工知能学会全国大会(第40回)にシルバースポンサーとして協賛、研究発表を行いました!
SmartHRのML(機械学習)エンジニアの井上です。 SmartHRは2026年6月8日〜12日に群馬・高崎のGメッセ群馬で開催された「2026年度 人工知能学会全国大会(第40回)(JSAI2026)」にシルバースポンサーとして協賛、および研究発表を1件行いました。 現地組・
SaaS管理ユニットはなぜモジュラーモノリスから始め、マイクロサービスへ移行しているのか 🔖 2
こんにちは。SmartHRの情シスソリューション開発部 SaaS管理ユニットでプロダクトエンジニアをしているnoriです。 先日、関ヶ原Ruby会議 01のスポンサーLTで「SmartHR情シス領域・立ち上げの裏側」というテーマで発表しました。発表では、SaaS管理ユニットが情シ
関ケ原Ruby会議01の御大義に賛同いたし、後ろ盾となりて支えたり 🔖 5
拙者、SmartHR情シスソリューション開発部プロダクトエンジニアのnoriと申す者にござる。普段は大和国の居城より、遠隔にて勤めを果たしておる。 SmartHRは、令和8年5月30日に岐阜県不破郡関ケ原町の関ケ原ふれあいセンターで開かれし関ケ原Ruby会議01に協賛いたした。本
こんにちは、アクセシビリティエンジニアでSmartHR UIコアメンバーの tajiman です。 SmartHR UI は SmartHR のプロダクトで使われているコンポーネントライブラリです。この記事では、SmartHR UI の2025年の活動を振り返ります。 ※2025
生成AI時代における開発プロセスの現在地 —— 要件定義からレビューまでの試行錯誤の数々 🔖 2
こんにちは!SmartHRの新規事業開発チームでプロダクトエンジニアをしているシンオクです。 先日、社内のAI活用促進におけるモデルケースの1つとして、CPO室からチームの開発プロセスに関するインタビューを受けました。SmartHRのCPO室の役割については下記の記事をご覧くださ
Spirit of CRE LT登壇&参加レポート ── CRE、魂の交流!
こんにちは! SmartHR CREユニット チーフの井上(id:a-know)です!先日、高圧洗浄機を購入したのですが、それ以来、全てのものが洗浄の対象に見えてしまう今日この頃です。 去る6月3日(水)に、"CRE(Customer Reliability Engineerin
AIにAIの進化を追わせる ── Notionカスタムエージェントで最新情報を毎朝届ける 🔖 2
SmartHR 勤怠管理の開発チームでプロダクトエンジニアをしている曽根です。 この記事では、AIの最新情報をチームに自動で届ける仕組みを作った話を紹介します。Notionのカスタムエージェント機能を使って、毎朝Slackチャンネルに「AI最新情報」が自動投稿される仕組みです。
Rails 8.0アップグレードの落とし穴 —— rails-i18nによる金額表記の不具合と対策 🔖 14
こんにちは。SmartHRでRails顧問業をしている@willnetです。 最近は暑い日が多いですね。まだなんとかジョギングできるレベルなので、今のうちにできるだけ毎日走って体力を向上させたい、そして体重を落としたいという気持ちで毎日を過ごしています🏃💨。 今日はRails 8
AIネイティブな開発プロセスへの移行、はじめました — SmartHR勤怠管理の開発チームの取り組み 🔖 126
SmartHR 勤怠管理の開発チームでプレイングマネージャーをしているtkkrです。 2026年の4月から、開発プロセスそのものをAI前提で再設計する「AIネイティブ開発化」というプロジェクトを進めています。AIツールを導入して業務を効率化するという話ではなく、既存の開発プロセス
「ルールルルルルRubyKaigi 2026事後勉強会 ── したっけ、東京で!」を開催しました 🔖 1
こんにちは!SmartHRで基本機能(人事マスタ関連)を開発しているhamadaです。 この記事では、2026年5月22日に東京・六本木のSmartHR Spaceで開催した「ルールルルルルRubyKaigi 2026事後勉強会 ── したっけ、東京で!」の様子をお届けします。
勤怠プロダクトチームに飛び込んでみた —— 入社半年のふりかえり 🔖 1
こんにちは!SmartHRでプロダクトエンジニアをしているTaiです。 2025年12月にSmartHRに入社し、勤怠プロダクトの開発チームに所属しています。 前職ではフロントエンドエンジニアとしてOCR(光学文字認識)やSCM(サプライチェーン管理)のプロダクト開発に携わってい
TSKaigi 2026参加レポート —— 協賛と登壇と、時々、告知 🔖 1
こんにちは、SmartHR でプロダクトエンジニアをしている@nabeliwoです。 SmartHRは、2026年5月22日〜23日に開催された「TSKaigi 2026」にSilverスポンサーとして協賛し、9名が参加し、1名が登壇しました。 この記事では、イベントの模様と合わ
SmartHR の人給基幹は何を解いているのか ── 全体像と、いま向き合っていること 🔖 2
SmartHR で人給基幹プロダクト開発本部のエンジニアリングマネージャーをしている yuzuru です。 この記事では、社内で「人給基幹」と呼んでいる領域が、そもそも何を解こうとしているのか、どこに難しさがあって、いまどんな体制で何に投資しているのかを、一度まとめて書いておきた
SmartHRで人事評価のプロダクトを担当しているaaasaです。 AI をリファクタの相棒にしてから、開発の進め方が変わりました。設計、コードのたたき台、テストの観点 ―― 一人で考えていた時間の多くを AI との壁打ちに置き換えています。 ただ、AI の案から「どれを採るか」
人生(ほぼ)初登壇したので、内容の補足や感想などをまとめてみました 🔖 1
2026/05/19に QA Test Talk Vol.6 がSmartHR イベントスペースで開催され、「横断組織出身のQAEがインプロセスQAEでつまずいたこと・活かせたこと」というテーマで僕が登壇しました。 筆者の登壇中の写真 本記事では、登壇資料では話しきれなかった内容
SmartHRって新卒で入れるんだ、と思っていた私が新卒入社して感じたこと
はじめまして!SmartHR新卒一期生(2026年4月入社)のKazumaです! 現在はプロダクトエンジニアとして、勤怠管理機能の開発を担当するチームに所属しています。 26卒として就職活動を始め、SmartHRと関わりを持つようになってからちょうど1年が経つことに気づきました。