はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
中高生Rubyプログラミングコンテスト2025レポート —— SmartHR賞は「おなかいっぱいのRaspberry Pi」
SmartHRは、「中高生Rubyプログラミングコンテスト2025」にPlatinumスポンサーとして協賛しました。 本レポートでは、2025年11月29日(土)に東京・三鷹産業プラザで行われた最終審査会の模様をお届けします。 中高生Rubyプログラミングコンテスト2025とは
外部サービス連携基盤の現在地 —— プロダクト間の「滑らかな連携」実現に向けて 🔖 2
近年のSaaS業界では、マルチプロダクト戦略をとる企業が一層増えています。複数のプロダクトを展開することは大きなシナジーを生む一方で、プロダクト間のデータ連携は難易度の高い課題でもあります。 SmartHRにおいても、労務管理からタレントマネジメントへと領域を広げ成長を続ける中で
SREチームへの取材記事がNew Relicのサイトに掲載されました
「サービスレベル目標(SLO)の全社展開により、エンジニア200名組織のSREプラクティスを4名で推進」と題したSREチームへの取材記事がNew Relicのサイトに掲載されました。 newrelic.com
SmartHRはSRE Kaigi 2026に全力です —— 登壇者2名! ブースでSREの人数比調査! 新作アクキーもお披露目!
SmartHRは、2026年1月31日(土)に開催される「SRE Kaigi 2026」にゴールドスポンサーとして協賛します。 いよいよ開催が数日後に迫ってきましたので、改めて当日の登壇セッションとブース出展についてお知らせします! 2026.srekaigi.net 登壇セッシ
React Hook Formとdnd kitを使った並び替え可能なフォームの開発 🔖 1
こんにちは、SmartHRのプロダクトエンジニアのmorisyです。現在開発中のプロダクトでReact Hook Formで作ったフォームの入力項目をドラッグ&ドロップで並び替えるというUIを実装しました。 並び替えの実装にはdnd kitというライブラリを使用しました。今回はR
複雑な要件を1クエリで完結させる、PostgreSQL活用術 🔖 182
こんにちは、SmartHR のプロダクトエンジニアの横山です! 今日は、とあるプロダクト開発で実装した巨大な SQL において、一般的な構文(UNIONやJOINなど)の影に隠れがちですが、とても助けになった PostgreSQL の機能を紹介します。 巨大な SQL と聞くと、
プロダクトエンジニアと肩を並べて品質をデザインする。入社3ヶ月で実践した、開発プロセスから変えるQAの形 🔖 2
SmartHRにQAエンジニア(以降、QAEと表記)として入社して3ヶ月が経ちました。 振り返れば、『とにかく、小さくても何か貢献しなくては!』と必死になっている間に過ぎていった3ヶ月だったと感じます。 この記事では、「開発チームにおけるQAEが何をするべきなのか」と自分なりの役
第14回SmartHR LT大会 兼 忘年会レポート —— 忘年! 忘年! 忘年!
こんにちは。ESP・情シス開発本部の@ydahです。 この記事では、2025 年 12 月 19 日に開催した第 14 回 SmartHR LT 大会の模様を、a-know さん、Tacto さんと共にお届けします。 今回は、年末の恒例行事である忘年会も兼ねての開催となりました。
こんなフィーチャーフラグはイヤだ —— アンチパターンから考える消しやすいフィーチャーフラグの使い方
こんにちは!SmartHR で勤怠管理機能の開発をしている @yoiwamoto です。 フィーチャーフラグ、便利ですよね。一番好きなラグです。 フィーチャーフラグというのは、DevOps などの文脈で用いられるプラクティスの一つで、機能の有効・無効を制御する仕組みです。 一般的
こんにちは。プロダクト基盤開発本部の@ydahです。 2025年12月20日に、東京都港区のアンドパッドで開催された「Rubyリリース30周年パーティー」に参加しました。本記事では、イベントの様子についてレポートします。 Rubyリリース30周年パーティーとは Rubyリリース3
北陸Ruby会議01レポート —— みんなとわたしたちのRubyの使い方 🔖 3
2025年12月6日(土)に石川県立図書館で開催された「北陸Ruby会議01」に、SmartHRから@ydahと@pndcatが登壇しました! この記事では、イベントの模様と登壇内容についてレポートします。 会場の石川県立図書館 北陸Ruby会議01とは 北陸Ruby会議01のテ
Regional Scrum Gathering Tokyo 2026 レポート —— ブース出展、スポンサーセッション登壇
SmartHRは、2026年1月7日から9日に東京のベルサール羽田空港で開催された「Regional Scrum Gathering Tokyo 2026」(以下、RSGT2026)にシルバースポンサーとして協賛し、3名が参加し、うち1名がスポンサーセッションで登壇し、初めてブー
権限基盤の活動を紹介します! —— これまでの振り返りとこれからの挑戦 🔖 1
こんにちは、プロダクト基盤の権限基盤ユニットでPdEをしているhotakaです。 本記事では、2024年から2025年にかけて権限基盤ユニットでは何をしてきたか、2026年からは何をしていくのか、をお話していきます。 2024年〜2025年の振り返り ここでは、自分が入社した20
SmartHRのQAエンジニア歴4年で見えてきた「QAエンジニアの役割」 🔖 26
こんにちは、SmartHRのwattunです。 私は2022年1月にQAエンジニアとして入社し、2024年4月からはQAエンジニアとプロダクトオーナーを兼務してきました。そして2026年1月から、プロダクトマネジメント本部で新しいチャレンジをすることになりました。 入社時点では、
SmartHRでは、2027年入社者を対象に「新卒2期生」の採用を行っています。 2025年の夏も、SmartHRのプロダクト開発をリアルに体験し会社への理解を深めていただくため、プロダクトエンジニア職向けの4日間のサマーインターンシップを開催しました。 この記事では、2025年
2段階DSPyで、オンライン指標から“オフラインの物差し”を育てる —— 問い合わせ対応AIの評価指標の作り方 🔖 3
こんにちは。2025年9月にSmartHRへ入社したプロダクトエンジニアのicchanです。 現在はAIインテグレーションユニットで、生成AIを活用した社内問い合わせ対応の効率化に取り組んでいます。 本記事では、社内問い合わせBotの改善プロセスで実践した「2段階DSPy」という
Railsにおける未ログインユーザーのセッション削減方法 —— セッションストアのストレージを抑制! 🔖 3
こんにちは、SmartHRのDPEユニットでエンジニアをしている@alpaca-tcです。 この記事では、Railsで頻発しているけれども見落とされがちな未ログインユーザーのセッションと、その削減方法について紹介します。 目次 目次 未ログインユーザーのセッションとは セッション
スプレッド構文と残余引数の安全な使い方 —— ESLintによる品質管理
こんにちは。フロントエンドエンジニアのatsushim です。 過去に書いたブログ記事を読み直してみたら、大体ESLintの話をしていました。 「アクセシビリティを担保するためにESLintの独自ルールを作っている話」 「弊社のheading levelがめちゃくちゃだった件と
新卒研修でのOODAふりかえり実践 —— 3ヶ月間で8種類のふりかえりを実施してみた
SmartHR Tech Blogをご覧のみなさんこんにちは。 2025年4月に新卒0期生としてSmartHRに入社しました、プロダクトエンジニア(以下、PdE)のrakkoと申します。 ふりかえり、レトロスペクティヴという取り組みが好きです。好きなテレビドラマは「振り返れば奴が
入社1年目でチーフに。経験豊富なスペシャリスト集団をリードするための試行錯誤
こんにちは。SmartHRのESPプロダクト開発本部の栗崎です。2025年6月に入社し、10月よりチーフ1(プレイングマネージャー)を務めています。 本稿では、入社1年目の新米プレイングマネージャーが、経験豊富なスペシャリストがそろうチームで「チーフ」として試行錯誤したプロセスを
チームで良いコードの基準がバラバラ? 『オブジェクト指向設計実践ガイド』の読書会を通して共通認識を作りました
こんにちは、冬本番ですね。皆さんはいかがお過ごしでしょうか? 新規事業開発チームでプロダクトエンジニアをしているmuranoです。 昨年の9月から11月にかけて、チームで『オブジェクト指向設計実践ガイド~Rubyでわかる 進化しつづける柔軟なアプリケーションの育て方』の読書会を実
SmartHR CRE が目指すところは "RevOps" にあり? —— 『RevOpsの教科書』を読みました 🔖 20
こんにちは!SmartHR CREユニットチーフの a-know こと井上です。 タイトルにもある "RevOps" というキーワードを、みなさんは聞いたことはありますでしょうか?「レベニューオペレーション(Revenue Operation)」の略称なのですが、私は2025年の
権限基盤のアーキテクチャ戦略 —— 新しい権限基盤の設計 🔖 2
こんにちは。SmartHRでプロダクトエンジニアをしている@bmf_sanです。 SmartHRは、人事労務領域を中心に複数のプロダクトを展開するマルチプロダクト戦略を推進しています。各プロダクトは独自の価値を提供しながらも、統一的な権限管理でシームレスなユーザー体験を実現してい
YAPC::Fukuoka 非公式リジェクトコン 2025 開催レポート
こんにちは!SmartHR基本機能の開発をしているeminem(@eminem2290)です。 12月9日(火)に面白法人カヤックさんと合同でYAPC::Fukuoka 非公式リジェクトコン 2025を開催しましたので、その様子をお届けします! 本イベントは、11月14日(金)〜
Gemfileを掃除しよう —— 見知らぬGemが追加された背景を追ってみた 🔖 13
こんにちは。課金基盤チームのyurikoです。2026年もやってきました。新年を迎えて心機一転、身の回りを整理整頓・大掃除したくなりますよね? 今回はGemfileにいつの間にか追加されていたGemを「掃除」した話をしたいと思います。 それはDependabotの作ったPRからは
Technical Writing Meetup vol.47 登壇レポート
こんにちは。SmartHRでUXライターをしているhebikoです。 2025年12月11日に開催された「Technical Writing Meetup vol.47」に登壇しました。 Technical Writing Meetupはテクニカルライティングをテーマにした技術者
SmartHR は Regional Scrum Gathering Tokyo 2026 にシルバースポンサーとして協賛します —— SmartHRの増えてくアクキーの新作をプレゼント!
SmartHRは、2026年1月7日(水)から9日(金)にベルサール羽田空港で開催される「Regional Scrum Gathering Tokyo 2026」(以下、RSGT2026)にシルバースポンサーとして協賛します! Regional Scrum Gathering T
SmartHRに開発組織のイネーブリングユニット「DevEnable」を新設しました 🔖 1
はじめまして、2025年9月にSmartHRへJoinしたhakoedaです。 この記事では、開発組織に9月に新設されたイネーブリングユニット「DevEnable」を紹介します。 目次 目次 DevEnableの役割 補足:ビジネスサイドのイネーブル組織とは独立した組織 DevE
SmartHRでは、2027年入社者を対象に「新卒2期生」の採用を行っています。 この夏も、SmartHRのプロダクト開発をリアルに体験し会社への理解を深めていただくため、PdE職向けの4日間のサマーインターンシップを開催しました。 この記事では、インターンシップの概要と、参加者
MCP Serverで大量のヘルプページを爆速で作る 🔖 7
この記事はSmartHR Advent Calendar 2025の4日目の記事です。 こんにちは、UXライターのhebikoです。SmartHRのUXライターは、「UI文言やヘルプページを作成する」ほか、「開発チームがUI文言やヘルプページを作成するための支援をする」役割を持っ
新規プロダクトの立ち上げ時にやるべきこと —— 意思決定の質とスピードを上げる3つの取り組み
こんにちは。SmartHRのタレントマネジメントプロダクト開発本部でプロダクトエンジニアをしているmasaruです。 最近私たちのチームでは新規プロダクトの立ち上げを経験する機会がありました。その時に行った3つの取り組みを本記事では紹介します。 はじめに 新規プロダクトの開発を始
歴史あるファイルアップロード機構との向き合い方 —— CarrierWaveの課題にどう対処するか 🔖 2
この記事は、SmartHR Advent Calendar 2025の3日目の記事です。 qiita.com はじめに SmartHRのプロダクトエンジニア @udzura です。労務基本機能のパフォーマンスやインフラの課題を日々解決する仕事をしています。また、福岡Rubyist
アーキテクチャConference 2025 登壇・参加レポート
こんにちは。SmartHRでプロダクトエンジニアをしている@bmf_sanです。 2025年11月20日・21日の2日間、アーキテクチャConference 2025に登壇者として参加しました。本カンファレンスは「最適なアーキテクチャをどう描くか」をテーマに、アーキテクチャの構想
「Security.any #07 がんばったセキュリティLT」がSmartHRで開催されました&登壇しました!
こんにちは!SmartHRでプロダクトエンジニアをしているa2cです! 2025年11月25日に「Security.any #07 がんばったセキュリティLT」が開催されました。今回はSmartHRが会場となり、折角の機会なのでスポンサーLTとして登壇の機会をいただくことになりま
QAエンジニアがSmartHRに転職して4ヶ月で感じたこと 🔖 2
はじめに こんにちは、SmartHRでQAエンジニアを務めている山下です。 2025年8月にSmartHRに入社しました。 この記事を書きながら、入社日の翌日にXにポストした内容が過去一番のいいね数と閲覧数で、入社早々にびっくりしたことを思い出しました。 私は品質保証本部の労務プ
北陸Ruby会議01に登壇します ── わたしたちはRubyをどう使うのか 🔖 1
2025年12月6日(土)に、石川県立図書館で開催される「北陸Ruby会議01」にSmartHRから@ydahと@pndcatが登壇します! 北陸Ruby会議01とは 北陸Ruby会議01のテーマは、「みんなの Ruby の使い方」です。 発表者・参加者のいろいろな Ruby の
生成AIを活用した機能の"揺らぎのある"アウトプットをどう評価するか 🔖 2
こんにちは!SmartHRのタレントマネジメントプロダクト開発本部で PdE(Product Development Engineer)を務めるhoriyu、PdM(Product Manager)のabeto、QA(Quality Assurance)の3kiです。最近、急に寒
SmartHRに入社した理由と実際に働いてみて感じたこと —— ydahの場合 🔖 13
あるSNSのアイコンを見るたびに、思い出す話がある。 その話は、正体不明のアカウントにフォローされたことから始まった。 IDは数字の羅列。アイコンは真っ黒。投稿もフォロワーもゼロで、フォローしているのは私だけ。自己紹介欄には「.」が打たれているのみ。 よくある捨て垢だろう。しかし
YAPC::Fukuoka 2025レポート —— 6人が現地参加、3人が登壇、1人が運営 🔖 1
SmartHRは、2025年11月14日、15日に福岡工業大学で開催された「YAPC::Fukuoka 2025」にブロンズおよびU29支援スポンサーとして協賛し、6名が現地参加、3名が登壇、1名が運営に携わりました。 会場の福岡工業大学 目次 目次 登壇 ゲストトーク「ある編集
未来へレバレッジをかけるためのレバレッジ推進ユニットの役割と今 🔖 2
未来へレバレッジをかけるためのレバレッジ推進ユニットの役割と今 こんにちは、SmartHR 品質保証本部のtarappoです。 次のテックブログに記載したとおり、品質保証本部では2025年1月から「レバレッジ推進ユニット」というユニットを組成し、活動をしています。 このユニットは
おはようございます!!こんにちは!!こんばんは!! SmartHR 新卒 0 期生(2025 年 4 月入社)、プロダクトエンジニアの AzuKi です。 現在は、組織図、従業員サーベイ、配置シミュレーションの開発を担当するチームに所属しています。 2025 年 4 月に入社して
第13回SmartHR LT大会レポート ── 技術を深め、知見を広げ、次世代を育てる
こんにちは、SmartHRで基本機能を開発しているNGT(ながた)です。 この記事では、2025年10月17日に開催した第13回SmartHR LT大会の模様を、shimoさん・HIGUCHI.Takashiさんと共にお届けします。 今回は、教える側も学ぶ側も、技術の奥深さも幅広
完璧を求めない意思決定 —— アクセス制御基盤における制約との向き合い方 🔖 2
こんにちは。SmartHRでプロダクトエンジニアをしている@bmf_sanです。 SmartHRはマルチプロダクト戦略を推進していますが、「誰がどのデータにアクセスできるか」という権限管理の開発効率がボトルネックになっていました。理想的には新しいロール管理基盤を構築し、各プロダク
事業成長を支える"開発の土台"をつくる。——SmartHR プロダクト基盤開発本部の取り組み 🔖 1
こんにちは。SmartHR プロダクト基盤開発本部の平石(hiraishi)です。今回はプロダクト基盤開発本部の各ユニットについて紹介させてください。 目次 目次 プロダクト基盤開発本部とは ミッション 役割と面白さ 権限基盤チーム —— Policy-as-Codeで実現するア
AIとプロセス改善で実現した高速開発の裏側 ーー 3か月で50件のSaaSと連携 🔖 1
こんにちは、プロダクトエンジニアのa2cとhiisukeとyonetaniです。 今回は、私たちが所属している情シス開発部のID管理機能の紹介や取り組みについて紹介します。 ID管理機能とは? SmartHRは、従業員の入退社や異動、所属・役職などの人事データを常に最新の状態で管
やっほー、RubyWorld Conference 2025 で登壇してきたよ
タイトルの通りなんですが、RubyWorld Conference 2025で登壇してきました。わたくしことkinoppydと、技術顧問のwillnetさんの2人で1つのセッションです。 2025.rubyworld-conf.org ちなみにアイキャッチは、カンファレンスの会場
CRE Camp #3 が SmartHR オフィスで開催されました&登壇しました!
こんにちは!リモートワークのときのお昼ご飯は基本的に自炊をしている a-know(井上)です。 去る10月23日(木)、CRE Camp #3 ユーザー信頼性を支える現場の知見LT大会 が SmartHR オフィスで開催されました! cre-camp.connpass.com イ
SmartHRはYAPC::Fukuoka 2025に協賛して、3名が登壇をします —— SmartHRの増えてくアクキーも配布!
SmartHRは、2025年11月14日、15日に福岡工業大学で開催される「YAPC::Fukuoka 2025」に協賛します。7名が現地参加し、関係者3名が登壇します。 また、イベントにあわせて、SmartHRの増えてくアクキーを配布します。 目次 目次 協賛 参加 登壇 ゲス
SmartHR は SRE Kaigi 2026にSRE 2名が登壇し、ゴールドスポンサーとして協賛します! 🔖 1
SmartHRは、2026年1月31日(土)に中野セントラルパーク カンファレンスで開催される「SRE Kaigi 2026」にSRE 2名が登壇し、ゴールドスポンサーとして協賛します! 2026.srekaigi.net 登壇セッション SmartHRのSREチームから、中間啓
Design Docのススメ —— 「スムーズなプロジェクト進行」を支える共通言語 🔖 5
こんにちは!SmartHR スキル管理チームでプロダクトエンジニアをしている @oku_yu です。 私たちは日々、ユーザーの課題解決につながるフィーチャー開発に取り組んでいます。しかし、特に不確実性の高いプロジェクトにおいて、何度も同じ壁にぶつかっていました。 本記事では、プロ