はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
AlloyDBのバックアップを定期的に別リージョンに作成・削除する方法
SmartHRのSREユニットに所属している、kekkeです。 最近、SRE Kaigi 2026というテックカンファレンスでBCPの取り組みについて登壇させていただきました。こちらもぜひ御覧ください。 ※BCPとは、大きな障害が発生しても事業を継続できるように予め準備をしておく
PSIRT立ち上げ1年の振り返り —— 基礎固めで取り組んだこと 🔖 5
こんにちは。テクノロジーマネジメント本部でプロダクトセキュリティエンジニアをしているsasakki-です。 2025年1月にプロダクト全体のセキュリティ向上に責任を持つPSIRT(Product Security Incident Response Team)を立ち上げてから、1
バックエンドエンジニアがフロントエンドをLLMに頼って実装した反省点 🔖 63
SmartHRでプロダクトエンジニアをしている大澤と申します。この記事では、バックエンドエンジニアである自分がフロントエンドのコードをLLMに頼って実装した際の反省点について紹介します。 現在、LLMはだいぶ良い感じのコードを書いてくれるようになってきています。Claude Op
EMConf JP 2026非公式懇親会 EMConf JP 2026 後に、カジュアルに交流できる場を用意しました! 公式懇親会のチケットが早々に完売してしまったと伺い、微力ながら、私たちも力になりたいと思い企画しました!(公式運営の皆さまにも快諾いただいています) 詳細は以下
NGK2026S(名古屋合同懇親会)にスポンサー・運営スタッフとして参加しました!
こんにちは。プロダクトエンジニアのsoul( @ex_SOUL ) です。 2026/01/24(土) に名古屋で開催された合同懇親会 NGK2026S にスポンサー・運営スタッフとして参加しましたので、その様子をお伝えします。 目次 目次 NGK2026S とは イベント概要
Rails Girls Tokyo 18th に、コーチ/スポンサーとして参加しました!
こんにちは。CREユニットの16bit_idolです。 2026年2月13日から14日にあった「Rails Girls Tokyo 18th」にコーチとして参加しスポンサーLTをしてきました! この記事では、イベントの模様についてレポートします。 集合写真 Rails Girls
雑談の場づくり —— リモート環境のスクラムにおける年末調整チームの取り組み 🔖 2
皆さんこんにちは。年末調整チームのyanodaiです! 日々リモートワークで働いていると、ふとこんなことを思いませんか。 「あの人とは毎日働いているけれど、仕事以外の話をしたことがないな」 Slackでは毎日やり取りしているのに、その人が左利きか右利きかも知らない。 ちなみに僕は
SmartHRは福岡Rubyist会議05に協賛し、ブースを出展します!
プロダクトエンジニアの @udzura です。SmartHRは、2026年2月28日(土)に開催される「福岡Rubyist会議05」に協賛します。 いよいよ今週末の開催となりました!チケットは絶賛販売中のようですので、ご興味のある方はぜひ参加登録をお願いします! regional
その関数、モックにしますか? —— オーナーシップの境界と古典学派・ロンドン学派の視点から考えるユニットテストの方針 🔖 2
こんにちは。SmartHRプロダクトエンジニアをしているdelhi09です。私が所属するチームは「基本機能」と呼ばれるSmartHR最大のRailsアプリケーションに携わっています。 SmartHRには「従業員情報更新申請」という従業員情報の更新を申請する機能が存在します。例えば
チームの自律的な成長を目指して、チーム目標を「To Do」から「To Be」へ見直した話 🔖 3
こんにちは、SmartHRでアジャイルコーチをしている @wassan です。 「目標に書いた機能は全部リリースした。でも、思ったほどユーザーに使われていない。」 プロダクト開発に携わったことのある方なら、一度はこんな経験をしたことがあるのではないでしょうか。SmartHRでも、
本を書くハッカソンイベントBookathonレポート —— 週末だけで13冊が完成! 🔖 4
SmartHRは、2026年2月6日(金)から8日(日)にかけて東京・メルカリ 六本木オフィスで行われた「Bookathon - 本を書くハッカソンイベント」におやつスポンサーとして協賛しました。 本レポートでは、その模様をお届けします。 目次 目次 Bookathon - 本を
dnd-kit を使う際に意識したい、アクセシビリティの 3 つの注意点 🔖 3
はじめに こんにちは。アクセシビリティエンジニアの tajiman です。 先日、プロダクトエンジニアの morisy さんが「React Hook Form と dnd-kit を使った並び替え可能なフォームの開発」という実践的な記事を公開しました。 dnd-kit は高機能で
ライブラリ更新から始まるOSS貢献 —— AIで下がった貢献ハードル 🔖 3
こんにちは、プロダクトエンジニアのa2cです!本記事では、日常のライブラリ更新作業の延長線上で、自然にOSS(Open Source Software)へ貢献する機会が生まれた経験について紹介します。 具体的には、テストデータ生成ライブラリである Faker の日本語 local
SRE Kaigi 2026 参加レポート —— 登壇、ブース出展、そしてSREとエンジニアの人数比調査の結果は!?
こんにちは。SREチームなどのマネジメントをしている @sugamasao(id:seiunsky) です。 2026年1月31日に、東京都中野区の中野セントラルパーク カンファレンスで開催された「SRE Kaigi 2026」にゴールドスポンサーとして参加しました。本記事では、
AIコーディング時代のレビュー負荷を可視化したい! —— GASとGitHub APIで「誰がどのくらいレビューしたか」をSlackに通知する仕組み 🔖 30
こんにちは。SmartHRでプロダクトエンジニアをしているmatsugenです。 昨今、開発におけるAI活用が随分と進み、開発速度の向上を日々実感しています。一方で、開発速度が上がると Pull Request(以下 PR)の数も増えます。そうなると、レビューの負荷も増大します。
こんにちは、SmartHR CREユニットの16bit_idolです。私たちは「基本機能」と呼ばれる基幹プロダクトのCREとして、問い合わせ一次対応やインシデント対応、プロダクト改善などを担当しています。 2月からはCREユニットも人数が増えたこともあり、RevOpsにも力を入れ
SREチームのメンバーへの取材記事がFindy Toolsで公開されました
『SmartHRが挑む30チームへのオブザーバビリティ民主化|New Relicを「全員で意思決定する」ツールに。』と題したSREチームのメンバーへの取材記事がFindy Toolsで公開されました。 findy-tools.io
SmartHR最大のRailsアプリケーションにおけるPumaスレッド数を見直しました 🔖 47
こんにちは、SmartHR プロダクトエンジニアのB6です。 「基本機能」と呼ばれるSmartHR最大のRailsアプリケーションでは、アプリケーションサーバにPumaを使用しています。 RailsでPumaデフォルトスレッド数が変更されたのをきっかけに、私たちもスレッド数の設定
中高生Rubyプログラミングコンテスト2025レポート —— SmartHR賞は「おなかいっぱいのRaspberry Pi」 🔖 1
SmartHRは、「中高生Rubyプログラミングコンテスト2025」にPlatinumスポンサーとして協賛しました。 本レポートでは、2025年11月29日(土)に東京・三鷹産業プラザで行われた最終審査会の模様をお届けします。 中高生Rubyプログラミングコンテスト2025とは
外部サービス連携基盤の現在地 —— プロダクト間の「滑らかな連携」実現に向けて 🔖 2
近年のSaaS業界では、マルチプロダクト戦略をとる企業が一層増えています。複数のプロダクトを展開することは大きなシナジーを生む一方で、プロダクト間のデータ連携は難易度の高い課題でもあります。 SmartHRにおいても、労務管理からタレントマネジメントへと領域を広げ成長を続ける中で
SREチームへの取材記事がNew Relicのサイトに掲載されました
「サービスレベル目標(SLO)の全社展開により、エンジニア200名組織のSREプラクティスを4名で推進」と題したSREチームへの取材記事がNew Relicのサイトに掲載されました。 newrelic.com
SmartHRはSRE Kaigi 2026に全力です —— 登壇者2名! ブースでSREの人数比調査! 新作アクキーもお披露目!
SmartHRは、2026年1月31日(土)に開催される「SRE Kaigi 2026」にゴールドスポンサーとして協賛します。 いよいよ開催が数日後に迫ってきましたので、改めて当日の登壇セッションとブース出展についてお知らせします! 2026.srekaigi.net 登壇セッシ
React Hook Formとdnd kitを使った並び替え可能なフォームの開発 🔖 1
こんにちは、SmartHRのプロダクトエンジニアのmorisyです。現在開発中のプロダクトでReact Hook Formで作ったフォームの入力項目をドラッグ&ドロップで並び替えるというUIを実装しました。 並び替えの実装にはdnd kitというライブラリを使用しました。今回はR
複雑な要件を1クエリで完結させる、PostgreSQL活用術 🔖 184
こんにちは、SmartHR のプロダクトエンジニアの横山です! 今日は、とあるプロダクト開発で実装した巨大な SQL において、一般的な構文(UNIONやJOINなど)の影に隠れがちですが、とても助けになった PostgreSQL の機能を紹介します。 巨大な SQL と聞くと、
プロダクトエンジニアと肩を並べて品質をデザインする。入社3ヶ月で実践した、開発プロセスから変えるQAの形 🔖 2
SmartHRにQAエンジニア(以降、QAEと表記)として入社して3ヶ月が経ちました。 振り返れば、『とにかく、小さくても何か貢献しなくては!』と必死になっている間に過ぎていった3ヶ月だったと感じます。 この記事では、「開発チームにおけるQAEが何をするべきなのか」と自分なりの役
第14回SmartHR LT大会 兼 忘年会レポート —— 忘年! 忘年! 忘年!
こんにちは。ESP・情シス開発本部の@ydahです。 この記事では、2025 年 12 月 19 日に開催した第 14 回 SmartHR LT 大会の模様を、a-know さん、Tacto さんと共にお届けします。 今回は、年末の恒例行事である忘年会も兼ねての開催となりました。
こんなフィーチャーフラグはイヤだ —— アンチパターンから考える消しやすいフィーチャーフラグの使い方 🔖 1
こんにちは!SmartHR で勤怠管理機能の開発をしている @yoiwamoto です。 フィーチャーフラグ、便利ですよね。一番好きなラグです。 フィーチャーフラグというのは、DevOps などの文脈で用いられるプラクティスの一つで、機能の有効・無効を制御する仕組みです。 一般的
こんにちは。プロダクト基盤開発本部の@ydahです。 2025年12月20日に、東京都港区のアンドパッドで開催された「Rubyリリース30周年パーティー」に参加しました。本記事では、イベントの様子についてレポートします。 Rubyリリース30周年パーティーとは Rubyリリース3
北陸Ruby会議01レポート —— みんなとわたしたちのRubyの使い方 🔖 3
2025年12月6日(土)に石川県立図書館で開催された「北陸Ruby会議01」に、SmartHRから@ydahと@pndcatが登壇しました! この記事では、イベントの模様と登壇内容についてレポートします。 会場の石川県立図書館 北陸Ruby会議01とは 北陸Ruby会議01のテ
Regional Scrum Gathering Tokyo 2026 レポート —— ブース出展、スポンサーセッション登壇
SmartHRは、2026年1月7日から9日に東京のベルサール羽田空港で開催された「Regional Scrum Gathering Tokyo 2026」(以下、RSGT2026)にシルバースポンサーとして協賛し、3名が参加し、うち1名がスポンサーセッションで登壇し、初めてブー
権限基盤の活動を紹介します! —— これまでの振り返りとこれからの挑戦 🔖 1
こんにちは、プロダクト基盤の権限基盤ユニットでPdEをしているhotakaです。 本記事では、2024年から2025年にかけて権限基盤ユニットでは何をしてきたか、2026年からは何をしていくのか、をお話していきます。 2024年〜2025年の振り返り ここでは、自分が入社した20
SmartHRのQAエンジニア歴4年で見えてきた「QAエンジニアの役割」 🔖 26
こんにちは、SmartHRのwattunです。 私は2022年1月にQAエンジニアとして入社し、2024年4月からはQAエンジニアとプロダクトオーナーを兼務してきました。そして2026年1月から、プロダクトマネジメント本部で新しいチャレンジをすることになりました。 入社時点では、
SmartHRでは、2027年入社者を対象に「新卒2期生」の採用を行っています。 2025年の夏も、SmartHRのプロダクト開発をリアルに体験し会社への理解を深めていただくため、プロダクトエンジニア職向けの4日間のサマーインターンシップを開催しました。 この記事では、2025年
2段階DSPyで、オンライン指標から“オフラインの物差し”を育てる —— 問い合わせ対応AIの評価指標の作り方 🔖 3
こんにちは。2025年9月にSmartHRへ入社したプロダクトエンジニアのicchanです。 現在はAIインテグレーションユニットで、生成AIを活用した社内問い合わせ対応の効率化に取り組んでいます。 本記事では、社内問い合わせBotの改善プロセスで実践した「2段階DSPy」という
Railsにおける未ログインユーザーのセッション削減方法 —— セッションストアのストレージを抑制! 🔖 3
こんにちは、SmartHRのDPEユニットでエンジニアをしている@alpaca-tcです。 この記事では、Railsで頻発しているけれども見落とされがちな未ログインユーザーのセッションと、その削減方法について紹介します。 目次 目次 未ログインユーザーのセッションとは セッション
スプレッド構文と残余引数の安全な使い方 —— ESLintによる品質管理
こんにちは。フロントエンドエンジニアのatsushim です。 過去に書いたブログ記事を読み直してみたら、大体ESLintの話をしていました。 「アクセシビリティを担保するためにESLintの独自ルールを作っている話」 「弊社のheading levelがめちゃくちゃだった件と
新卒研修でのOODAふりかえり実践 —— 3ヶ月間で8種類のふりかえりを実施してみた
SmartHR Tech Blogをご覧のみなさんこんにちは。 2025年4月に新卒0期生としてSmartHRに入社しました、プロダクトエンジニア(以下、PdE)のrakkoと申します。 ふりかえり、レトロスペクティヴという取り組みが好きです。好きなテレビドラマは「振り返れば奴が
入社1年目でチーフに。経験豊富なスペシャリスト集団をリードするための試行錯誤
こんにちは。SmartHRのESPプロダクト開発本部の栗崎です。2025年6月に入社し、10月よりチーフ1(プレイングマネージャー)を務めています。 本稿では、入社1年目の新米プレイングマネージャーが、経験豊富なスペシャリストがそろうチームで「チーフ」として試行錯誤したプロセスを
チームで良いコードの基準がバラバラ? 『オブジェクト指向設計実践ガイド』の読書会を通して共通認識を作りました
こんにちは、冬本番ですね。皆さんはいかがお過ごしでしょうか? 新規事業開発チームでプロダクトエンジニアをしているmuranoです。 昨年の9月から11月にかけて、チームで『オブジェクト指向設計実践ガイド~Rubyでわかる 進化しつづける柔軟なアプリケーションの育て方』の読書会を実
SmartHR CRE が目指すところは "RevOps" にあり? —— 『RevOpsの教科書』を読みました 🔖 20
こんにちは!SmartHR CREユニットチーフの a-know こと井上です。 タイトルにもある "RevOps" というキーワードを、みなさんは聞いたことはありますでしょうか?「レベニューオペレーション(Revenue Operation)」の略称なのですが、私は2025年の
権限基盤のアーキテクチャ戦略 —— 新しい権限基盤の設計 🔖 2
こんにちは。SmartHRでプロダクトエンジニアをしている@bmf_sanです。 SmartHRは、人事労務領域を中心に複数のプロダクトを展開するマルチプロダクト戦略を推進しています。各プロダクトは独自の価値を提供しながらも、統一的な権限管理でシームレスなユーザー体験を実現してい
YAPC::Fukuoka 非公式リジェクトコン 2025 開催レポート
こんにちは!SmartHR基本機能の開発をしているeminem(@eminem2290)です。 12月9日(火)に面白法人カヤックさんと合同でYAPC::Fukuoka 非公式リジェクトコン 2025を開催しましたので、その様子をお届けします! 本イベントは、11月14日(金)〜
Gemfileを掃除しよう —— 見知らぬGemが追加された背景を追ってみた 🔖 13
こんにちは。課金基盤チームのyurikoです。2026年もやってきました。新年を迎えて心機一転、身の回りを整理整頓・大掃除したくなりますよね? 今回はGemfileにいつの間にか追加されていたGemを「掃除」した話をしたいと思います。 それはDependabotの作ったPRからは
Technical Writing Meetup vol.47 登壇レポート
こんにちは。SmartHRでUXライターをしているhebikoです。 2025年12月11日に開催された「Technical Writing Meetup vol.47」に登壇しました。 Technical Writing Meetupはテクニカルライティングをテーマにした技術者
SmartHR は Regional Scrum Gathering Tokyo 2026 にシルバースポンサーとして協賛します —— SmartHRの増えてくアクキーの新作をプレゼント!
SmartHRは、2026年1月7日(水)から9日(金)にベルサール羽田空港で開催される「Regional Scrum Gathering Tokyo 2026」(以下、RSGT2026)にシルバースポンサーとして協賛します! Regional Scrum Gathering T
SmartHRに開発組織のイネーブリングユニット「DevEnable」を新設しました 🔖 1
はじめまして、2025年9月にSmartHRへJoinしたhakoedaです。 この記事では、開発組織に9月に新設されたイネーブリングユニット「DevEnable」を紹介します。 目次 目次 DevEnableの役割 補足:ビジネスサイドのイネーブル組織とは独立した組織 DevE
SmartHRでは、2027年入社者を対象に「新卒2期生」の採用を行っています。 この夏も、SmartHRのプロダクト開発をリアルに体験し会社への理解を深めていただくため、PdE職向けの4日間のサマーインターンシップを開催しました。 この記事では、インターンシップの概要と、参加者
MCP Serverで大量のヘルプページを爆速で作る 🔖 7
この記事はSmartHR Advent Calendar 2025の4日目の記事です。 こんにちは、UXライターのhebikoです。SmartHRのUXライターは、「UI文言やヘルプページを作成する」ほか、「開発チームがUI文言やヘルプページを作成するための支援をする」役割を持っ
新規プロダクトの立ち上げ時にやるべきこと —— 意思決定の質とスピードを上げる3つの取り組み
こんにちは。SmartHRのタレントマネジメントプロダクト開発本部でプロダクトエンジニアをしているmasaruです。 最近私たちのチームでは新規プロダクトの立ち上げを経験する機会がありました。その時に行った3つの取り組みを本記事では紹介します。 はじめに 新規プロダクトの開発を始
歴史あるファイルアップロード機構との向き合い方 —— CarrierWaveの課題にどう対処するか 🔖 2
この記事は、SmartHR Advent Calendar 2025の3日目の記事です。 qiita.com はじめに SmartHRのプロダクトエンジニア @udzura です。労務基本機能のパフォーマンスやインフラの課題を日々解決する仕事をしています。また、福岡Rubyist