はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
理想の働き方を実現するための、自分だけの快適なリモート・オフィス環境 〜freee QAエンジニア 2025年版〜 🔖 21
freee QAエンジニアの「自分らしい」働き方とは?最高のパフォーマンスを引き出す、快適なデスク環境を公開!
【謎解き】freee 技術の日 2025 イベント周遊謎のアーカイブ【問題・解答付き】 🔖 1
この記事はfreee 技術の日2025で配布された謎解きコンテンツの問題と解説・あとがきです。 freee謎解き部の金子です。 freeeで先日11/30に freee 技術の日 というテックカンファレンスを開催しました。 カンファレンスの内容としては、エンジニアリング、プロダク
2025/11/06 日経クロステック 「AI時代のデータガバナンス――法務・リスク管理とデータ民主化の両立」
「AIデータ設計」をテーマに、日経クロステックにて 『AI時代のデータガバナンス――法務・リスク管理とデータ民主化の両立』 という記事が公開されました。 xtech.nikkei.com
こんにちは、フリー人事労務含めいくつかのプロダクトでQAエンジニアをしているyamaeriです。 freee QA Advent Calendar2025 1日目です。今年のフリーのQAエンジニアインターンシップについてお話しします。インターンの開催も今年で4年目となりました。
みなさんこんにちは。freee Developers Hub 編集部の bucyou (ぶちょー) と申します。今年も、freee Advent Calendar 2025 の時期がやってまいりました。この企画は、12月1日から12月25日まで、1日1記事ずつ公開していくブログ企
集合写真 こんにちは、24卒モバイルエンジニアのhamatatsuと25卒モバイルエンジニアのinatakuです! 9/10〜9/12に開催されたDroidKaigi 2025に参加してきました! 会場には様々なブースがあり、クイズを楽しんだり技術的な質問をしたりと、参加者同士の
熱狂と即決を引き出す!〜AIとつくる探索フェーズのプロダクトデザイン 〜 🔖 14
【自己紹介】 スモールプロダクト戦略チーム リサーチャー niko 2021年入社。お菓子メーカーのマーケターからエクスペリエンスデザイナー(XD)として入社。新規事業や新領域の探索〜ソリューション作成・提示まで担当。(notプロダクトデザイン出身者) スモールプロダクト戦略チー
ユニットテストに時限爆弾を作らないためのベストプラクティス 🔖 50
要約 時限爆弾的なテストとは、テスト内で扱う日時(レコードのregistered_atなどの属性値やスタブの値)にハードコードされた日時文字列( '2024-07-15' など)を使うことで、時間経過により失敗するようになるテストのこと。 基本原則: ❌ '2024-07-15'
RubyWorld Conference 2025 に参加してきました! 🔖 5
RubyWorld Conference 2025 参加レポート こんにちは!freeeでアプリケーションエンジニアをしているおっそーです。 このたび2025年11月6日・7日の2日間、島根県松江市の「くにびきメッセ」で開催された「RubyWorld Conference 202
2025/11/14 Qiita Bash 「キミたちはClaude Codeをどう使いこなす?」 LT 登壇資料 🔖 1
2025年11月14日に行われた、キミたちはClaude Codeをどう使いこなす?のLT登壇資料です。 speakerdeck.com
2025/11/11 AWSブログにて対談記事 "「その AI の精度が 1% 上がったとき、顧客価値は?」 freee が語る、価値創出論と AI ネイティブ組織への変革" が公開されました
弊社のAIプロダクトマネージャーの木佐森と、AWSソリューションアーキテクトの福本氏との対談記事が公開されました。 「AIネイティブ」を実現する組織づくりと取り組みについて、ビジョン・組織・成功基準について語っています。また、AWS との協業として、Amazon Bedrock
2025/11/04 Builders Flash にて "AWS と LiteLLM で実現する、セキュアで柔軟な AI エージェント基盤のアーキテクチャ" を公開しました 🔖 16
弊社のAI駆動開発チームの中山が、Amazon Web Service (AWS) のブログメディアである、Builders Flash にて記事を寄稿しました。 AIエージェントを安全かつ効率的に処理するプロキシ基盤を、LiteLLM を通じて利用するアーキテクチャを紹介してお
アナリティクスエンジニアの okoshi です。 私は、2024年3月まではWebエンジニアをしていましたが、ビッグデータに興味を持ち、データエンジニアを経験した後にアナリティクスエンジニアに転向しました。 新しいSaaSを導入するときにきになるのは、自分たちが期待する結果が本当
【染み出し】関わるものごとを広げ、なんとかする【意思決定】 🔖 13
こんにちは。freee でエンジニアリングマネージャーをしている sentokun と申します。 最近仕事への向き合い方やリーダーシップについて人と話す機会がよくあるので、意思決定をキーにして考えをアウトプットしようと思います。 3行サマリ ものごとを前に進めるのって大事だよね
2025/9/12 JaSST'25 Niigata ソフトウェアテストシンポジウム 2025 登壇資料
JaSST'25 Niigataでの登壇の様子 2025年9月12日に行われた、JaSST'25 Niigata ソフトウェアテストシンポジウム 2025 での登壇資料です。 speakerdeck.com
2025/05/02「新卒QAエンジニア向けテスト分析演習」研修資料
2025年5月〜6月に行われた、freeeの新卒QAエンジニア向けの研修資料です。
2025/9/10 Recursion「AI時代を生き抜くエンジニアキャリアの築き方」登壇資料
2025年9月10日に行われた、AI時代を生き抜くエンジニアキャリアの築き方の登壇資料です。 speakerdeck.com
11/30 (日)「freee 技術の日 2025」開催! 🔖 1
freee で freee会計のエンジニア兼 DevRel をしているけむりだま (@_kemuridama) です。 今年も freee 主催のテックカンファレンス「freee 技術の日 2025」を 2025/11/30 (日) にフリー株式会社本社と YouTube Liv
iOSDC 2024で学んだ複雑なアプリ開発への向き合い方とAI駆動開発の実践
昨年2024年9月に開催された「iOSDC Japan 2024」に参加しました。iOS開発者にとって毎年楽しみにしている一大イベントです。振り返りがだいぶ遅れてしまいましたが、このタイミングで昨年の学びをブログとして振り返ります。約1年経った今でもiOSDCで得た学びは日々の開
AI駆動開発へ。freee は開発環境をどう進化させているか?- 前編 🔖 7
こんにちは! freee AI駆動開発 (AI-Driven Development) チームのジェスンです。 社内では jason というあだなを使っているのですが、「エンジニアだから JSON にしたんですか?」 と言われて困っています 😆 はじめに AI Agent Cli
新卒エンジニアが研修で AI Agent を全力で使ってみた 🔖 1
初めまして!2025 年 4 月に新卒で freee に入社した massu です! この記事では、freee の新卒研修において AI Agent「Cline」をどのように活用したか、その効果と課題について技術的観点から詳しく紹介します。 新卒研修の概要 2025 年の fre
エンジニアを目指す学生の皆さんを「Kaigi on Rails 2025」にご招待します 🔖 1
こんにちは、エンジニア新卒採用チームのyopi(@M68Mp)です! この度、freeeは「Kaigi on Rails 2025」のスカラシップスポンサーになりました。 Kaigi on Rails 学生スカラシップとして、「Kaigi on Rails 2025」に参加したい
「AIに仕事を奪われる?」新卒エンジニアがfreeeで見つけた答え 🔖 3
初めまして! 2025 年 4 月に 入社した新卒エンジニアのmassuです。 6 月に研修を終えて、いよいよ現場配属となり、今は freee 人事労務の給与計算機能を AI 活用して開発を進めています。 freee では Cline を全社展開しており、Claude Code
真夏の自由研究 - Agentic Coding まずは体験してみることが大事 🔖 6
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう! の最終日を承った him0 です。最近は技術リードをしたり、プロダクトの立ち上げをしたりしています。今回この雑アプリを作るという企画の提案した人だったりもします。本日は最終日らしく、この企画の意図と自分が作った雑アプリを紹介して企
OIDF-J 第2期 人材育成WG 上半期の参加レポート 🔖 1
はじめまして、スモール創業開発部のかるたです。2025年からfreeeが参加しているデジタルアイデンティティ人材育成ワーキンググループの中間報告会までの活動について紹介させてもらいます。 デジタルアイデンティティ人材育成ワーキンググループとは? デジタルアイデンティティに関する動
freeeアクセシビリティー・ガイドライン Ver. 202508.0を公開しました
こんにちは、freeeのアクセシビリティー・ガイドラインおじさんの中根です。 最近、日中に外出する度に、「東京の日差しってこんなに強かったっけ??」と感じます。実際にちゃんと比較してどうなのかは知りませんが、いずれにしても熱中症には気を付けましょう。 さて、1年ぶりに例によってf
Mac のキーボードを楽にカスタムするアプリを作りたかった 🔖 32
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 9日目は shiro が担当します。 こんにちは。2025年4月に中途入社し、人事労務を開発しています、shiro です。 今回は私が週末に個人開発で作っているアプリを紹介いたします。 解決したかったこと 私は普段は自作キーボー
MySQLのロック継承が引き起こしたsupremumロックによるDB障害事例 🔖 129
こんにちは、DBREの周東(X: @dev_kngnr)です。 DBRE では、freee の全プロダクトが利用するデータストア層の信頼性向上をミッションとしています。その活動の一環としてDB障害の原因の調査や、再発防止策の検討を行っています。この記事では、freee のとあるサ
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 8日目は jaxx が担当します。子どものリアル夏休みの工作ではアイデアを Gemini に壁打ち相手にしてもらって作り方やイメージ図を作ってもらいました。アイデアはあるけど実現方法に自信が持てない子どもにとってはAIは強い味方
AIエージェントに丸投げして雑ランキングAPIを構築 🔖 11
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 7日目はyag13sが担当します。 こんにちは、yag13s と申します。普段はfreee会計の債務領域に関わる機能の開発をしています。 みなさんは昨日のmassuさんの記事をご覧になりましたでしょうか。 AI全任せで作る!某ス
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 6日目はmassuが担当します。 こんにちは、2025年4月に新卒で入社しました、massuです! 6月末まで行っていた新卒研修を無事に終え、AI エージェントの使い方にも慣れたところで個人でClaude Maxに課金してみまし
2025/8/5~8/6 Google Cloud Next Tokyo 2025「freee が目指す 生成 AI 時代に向けた次世代 データ プラットフォームと ガバナンスとは」登壇資料
2025年8月5日~6日に行われた、 Google Cloud Next Tokyo 2025での登壇資料です。 speakerdeck.com セッション動画をご覧になるには、 Google Cloudのログインが必要です。
日誌などに利用できる体調の表現などを行う Chrome Extension + LLM成果物を公開するときのライセンスはどうするか 🔖 1
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 5日目にございます。freee販売開発のbucyou(ぶちょー) がお送りします。 関西で一緒に働く kochan からこの企画を聞いた時に、確かに最近雑にアプリは作ってないなーというのを思い返したのでした。製品のためにちょっと
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 4日目は、請求書プロダクトの開発をしているyoneが担当します! AIアプリとして私は、多くの人が知っている童謡の歌詞で神経衰弱ができるゲームを作りました。 神経衰弱ゲームの画面 神経衰弱でペアをめくった時の画面 作成過程につい
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 3日目はrolが担当します。 普段はfreee人事労務の開発をしております、rolと申します。 社内外に出す記事を書く際、センシティブな情報にモザイクをかけたくなった経験はありませんか? GIMP等の無料のソフトを使えばモザイク
インフラエンジニアだけどClaude Codeでポートフォリオサイトを簡単に作れた 🔖 52
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 2日目はminが担当します。 こんにちは。Claude Codeをインストールしてから寝不足になっています。 SREのminです。 業務はインフラを扱うことが多いため、フロントには自信がなく GitHub Pagesの存在を知っ
真夏の自由研究〜AIを使って雑にアプリを作ろう!〜 🔖 32
はじめまして、24卒として新卒で入社したエンジニアのkochanです。 これからから2週間にわたって 真夏のアドベントカレンダー企画をスタートします!テーマはAIを使って雑にアプリを作ることです。 それぞれの記事でどんなアプリを作ったのか、どういう風にAIを活用したのかを紹介しま
2025/8/20 【女性対象】Hello, Future Me! ITで広がる未来 登壇のご紹介 (兵庫県神戸市)
2025年8月20日 (水) 18:00 - 20:30 に、兵庫県神戸市で開催される、Hello, Future Me! ITで広がる未来に、弊社関西拠点所属エンジニアの出口が登壇いたします。 内容としては「登壇者のこれまでの道のりと、IT業界・AI時代の考察」というテーマでお
2025/9/12 JaSST'25 Niigata ソフトウェアテストシンポジウム 2025 登壇のご紹介
2025年9月12日(金)に、新潟県新潟市およびオンライン上で開催される、JaSST'25 Niigata ソフトウェアテストシンポジウム 2025に、フリーのプロダクトマネージャー森川が事例発表として登壇いたします。 タイトル: 自分たちがターゲットになりにくい業務アプリケーシ
KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025 を振り返るイベントを開催しました!
こんにちは、かめねこです! 7月16日に、「KubeConの感想を肴に語らう会」という名前で、KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025 の振り返るイベントを開催しましたので、そのレポートとなります! 本イベントでは、KubeConに参加したfreee
脆弱性診断 with AIエージェント、ついに開発チームにひろがりました。 🔖 133
こんにちは!PSIRT red team の kaworu と yusui です。4月に公開した脆弱性診断 with AIエージェント、はじめました。では、 AIエージェントを利用した脆弱性診断内製化について紹介しました。 約3ヶ月が経過し、記事で目標に掲げていた「開発のタイミン
2025/7/9 Offers「アクセシビリティ言われてやること?エンジニア・デザイナーが語る 良いプロダクトを作るアクセシビリティ」登壇資料 🔖 1
2025年7月9日に行われた、アクセシビリティ言われてやること?エンジニア・デザイナーが語る 良いプロダクトを作るアクセシビリティでの登壇資料です。 speakerdeck.com アーカイブ動画をご覧になるには、Offersのログインが必要です。
2025/6/27 Findy「各社の事例に学ぶ!アクセシビリティを向上させる開発プロセス」登壇資料 🔖 1
2025年6月27日に行われた、各社の事例に学ぶ!アクセシビリティを向上させる開発プロセスの登壇資料です。 speakerdeck.com アーカイブ動画をご覧になるには、Findyのログインが必要です。
2025/6/27 Findy「全社でアクセシビリティに取り組む / 全社的なアクセシビリティへの取り組み」アーカイブ
2025年6月27日に行われた、各社の事例に学ぶ!アクセシビリティを向上させる開発プロセスの登壇資料です。 speakerdeck.com アーカイブ動画をご覧になるには、Findyのログインが必要です。
2025/5/29 「 TSKaigi 2025 本編で話せなかったこと、話し足りなかったこと」登壇資料
2025年5月29日に行われた、「TSKaigi 2025 本編で話せなかったこと、話し足りなかったこと」での登壇資料です。 speakerdeck.com
2025年5月29日に行われた、TSKaigi 2025での登壇資料です。 speakerdeck.com
2025年5月29日に行われた、TSKaigi 2025での登壇資料です。 speakerdeck.com
2025/4/23 Qiita Conference 2025 「がんばらないアクセシビリティ / 苦労せずにアクセシビリティを実現」アーカイブ 🔖 1
2025年4月23日に行われた、Qiita Conference 2025での登壇資料および、動画アーカイブです。 speakerdeck.com youtu.be
KubeCon + CloudNativeCon Japan 2025 - 参加レポ: 『Your SBOM Is Lying To You – Let’s Make It Honest』 🔖 1
developers.freee.co.jp こんにちは!freee のSREをやっているのyamaです。普段は主にコスト統制をメインに担当しています。 今回は少し毛色が違いますがKubeCon + CloudNativeCon Japan 2025から「Your SBOM Is
こんにちは!freeeでエンジニアをしているideと申します。 入社以来、freeeの中でも金融機関様との協業PJを主に担当するチームに在籍しておりました。 この度別のチームへ異動になったのですが、この機に2年間チームでスクラムを実践して得た以下の気づきを書いていきたいと思います