はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
エンジニアは、システムやソフトウェア、インフラなどの設計・開発・運用を行う技術者のことです。IT業界ではプログラマーやインフラエンジニアなど多様 な職種があります。
【エンジニアの日常】エンジニア達の人生を変えた一冊 Part6 🔖 36
こんにちは。Findy AI+開発チームのdanです。 この記事は「エンジニア達の人生を変えた一冊」として、ファインディのエンジニアが人生を変えた本を紹介していくシリーズです。 一冊の技術書がきっかけで、新しい分野に足を踏み入れたり、日々のコードの書き方が変わったりした経験はあり
PHPエンジニアからSalesforceAppExchangeエンジニアになった4ヶ月間の振り返り 🔖 1
はじめまして。 株式会社ROBOT PAYMENTで請求管理ロボ for Salesforce の開発をしている森岡です。 株式会社ROBOT PAYMENTには11月に入社し、4ヶ月がたちました。 これまで約3年間PHPで開発をしていましたが、縁あって現在はSalesforce
シークレットと環境変数とAI - ぐるなびをちょっと良くするエンジニアブログ 🔖 62
こんにちは。開発部 技術戦略室の吉村と申します。今年の1月からAIコーディングエージェントをフル活用した1人開発によって、PoCの新規プロダクトや、ちょっとした社内ツールを爆速で立ち上げるような仕事をしています。今のところ1ヶ月1プロダクトペースで開発サイクル全体を回せており、現
#6|1チームの実践を組織の力に変える — AI駆動型の組織をどう作るか - ACES エンジニアブログ 🔖 17
はじめに こんにちは、株式会社ACES でテックリードをしている福澤 (@fuku_tech) です! 本シリーズでは、AI駆動開発における人間とAIの役割分担を、自動運転になぞらえた4つのPhaseで整理してきました(詳細は以下を参照)。 tech.acesinc.co.jp
ハーネスエンジニアリングは本当に「新しい」のか? — Martin Fowlerの批評から再考する 🔖 3
はじめに2026年、「ハーネスエンジニアリング」という言葉をよく見かけるようになりました。OpenAIが「3人で5ヶ月、100万行」という数字とともに発表し、LangChainが「ハーネス改善だけでベンチマーク30位→5位」と続いています。自分も気になって調べてみたの...
【後編】「バグが出ました。」それは報告?相談? ― 意識の違いでシゴデキエンジニアに!! ― 🔖 2
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしている人見です。日々、プログラミング学習や実務の中でつまずきやすいポイントを整理して発信しています。PRUMについて気になった方は、コーポレートサイトもご覧ください。▶コーポレートサイト「バグが出ました。」それは...
外部サービスの利用ガイドラインを作ってわかった、エンジニアが見落としがちな法的観点 🔖 61
!この記事は、KNOWLEDGE WORK Blog Sprint 2026 Spring の 17 本目の記事です。「このSaaS、業務で使っていいですか?」チームメンバーからの質問に、即答できませんでした。ISMS?取ってる。SOC2?ある。セキュリティ的には問題なさ
外部サービスの利用ガイドラインを作ってわかった、エンジニアが見落としがちな法的観点 🔖 61
!この記事は、KNOWLEDGE WORK Blog Sprint 2026 Spring の 17 本目の記事です。「このSaaS、業務で使っていいですか?」チームメンバーからの質問に、即答できませんでした。ISMS?取ってる。SOC2?ある。セキュリティ的には問題なさ
お客様のDMARC強化対応で「SPF/DKIM認証失敗」の調査依頼が来た話 - サーバーワークスエンジニアブログ 🔖 270
本稿は、お客様から「貴社ドメインからSPF/DKIM認証が失敗しているメールがある」とご連絡をいただき、原因調査を行った際の知見を共有致します。 メールの仕組みって奥が深い。 内村でございます。 (知らないことを知れるのは楽しいですね) お客様がDMARC(Domain-base
Linuxカーネルの内部を知ると、エンジニアリングはもっと面白くなる── インフラ話題8選 - Findy Media 🔖 48
「あの人も読んでる」略して「も読」。さまざまな寄稿者が最近気になった情報や話題をシェアする企画です。他のテックな人たちがどんな情報を追っているのか、ちょっと覗いてみませんか? また、読者のみなさんの声を執筆者にお届けするフォームを試験的に設置しています。記事最後のフォームより、読
Claude Code のプラグイン tsumiki を非エンジニアが理解するまで AI に説明させてみた | DevelopersIO 🔖 13
三度の飯より推しが好きなクラスメソッドオペレーションズのはらしまです。どうもこんにちは。 みなさんご存知の Claude Code に、tsumiki という開発プロセスフレームワークのプラグインがあるのをご存知でしょうか? tsumiki を使うと、要件定義からツールのリリース
ハーネスエンジニアリングで人間のコードレビューをやめる 🔖 126
人間のコードレビューをやめた正直に言うと、意思決定の要らないコード品質のチェックに関しては、もう人間のレビューは不要だと思っている。人間のレビュワーはコードベースの一部しか把握していないし、疲れるし、遠慮するし、見落とす。AIはコードベース全体を読んだ上で、一貫した基準で指摘
「気合と根性」のプロジェクトマネジメントを手放す。入社間もないエンジニアリングマネージャーが「構造による自律」を実現した舞台裏 🔖 3
はじめに はじめまして。2025年10月にキャディ株式会社へ入社した、エンジニアリングマネージャー(EM)の蟹澤です。 先日、リードアーキテクトの小森(@littleforest12)が、設計フェーズにおける不確実性への向き合い方を綴った記事(https://caddi.tech
CopilotエージェントモードでEOL・脆弱性対応を「自動化」してみた! エンジニアが本来の価値創造に集中するために 🔖 1
こんにちは!IDCF運用システム部の飛田です。 エンジニアの皆さん、日々の業務の中で「やりたい開発はあるのに、ライブラリのバージョンアップや脆弱性対応に追われて時間が取れない…」と感じることはありませんか? あるいは機能開発に追われ、やらなければならないバージョンアップが後回しに
エンジニアチームを率いる中で「伝える」ときに意識している4つのこと 🔖 1
こんにちは!!iOSアプリ開発グループ 機能開発チームの中山 龍(@ryu_develop)です! 2026年3月1日でChatworkは15周年を迎え、その"15"にちなんで15本のブログリレー企画を実施しています! ということで、来月で新卒入社から3周年を迎える自分が本日の
エンジニアの「棚卸し」─技術・思考・行動から振り返る記事6選 - Findy Media 🔖 53
年度末は、目の前のことに追われながらも、ふと「この1年で何が変わったんだろう」と振り返りたくなる時期です。 身についたスキル、技術を選ぶときの基準、AIとの付き合い方、少しずつ変わってきたキャリア観や仕事の進め方、なんとなく続いてきた習慣。振り返ってみると、この1年の変化は思って
新卒エンジニアがコードレビューの「設計指摘」を理解するまで - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ 🔖 31
目次 目次 0. はじめに 1. レビューされる側だった頃の問題点 2. レビューと設計の関係性 2.1 なぜレビューが必要なのか 2.2 なぜ「設計」が関係するのか 3. コードレビュー指摘の傾向から学んだこと 3.1. 様々な設計原則 3.2. 設計指摘を具体的に理解する 3
ハーネスエンジニアリングとは何か ── コンテキストエンジニアリングの次のパラダイム 🔖 26
はじめに こんばんは、mirukyです。 「AIエージェントにコードを書かせたら、半分書いたところでコンテキストが切れて、次のセッションで最初からやり直しになった。」 この経験、ありませんか。 2025年後半から、AIコーディングエージェントの能力は飛躍的に向上しました。Clau
Rakuten AI 3.0はDeepSeek-V3の「ただのチューニング」か? — 初心者エンジニアにも伝えたい技術的な真実 🔖 1
はじめに:「config.jsonにdeepseek_v3と書いてある」問題2026年3月、楽天グループが国内最大規模の大規模言語モデル「Rakuten AI 3.0」を一般公開しました。自分はこの発表を受け、以前にRakuten AI 3.0を紹介する記事を書きました。h
シンギュラリティとエンジニア ―我々はどう生きるべきかをネオサイバネティクスから考える 🔖 2
この記事で得られること3行まとめシンギュラリティの本質と、ネオサイバネティクスについてネオサイバネティクス観点での、AIが抱える理論的限界の整理AIが驚異的な発達を遂げた現代でのエンジニアの生存戦略と考え方についてはじめに本記事は技術記事ではなく、エン...
非インフラエンジニアのためのAWS超入門:結局何ができるの? 🔖 2
はじめに「AWSってよく聞くけど、結局何ができるの?」「仕事で初めて触れる」という方向けの簡易的なまとめです。AWSを一言でいうと?「必要な時に、必要な分だけ使える、巨大なレンタルサーバー屋さん」です。一昔前はサーバーを立てるのに物理マシンを買い、データセンター...
コーディングAIエージェントの支援を受けてソフトウェアを開発する手法「エージェントエンジニアリング」とは? 🔖 24
AIにコードを書かせること自体はすでに珍しくありませんが、最近は書いたコードを自分で実行し、その結果を見ながら修正まで進めるAIツールも登場しています。こうしたAIの支援を受けながらソフトウェア開発を進める考え方が「エージェントエンジニアリング」です。ウェブ開発者のサイモン・ウィ
なぜ「社外秘」がAIの回答に出てくるのか ――生成AIの情報漏洩メカニズムをエンジニア目線で分解する 🔖 3
はじめに――「そんなことまで知っているの?」という違和感社内でテスト的に生成AIを触っているとき、ふとこんな不安を覚えたことはないでしょうか。「このAI、うちのプロジェクト名や会議の内容まで知っているような回答を返してこないか?」DXマガジンの記事「なぜ社外に出して...
非エンジニア向け、ClaudeCodeで業務Skillsを作る方法|すぅ | AI駆動PM 🔖 166
この記事は 期間限定で全文無料で閲覧できます。 前回の記事「PMはスキルエンジニアリングを極めるべし」では、PMが今やるべきはモデル競争を追いかけることではなく、自分の業務をSKills化する力を磨くことだという話をしました。 今回はその続きで、「じゃあ実際にどうやってスキルを作
非エンジニア経営者がClaude Codeで業務を自動化したら、毎日3時間浮いた話|みく|得意を伸ばして幸せに暮らそう 🔖 62
はじめに結論から言います。 私はエンジニアではありませんが、AIを使って自社のSES業務をほぼ自動化しました。 「エンジニアでもないのに?」と思うかもしれませんが、本当です。 私は20名規模の小さな会社を経営しています。事業の柱はSalesforce導入支援とSES(システムエン
ハーネスエンジニアリングとは何か ── コンテキストエンジニアリングの次のパラダイム 🔖 26
はじめにこんばんは、mirukyです。「AIエージェントにコードを書かせたら、半分書いたところでコンテキストが切れて、次のセッションで最初からやり直しになった。」この経験、ありませんか。2025年後半から、AIコーディングエージェントの能力は飛躍的に向上しました。...
Java歴21年のエンジニアが同じAPIをJava・Go・Rust・Kotlinで実装して徹底比較した 🔖 32
はじめに 筆者はJava歴21年のバックエンドエンジニアです。現在は日本のIT企業で働きながら、自社プロダクト(短動画プラットフォーム)のバックエンドを開発しています。 元々Spring Bootで構築していた本番環境をGoに移行し、さらにRustで書き直しました。その過程で「ち
開発が遅いのは、エンジニアのせいじゃない? ~プロダクトマネージャーが開発速度を左右する~|ぱらやま @Jlck07shr 🔖 43
バクラクビジネスカードとPaymentの新規事業立ち上げのプロダクトマネージャーをしている原山です。 スタートアップにおけるMoatはスピードです。人的なリソースもお金も比較的少ないスタートアップにおいて一番の武器になります。後発プロダクトなら尚更で、まだ機能が全然足りていなくて
金融営業から内製開発エンジニアへ ― 小さな行動で築いたキャリアの自律 🔖 3
はじめに ビジネスdアプリ開発チームの徳原です。 私は地元の金融機関で12年間営業職として勤務した後、IT業界へキャリア転換しました。 本記事では、これまで私が転職で経験したことやキャリアの自律に向けた取り組みについて紹介します。 目次 はじめに これまでのキャリア 金融機関から
新卒エンジニアがコードレビューの「設計指摘」を理解するまで 🔖 31
目次 目次 0. はじめに 1. レビューされる側だった頃の問題点 2. レビューと設計の関係性 2.1 なぜレビューが必要なのか 2.2 なぜ「設計」が関係するのか 3. コードレビュー指摘の傾向から学んだこと 3.1. 様々な設計原則 3.2. 設計指摘を具体的に理解する 3
新卒エンジニアが一年目で学んだエンジニアリング以外のこと 🔖 1
この記事は KNOWLEDGE WORK Blog Sprint の14本目の記事です。こんにちは、ナレッジワーク25新卒ソフトウェアエンジニアの hayato です!2025年4月に新卒エンジニアとして入社し、約一年が経とうとしています。この一年間、プロダクト開発の現場で多
SmartHRに入社したエンジニアリングマネージャーが最初の3ヶ月でやったこと 🔖 3
はじめまして、昨年末にSmartHRにジョインしたaloeです。 4つのチームを内包する「プロダクト基盤開発部」のエンジニアリングマネージャーとしてジョインし、早いもので3ヶ月が経ちました。 入社前の印象は「スタートアップを駆け抜けてきた(あるいは最中)にしてはずいぶんと体裁が整
AI時代の新人エンジニアへ。生成コードに頼りすぎず「自力で読み解く力」を養うためのMermaid活用術 🔖 1
1. はじめにソーイ株式会社の西浦です。エンジニアとして入社してから1年が経ち、この4月からは2年目を迎えます。最近では多くの開発現場でChatGPTやGitHub CopilotなどのAIツールが導入されています。私自身も日々の業務でAIを活用しています。しかし...
AIで開発が速くなった今、自分がエンジニアとして大事にしていること 🔖 1
🚀 はじめに こんにちは。YOUTRUSTでエンジニアをしている平野(YOUTRUST / X)です。 今回はテックブログ3本目の執筆になります。過去の記事はこちらです。 入社1ヶ月で新規事業の開発を任された話 Macユーザー必見。今日から始めるRaycast生活 ここ1〜2年で
【非エンジニアのためのClaude/Claude Codeシリーズ 】Claude Codeを動かす環境を整えてみた | DevelopersIO 🔖 467
このシリーズについて クラスメソッド アカウント営業部の神野(じんの)です。普段はAWSをはじめとしたパブリッククラウドやClaudeをはじめとしたクラウドサービス等のアカウント営業としてお仕事をしています。 昨今、Claudeがいろいろな話題を集めていますが、弊社の中でもCla
40,000行のAPIテスト作成で学んだClaude Code Skillsの育て方 - カミナシ エンジニアブログ 🔖 144
こんにちは、ソフトウェアエンジニアの渡邉(匠)です。「カミナシ 設備保全」の開発に携わっています。 Claude CodeのSkills(以下スキル)を使い、約2週間で40,000行超のAPIシナリオテストを書き切りました。最初のスキルは粗削りでしたが、テストを量産する中で繰り返
「一生コードを書いていたい」と願ったボクが、エンジニアの鎧を脱いだとき 🔖 30
「一生コードを書いていたい」と願ったボクが、エンジニアの鎧を脱いだとき:仕事が「つまんない」ままでいいの?(最終回)(1/3 ページ) 「一生コードを書きたい」と願っていた元技術オタクのボク。でもいまは、エンジニアの世界を離れています。技術という鎧を脱いだいま、エンジニア時代の能
#5|AIが書いたコードをどう本番に出すか — リリース安全基盤の設計と展望 - ACES エンジニアブログ 🔖 43
はじめに こんにちは、株式会社ACES でテックリードをしている福澤 (@fuku_tech) です! 本シリーズでは、AI駆動開発における人間とAIの役割分担を、自動運転になぞらえた4つのPhaseで整理しています(詳細は下図を参照)。 本記事は#3・#4で整備した品質ゲートの
生成AIの急速な普及や景況感の変化により、フリーランスに求められるスキル水準や単価相場にも変化が見られ始めています。 Findy Freelanceでは、登録ユーザーを対象に「フリーランスエンジニアの活動実態」に関するアンケートを実施しました。2026年最新の市場動向をレポートと
LINEヤフーのエンジニアの動向を知る:State of LY 2025実施レポート 🔖 1
LINEヤフーでは、2024年に引き続き、2025年も社内の開発者を対象としたアンケート「State of LY 2025」を実施しました(昨年度の実施レポート)。昨年はWebフロントエンド開発者のみ...
2026年版 エンジニアのキャリアについて【SmartHRの場合】 - SmartHR Tech Blog 🔖 81
2021年に エンジニアのキャリアについて【SmartHRの場合】 - SmartHR Tech Blog という記事を出して以来、SmartHR のエンジニア組織にはいくつかの変化が起きていました。 今回は最新版の組織図・制度に基づいて SmartHR におけるエンジニアのキャ
【前編】「バグが出ました。」それは報告?相談? ― 意識の違いでシゴデキエンジニアに!! ― 🔖 2
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしている人見です。日々、プログラミング学習や実務の中でつまずきやすいポイントを整理して発信しています。PRUMについて気になった方は、コーポレートサイトもご覧ください。▶ コーポレートサイト「バグが出ました。」それ...
エンジニアに炎上した時の話をするときは気を付けた方がいい...だいたい自分の倍ぐらい炎上した話が出て負けます→「昔某銀行の日本のATMを全台止めたことが...」 🔖 33
エンジニア同士の「炎上自慢」は過剰になりがちで、他人の大規模事故や物理的トラブルまで出て競争になる。業種や話題の重さに注意する。
次世代のエンジニアをどう育成するか。新人に身につけてほしい“スキル”【サイボウズ】 | レバテックラボ(レバテックLAB) 🔖 22
次世代のエンジニアをどう育成するか。新人に身につけてほしい“スキル”【サイボウズ】 2026年3月17日 サイボウズ株式会社 開発本部 People Experienceチーム オンボーディング担当 久宗大雅 2014年にサイボウズに新卒入社。 インフラエンジニア/SREを経験し
ITエンジニアのためのライフスタイルメディア KIKKAKE ITREND 🔖 115
● 01|AIコーディングアシスタントツールを利用するエンジニアの6割以上が複数ツールを併用、2種類利用が39.8%で最多 ● 02|約9割が生産性向上を実感する一方、意図しないコード生成(54.9%)など課題も顕在化 ● 03|複数ツール利用者の86.8%がタスクに応じて使い分
SmartHRの人事マスタを守る──QAエンジニアとして挑む、品質保証の現場 🔖 1
こんにちは。SmartHR品質保証本部のkannaとkaomiです。 kanna:2025年10月入社。人事マスタユニットのQAエンジニア。好きな動物はパグです。 kaomi:2023年07月入社のQAエンジニア。今年1月に年末調整プロダクトから人事マスタユニットに異動。好きな動
2026年版 エンジニアのキャリアについて【SmartHRの場合】 🔖 81
2021年に エンジニアのキャリアについて【SmartHRの場合】 - SmartHR Tech Blog という記事を出して以来、SmartHR のエンジニア組織にはいくつかの変化が起きていました。 今回は最新版の組織図・制度に基づいて SmartHR におけるエンジニアのキャ
アプリケーションエンジニアが自力でインフラを構築・運用できる体制を作るまでの話 🔖 2
こんにちは、atama plusでSREをしている加藤です。弊社では直近のプロダクト開発において、AWS CDKとドキュメントをプラットフォームとして、アプリケーションエンジニアが自らインフラを構築・運用する体制を取っています。「You Build It, You Run I
非エンジニアが久々に「黒い画面」に飛び込んで2ヶ月。Claude Code で業務が変わった話 🔖 2
はじめに ── 「黒い画面」、怖くないですか?「ターミナル」「CLI」「コマンドライン」。エンジニアの皆さんにとっては当たり前の道具だと思います。でも、非エンジニアにとっては「何が起きているかわからない黒い画面」であり、「触ったらPCが壊れるんじゃないか」と感じている方も多い
エンジニア初学者に知ってほしい。プログラミングすることより大切な成長を加速させる4つの指針 🔖 4
プログラムは「動けばOK」AIにコードを丸投げし、中身が分からないまま過ごす日々が不安こんなことを思って日々過ごしていませんか?そんな方に僕が現場を経験して気づいた、技術の「表面」ではなく「本質」を掴んで成長を加速させるためのヒントを、僕の失敗談を交えつつお伝えします...