はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
エンジニアは、システムやソフトウェア、インフラなどの設計・開発・運用を行う技術者のことです。IT業界ではプログラマーやインフラエンジニアなど多様 な職種があります。
エンジニアリング戦略の作り方 / Crafting Engineering Strategy 🔖 210
https://forkwell.connpass.com/event/395423 の登壇資料です。
【エンジニアの日常】これが私のご褒美ランチ!〜日々の開発を支えるおすすめの店〜 Part2 🔖 19
こんにちは、Findy AI+のエンジニアをしている山岸です。 エンジニアの毎日は、頭をフル回転させることの連続です。 難しい課題に向き合い、コードと格闘した日ほど、ランチの一皿がじんわり沁みる――。 午後のスイッチを入れ直してくれるそんな一食は、エンジニアにとってちょっとした活
エンジニアと英語 ― 言語だけではない「ハングリー精神」という生存競争|てくの 🔖 62
戦わないエンジニア、英語の海へ僕はこれまで、「生存競争」というやつから全力で逃げて生きてきた。 学生時代、小中高と地元の公立でのんびり過ごし、高専の受験に失敗して、地元の公立工業高校へ進学した。大学はAO入試でそこそこの大学に奇跡的に滑り込み、学力が足らずきっちり1年留年。「お受
落合陽一、玉城絵美らを世界へ送った「東大・暦本研」にみる“天才”を育てる土壌 - エンジニアtype | 転職type 🔖 83
NEW! 2026.06.15 ITニュース 玉城絵美暦本純一落合陽一AI 数々の先進的な未来のテクノロジーの開発に挑戦し続けている東京大学の暦本純一教授が、2026年3月、最終講義を迎えた。 その貴重な講義の第二部として行われたのが、暦本研の卒業生たちによるパネルディスカッショ
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント? 🔖 331
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント? どうも。「エクセルファイル読んでますか?」でおなじみの(?)アルダグラム テクニカルフェローの蓬莱です。お元気ですか? え?そんなことより気になる事がある?あ、このタイトルの事ですか。 「四則演
未経験からエンジニアを目指すなら知っておきたい、職種の広がり方と成長を続けるコツ 🔖 1
こんにちは。株式会社 PRUMのmasaです。今日は「エンジニアの職種・成長習慣」について、エンジニア未経験から現場に飛び込む前に知っておくと良いことを一緒に見ていきましょう。エンジニアの職種は一つじゃないエンジニアといっても、職種は一つではありません。バックエンド...
カオナビがエンジニアロールを全面再設計した理由|カオナビ技術広報 🔖 30
「何をするか」じゃない、 「何に責任を持つか」だ。 カオナビがエンジニアロールを 全面再設計した理由 こんにちは!カオナビ採用広報チームです。 「エンジニアの役割定義って、一度決めたら終わりじゃないの?」「ロールを変えるだけで、組織は本当に変わるの?」そんな疑問に真正面から答えて
AI駆動開発の組織標準化に向き合う - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ 🔖 60
こんにちは、ラクス技術広報です。 AIツールが開発現場に届いたあと、何が起きているのか。ChatGPT EnterpriseやGitHub Copilotが展開されてしばらく経ったころ、ラクスの開発本部横断組織「開発管理課」はある問いに詰まっていました。ツールは使えている。使って
「技術の人じゃないね」と言われたエンジニアの話 - めるノート 🔖 372
私はエンジニアになってから何度も「マネージャー向きですね」と言われてきた。 理由もなんとなく分かる。問題を整理するのが好きだし、複雑な状況を構造化するのも好きだし、人の認識を揃えるのも好きだからだ。 技術的な課題が絡み合っている状況を見ると、まずは図にしたり論点を書き出したりした
非エンジニアがGeminiをOCRツールとして活用してみる~名刺情報編 🔖 1
はじめにこんにちは!Qiitaで広告のセールスを担当している非エンジニアです。Qiitaではビジネス部門でもAIを活用して、効率化ができないか?試行錯誤を積極的にしています!営業活動で溜まっていく「名刺」。皆さんはどのように管理していますか?「名刺スキャンツール...
非エンジニアが関心の分離について調べて感じた、仕事をアップデートする必要性 🔖 1
はじめにこの記事は非エンジニアが関心の分離について調べ、得た学びを抽象化してアウトプットし、日々の仕事に活かすことを目的として執筆しました。昨今、ビジネスサイドもAIを前提としたワークフローへの見直しが進んでいると思います。AI時代において、AIに任せるべき関心事と、...
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント? 🔖 331
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント?どうも。「エクセルファイル読んでますか?」でおなじみの(?)アルダグラム テクニカルフェローの蓬莱です。お元気ですか?え?そんなことより気になる事がある?あ、このタイトルの事ですか。「四則演
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント? 🔖 331
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント?どうも。「エクセルファイル読んでますか?」でおなじみの(?)アルダグラム テクニカルフェローの蓬莱です。お元気ですか?え?そんなことより気になる事がある?あ、このタイトルの事ですか。「四則演
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント? 🔖 331
ねえパパ、ほとんどのエンジニアは四則演算を計算するプログラムすら書けないってホント?どうも。「エクセルファイル読んでますか?」でおなじみの(?)アルダグラム テクニカルフェローの蓬莱です。お元気ですか?え?そんなことより気になる事がある?あ、このタイトルの事ですか。「四則演
9割のエンジニア未経験者がつまずく『最初の壁』 。それでもアプリを作りたい #3 🔖 1
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしている人見です。日々、プログラミング学習や実務の中で、つまずきやすいポイントや、仕事で起きやすい“ズレ”について整理して発信しています。誰かの助けになれば幸いです。9割のエンジニア未経験者がつまずく『最初の壁』 それで...
「エンジニアのキャリアを知るナイト」に参加してきた - Magnolia Tech 🔖 16
bashowotsukuru.connpass.com ふみふみさんが主催する「エンジニアのキャリアを知るナイト」に参加してきた ふみふみさんが興味ある、エンジニアとしてのキャリアのその後の選択肢、ということでソフトウェアエンジニア以外にキャリアチェンジした3人のお話。 とても興
ループエンジニアリングで再考する仕様書駆動開発 | ドクセル 🔖 181
仕様駆動開発を、AIエージェント時代の「文脈を設計する技術」として捉え直す。仕様、計画、検証、エビデンスを一度きりの成果物ではなく、次の実行へ戻るループとして扱い、ドキュメントが開発の判断と再現性をどう支えるかを整理、ソフトウェア開発の関心レイヤーがコードからドキュメントに移って
Coding Agentの時代: ソフトウェアエンジニアの未来 🔖 4
AIが主役となる時代、エンジニアの役割はどのように変わるのか?coding Agent技術を用いた業務改善の実践例として、freeeのバックオフィスチームの取り組みと、BPRやFDEを通じた戦略を紐解きます。
文系エンジニアがClaude Codeで学習アプリを自作して3か月でCISSP合格した話 🔖 46
文系エンジニアがClaude Codeで学習アプリを自作して3か月でCISSP合格した話TL;DR大学は英文科、セキュリティエンジニアとしての実務経験ほぼゼロの文系エンジニアが、3か月・1日平均30分でCISSPに合格した。勝因は「毎日続けられたこと」。それを可...
エンジニアのためのワールドカップ オランダ戦観戦ガイド ── 11人の選手を技術概念で解説する 🔖 2
📝 はじめにこんにちは、シュートです。前回までは React 関連の記事を書いていましたが、今回は完全に別ジャンルです。2026年6月15日(月)朝5時から、FIFA ワールドカップで日本代表 vs オランダ代表の試合があります。この記事は、「サッカーは詳しくない...
Mythos時代は「ループエンジニアリング」が不可欠、推論コスト爆発を防げ 🔖 25
「プロンプトエンジニアリングはもう古い。これからはコンテキストエンジニアリング」というコラムを筆者が書いたのは2025年10月のこと。それから半年強がたち、今度は「ループエンジニアリング(Loop Engineering)」が話題だ。2026年6月9日(米国時間)に登場した「My
プログラミングの知識は不要? 話題の「Claude Code」で非エンジニアが「欲しかったあのツール」を作る 🔖 45
非エンジニアのためのClaude Code入門 AnthropicのAIコーディングツール「Claude Code」が注目を集めている。プログラマー向けの製品と思われがちだが、自然言語の指示で実際の成果物を出力する特性は、IT管理者やマーケティング担当者といった非開発者にこそ大き
ミュトスクラス「Claude Fable 5」とは?何がすごい?非エンジニア広報が Opus 4.8と比較してみた | iret.media 🔖 19
こんにちは!AI インテグレーター KDDIアイレットの広報・羽鳥です。 2026年6月9日、Anthropic が Mythos クラスの一般向けモデルとして Claude Fable 5を発表し、話題となっています! 今回は、「話題の Claude Fable 5って何?何が
350画面のUI統一、AIに任せたのは「セルフチェック」だった - RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログ 🔖 35
はじめに 楽楽シリーズUI統一プロジェクトとは フェーズ1: AIに任せられない領域 フェーズ2: 規模がもたらした新たな課題 AI活用の勘所: 実装ルールをAIに翻訳する なぜ「セルフチェック」だったか Cursor Rulesという仕組み 運用してみての手応え 振り返って見え
AIエージェント時代の権限管理が、いまアツい - LayerX エンジニアブログ 🔖 163
こんにちは。LayerXで「Ai Workforce」というプロダクトのプロダクトマネージャーをしているinaoです。 Ai Workforceは、組織の中でAI Agentを活用するためのプラットフォームです。 getaiworkforce.com おかげさまで、我々の組織もお
技術情報のキャッチアップは、業務が忙しくなると最初に削られます。意志の問題ではなく、情報収集が時間を細かく、けれど継続的に消費する活動だからだと思っています。newmoでは立派な仕組みを作るより、忙しい週でも続く軽いものとしてエンジニアミートアップを行なっています。 Engine
QAエンジニアが「自分でテストやりきる」のをやめようとしている話 🔖 2
こんにちは、株式会社ダイニーでQAエンジニアをしているかわさきです。ダイニーのQA teamでいま試していることについて書こうと思います。「Claude Codeで開発の生産性が上がっている」という話は最近よく聞きます。同じことが、いまダイニーのQA teamでも起きています。
「このボタン、1pxだけ右にズラしてもらえますか?」エンジニアがキリキリする文系人材の悪気のない一言 🔖 128
担当領域による意識のすれ違いをなくすにはどうすればいいか。14年間残業ゼロを徹底するアクシア代表の米村歩さんは「『体験の表側』を見ているデザイナーと、画面の裏側に広がる『構造』を見ているエンジニアでは、見えている世界が違うゆえに、ちょっとした言葉のすれ違いがプロジェクトの炎上を招
OpenAIエンジニアによるCodexを「自律エージェント」として使い倒すための勉強会レポート 🔖 3
こんにちは、DeNA ヘルスケア事業本部ウェルビーイング事業部DXソリューション部の川上知宏です。現在弊社では「AI オールイン」を掲げ、プロダクト開発のあり方そのもののアップデートに取り組んでいます。 今回はその一環として、OpenAI 社から 3 名の講師をお招きし、Ope
マルチモーダル知識グラフ「RAG-Anything」を用いた複雑な実世界ドキュメントの理解 - LayerX エンジニアブログ 🔖 34
※本記事は、2026年5月までLayerXのAi Workforce事業部でR&Dインターンとして活躍してくれた kemotoさんによる執筆です。本人のインターン期間終了に伴い、LayerX の koichi(こいち)が代理で投稿いたします。最先端のAI協業の現場で得られ
はじめまして。株式会社PRUMでエンジニアをしているひとみです。日々、プログラミング学習や実務の中で、つまずきやすいポイントや、仕事で起きやすい"ズレ"について整理して発信しています。誰かの助けになれば幸いです。信頼されるエンジニアが実践する「聴く技術」4選...
エンジニアがpmconfから学んだ「プロダクト視点」の意思決定 🔖 3
こんにちは。ウォンテッドリーのバックエンドエンジニアの西野です。AIの活用が進み、開発プロセスが効率化されたことで...
データエンジニアこそ組織のオントロジーに向き合うべき 🔖 91
こんにちは、クラシルでデータエンジニアをしているharry(@gappy50)です。 クラシルでは、これまでAI-Readyなデータ利活用に取り組んできました。Tier設計でデータの信頼性を担保したり、Snowflake Managed MCP × Claude Codeでデータ
非エンジニアが本番にPRを出し、ハーネスが品質を担保する ── 改修フェーズの民主化(連載Part 5) 🔖 34
注記: 本記事で言及する「cortex」は、airCloset社内で独自開発したAIプラットフォームの内部コードネームです。Snowflake CortexやPalo Alto Networks Cortex等の既存商用サービスとは一切関係ありません。 Part 1(総論)で、c
データエンジニアこそ組織のオントロジーに向き合うべき 🔖 91
こんにちは、クラシルでデータエンジニアをしているharry(@gappy50)です。クラシルでは、これまでAI-Readyなデータ利活用に取り組んできました。Tier設計でデータの信頼性を担保したり、Snowflake Managed MCP × Claude Codeでデータ
エンジニアの育成プログラム「プロダクトエンジニアJEDIプログラム」を紹介します 🔖 1
こんにちは、hacomonoのプロダクト開発本部のたつです。 hacomonoでは、プロダクト開発においてエンジニアがビジネスやユーザー価値に深くコミットする「プロダクトエンジニア」という職種を大切にしています。 プロダクトエンジニアとは、「プロダクトの成長を軸に、オーナーシップ
エンジニアインターンレポート 〜3か月で見えてきたエス・エム・エスでの動き方〜 🔖 1
はじめに はじめまして!エス・エム・エスでエンジニアインターンをしている小西です。私は現在情報系学部の4年生で、内定承諾後に「履歴書できるくん」チームに合流しました。 この記事では、3か月間どんなチームに加わり、どんなことを経験して、何を感じてきたかをできるだけ等身大に書いてみま
Scalaしか書かなかったエンジニアが育休1年から復帰してReactを書いている話 🔖 1
【デジカルチーム ブログリレー1日目】エムスリーエンジニアリンググループ、デジカルチームの安江です。Scalaとマミさんが好きです。 双子が生まれ、1年間の育休を取りました。育休中に新しいチャレンジについて打診があり、自分でも希望してデジカルチームへ異動。この春に復帰したのですが
はじめに こんにちは。株式会社カウンターワークス、テックリードの shim です。 別途マルチテナントの記事を頑張って書いているのですが、先日社内にて「AI開発LT大会」を主催しました。 言い出しっぺなので、そこで「(生成)AI時代のエンジニアの生存戦略」というテーマで発表したの
嵐ラストライブ配信はなぜ落ちなかった?大規模同時配信の仕組みをネットワークエンジニアが解説 | ponflog 🔖 346
2026年5月31日、嵐のラストライブ「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」東京ドーム最終公演が生配信され、約3時間・全33曲を最後まで届けきりました。配信中は世界トレンド1位を独占するほどの注目を集め、ネット上では「大規模なサーバーダウンが
「AIが私のソフトウェアエンジニアとしてのキャリアを侵食しておりどうすればいいか分からない」という投稿が大きな反響を呼ぶ 🔖 64
AI技術のめざましい発展はさまざまなタスクを便利にする一方で人間の仕事を奪うという懸念もあり、2025年の1年間でAIが純雇用をイギリスで8%・日本で7%・ドイツで4%減少させたという調査結果もあります。そのような中で、「大規模言語モデル(LLM)が私のソフトウェアエンジニアとし
「AI活用 × AWS自走」:新卒エンジニアの知識を「点から面」へアップデートするAWS教育の挑戦 - ぐるなびをちょっと良くするエンジニアブログ 🔖 40
こんにちは、ぐるなび技術戦略室CCoEグループの西川です。 私たちのグループでは、社内のクラウド活用推進と、次世代を担うエンジニアの育成をミッションとしています。今回は、配属半年後の新卒エンジニアを対象に実施した1日完結のフォローアップ研修「生成AI活用AWS自走型ハンズオン」の
AIエージェントのトークン代を節約するNetflixのエンジニアが作ったツール「Headroom」について調べてみた 🔖 218
Claude CodeなどのAIエージェントを日常的に使っていると、あっという間に制限に引っ掛かることがありませんか? Netflixのシニアエンジニアがオープンソースとしてリリースした「Headroom」というトークン削減ツールが、数日で 6k stars・400 forks
Reactの状態管理を、ライブラリやコンポーネントではなくモデルから考える - カミナシ エンジニアブログ 🔖 64
カミナシエンジニアの osuzu です。 「状態管理にどのライブラリを使うか」への違和感 Reactの状態管理の話になると、だいたいライブラリの比較から始まります。少し前なら Redux か Zustand か Jotai か、最近だと TanStack Query と Reac
「AI活用 × AWS自走」:新卒エンジニアの知識を「点から面」へアップデートするAWS教育の挑戦 🔖 40
こんにちは、ぐるなび技術戦略室CCoEグループの西川です。 私たちのグループでは、社内のクラウド活用推進と、次世代を担うエンジニアの育成をミッションとしています。今回は、配属半年後の新卒エンジニアを対象に実施した1日完結のフォローアップ研修「生成AI活用AWS自走型ハンズオン」の
はじめにこんにちは。株式会社カウンターワークス、テックリードの shim です。別途マルチテナントの記事を頑張って書いているのですが、先日社内にて「AI開発LT大会」を主催しました。言い出しっぺなので、そこで「(生成)AI時代のエンジニアの生存戦略」というテーマで発表したの