はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
画面の表示が遅い原因を調査したら Nuxt I18n にコントリビュートしていた 🔖 19
こんにちは、プロダクト開発本部でエンジニアをしている秋山です。 kickflow ではほぼ毎日何らかのリリースを行っており、機能アップデートもハイペースです。今年はこの記事の執筆時点で 58 件のアップデートを行っています。 プロダクトは日毎に改善が進んでいるなか、「初回アクセス
エンジニア評価制度を再設計した1年の軌跡とこれからのチャレンジ 🔖 59
はじめまして。 アンドパッドで主にエンジニア組織のマネジメントを行っている辻です。 アンドパッド開発本部ではこの1年あまり、エンジニアの評価制度を見直すプロジェクトに取り組んできました。 目的は、多様化するエンジニアのキャリアを正しく評価できる仕組みをつくることです。この記事では
Rails で独自環境変数に APP_ENV を使ってはいけない 🔖 1
TL;DRpuma.rb の最新テンプレートでは environment を RAILS_ENV から読み込む設定が冗長なものとして削除されたPuma では RAILS_ENV よりも APP_ENV を優先して読み込むPuma が読み込んだ環境名は RACK_ENV と
ITエンジニアとして感じた日本と海外のカルチャーの違い8つ 🔖 1
Full stack engineerをやっているホールプロダクト開発チームのセルです。 社会人として、これまで日本や海外のさまざまなプロジェクトに主にバックエンド開発で参加してきました。その中で日本の働くカルチャーを知らずに困っていた時もありました。その経験を踏まえて、ITエン
熱狂と即決を引き出す!〜AIとつくる探索フェーズのプロダクトデザイン 〜 🔖 14
【自己紹介】 スモールプロダクト戦略チーム リサーチャー niko 2021年入社。お菓子メーカーのマーケターからエクスペリエンスデザイナー(XD)として入社。新規事業や新領域の探索〜ソリューション作成・提示まで担当。(notプロダクトデザイン出身者) スモールプロダクト戦略チー
YAPC::Fukuoka 2025に参加・協賛しました 🔖 1
ソフトウェアエンジニアの土屋 (しゅんそく, @shunsock) です。タイトル通りYAPC::Fukuoka 2025に行ってきました。YAPCは2023年に学生支援で参加して以降毎年参加しています。 yapcjapan.org 今回は、ファインディの福岡メンバー、DevRe
はじめに先日、Frosty Friday Live Challenge @SnowVillage に初出演させていただきました。本記事は私が担当した Frosty Friday - Week 77 - Hard, Geospatial Data の解説記事になります。htt
大きなHTMLをAIで取得したくなったときに考えたこと #LayerX_AI_Agent_ブログリレー 🔖 3
こんにちは。LayerXバクラク事業部でCREをしているuna(@unachang113)です。こちらはLayerX AI エージェントブログリレー50日目の記事です。前回の記事は矢野目さんのLLMで業務ワークフローを自動生成・最適化する! 〜ワークフロー自動生成・最適化の取り
あんさんぶるスターズ!!10周年UIアップデートで導入したコード自動生成とプレビュー機能 🔖 1
はじめにあんさんぶるスターズ!!(以下、あんスタ)では、10周年を機に大規模なUIアップデートを実施しました。Bright me up!! 10周年記念特設サイト|あんさんぶるスターズ!!この記事では、このUIアップデートで導入したコード自動生成とプレビュー機能をご紹介しま
Reserved Instances と Savings Plans の共有設定で Sharing Group が設定可能になりました 🔖 1
セキュリティサービス部 佐竹です。本ブログでは、Reserved Instances と Savings Plans の共有設定で、新しく追加された設定である共有グループ (sharing group) について記載しました。なお本実装には「Cost Categories(コスト
RubyWorld Conference 2025 - Ruby Prize 2025最終ノミネート者 🔖 3
Ruby Prize 2025で最終ノミネート者に選んでもらった須藤です。RubyWorld Conference 2025内で表彰式があったので参加しました。Ruby Prize 2025最終ノミネート者はStanさんと田篭さんと私の3人で、受賞者はStanさんでした。お
カケハシで技術広報を担当している櫛井です。 カケハシは2025年11月14日(金)〜15日(土)に開催されたYAPC::Fukuoka 2025にて、Platinumスポンサーを務めました。また、休憩エリアにて本格コーヒーを提供するコーヒースポンサーも実施いたしました。 yapc
QA Squadが実践する「攻めのQA」とは?〜対話でつくる協働QAと品質基準の共創〜 🔖 7
こんにちは、QA Squad の青柳です。前回、「3ヶ月でチームは変わる。Wantedly QAが示した『小さく始...
【Cursor 2.0】 内蔵ブラウザから要素を直接選択してUIの修正してみた 🔖 1
こんにちは、ずっきーです!普段、Cursorを使って開発業務を行っているのですが、10月末に「Cursor 2.0」がリリースされ、最大8つのエージェントを並列実行できる「マルチエージェント機能」や Cursor独自のコーディングモデル「Composer 1」が使用可能になった
週刊Cloudflare - 2025/11/09週 🔖 1
こんにちは、あさひです 🙋♂️ 今週の Cloudflare のアップデートをまとめていきます! この記事の主旨この記事では、前週に Cloudflare のサービスにどんな変更があったかをざっくりと理解してもらい、サービスに興味を持ってもらうことを目的としています。そ
こんにちは、はてなでアプリケーションエンジニアをしている id:lufiabb です。 2025年10月31日(金)に、 hatena.go#2 を東京オフィスとオンラインのハイブリッドで開催しました。多くの方に登録・参加いただきましてありがとうございました。 このエントリーでは
AWS NAT Gatewayのリージョナル版を試してみました 🔖 1
はじめに AWS NAT Gatewayに新しく、リージョナルNAT Gatewayが追加されました。この機能により、単一のNAT Gatewayを作成するだけで、ワークロードの存在に基づいてVPC内の複数のアベイラビリティーゾーンに自動的に拡張・縮小し、高可用性を維持しながら設
社内向けChrome拡張ストアの機能追加(インターンレポート) 🔖 3
はじめまして。慶應義塾大学環境情報学部3年の佐藤心紀です。私は、8月18日〜10月8日の8週間、インターンシップとして社内向けサービスのリニューアルに伴う開発に参加いたしました。この記事では、インター...
BigQueryのSQLいろいろ (3) 日付・時刻型 🔖 19
BigQueryのSQLについて、ドキュメントを読んだり実験したりしながら挙動を解き明かしていこうと思います。第3...
RubyWorld Conference 2025 に参加してきました! 🔖 5
RubyWorld Conference 2025 参加レポート こんにちは!freeeでアプリケーションエンジニアをしているおっそーです。 このたび2025年11月6日・7日の2日間、島根県松江市の「くにびきメッセ」で開催された「RubyWorld Conference 202
YAPC::Fukuoka 2025 イベント参加レポート #yapcjapan 🔖 1
こんにちは、すべての経済活動をデジタル化したい makogaです。 幕間CMの動画を見た方はいらっしゃいますか?一部では「AIが話しているのでは?」という声もありましたが、実は私がAIっぽく話していました。 LayerXとYAPC::Fukuoka 2025 LayerXは、今回
CodeRabbitとDevinを使ったコードレビューと自動修正のワークフロー 🔖 1
こんにちは、カケハシのAI在庫管理チームでバックエンドエンジニアをしている今江です。 今回は、CodeRabbitの導入検証中に調査したDevinとの連携方法についてご紹介します。 CodeRabbitは、AIがプルリクエスト(PR)を解析し、コードの改善点やバグの可能性を自動で
Kiro CLI登場 - Amazon Q Developer CLIからの移行方法と変更点まとめ 🔖 1
Kiro CLI登場 - Amazon Q Developer CLIからの移行方法と変更点まとめ
楽しかった Vue Fes Japan 2025 のふりかえり 🔖 3
こんにちは、 id:sezemi です。 秋に最終巻が出た アオアシ のラストが良すぎてロスになっていた時期を過ぎ、もう年末ですね。 年末といえば恒例となった年一刊行の フットボールネーション の新刊です。 19 冊のふりかえりを始めております。 さて、遅くなってしまいましたが、
負の二項分布でストリーミング広告のリーチを予測してみた - 書籍の理論が通用しなかった原因とその解決 🔖 37
こんにちは。TVerで広告周りのデータサイエンティストをしている土田です。 テレビCMやストリーミング広告の効果を予測する際、「グロスリーチ(延べ接触人数)」と「ユニークリーチ(実接触人数)」の関係を理解することは非常に重要です。今回は、書籍「ビジネス課題を解決する技術 〜 数理
なぜ我々はGitLab CIからArgoCDへ移行しているのか? 導入のリアルと見えてきた世界 🔖 1
GitLab CIとkubectlスクリプト中心の運用からArgoCDへ移行した理由と手順、遭遇した課題、得られた可視性・安全性・信頼性の向上を具体事例で解説します。
こんにちは、九州支社技術部(九州・中四国事業部)所属のy-morimotoです。 最近、仮想基盤を導入/運用されている界隈で「Proxmox VE(Proxmox Virtual Environmen...
ユニットテストに時限爆弾を作らないためのベストプラクティス 🔖 50
要約 時限爆弾的なテストとは、テスト内で扱う日時(レコードのregistered_atなどの属性値やスタブの値)にハードコードされた日時文字列( '2024-07-15' など)を使うことで、時間経過により失敗するようになるテストのこと。 基本原則: ❌ '2024-07-15'
DeNAの2週間の学生向け短期就業型インターンシップに参加しました、三好と申します。「DeNA Engineering Blog」をご覧の皆さんの多くは、DeNAの技術や働き方に興味を持ってくださっているのではないでしょうか。とくに学生の皆さんの中には、DeNAへの就職を検討し
VAP導入によるカスケード型音声対話システムの自然化 — 割り込みと相槌に対応する音声対話の設計 🔖 1
本記事の概要 本記事では、インターンシップで私が設計・開発した「ユーザ発話の割り込みに対応可能なカスケード型音声対話システム」について紹介します。まず、音声対話システムの概要を説明し、次に現状の課題と既存手法、そして今回提案する新たな手法を順に述べます。 最後に、提案手法を用い
「AIエージェントキャッチアップ #57 - Agno 2.0」を開催しました 🔖 1
ジェネラティブエージェンツの大嶋です。 「AIエージェントキャッチアップ #57 - Agno 2.0」という勉強会を開催しました。 generative-agents.connpass.com アーカイブ動画はこちらです。 www.youtube.com Agno 2.0 今回
JSConf にスポンサーしました & 参加してきました! 🔖 2
JS Conf 幕間のスポンサー一覧 こんにちは、kickflow開発チームの芳賀です。 食欲の秋、芸術の秋、そしてカンファレンスの秋! ということで、kickflowは2025年11月16日(日)に開催された JSConf JP 2025 にスポンサーとして参加いたしました。
NVIDIA NeMoを利用したGPT-OSSの学習 🔖 8
はじめにTuring CTO室に所属している東京科学大学(Institute of Science Tokyo)の藤井です。本記事では、OpenAIから2025年8月にリリースされたgpt-ossをNVIDIA NeMoフレームワークにて学習するための方法について解説します。
A2A (Agent2Agent) プロトコルを基礎から学ぶ (1) LLM を使わない複数Agentのサンプル 🔖 24
2025年4月、バラバラに動いていたAIエージェントたちに共通言語を与える画期的な取り組みとして、Googleが「A2A(Agent2Agent)プロトコル」を発表しました。 AI Agentとは?実は明確な定義がありません。これがまずわかりづらさを生み出しています。RA
未来へレバレッジをかけるためのレバレッジ推進ユニットの役割と今 🔖 2
未来へレバレッジをかけるためのレバレッジ推進ユニットの役割と今 こんにちは、SmartHR 品質保証本部のtarappoです。 次のテックブログに記載したとおり、品質保証本部では2025年1月から「レバレッジ推進ユニット」というユニットを組成し、活動をしています。 このユニットは
vscodeとdevcontainerでのgit worktreeの使い方を考えてみる。(AI並列開発検討時の副産物) 🔖 1
こんにちは。 先進サービス開発事業部でNEEDLEWORKの開発を担当している田中です。 今回は、AI並列開発にむけて調査していたところgit worktreeの使い方で 知見を得たのでここに残したいと思います。 誰かの助けになればとても嬉しいです。 gitのworktreeを兄
LLMで業務ワークフローを自動生成・最適化する! 〜ワークフロー自動生成・最適化の取り組みについて〜 🔖 59
こんにちは。LayerX AI Workforce事業部でR&Dチームのリサーチエンジニアの矢野目です。 こちらはLayerX AI エージェントブログリレー49日目の記事です。前回の記事はKenta WatanabeさんのAIエージェントを開発するPdMがやることをプロ
「話そう」をテーマにBTCON JP 2025で発表してきました(おまけつき) 🔖 11
デジタル改革推進部の小林です。いまは社内認証サービス・基盤のプロダクトオーナーをやっています。5月まではイノベーションセンターにいました。 去る11月15日土曜日に開催されたBTCON JP 2025において、「現場とIT部門の橋渡しをして3000人の開発者を救った話」との題で登
Amazon CloudFrontでの認証ヘッダー使用例について 🔖 1
はじめに 認証ヘッダーと CloudFront のデフォルト動作 認証ヘッダーに関する設定方法 2 パターン (抜粋) オリジンリクエストポリシーを使用する方法 カスタムヘッダーを使用するパターン パターン比較表 おわりに はじめに こんにちは、山本です。 近年開発されている W
【資料公開】身近なCSVを活用する!AWSのデータ分析基盤アーキテクチャ 🔖 1
データ分析基盤構築に興味がある方必見!AWSサービスを活用した実践的なウェビナー資料とデモ環境を公開。
API基盤チームのリリースフロー改善:6つの課題解決とチーム文化の変革 🔖 2
はじめにはじめまして!株式会社SUPERSTUDIOでエンジニアをしています、@SuperLazyDog と申します。弊社では「ecforce」というAIコマースプラットフォームを提供しています。私の所属するチームでは、新規API基盤の本番提供に向けて、開発・試験・リリー
TypeScriptの宣言的な配列操作 - ビジネスロジックを明確にする 🔖 2
はじめに こんにちは、kosuiこと岩佐 幸翠(@kosui_me)です。カケハシで認証基盤・ライセンス基盤・組織階層基盤などのプラットフォームシステムを開発・運用する認証権限基盤チームのテックリードをしています。 LLMの登場以降、コードを自動生成することがかなり一般的になって
新サービス「サービスエンドポイントゲートウェイ(SEG)」の紹介 〜オブジェクトストレージへのプライベート接続を試す〜 🔖 1
サービスエンドポイントゲートウェイ(SEG)について さくらのクラウドで新しくリリースされたサービスエンドポイントゲートウェイ(SEG: Service Endpoint Gateway)は、さくらのクラウドが提供してい […]
はじめに 2025年11月1日(土)に東京コンファレンスセンター品川で開催された「Kotlin Fest 2025」に、Androidアプリ開発を担当しているメンバーが参加・登壇しました。本記事では、イベントの概要や得られた知見についてご紹介します。 Kotlin Fest とは
今回はAS(Autonomous System)の視点からみたサイバー攻撃について、悩ましい問題を紹介します。本記事では何かを主張するものではなく、ASという立場でもサイバー攻撃について悩ましい問題が...
なぜリリース計画は遅延するの?「後ろめたくないバッファ」で解決する方法 🔖 53
こんにちは、ログラスの松岡(@little_hand_s)です 3行まとめバッファを適切に積まないと、計画が遅延する可能性が高まる。バッファを積みにくくする心理的バイアス(計画錯誤、過度に守備的と思われる不安)が存在する。バイアスを打ち破るために、内訳を分解して過去
AIエージェントを開発するPdMがやることをプロンプトを書きながら考える 🔖 4
こちらはLayerX AI エージェントブログリレー48日目の記事です。こんにちは、CEO室でAIエージェント開発のPdMをしているKenta Watanabeです。昨日はTomoakiさんの作って学ぶ ChatGPT Atlasでした。Evalに関する実用的な記事になる予定
Hatena Engineer Seminar #35 「エンジニアリングマネージャー編」を12月8日にオンライン開催します #hatenatech 🔖 38
2025年12月8日(月)にHatena Engineer Seminar #35 をオンライン開催します。エンジニアリングマネージャー編と題し、はてなのEM3名が登壇し、取り組みを発表します。皆様のご参加をお待ちしております!