はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
「AIに言われてウザかったフレーズ選手権」をアプリにした 🔖 3
「AIに言われてウザかったフレーズ選手権」をアプリにした同僚とのチャットで「ChatGPTのウザいリプライ」で盛り上がった。ノリと勢いで「何をつぶやいてもAIがウザ絡みしてくるSNS」を作ったら、フレーズ収集が一番楽しかった。動くやつはここ → https://d2ukim6
検索エンジンをチューニングしていたら、ニューラルネットを再解釈していた話:Bayesian BM25 🔖 1
こんにちは、AI GroupでAIリサーチャーとして頑張っているキム・テインと申します。この記事は、KNOWLEDGE WORK Blog Sprint 2026 Spring の 13 本目の記事です。今日は、最近読んでかなり感銘を受けた技術記事と論文を紹介したいと思います
AI Agentの本番運用を通して学んだ3つのガードレール 🔖 1
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の135週目の記事です!3年間連続達成まで残り24週となりました! はじめに:AI Agentは「動かす」より「安定させる」が難しいこんにちは、ログラスでエンジニアしている山
ACES、AIを全員の標準装備へ - ChatGPT Enterprise / Claude Enterprise / Cursor Enterpriseを全員に導入しました 🔖 17
はじめに こんにちは、株式会社ACES の共同創業者 / ソフトウェアエンジニアの三田村です。 ACESではこのたび、ChatGPT Enterprise / Claude Enterprise / Cursor Enterprise を、職種・業務形態を問わず全員が業務で使える
Cursor Visual Editor でデザイナーがスタイル修正から PR作成まで行う開発フロー 🔖 49
ROXXでエンジニアをしている小山です。 弊社ではAI駆動開発を進める中で、エンジニア・デザイナーが各々使いたいAIツールを使える環境があります。 その中でデザイナーにCursor Visual Editorを導入し、スタイル修正からPull Request作成までをデザイナーの
DeNA × AI Day 2026 イベントレポート ── 内定者が見たAIオールインの現在地 🔖 2
イベント概要 2026年3月6日、渋谷ヒカリエホールにて「DeNA × AI Day 2026 Proof.」が開催されました。DeNAが「AIオールイン」を宣言してから1年。あらゆる領域でAIを活用した効率化と創造性の両立を追求してきた"確かな成果"を示すイ
Skillsを量産する前に、Agent Skillsの目的に立ち返りたい 🔖 3
この記事で伝えたいことSkillの力は、使う人の文脈への紐づきで決まる。 汎用的であること自体が悪いのではなく、文脈から切り離されたSkillはAgent Skillsの設計思想が想定した恩恵を受けにくい――これがこの記事の結論です。以下では、なぜそう考えるのかを整理していきま
はてなのポッドキャスト Backyard Hatena #54 - Customer Reliablity Engineerと格闘ゲーム(id:KGA) #byhatena 🔖 2
はてな「技術グループ」によるポッドキャスト「Backyard Hatena」を更新。今回はMackerelチーム CRE のid:KGAを迎えて、最近のMackerelやCREの活動、CREのおもしろいところ、「APM」、趣味活動についてなど、お話しました。
Filmarksを支えるDB基盤 - Aurora MySQLアップグレード奮闘記 🔖 2
はじめにこんにちは。株式会社つみき 「Filmarks(フィルマークス)」インフラチームの久松(@karia2nd)です。FilmarksはAWS上にインフラが構築されており、メインDBとしてAmazon Auroraを採用しています。しかし、長らく使用していたAurora
1on1は「報告」ではなく「自分への投資」である。成長を最大化するための対話ハック 🔖 46
こんにちは、QA Squad の青柳です。日々の業務に追われていると、週次の1on1がつい「タスクの進捗を共有して...
EMConf JP 2026 参加レポート ── コドモンEM3名が語る、熱かったセッションと企画 🔖 1
EMConf JP 2026 参加レポート ── コドモンEM3名が語る、熱かったセッションと企画 こんにちは!コドモンでEM(エンジニアリングマネージャー)をやっている かじろ・しげた・せきねこ です。 3月4日に開催された EMConf JP 2026 に参加してきました。昨
Anthropic社員のClaude Code活用術8選 — 公式情報から読み解く実践テクニック 🔖 718
Anthropic社の方々が「Claudeをどう使っているのか」を発信されているものを8個にまとめてみました。※本記事はAnthropic公式ブログ、Boris Chernyのポッドキャスト等に基づいています(詳細は末尾の参考リンク一覧)。 1. 「コンテキストエンジニア
無駄なJS書きたくない!そんな魔法ライブラリhtmxを紹介してみる 🔖 1
「フロントエンド開発、複雑すぎない?」ちょっとした非同期通信やUIの部分更新をしたいだけなのに、ReactやVueを導入するのは大げさすぎる気がする。かといって、バニラJSで fetch してDOMをゴリゴリ操作するコードを書きまくるのもしんどい……。そんな「フロントエンド疲れ
TLSと耐量子暗号 量子コンピュータの実現を信じる人たちは、しきりとハーベスト攻撃(harvest now and decrypt later)の危険性を訴えています。ハーベスト攻撃とは、現在の暗号通...
Radix UIを活かすCompound Components設計 🔖 9
はじめにReact コンポーネントの設計は、規模が大きくなるにつれて難しくなっていきます。boolean props が増えていったり、renderHeader のような render props が乱立したり、コンポーネントの中身が条件分岐だらけになったり。こうした問題への
LINEヤフーのエンジニアの動向を知る:State of LY 2025実施レポート 🔖 1
LINEヤフーでは、2024年に引き続き、2025年も社内の開発者を対象としたアンケート「State of LY 2025」を実施しました(昨年度の実施レポート)。昨年はWebフロントエンド開発者のみ...
NotebookLM × Google Vidsでつくる「時短」動画作成術 🔖 1
NotebookLM に Google Vids での動画作成を助けてもらおう!イベントでブースを出展する際に、自社サービスのデモ動画をたくさん作ることになりました。プロに委託するコストはかけられない、またこのためだけに新しいツールを導入するのも難しい。そこで、Google M
SmartHRから3名がRubyKaigi 2026に登壇! —— 函館でイカしたトークをお届けします 🔖 4
RubyKaigi 2026に、SmartHRからプロダクトエンジニア3名が登壇します! 登壇者からのコメントとともに紹介します。 SmartHRは、RubyKaigi 2026に「Hangout Sponsor」として協賛します。 RubyKaigi 2026とは RubyKa
音威子府村のAI副村長「ねっぷちゃん」を支える技術 🔖 10
こんにちは、技術部の大脇です。 カヤックでは2026年2月19日に北海道中川郡音威子府村(おといねっぷむら)にて、対話型AI副村長「ねっぷちゃん」をリリースしました。 本プロジェクトはオープンR&Dとしてリポジトリを公開しながら開発・運用しています。 www.kayac.
LINE iOSアプリにWebKitの新API「WebPage」を導入できず、自前で実装した件 🔖 1
はじめにこんにちは、iOSアプリエンジニアのKiichiです。LINE iOSアプリでアプリ内ブラウザなど、Webまわりの開発を担当しています。普段はUIKitをベースに機能改善や新機能開発を進めつつ...
Python製ETL「dlt」を選んだ話 - Azure Cosmos DB for PostgreSQL × Container App Jobでいい感じにDatalakeを構築する 🔖 2
こんにちは。LayerX Ai Workforce事業部でSREをしています @shinyorke(しんよーく)と申します。 最近はAi Workforceのデータ周りの基盤を作る仕事をしながら、個人としては野球解説AI Agentの開発を頑張っています。 本ブログでは、Ai W
Devin だけでは足りなかったので、エラー調査 AI Agent を自作した — AI 時代のエラー対応のやり方 🔖 42
こんにちは。スマートバンクでEMをしている mitani です。 最近は、AIにコードを書かせるだけでなく、Sentry などのエラー調査を Claude Code や Devin といった AI Agent に任せる事例も増えてきました。また、最近ではSentry Seerとい
NTTドコモビジネス イノベーションセンター テクノロジー部門 MetemcyberPJでの経験を通じ、私は「自分でやり切ること」と「チームとして成果を出すこと」のバランスの重要性を学びました。若手社員でも幅広い業務に挑戦できる環境の中で、責任感を持ちながらも周囲と協力することで
Vibe Fine-Tuning: 会話だけでLLMをFine-Tuningしてみた 🔖 1
こんにちはAIチームの戸田です最近、営業やCSなどの非エンジニア職のメンバーがClaude CodeやCodexを日常的に使うようになってきました。しかしターミナルでの操作に慣れていない人がAIエージェントの実行するbashコマンドを目にしたとき、「これ、何をやっているんだろ
手動 ER 図メンテから卒業する── GitHub Actions × DBML 自動生成の実践 🔖 47
こんにちは、ナウキャストで LLM エンジニアをしている Ryotaro です。バックエンドの ER 図、ちゃんとメンテナンスできていますか?「コードは変えたけど ER 図の更新を忘れた」「いつの間にかドキュメントが実態と乖離していた」という経験は、多くのエンジニアに心当たり
Claude Code × Playwright MCPでローカルの動作確認からバグ発見まで任せてみた話 🔖 2
Claude Code × Playwright MCPでローカルの動作確認からバグ発見まで任せてみた話 Claude Code × Playwright MCPでローカルの動作確認からバグ発見まで任せてみた話 はじめに Claude Code × Playwright MCP
「Code to Canvas」- FigmaとClaudeが変えるAI×デザイン×コードの新常識 - 🔖 1
こんにちは、ハヤマです。 今回は、Figmaで新たに実装された機能「Code to Canvas」が興味深かったので、 こちらについて理解を深めていきたいと思います。 (本記事は、普段コーディングを担当しないWebデザイナーの目線から書いています) Code to Canvasと
GitHub Commit Status を活用した柔軟な Approve 数管理 🔖 2
目次 この記事で学べること 想定読者 はじめに GitHub の Branch Protection ...
#5|AIが書いたコードをどう本番に出すか — リリース安全基盤の設計と展望 🔖 40
はじめに こんにちは、株式会社ACES でテックリードをしている福澤 (@fuku_tech) です! 本シリーズでは、AI駆動開発における人間とAIの役割分担を、自動運転になぞらえた4つのPhaseで整理しています(詳細は下図を参照)。 本記事は#3・#4で整備した品質ゲートの
Figma MCP × GitHub Copilot でデザイン→コードの自動化を試してみた 🔖 1
Figma MCP と GitHub Copilot を連携し、デザインから React コンポーネントを生成する流れを、セットアップ手順と実践例を交えて紹介します。
40,000行のAPIテスト作成で学んだClaude Code Skillsの育て方 🔖 141
こんにちは、ソフトウェアエンジニアの渡邉(匠)です。「カミナシ 設備保全」の開発に携わっています。 Claude CodeのSkills(以下スキル)を使い、約2週間で40,000行超のAPIシナリオテストを書き切りました。最初のスキルは粗削りでしたが、テストを量産する中で繰り返
変更管理と最新版管理を楽にする:セキュリティホワイトペーパーをGitHub管理に移行した話 ~マークダウン分割×GitHub Actionsで、文書管理をエンジニアリングする~ 🔖 25
SREの藤原です。 MNTSQではセールス、コンサルティング、テクニカルサポートのメンバーなどが顧客からの問い合わせに回答する際に参照するセキュリティホワイトペーパーが存在しています。 このセキュリティホワイトペーパーを、これまではGoogle Docsにて管理していました。 こ
日本語AIが世界に挑む!楽天「Rakuten AI 3.0」3つの革新とGPT-4o超えの実力をわかりやすく解説 🔖 1
1. ざっくり言うと?(要約)楽天が、政府支援プロジェクト「GENIAC」の一環として開発した国内最大規模のAIモデル「Rakuten AI 3.0」を無償公開しました。日本語の理解力でGPT-4oを上回るスコアを複数の試験で達成し、「日本語AI」の新たな基準を打ち立てまし
【2026年最新】Google AI StudioとGeminiの違いとは?使い分けと活用法を徹底解説 🔖 21
こんにちは、メディアディレクターのヒロです。 みなさん、Gemini使ってますか? 僕は毎日のように使ってるんですけど、最近まで大きな勘違いをしてたんですよね。 実はGeminiには 2つの入り口 があって、それぞれぜん […]
SmartHRの人事マスタを守る──QAエンジニアとして挑む、品質保証の現場 🔖 1
こんにちは。SmartHR品質保証本部のkannaとkaomiです。 kanna:2025年10月入社。人事マスタユニットのQAエンジニア。好きな動物はパグです。 kaomi:2023年07月入社のQAエンジニア。今年1月に年末調整プロダクトから人事マスタユニットに異動。好きな動
IntelliJ IDEA 25周年ドキュメンタリーまとめ ー Java の救済と IntelliJ の誕生 🔖 1
はじめにこんにちは、JetBrains公式代理店NATTOSYSTEMのねばねば(Nevernever)です。今回は、JetBrainsの25周年ドキュメンタリー動画『The Drive to Develop』の内容をまとめたものです。動画の中では、JetBrainsの創設
2026年版 エンジニアのキャリアについて【SmartHRの場合】 🔖 80
2021年に エンジニアのキャリアについて【SmartHRの場合】 - SmartHR Tech Blog という記事を出して以来、SmartHR のエンジニア組織にはいくつかの変化が起きていました。 今回は最新版の組織図・制度に基づいて SmartHR におけるエンジニアのキャ
アプリケーションエンジニアが自力でインフラを構築・運用できる体制を作るまでの話 🔖 2
こんにちは、atama plusでSREをしている加藤です。弊社では直近のプロダクト開発において、AWS CDKとドキュメントをプラットフォームとして、アプリケーションエンジニアが自らインフラを構築・運用する体制を取っています。「You Build It, You Run I
人間 × Orchestrator × Devin で実現する、Issue駆動の開発オペレーション 🔖 1
導入「自律型エージェントに実装を任せたい。けれど、待ち時間や確認の往復で意外と進まない」この課題に対して、私たちは 人間と実装エージェントの間にオーケストレーターを置く三層構造 を採用しました。狙いは、実装作業の自動化だけではありません。文脈の補完、判断の振り分け、並列実
jQuery 4.0がついにリリース!React・Vueと比較して見えてくる「今あえてjQueryを選ぶ理由」と「選ばない理由」 🔖 4
みなさん、jQuery使っていますか?「え、今さらjQuery?」と思った方も多いかもしれません。React や Vue が主流の今、jQueryという名前を聞くと少しノスタルジックな気持ちになる方もいるのではないでしょうか。しかし、2026年1月17日にjQuery 4.0
非エンジニアが久々に「黒い画面」に飛び込んで2ヶ月。Claude Code で業務が変わった話 🔖 2
はじめに ── 「黒い画面」、怖くないですか?「ターミナル」「CLI」「コマンドライン」。エンジニアの皆さんにとっては当たり前の道具だと思います。でも、非エンジニアにとっては「何が起きているかわからない黒い画面」であり、「触ったらPCが壊れるんじゃないか」と感じている方も多い
Databricks system tableのリネージ情報で"本当に使われているテーブル"を見つける 🔖 1
はじめにこんにちは!IVRyのdataグループでインターンをしているTsukasaです!インターン最初の1ヶ月で、社内データをよりAIフレンドリーな環境にするために、OBT(One Big Table)の作成を目的としたDatabricksのメタデータ分析に取り組みました。
システム設計における妥協案の作り方: 理想像の STEP1 として妥協案を設計する 🔖 7
mayah です。株式会社ナレッジワークでは創業時より CTO をしており、プロダクト全体の技術方針やアーキテクチャを定める役割をしています。この記事は、KNOWLEDGE WORK Blog Sprint 2026 Spring の 12 本目の記事です。本日はシステム設計
RAGの文書検索でも「サブエージェント」を活用する手法 🔖 2
本記事では、RAGの性能を高めるための「SPD-RAG」という手法について、ざっくり理解します。株式会社ナレッジセンスは、生成AIやRAGを使ったプロダクトを、エンタープライズ企業向けに開発しているスタートアップです。 この記事は何この記事は、RAGの精度を上げるための手