はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
ウォンテッドリーでMobile Tech Leadを務めている久保出と申します。本記事では、Wantedly Vi...
モニター越しから失礼します!Repro入社7ヶ月、Product Planningチーム(略してPP)のsirashunn….と申します。 ReproではPMM的な事業開発的なプロダクトアライアンス的な業務を担当しております。 この度、アラフォーになり、久しぶりの転職で過剰に気負
STORES はRubyKaigi 2026に参加したい学生さんを支援します 🔖 2
こんにちは、技術広報のえんじぇるです。 4月22日(水)〜24日(金)にRubyKaigi 2026が北海道函館市で開催されます。 STORES では、RubyKaigi 2026に参加したい学生さんを支援させていただくことにしました!2025年に引き続き2度目です。 このブログ
ラクス主催のテックイベント「RAKUS AI Meetup Vol.2」を開催しました。 🔖 2
2026年1月21日(水)、ラクス主催のテックイベント 「RAKUS AI Meetup Vol.2」 をオンライン開催いたしました。 ラクスの開発組織では、「顧客志向」を大切にしています。 新しい技術を導入すること自体を目的とするのではなく、「この技術が、誰のどんな業務をどれだ
ヘルステックSaaSにおけるBCP対応の技術的アプローチ 🔖 1
こんにちは、カケハシのMusubi基盤開発チームでSREをしているmorityです。 カケハシでは、クラウド型電子薬歴システム『Musubi』をはじめとした薬局DXを推進するプロダクトを提供しており、地域に根ざした薬局から全国チェーンの薬局まで多くの法人様へ導入頂いています。 こ
数千人規模のカンファレンスを支える自作ケーブル 〜JANOG NOCケーブリングセミナーレポート〜 🔖 1
はじめに 2026年2月11-13日(水-金)にJANOG57ミーティングが開催されます。JANOGには毎回、イベントをホスティングする企業が付きますが、JANOG57ではさくらインターネットがホストを担当しています。た […]
Android版LINEにおけるGoogle Play Billing「アプリ内メッセージ」の導入検証 🔖 1
こんにちは。LINEアプリのAndroid開発を担当しているRaphaelです。サブスクリプションサービスにおいて、避けては通れない課題の一つが「解約」です。解約には、ユーザーが自ら止める「自発的な解...
GitHub Projectsを活用した工数可視化と改善サイクルの構築 🔖 124
はじめに こんにちは、データシステム部MA推薦ブロックの佐藤(@rayuron)です。私たちは、主にZOZOTOWNのメール配信のパーソナライズなど、マーケティングオートメーションに関するレコメンドシステムを開発・運用しています。本記事では、GitHub Projects、Big
モデリングとは、対象を開発者にとって都合よく切り取ることだと思った 🔖 1
こんにちは!miyamyia(←これはtypoですが、みやみやと読みます。typoが正。) です。この記事では、研修中にモデリングの核心を掴んだかもしれないという話をします。思い出せ あの時掴んだ 呪力の核心を!!! - 『呪術廻戦』(芥見下々)!最近呪術廻戦を読みま
導入こんにちは、株式会社ナレッジセンスの須藤英寿です。今回は、多段階のRAGで最初に入力した質問の大事なキーワードを、忘れないようにする手法「ActiShade」について紹介します。https://arxiv.org/pdf/2601.07260複雑な質問に回答する際に
建設業のDXをデータで支える ANDPAD Analytics開発の裏側 🔖 1
こんにちは。プロダクト本部プロダクトアナリティクス部の米山です。 アンドパッドに入社してから、気づけば3年半が経ちました。 この間に、組織やプロダクトは大きく変化し、私自身の役割やプロダクトへの関わり方も少しずつ広がってきました。 本記事では、そうした変化の中で私が携わってきた「
Go製ベンチマーカーによる分散オブジェクトストレージ「b3」のピーク性能検証 🔖 21
ミラティブ社内製の分散オブジェクトストレージであるb3のピーク性能検証についてインターンの取り組み
SQL未経験でも即戦力に?アナリスト組織が挑む「AIネイティブ」な働き方改革 🔖 3
はじめに 社内のAI環境やAIツールの提供をリードしているIT本部が中心となって社内のAI戦略や活用事例、その裏側にあるストーリーを発信する企画「AIジャーニーの足跡」。今回から始まる第2幕では、IT本部の新卒エンジニアが社内を駆け巡り、ビジネスや開発の現場でどのように AI
こんにちは。ウォンテッドリーでデータサイエンティストをしている角川(@nogawanogawa)です。この記事では...
Turborepo × pnpm で実現するモノレポ開発基盤 🔖 21
こんにちは。ぐるなびウエディング開発チームの須永です。普段は主にフロントエンド領域の開発を担当しています。 ぐるなびウエディングは、結婚式場検索・結婚式準備情報を提供するサービスです。 現在、オンプレミスで長年稼働してきた PHP システムをクラウドへ移行し、TypeScript
キッチンとホールのあいだで(バックエンドとフロントエンドのあいだで) こんにちは。エンジニアリングマネージャーのユジンです。 今回は、minma がいま抱えている課題について、 少しお話ししてみたいと思います。 minma では、月に一度、業績共有会があります。 その中で、ときど
4500年前のピラミッドから、現代プロダクトマネージャーが学べること 🔖 1
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 「HORIZON OF KHUFU 古代エジプトへの旅」というVR作品を体感してきました。 immersivejourney.jp の
今週もプログラミング雑記からGo言語の話題を中心に気になった話題を取り上げていきます。 Go言語https://go.dev/blog/survey20252025年のGo開発者調査では5,379人が回答し、回答者の多くは25〜45歳のプロフェッショナル開発者で、本業・個
BPO×AIの知見から考える「人間がレビューしない率」の上げ方 🔖 11
AnthropicのCEOであるダリオ・アモデイは、ダボス会議で「6〜12か月でAIがソフトウェアエンジニアの仕事の“ほとんど、もしかすると全部”をできるようになるかもしれない」という趣旨の発言をし、大きな話題になりました。https://www.entrepreneur.co
シェーダー最適化入門 第4回目 「テクスチャサンプリングの最適化」 🔖 1
はじめに こんにちは、サイバーエージェントゲームエンターテイメント事業部、SGEコア技術本部(コアテク)のグラフィックスチームに所属している清原です。 今回はモバイルGPUにおけるシェーダープログラムでのテクスチャサンプリングの最適化についてお話ししていきます。 キャッシュメモリ
ミラティブのバックエンド基盤チームのご紹介 〜開発者体験の向上とコスト最適化の取り組み〜 🔖 24
こんにちは、バックエンドのテックリード兼バックエンド基盤チームマネージャーの夏(なつ)です。 採用面接などの場で「バックエンド基盤チームって具体的に何をしているの?」と聞かれることがよくありました。これまでもバックエンド基盤チームのメンバーが取り組んできた内容は、個別のテックブロ
「その案件、本当に儲かるの?」に答えるために SaaSのユニットコストに踏み込む 🔖 6
ReproのProduct Planning Teamでプロダクト企画を担当している河西です。 在庫を持たず、長く使ってもらうほど利益が積み上がる──。 私がSaaS企業に入社したのも、この美しいビジネスモデルに惹かれたからです。 しかし、現実はそこまで簡単な話ではありませんでし
データから収益を生み出す挑戦。Sansanの独自資産を武器に、本気でAIエージェントを作りに行く話 🔖 3
はじめに:なぜ今、Sansanでデータをやるのか こんにちは。研究開発部 Data Direction Group(以下、DDG)の坂口です。 Data Direction Groupブログリレー(全6回)の記念すべき1つめのブログとなります。2023年9月に入社し、現在は全社横
データベースへ大量のデータ投入する際に気にするべきインデックスの話 🔖 2
こんにちは。 アプリケーションサービス部、DevOps担当の兼安です。 去年から、AIの隆盛を受けて、大量のデータを扱うお話をいただくことが増えてきました。 これを受けて、データ投入の機会も増えてきています。 大量のデータをデータベースに投入する際、ポイントとなるのがインデックス
月間400件以上のプルリクエストを生産したClaude Code活用事例 🔖 12
!ブラウザのスクロールバーを見てウゲってなったそこの貴方!tl;dr書いてあるのでぜひそこだけでも見ていってください!お願いします!直近のプルリクエストがやけに大量に捌けるようになってきたので、如何にして大量生産に至ったかを書いていこうかと思い、筆を執りました具体的にど
「CRE Camp #4 ユーザー信頼性を支える現場の知見LT大会」をはてな東京オフィスで開催しました! 🔖 3
1月21日、はてな東京オフィスで「CRE Camp #4 ユーザー信頼性を支える現場の知見LT大会」を開催しました。大いに盛り上がったこのMeetupイベントのレポートをお届けします。 こんにちは、はてなMackerel CREの id:kmuto です。 CRE Campは、C
社内調査の手詰まりをどう打開したか。デバッグ用SDKでお客様と連携し解決するまで 🔖 1
こんにちは。App SDK Unitでエンジニアをやっている村橋です。Reproでアプリに導入して動作するSDKの開発・保守を担当しています。 今回は、 「特定のお客様の環境でのみ発生する原因不明の不具合」 を、お客様との密な連携によって解決まで導いた記録をお話しします。 我々の
LINEヤフーのクラウド基盤刷新:巨大な2つのクラウドを統合する次世代基盤「Flava」のアーキテクチャ 🔖 25
こんにちは。LINEヤフーでプライベートクラウドのインフラを担当している井上です。LINEヤフーの膨大なトラフィックとデータを支えているのは、私たち自らが開発・運用している大規模なプライベートクラウド...
Vue2 から React へ。35万ユーザーの発注画面を止めずにフルリプレイスした話 🔖 4
こんにちは!クロスマートでフロントエンドの開発を主に担当している朝井です! クロスマートが提供する飲食店向け発注ツール「クロスオーダー」では、発注画面のフルリプレイスを行いました。 本記事では、 Vue2 / Nuxt で構築された既存の発注画面を、React SPA に置き換え
「手段」ではなく「課題」から考え取り組むデータパイプラインの信頼性改善 🔖 2
私は現在 HERP のデータプラットフォームの構築や運用を行っているが、このデータプラットフォームは以前、信頼性や障害検知に大きな問題を抱えていた。以下の記事で少し触れたように、ニーズを満たすために
RDBとRailsで継承関係をどう扱うか ― ワンバンクに見るモデル設計の実例 🔖 1
はじめに スマートバンク 新春エンジニア駅伝 2026第15区走者のnagasawaです。 前区のcapytanさんの「SREが取り組むデプロイ高速化 ─ Docker Build時間を半分にした話」からタスキを受け取り、このブログではRailsにて継承関係にあるデータモデルをど
【入社式レポート】ベトナム新卒エンジニア3名が入社しました! 🔖 1
こんにちは!新卒エンジニア採用担当の川上です。 現在、アンドパッドで国籍を問わず多様なバックグラウンドを持つメンバーの採用を強化しています。 今回は、先日執り行われたベトナム新卒エンジニア一期生の入社式の様子をお届けします! 厳しい選考を経てジョインしてくれたのは、ベトナムのトッ
はじめにREADYFOR 株式会社でバックエンド領域のテックリードをしている @yuji_developer です。弊社では毎月 1回の部会で持ち回りで「属人性 LT 」と銘打って社内で自分に偏ってしまっていると感じるようなちょっとした何かを共有する発表をしています。202
IIJはアメリカやヨーロッパ、中国、ASEANに海外拠点がありますが、今回はアメリカにあるIIJ Americaより「アメリカのインターネット事情」と題して、現地スタッフがブログをお送りします。 環境...
アウトプット2倍への挑戦。ハードな基幹システムの移管を打開する「SPACE」の“S”向上戦略 🔖 1
はじめに こんにちは。テクノロジーグループでエンジニアリングマネージャー(EM)をしている八巻(@hachimaki37)です。 今、私たちのグループは、Rails + Vue.js on AWS(ECS)で構築された10年運用中の基幹システムをNext.js on Salesf
大阪ガスの「現場AI」はAzureで再現できる?動画解析 × 生成AIで実現する現場DXアーキテクチャ【2026年版】 🔖 1
はじめに大阪ガス(Daigasグループ)が公開している動画から15分でマニュアルを自動生成AIカメラによる現場パトロールベテランの知恵をAIで検索といった現場DXの事例を見て、これ、Azureでも同じことできるの?しかも企業でちゃんと運用できる形で?と思っ
Findyの爆速インフラ構築を支えるTerraform活用術 〜汎用モジュール編〜 🔖 51
はじめに こんにちは、ファインディのPlatform開発チームでSREを担当している原(こうじゅん)です。 2025年は、ファインディにとって新規サービスリリースが相次ぐ年でした。 Platform開発チーム(以降、SREチーム)では、この1年間で6つのサービスのインフラ環境を構
他システム連携ありのE2EテストをPlaywright Agentsで自動化してみた 🔖 3
1. はじめに本記事では、弊社で実施したPlaywright Agents を用いた E2E テスト自動化の PoCについて紹介します。筆者はこれまであまり技術記事を書いた経験がなく、今回は書き物の練習も兼ねたアウトプットになります。題材としては以下となります。自社プロ
10Xが求めるQAエンジニア像と10Xで得られる体験〜「なぜJSTQBの資格保有が必須ではなく推奨なの?」の回答〜 🔖 1
はじめに 品質管理チームのEMのブロッコリーです。 この記事は10X 新春ブログリレー 2026の1月25日分の記事です。 現在、品質管理チームではQA(Quality Assurance, 品質保証)エンジニアの募集をしています。 QAエンジニア / 株式会社10X 本記事では
ファイルディスクリプタのノンブロッキングモードについて 🔖 1
ファイルディスクリプタは様々な「フラグ」を持っており、各フラグが有効かどうかでプログラムの挙動が様々に変化する。この記事の内容は以下の環境で動作確認を行った。$ lsb_release -aNo
ソフトウェアエンジニアとして今 10X に入社する理由 🔖 2
この記事は、10X 新春ブログリレー 2026 の 1月24日の記事です。 2026年1月 にソフトウェアエンジニアとして入社した @omuomugin です。 入社してまだ1ヶ月も経っていませんが、早くも毎日が新しい発見と刺激に満ちています。 この記事では、私が 10X に入社
Hatena Engineer Seminar #36「プロダクトを支えるAI編」をオンラインで開催しました #hatenatech 🔖 1
2025年12月8日(月)に開催した Hatena Engineer Seminar #35「エンジニアリングマネージャー編」のレポートです。はてなのエンジニアリングマネージャー(EM)3名が登壇し、はてなのエンジニアリングマネージャーに関する評価・育成の取り組みに加え、日々の業
Geminiのプロビジョンドスループットの仕組みを理解する 🔖 2
こんにちは、生成AI研究開発チームのデータサイエンティストとしてAI開発を担当している保坂です。 皆さんGemini使ってますか?私はとても好きで、プライベートでも日常業務でもとても良く利用しています。一度、技術的な記事の執筆の際に、うまいストーリーを組み立てるのに苦労していたと
実際のリリースから見る「イージーでなくシンプル」を実現するための機能企画と設計思想 🔖 12
はじめに こんにちは、ReproのProduct Planning Teamでプロダクト企画やパートナー連携を担当しています狩野と申します。 この記事では実際のある機能リリースを題材に、今Reproがどのような考え方で企画・判断を行っているのかを紹介します。いわゆる「機能の使い方
人用のテストケースも実行できる汎用テスト実行エージェントを開発した話 🔖 3
要約手動用のテストケースをそのまま自然言語で実行できるAIテストエージェントを作った実アプリのテスト42ケース中、64%は修正なしで実行できた既知・未知のバグ検出にも有効だった はじめに株式会社MIXIの開発本部&Romi事業部AIロボット開発グループの松