はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
vol.04 こんなエンジニアがいると、プロダクトの体験が良くなる 🔖 1
この記事は、Bill One 開発 Unit ブログリレー2025 の第4弾になります。 こんにちは、Bill Oneのデザイナーの長澤です。プロダクトづくりにおいて、私たちデザイナーは「体験を良くすること」に責務があります。しかし、良い体験は見た目や使いやすさだけで成り立つもの
生成AIを活用した機能の"揺らぎのある"アウトプットをどう評価するか 🔖 2
こんにちは!SmartHRのタレントマネジメントプロダクト開発本部で PdE(Product Development Engineer)を務めるhoriyu、PdM(Product Manager)のabeto、QA(Quality Assurance)の3kiです。最近、急に寒
最新技術を、最短距離でユーザーに届ける。若きデータサイエンティストが見据える未来 🔖 2
長期インターンを経て、2022年に新卒で入社したデータサイエンティストの林 悠大(はやし ゆうだい)。 Wante...
問い合わせ対応自動化:ノーコード×RAGでつくるAIチャットの裏側 🔖 3
こんにちは。DS.INSIGHTのサービスサイトを担当しています、猪目です。「問い合わせ対応を自動化したい!」そんな課題から、私たちのプロジェクトは始まりました。本記事では、ノーコード×RAG (Re...
スクラムマスター研修でよく理解できたデベロッパーのあり方 🔖 10
みなさんこんにちは!ふるまいチーム、アニメーター改めビヘイビアデザイナーの中里です。 社内外で"アニメーター"と呼称されていた我々ですが、採用活動強化などを機にロールが分かりやすくなるよう呼称を"ビヘイビアデザイナー"に変更しました。多少分かりやすくなったでしょうか?社内での浸透
みなさんこんにちは。 今回は10月25日に開催された Vue Fes Japan 2025 に、エンジニアの倉野、木村、デザイナーの ksm が参加してきましたのでその参加レポートをお届けします。 Vue Fes Japan 2025とは 日本最大級の Vue.js カンファレン
”速度”は信頼を勝ち得る最大の武器。企画から改善まで全部やる Social AdTrim開発の裏側 🔖 1
はじめに CARTAの広範なデジタルマーケティング商流を担うCARTA ZERO。その中核でSNS運用コンサルティングサービスを担うのが「Social AdTrim」です。AdTrimの開発チームでは、「言われたものを作る開発」とは対極にある「企画から改善まで“全部やる”フルサイ
ArkRegex: TypeScriptで型安全な正規表現を実現する 🔖 1
はじめに正規表現のキャプチャグループ名をタイポしても、実行時まで気づけない...そんな経験はありませんか?ArkRegexは、正規表現のキャプチャグループに対してTypeScriptの型推論を提供するライブラリです。これにより、エディタ上でのコード補完やコンパイル時の型チェッ
AIを使ってHardeningで活用できるセキュリティ対策を検討してみました。コーディングエージェントでログの分析をおこなっています。
SmartHRに入社した理由と実際に働いてみて感じたこと —— ydahの場合 🔖 13
あるSNSのアイコンを見るたびに、思い出す話がある。 その話は、正体不明のアカウントにフォローされたことから始まった。 IDは数字の羅列。アイコンは真っ黒。投稿もフォロワーもゼロで、フォローしているのは私だけ。自己紹介欄には「.」が打たれているのみ。 よくある捨て垢だろう。しかし
PostgreSQL Conference Japan 2025 参加レポート 🔖 3
こんにちは!ウォンテッドリーでインフラエンジニアをしている加藤 健 (@kkato25)です。2025年11月21...
保育園から“データが消えました”と電話が来た日 〜AIを使った絵本管理アプリ開発記録〜 🔖 1
システム開発第二事業部の冨永です。 主にiOS/iPadアプリの開発を担当しております。 子どもが通う保育園の一部で、絵本の貸し出しが紙で管理されていることをご存じでしょうか? ある日、4歳の娘が「パパ、今日絵本借りたい!」と嬉しそうに見せてくれた保育園の貸出表を見て、ふと思いま
ComicFestaでエンジニアをしてますピラフです。ここ数年ホットなAI周りにディープに携わったので備忘録として書き残します。殴り書きなので読みにくいことは目をつぶってください。!アーキテクチャ等の技術よりの話はこの記事には含まれません 背景と課題ComicFest
英語がもう苦手ではなくなったエンジニアが一つ殻を破るためにやった学習 🔖 342
さっそくまとめ私の職場では特にエンジニア組織のグローバル化が進んでいます私はそんな中、英語がほぼ話せない状態(CEFRレベル:A2)から入社し、1.5年間社会人として頑張れる範囲で英語学習を続けてきました初期は平日でも4時間程度の学習時間を確保していました現在は机に
AWS Storage Gateway(S3 File Gateway)を利用して手軽にデータをS3へ保管してみた 🔖 1
はじめに 背景 オンプレミスファイルサーバーの共通課題 なぜ AWS Storage Gateway(S3 File Gateway) なのか 留意点 構成図 やってみた 1. 必要なセキュリティグループの作成 2. 必要なエンドポイントの作成 3. EC2の作成 アクティベーシ
エンジニアリングマネージャーが語るBUYMA開発の魅力~事業志向と技術志向が両立する環境~ 🔖 3
国内最大級の海外ファッションECサイト「BUYMA(バイマ)」を運営するエニグモ。今回は、エンジニア組織を支えるエンジニアリングマネージャーとして、プロジェクト推進からメンバー育成まで幅広く携わる穴澤さんにインタビューしました。これまでのキャリアやエニグモに入社した経緯、現在の役
【福岡/東京 両日開催!】Findy AI Meetupを開催しました 🔖 6
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開
Aurora DSQL の IAM 認証が簡単に!Node.js Connector と Drizzle ORM で接続してみた 🔖 1
はじめに IAM 認証を簡素化する Python、Node.js、JDBC Connector の提供 AWS マネジメントコンソールに統合されたクエリエディタの提供 クエリプランでのステートメントレベルのコスト見積もり 試してみる エンドポイントの設定 テーブル作成 データベー
Claude for Excelがマジですごかった 🔖 466
ExcelのサイドバーからClaudeを呼び出して、スプレッドシートを直接操作できる「Claude for Excel」。実際に触ってみたら想像以上でしたので試した内容を共有します。今回試したのは2つ。レシート画像からExcelへの自動転記WEBページの内容をExcel
VimConf 2025 Small 参加レポート:運営スタッフとして見た熱量と最前線 🔖 1
はじめに こんにちは、IT戦略部の higashi です。2025年11月2日に開催されたVimConf 2025 Smallに参加してきました。VimConf 2025 Small VimConf 2025 Small この記事ではVimConf 2025 Smallに参加
AI SDK と Workflow DevKit を眺め、Agent 抽象の行く末に思いを馳せる 🔖 2
LayerX AI エージェントブログリレー 52日目の記事です。バクラク事業部 スタッフエンジニアの @izumin5210 です。Platform Engineering 部 Enabling チームでいろいろなことをしています。AI SDK 6 Beta で Tool
Gemini 3 Pro+Nano Banana ProでAWS構成図をどこまで読み書きできるか試してみた 🔖 1
こんにちは、サーバーワークスの椿山です。 12/01~12/05にいよいよ開催されるAWS re:Invent 2025を前に、AWSアップデート情報も続々と発表されていますね。 弊社でも特設サイトがオープンしましたが、re:Invent関連の熱い情報は他のメンバーにお任せすると
「Antigravity」入門|Google発の最新AIモデルも使える統合開発環境(IDE) 🔖 2
3秒まとめ 📝Antigravityは「AI搭載IDE」じゃなくて「AIエージェント管理プラットフォーム」だった!開発体験はめちゃくちゃ革新的!エージェントマネージャーUIが最高すぎるAntigravityは「タスク委譲」という新パラダイムメイン開発ツールになる日は近い
AWS Blue/Green Deployment による RDS/Aurora PostgreSQL アップグレードの実践と学び 🔖 42
インフラチームの笠井(@takayukikasai)です。ウォンテッドリーでは複数の Amazon RDS for...
細分化と越境のあいだで悩むあなたへ──ラクスが実践するハイブリッド型組織のつくり方 🔖 1
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 先日、こんなイベントでモデレーターをしました。このイベントではプロダクトエンジニアをテーマに対談をしました。この『プロダクトエンジニア
ローコードツールから Playwright 移行への道 2025 🔖 78
エンジニアリンググループ GM 兼 QA チームリーダーの窪田です。 本日はマネジメントチームブログリレー4日目として、現在取り組んでいる自動テストを Playwright で構築するチャレンジについてお話しします。
ffmpegを使った360度カメラの魚眼映像を平面に補正(デワープ) 🔖 1
ffmpegにおける360度カメラのデワープ処理についての記事を書きました!魚眼カメラの映像などをffmpegで扱う際のデワープ処理の具体的な方法についての説明なども紹介しています!
Repro における SLO の利用拡大 〜0→1のその後〜 🔖 3
Development Division / Platform Team の村上です。 Repro では数年前から組織横断の SLO 運用を始めています。 SLO 運用をはじめた話については、前回の記事「Repro における組織横断な SLO のはじまり」で紹介しました。 今回は
【Hono + Cloudflare Workers + Supabase】でAPIを作ってCRUDする 🔖 2
はじめに本記事では、Hono + Cloudflare Workers + Supabase を組み合わせて、シンプルな CRUD API を構築する方法を紹介します!Hono と Cloudflare Workers の組み合わせや、Hono と Supabase の組み合
YAPC::Fukuoka 2025レポート —— 6人が現地参加、3人が登壇、1人が運営 🔖 1
SmartHRは、2025年11月14日、15日に福岡工業大学で開催された「YAPC::Fukuoka 2025」にブロンズおよびU29支援スポンサーとして協賛し、6名が現地参加、3名が登壇、1名が運営に携わりました。 会場の福岡工業大学 目次 目次 登壇 ゲストトーク「ある編集
NotebookLMのスライド生成数の上限は?(課金&非課金の比較) 🔖 1
結論:1日で、Proは15個、無課金は1個。 Google AI Proアカウント(月額2900円)→1日15個15個のファイルが上限。(2025年11月24日時点)1ファイルにつきスライド数は15枚前後でした。ソース内容や指示によって増減します。リセットは24時間
導入こんにちは、株式会社ナレッジセンスの須藤英寿です。今回は、ドキュメントをグループに分けてリランクを行う「GroupRank」という手法について紹介します。https://arxiv.org/pdf/2511.11653 サマリーRAGの重要な構成要素の一つがリラ
Aurora I/O-Optimizedによるコストの削減 🔖 1
2025年8月下旬にカンムのサービスで使用している複数のAuroraクラスタをI/O-Optimizedに切り替え、RDSのコストを削減することができたので、それをご紹介したいと思います。 見積もり以前からI/O料金がRDSのコストの大きな部分を占めていることは分かっていた
AWS Step FunctionsでS3 To S3のマルチパートアップロードを実装する 🔖 1
Step Functions愛好家になりつつあるさとうです。 皆さんはS3のマルチパートアップロードを自分で実装したことはありますか? Step Functionsで簡単に実装できると思っていましたが、意外とハマりどころが多かったので実装サンプルと一緒にシェアしたいと思います!
AI申請前レビューのE2Eテスト自動化 〜Difyを活用した動的テキスト検証〜 🔖 4
AIのテスト、毎回結果が違って困ってませんか? こんにちは、kickflow QAチームのNです。 kickflowではAutifyを使ってE2Eテストの自動化を行っています。 最近AI申請前レビュー機能がリリースされたのですが、AIが出す指摘文が毎回微妙に違うため、指摘内容が妥
患者価値に突き進み、新たな事業の可能性を切り拓く。新規サービスチームの最高に幸せな日々 🔖 2
カケハシの主力プロダクトといえば、クラウド型電子薬歴『Musubi』。現在、『Musubi』を活用した新たなビジネスの立ち上げがハイスピードで進んでいます。 そのプロジェクトを担う「PE新規サービス開発チーム」から、プロダクトマネージャー(PdM)の糟野、エンジニアの荻野と種岡に
こんにちは、hacomonoでエンジニアをしているタクローです。 私たちのチームでは、ここ数ヶ月にわたりAIを活用したテスト分析とテストケース作成の自動化に取り組んできました。 運用を開始してからおよそ2ヶ月が経過し、実際にチームの生産性や品質にポジティブな成果が見えてきたため、
はじめにLuupに所属している、ぐりもお(@gr1m0h)です。2025年7月、私が所属していたInfra/SREチームとQAチームが統合し、新たにQualityチームが発足しました。この体制変更は、品質保証とサイト信頼性エンジニアリングを統合的に捉える試みであり、従来の組織
はじめに2025 年 9 月中旬、npm パッケージマネージャでサプライチェーン攻撃が連続して発生しました。開発に欠かせないツールが標的になったこの事件は、多くのエンジニアにとって他人事ではありません。この記事では、攻撃の仕組みと実被害をわかりやすく解説するとともに、Canar
ダーツの旅で点と点をつなぐ ─ 私がアンドパッドに入社した理由 🔖 2
はじめに この記事は、アンドパッド入社後6ヶ月目の私が、自分自身の入社前後を振り返った入社エントリーです。 ※記事内容は投稿作成時の情報です。 はじめまして。2025年6月にプロダクト本部 プロダクトアナリティクス部に入社しました山中です。 この記事が、アンドパッドについてもっと
Sarashina2.2-Vision-3B: コンパクトかつ性能が高いVLMの公開 🔖 13
概要 SB Intuitionsでは、大規模視覚言語モデル(Vision-Language Model; VLM)の開発に取り組んでおり、これまでに公開時点で日本語ベンチマークにおいて国内最高性能であったSarashina2-Visionシリーズを公開しています。 この度、アカデ
こんにちは。Frontend Rebirth(フロントエンドを再構築していく) チームの Maple です。先日開催された JSConf JP 2025 にて、「モダンJSフレームワークのビルドプロセス 〜なぜReactは503行、Svelteは12行なのか〜」というタイトルで
おはこんばんちは〜(定番の挨拶)スペースマーケットでWebエンジニアをしています、s0arです。ついに日本から四季は消えました。完全に三季です。秋さん、クビ!wこの記事はそんなクソ寒い季節にも半袖短パンで元気にプログラミングしているそんな皆さんへ贈る、エンジニア歴12年