はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
AIで開発が速くなった今、自分がエンジニアとして大事にしていること 🔖 1
🚀 はじめに こんにちは。YOUTRUSTでエンジニアをしている平野(YOUTRUST / X)です。 今回はテックブログ3本目の執筆になります。過去の記事はこちらです。 入社1ヶ月で新規事業の開発を任された話 Macユーザー必見。今日から始めるRaycast生活 ここ1〜2年で
WordPress CLIにおけるデータ移行 & パーマリンク破損における対処 🔖 1
はじめにこんにちは!サロンスタッフ予約サービス「minimo」でAI推進チームに所属している洗川です。今回は、運用しているWordPressのブログ環境を新しいインフラへ移行した際に、WP-CLIを活用してデータ移行作業を行なった記録と、その際に発生した「パーマリンク破損」
Agent SkillとCIを使って楽して行うGitHub Projectでのタスク管理 🔖 2
タスク管理はなぜめんどくさいのか少人数チームのタスク管理が崩壊するパターンはだいたい決まっています。Issueを書くの面倒で、口頭やチャットで済ませてしまう優先度やサイズを設定する運用ルールがあっても、誰も守らなくなる振り返りの集計が手間で、やらなくなるか形だけになる
Google AI はまだ不便 ── ファイルを「毎回アップロード」する世界から抜け出した話 🔖 1
はじめに ── AI、便利に使えていますか?「AIに資料を読ませたいのに、毎回ファイルをアップロードしないといけない」この一手間、地味にストレスじゃないですか?Gemini、NotebookLM、ChatGPT ── どれも素晴らしいAIツールです。質問すれば賢く答えてくれ
GUIツールからCLI操作へ:バックエンドでのリリース用デプロイ依頼の作成手順を整理して気づいたこと 🔖 1
はじめにこれまで十分に理解できていなかったバックエンドの作業で、今回自分が行った作業を整理するため一つひとつ作業内容を記録しました。特にこれまではWindowsのGUIツールや既に整備されたシェルスクリプトを利用するケースが多く、コマンドラインでの操作機会が限られていました。
AIを活用した大規模iOSアプリのSwift Concurrency移行戦略 🔖 1
はじめに こんにちは!技術本部 Sansan Engineering Unit Mobile Application Groupに所属するiOSエンジニアの劉 志輝です。 今回は、ビジネスデータベース「Sansan」のiOSアプリで進めている、Swift6時代に向けたSwift
RubyGems/Bundler における Cooldown 機能の議論と現状 🔖 42
こんにちは、Ruby コミッタの柴田です。最近は暖かくなり、ガーデニングで栽培しているバラや藤の新芽や花芽が出てくる時期になってきたので、しっかり花を咲かせるように薬剤や肥料の準備をしなければ〜と必要なものの買い物計画を立てている真っ最中です。 今回はサプライチェーンセキュリティ
マルチエージェントで新規事業立案を検証 - Google ADK + Geminiによる議論設計の実践 🔖 9
はじめに こんにちは、Insight Edge アジャイル開発チームの山崎です。 マルチエージェントシステムを設計する際、多くの設計判断に直面します。議論はシングルステップで十分か、複数ステップに分割すべきか?各ステップに誰を参加させるべきか?プロンプトはどこまで詳細に書くべきか
「AIに言われてウザかったフレーズ選手権」をアプリにした 🔖 6
「AIに言われてウザかったフレーズ選手権」をアプリにした同僚とのチャットで「ChatGPTのウザいリプライ」で盛り上がった。ノリと勢いで「何をつぶやいてもAIがウザ絡みしてくるSNS」を作ったら、フレーズ収集が一番楽しかった。動くやつはここ → https://d2ukim6
検索エンジンをチューニングしていたら、ニューラルネットを再解釈していた話:Bayesian BM25 🔖 3
こんにちは、AI GroupでAIリサーチャーとして頑張っているキム・テインと申します。この記事は、KNOWLEDGE WORK Blog Sprint 2026 Spring の 13 本目の記事です。今日は、最近読んでかなり感銘を受けた技術記事と論文を紹介したいと思います
AI Agentの本番運用を通して学んだ3つのガードレール 🔖 1
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の135週目の記事です!3年間連続達成まで残り24週となりました! はじめに:AI Agentは「動かす」より「安定させる」が難しいこんにちは、ログラスでエンジニアしている山
ACES、AIを全員の標準装備へ - ChatGPT Enterprise / Claude Enterprise / Cursor Enterpriseを全員に導入しました 🔖 19
はじめに こんにちは、株式会社ACES の共同創業者 / ソフトウェアエンジニアの三田村です。 ACESではこのたび、ChatGPT Enterprise / Claude Enterprise / Cursor Enterprise を、職種・業務形態を問わず全員が業務で使える
Cursor Visual Editor でデザイナーがスタイル修正から PR作成まで行う開発フロー 🔖 51
ROXXでエンジニアをしている小山です。 弊社ではAI駆動開発を進める中で、エンジニア・デザイナーが各々使いたいAIツールを使える環境があります。 その中でデザイナーにCursor Visual Editorを導入し、スタイル修正からPull Request作成までをデザイナーの
DeNA × AI Day 2026 イベントレポート ── 内定者が見たAIオールインの現在地 🔖 2
イベント概要 2026年3月6日、渋谷ヒカリエホールにて「DeNA × AI Day 2026 Proof.」が開催されました。DeNAが「AIオールイン」を宣言してから1年。あらゆる領域でAIを活用した効率化と創造性の両立を追求してきた"確かな成果"を示すイ
Rakuten AI 3.0を最強MacBook Proで動かしたかった 〜無理だった技術的背景と設計思想〜 🔖 1
結論Rakuten AI 3.0は、最強のMacBook Pro(メモリ128GB)でも動きませんでした。Rakuten AI 3.0は「軽いモデル」ではなく、「処理が軽いけど実態は巨大モデル」でした量子化しても無理です。激盛りのMac Studio(メモリ512GB)で
Skillsを量産する前に、Agent Skillsの目的に立ち返りたい 🔖 9
この記事で伝えたいことSkillの力は、使う人の文脈への紐づきで決まる。 汎用的であること自体が悪いのではなく、文脈から切り離されたSkillはAgent Skillsの設計思想が想定した恩恵を受けにくい――これがこの記事の結論です。以下では、なぜそう考えるのかを整理していきま
はてなのポッドキャスト Backyard Hatena #54 - Customer Reliablity Engineerと格闘ゲーム(id:KGA) #byhatena 🔖 2
はてな「技術グループ」によるポッドキャスト「Backyard Hatena」を更新。今回はMackerelチーム CRE のid:KGAを迎えて、最近のMackerelやCREの活動、CREのおもしろいところ、「APM」、趣味活動についてなど、お話しました。
Filmarksを支えるDB基盤 - Aurora MySQLアップグレード奮闘記 🔖 2
はじめにこんにちは。株式会社つみき 「Filmarks(フィルマークス)」インフラチームの久松(@karia2nd)です。FilmarksはAWS上にインフラが構築されており、メインDBとしてAmazon Auroraを採用しています。しかし、長らく使用していたAurora
BI as Code で「確かな数字」を届けるために 🔖 1
GUI ベースの BI ツールの限界、データエンジニアリングにおけるソフトウェアエンジニアリングの原則、AI 時代に求められる「確かな数字」。newmo が Lightdash で BI as Code を始めた背景にある思いを語ります。
1on1は「報告」ではなく「自分への投資」である。成長を最大化するための対話ハック 🔖 45
こんにちは、QA Squad の青柳です。日々の業務に追われていると、週次の1on1がつい「タスクの進捗を共有して...
EMConf JP 2026 参加レポート ── コドモンEM3名が語る、熱かったセッションと企画 🔖 1
EMConf JP 2026 参加レポート ── コドモンEM3名が語る、熱かったセッションと企画 こんにちは!コドモンでEM(エンジニアリングマネージャー)をやっている かじろ・しげた・せきねこ です。 3月4日に開催された EMConf JP 2026 に参加してきました。昨
Anthropic社員のClaude Code活用術8選 — 公式情報から読み解く実践テクニック 🔖 763
Anthropic社の方々が「Claudeをどう使っているのか」を発信されているものを8個にまとめてみました。※本記事はAnthropic公式ブログ、Boris Chernyのポッドキャスト等に基づいています(詳細は末尾の参考リンク一覧)。 1. 「コンテキストエンジニア
無駄なJS書きたくない!そんな魔法ライブラリhtmxを紹介してみる 🔖 1
「フロントエンド開発、複雑すぎない?」ちょっとした非同期通信やUIの部分更新をしたいだけなのに、ReactやVueを導入するのは大げさすぎる気がする。かといって、バニラJSで fetch してDOMをゴリゴリ操作するコードを書きまくるのもしんどい……。そんな「フロントエンド疲れ
TLSと耐量子暗号 量子コンピュータの実現を信じる人たちは、しきりとハーベスト攻撃(harvest now and decrypt later)の危険性を訴えています。ハーベスト攻撃とは、現在の暗号通...
なんか、わかるーな人多いと思うんだが、インターネットも社内のTeamsも、世界はAIがこんなにすごいぞ、こんな事できたぞのシェアでひしめいていて、なんかちょっと疲れたなと思う。2010年代のSNS隆盛期の、フェイ〇ブック最初にキャーキャーやってたけど、だんだん誰も見なくなって、
Radix UIを活かすCompound Components設計 🔖 12
はじめにReact コンポーネントの設計は、規模が大きくなるにつれて難しくなっていきます。boolean props が増えていったり、renderHeader のような render props が乱立したり、コンポーネントの中身が条件分岐だらけになったり。こうした問題への
LINEヤフーのエンジニアの動向を知る:State of LY 2025実施レポート 🔖 1
LINEヤフーでは、2024年に引き続き、2025年も社内の開発者を対象としたアンケート「State of LY 2025」を実施しました(昨年度の実施レポート)。昨年はWebフロントエンド開発者のみ...
NotebookLM × Google Vidsでつくる「時短」動画作成術 🔖 1
NotebookLM に Google Vids での動画作成を助けてもらおう!イベントでブースを出展する際に、自社サービスのデモ動画をたくさん作ることになりました。プロに委託するコストはかけられない、またこのためだけに新しいツールを導入するのも難しい。そこで、Google M
AI は「作る」から「決める」へ。Agentic AI Summit '26 Spring を前に専門性について振り返る 🔖 1
こんにちは、クラウドエース株式会社 技術本部 第三開発部の宮川です。2026 年 3 月の「Agentic AI Summit '26 Spring」開催が目前に迫っています。今回のサミットが掲げるテーマは「生成から実行(Agentic)へ」。 AI が自律的に業務を完結させる
Nuxt UI を 2.x 系 から 3.x 系 に移行した話 🔖 1
SCSKの畑です。 今年度の Web アプリケーション開発関連のテーマは大体書きたいもの書けたからもう良いかなと思ってたんですが、本件がそれなりに大変だったことを今更思い出したので備忘として残しておこうと思います。 &n […]
生成AI初心者が3ヵ月でAI駆動開発を習得。失敗例と改善策、社内支援の活用で 生産性約3.5倍、メール推薦で CTR6.03%→6.31%/CTOR8.20%→10.7%。今日から役立つ実践ノウハウ。#LIFULL
SmartHRから3名がRubyKaigi 2026に登壇! —— 函館でイカしたトークをお届けします 🔖 4
RubyKaigi 2026に、SmartHRからプロダクトエンジニア3名が登壇します! 登壇者からのコメントとともに紹介します。 SmartHRは、RubyKaigi 2026に「Hangout Sponsor」として協賛します。 RubyKaigi 2026とは RubyKa
音威子府村のAI副村長「ねっぷちゃん」を支える技術 🔖 10
こんにちは、技術部の大脇です。 カヤックでは2026年2月19日に北海道中川郡音威子府村(おといねっぷむら)にて、対話型AI副村長「ねっぷちゃん」をリリースしました。 本プロジェクトはオープンR&Dとしてリポジトリを公開しながら開発・運用しています。 www.kayac.
LINE iOSアプリにWebKitの新API「WebPage」を導入できず、自前で実装した件 🔖 1
はじめにこんにちは、iOSアプリエンジニアのKiichiです。LINE iOSアプリでアプリ内ブラウザなど、Webまわりの開発を担当しています。普段はUIKitをベースに機能改善や新機能開発を進めつつ...
Python製ETL「dlt」を選んだ話 - Azure Cosmos DB for PostgreSQL × Container App Jobでいい感じにDatalakeを構築する 🔖 3
こんにちは。LayerX Ai Workforce事業部でSREをしています @shinyorke(しんよーく)と申します。 最近はAi Workforceのデータ周りの基盤を作る仕事をしながら、個人としては野球解説AI Agentの開発を頑張っています。 本ブログでは、Ai W
Devin だけでは足りなかったので、エラー調査 AI Agent を自作した — AI 時代のエラー対応のやり方 🔖 45
こんにちは。スマートバンクでEMをしている mitani です。 最近は、AIにコードを書かせるだけでなく、Sentry などのエラー調査を Claude Code や Devin といった AI Agent に任せる事例も増えてきました。また、最近ではSentry Seerとい
「言語処理学会第32回年次大会(NLP2026)」参加レポート 🔖 2
はじめに こんにちは、株式会社LegalOn Technologies MLエンジニアの藤田と申します。GenAIチームに所属しており、現在は契約書レビューシステムの開発を行っています。 この記事は、2026年3月9日~3月13日に行われた「言語処理学会第32回年次大会(NLP2
仕事における AI との付き合い方はプロダクト開発と同じ 〜小さく試す、改善を続ける〜 🔖 1
estie VP of Products の勝田です。 最近、社内外で「AI をどう使っていますか?」と聞かれることが増えました。 SNS では毎日のように新しい活用事例が流れてきて、「まだこれをやっていないのは遅れている」といった声も目にします。 その一方で、実際に組織全体の業
NTTドコモビジネス イノベーションセンター テクノロジー部門 MetemcyberPJでの経験を通じ、私は「自分でやり切ること」と「チームとして成果を出すこと」のバランスの重要性を学びました。若手社員でも幅広い業務に挑戦できる環境の中で、責任感を持ちながらも周囲と協力することで
Vibe Fine-Tuning: 会話だけでLLMをFine-Tuningしてみた 🔖 1
こんにちはAIチームの戸田です最近、営業やCSなどの非エンジニア職のメンバーがClaude CodeやCodexを日常的に使うようになってきました。しかしターミナルでの操作に慣れていない人がAIエージェントの実行するbashコマンドを目にしたとき、「これ、何をやっているんだろ
手動 ER 図メンテから卒業する── GitHub Actions × DBML 自動生成の実践 🔖 51
こんにちは、ナウキャストで LLM エンジニアをしている Ryotaro です。バックエンドの ER 図、ちゃんとメンテナンスできていますか?「コードは変えたけど ER 図の更新を忘れた」「いつの間にかドキュメントが実態と乖離していた」という経験は、多くのエンジニアに心当たり
Claude Code × Playwright MCPでローカルの動作確認からバグ発見まで任せてみた話 🔖 2
Claude Code × Playwright MCPでローカルの動作確認からバグ発見まで任せてみた話 Claude Code × Playwright MCPでローカルの動作確認からバグ発見まで任せてみた話 はじめに Claude Code × Playwright MCP
「Code to Canvas」- FigmaとClaudeが変えるAI×デザイン×コードの新常識 - 🔖 1
こんにちは、ハヤマです。 今回は、Figmaで新たに実装された機能「Code to Canvas」が興味深かったので、 こちらについて理解を深めていきたいと思います。 (本記事は、普段コーディングを担当しないWebデザイナーの目線から書いています) Code to Canvasと
GitHub Commit Status を活用した柔軟な Approve 数管理 🔖 2
目次 この記事で学べること 想定読者 はじめに GitHub の Branch Protection ...
#5|AIが書いたコードをどう本番に出すか — リリース安全基盤の設計と展望 🔖 43
はじめに こんにちは、株式会社ACES でテックリードをしている福澤 (@fuku_tech) です! 本シリーズでは、AI駆動開発における人間とAIの役割分担を、自動運転になぞらえた4つのPhaseで整理しています(詳細は下図を参照)。 本記事は#3・#4で整備した品質ゲートの
Figma MCP × GitHub Copilot でデザイン→コードの自動化を試してみた 🔖 1
Figma MCP と GitHub Copilot を連携し、デザインから React コンポーネントを生成する流れを、セットアップ手順と実践例を交えて紹介します。
40,000行のAPIテスト作成で学んだClaude Code Skillsの育て方 🔖 144
こんにちは、ソフトウェアエンジニアの渡邉(匠)です。「カミナシ 設備保全」の開発に携わっています。 Claude CodeのSkills(以下スキル)を使い、約2週間で40,000行超のAPIシナリオテストを書き切りました。最初のスキルは粗削りでしたが、テストを量産する中で繰り返