はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
Ruby Hackathon at RWC 2025 を開催してきました 🔖 9
こんにちは柴田です。Ghost of Yotei もひと段落したので今年プレイしてきたゲームのプラチナトロフィー獲得を進めながら GOTY にノミネートされた作品を見て大賞の発表を心待ちにしている日々です。 さて今回は 11/5 に開催した Ruby Hackathon at R
新Linuxカーネル解読室 - パケット受信処理 ~UDPレイヤーにおける受信処理~ 🔖 5
前回は、受信パケットがIP層に到達した後の処理について解説しました。今回は、その続きとなるUDPレイヤーの処理について解説していきます。
初めてのLT登壇でCloudflare Tunnelについて発表しました! 🔖 1
みなさんこんにちは! エンジニアの星加です。 先日、「たのしくでべろっぷめんと選手権」というイベントのLTで初登壇してきました! 今回は、登壇した経緯と、感想のレポートをお届けしたいと思います。 まだ登壇したことが無い方、登壇してみたい方の参考になれば幸いです! たのしくでべろっ
マルチプロダクト連携のAPI呼び出し経路をVPCオリジンを使って実装した話 🔖 33
カミナシの「カミナシ 設備保全」チームでプレイングマネージャー型のエンジニアリングマネージャーをしてます、すずけん(@szk3)です。 先日、社内プロダクトの連携機能を実装するにあたり、カミナシの別サービスから自チームが管理するサービスのプライベートなAPIを呼び出す必要があり、
「AIに先にテストを全部書かせる」はTDDじゃない。でも、それもアリだよね。 🔖 76
こんにちは、ログラスの松岡(@little_hand_s)です 3行まとめ「先にテストをまとめて書かせる」はTDDではない(サイクルと目的が違う)従来のTDDでは非推奨だったが、AI時代では有効な手法に違いを理解して使い分けることで、AI時代の開発がより効果的になる
Amazon BedrockでもClaude Opus 4.5が利用可能! 🔖 3
Amazon BedrockでもClaude Opus 4.5が利用可能!
JSConf JP 2025 でスポンサー登壇をしてきました 🔖 7
こんにちは。こんばんは。 開発生産性の可視化・分析をサポートする Findy Team+ 開発のフロントエンドリードをしている @shoota です。 11月16日にグラントウキョウサウスタワーにて開催されたJSConf JP 2025でスポンサーセッションに登壇してきました。
社内AIヘルプデスク RAG精度改善の軌跡 〜自動評価システムの構築とマネージドRAGへの移行〜 🔖 7
はじめに こんにちは。DeNA IT戦略部のtolinerです。このブログは以下のブログの続きです。前回の記事で解説した背景知識や一部の用語を前提として進めていくため、ぜひ先にこちらを一読してください。社内AIヘルプデスク 正答率80%達成 RAG精度改善の軌跡 | BLOG
新卒エンジニアチームが陥ったAI活用のバッドパターン 🔖 1
はじめに 生成AIが急激に進化している昨今、生成AIを活用した開発プロセスを模索している方や、経験の少ないメンバーでのチーム開発をはじめようとしている方も多いのではないでしょうか。私たちは、新卒エンジニア研修で「Gemini」や「Cursor」などの生成AIツールを積極的に活用
「AIエージェントキャッチアップ #58 - Playwright Test Agents」を開催しました 🔖 1
ジェネラティブエージェンツの大嶋です。 「AIエージェントキャッチアップ #58 - Playwright Test Agents」という勉強会を開催しました。 generative-agents.connpass.com アーカイブ動画はこちらです。 www.youtube.c
ast-grep/claude-skill で Claude Code に AST ベースの検索を導入する 🔖 2
はじめにgrep では「try-catch がない async 関数」のような構造的な条件を表現できませんが、ast-grep/claude-skill を導入すると Claude が YAML ルールを生成し、1回のコマンドで条件に合致するコードを抽出できます。こんな時にお
asken に入社して1ヶ月のiOSエンジニアの感想 🔖 12
はじめに こんにちは。今月より asken に入社いたしました、髙橋と申します。 askenに入社してあっという間に1ヶ月が経ち、エンジニアとして新しい環境に身を置き、たくさんの刺激を得たので、レポートにまとめてみようと思います! 私の経歴 新卒から iOS エンジニアとしてキャ
Claude Codeを手懐けてAndroidアプリ高速リファクタリング 🔖 2
こんにちは。エンジニアリンググループ GMの藤原聖です。このブログはマネジメントチームブログリレー 5日目の記事です。前回は窪田さんの、ローコードツールから Playwright 移行への道 2025 でした。 私はマルデバ・デジカル・デジスマという3つのチームのGMを担当してい
Next.js/ReactServerComponentに入門してみる 🔖 1
こんにちは!木村です! 普段Reactを使用して開発をしているのですが、データの通信の扱いがなかなか難しいなと感じるこの頃です。そんな中で、なんだかちらちらと話に聞くReactServerComponentってどんな感じなんだろう。。。となったので、実際に触ってみました!今回はそ
はじめに こんにちは。Oisix開発部バックエンドセクションの栗崎です。 私たちエンジニアリング本部では、今年度からプロダクト開発組織を導入し、各チームが自らビジネス目標を持って事業成長を目指す取り組みが始まりました。 私はその中で、とくに「ユーザの解約率を改善する」ことをミッシ
n8nをAWS ECS上にセキュアにデプロイして業務自動化を実現した話 🔖 1
こんにちは!広告事業本部でクライアントの受発注システムを担当しているアプリケーションエンジニアの石井です。 前回の記事執筆が2024年の6月ということでおよそ1年半ぶりの投稿となります! 今回はADWAYS DEEEの方でも導入を進めている「n8n」に関してのお話になります。AI
vol.04 こんなエンジニアがいると、プロダクトの体験が良くなる 🔖 1
この記事は、Bill One 開発 Unit ブログリレー2025 の第4弾になります。 こんにちは、Bill Oneのデザイナーの長澤です。プロダクトづくりにおいて、私たちデザイナーは「体験を良くすること」に責務があります。しかし、良い体験は見た目や使いやすさだけで成り立つもの
生成AIを活用した機能の"揺らぎのある"アウトプットをどう評価するか 🔖 2
こんにちは!SmartHRのタレントマネジメントプロダクト開発本部で PdE(Product Development Engineer)を務めるhoriyu、PdM(Product Manager)のabeto、QA(Quality Assurance)の3kiです。最近、急に寒
最新技術を、最短距離でユーザーに届ける。若きデータサイエンティストが見据える未来 🔖 2
長期インターンを経て、2022年に新卒で入社したデータサイエンティストの林 悠大(はやし ゆうだい)。 Wante...
問い合わせ対応自動化:ノーコード×RAGでつくるAIチャットの裏側 🔖 3
こんにちは。DS.INSIGHTのサービスサイトを担当しています、猪目です。「問い合わせ対応を自動化したい!」そんな課題から、私たちのプロジェクトは始まりました。本記事では、ノーコード×RAG (Re...
スクラムマスター研修でよく理解できたデベロッパーのあり方 🔖 10
みなさんこんにちは!ふるまいチーム、アニメーター改めビヘイビアデザイナーの中里です。 社内外で"アニメーター"と呼称されていた我々ですが、採用活動強化などを機にロールが分かりやすくなるよう呼称を"ビヘイビアデザイナー"に変更しました。多少分かりやすくなったでしょうか?社内での浸透
みなさんこんにちは。 今回は10月25日に開催された Vue Fes Japan 2025 に、エンジニアの倉野、木村、デザイナーの ksm が参加してきましたのでその参加レポートをお届けします。 Vue Fes Japan 2025とは 日本最大級の Vue.js カンファレン
”速度”は信頼を勝ち得る最大の武器。企画から改善まで全部やる Social AdTrim開発の裏側 🔖 1
はじめに CARTAの広範なデジタルマーケティング商流を担うCARTA ZERO。その中核でSNS運用コンサルティングサービスを担うのが「Social AdTrim」です。AdTrimの開発チームでは、「言われたものを作る開発」とは対極にある「企画から改善まで“全部やる”フルサイ
ArkRegex: TypeScriptで型安全な正規表現を実現する 🔖 1
はじめに正規表現のキャプチャグループ名をタイポしても、実行時まで気づけない...そんな経験はありませんか?ArkRegexは、正規表現のキャプチャグループに対してTypeScriptの型推論を提供するライブラリです。これにより、エディタ上でのコード補完やコンパイル時の型チェッ
AIを使ってHardeningで活用できるセキュリティ対策を検討してみました。コーディングエージェントでログの分析をおこなっています。
SmartHRに入社した理由と実際に働いてみて感じたこと —— ydahの場合 🔖 13
あるSNSのアイコンを見るたびに、思い出す話がある。 その話は、正体不明のアカウントにフォローされたことから始まった。 IDは数字の羅列。アイコンは真っ黒。投稿もフォロワーもゼロで、フォローしているのは私だけ。自己紹介欄には「.」が打たれているのみ。 よくある捨て垢だろう。しかし
PostgreSQL Conference Japan 2025 参加レポート 🔖 3
こんにちは!ウォンテッドリーでインフラエンジニアをしている加藤 健 (@kkato25)です。2025年11月21...
保育園から“データが消えました”と電話が来た日 〜AIを使った絵本管理アプリ開発記録〜 🔖 1
システム開発第二事業部の冨永です。 主にiOS/iPadアプリの開発を担当しております。 子どもが通う保育園の一部で、絵本の貸し出しが紙で管理されていることをご存じでしょうか? ある日、4歳の娘が「パパ、今日絵本借りたい!」と嬉しそうに見せてくれた保育園の貸出表を見て、ふと思いま
ComicFestaでエンジニアをしてますピラフです。ここ数年ホットなAI周りにディープに携わったので備忘録として書き残します。殴り書きなので読みにくいことは目をつぶってください。!アーキテクチャ等の技術よりの話はこの記事には含まれません 背景と課題ComicFest
英語がもう苦手ではなくなったエンジニアが一つ殻を破るためにやった学習 🔖 342
さっそくまとめ私の職場では特にエンジニア組織のグローバル化が進んでいます私はそんな中、英語がほぼ話せない状態(CEFRレベル:A2)から入社し、1.5年間社会人として頑張れる範囲で英語学習を続けてきました初期は平日でも4時間程度の学習時間を確保していました現在は机に
AWS Storage Gateway(S3 File Gateway)を利用して手軽にデータをS3へ保管してみた 🔖 1
はじめに 背景 オンプレミスファイルサーバーの共通課題 なぜ AWS Storage Gateway(S3 File Gateway) なのか 留意点 構成図 やってみた 1. 必要なセキュリティグループの作成 2. 必要なエンドポイントの作成 3. EC2の作成 アクティベーシ
エンジニアリングマネージャーが語るBUYMA開発の魅力~事業志向と技術志向が両立する環境~ 🔖 3
国内最大級の海外ファッションECサイト「BUYMA(バイマ)」を運営するエニグモ。今回は、エンジニア組織を支えるエンジニアリングマネージャーとして、プロジェクト推進からメンバー育成まで幅広く携わる穴澤さんにインタビューしました。これまでのキャリアやエニグモに入社した経緯、現在の役
【福岡/東京 両日開催!】Findy AI Meetupを開催しました 🔖 6
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開
Aurora DSQL の IAM 認証が簡単に!Node.js Connector と Drizzle ORM で接続してみた 🔖 1
はじめに IAM 認証を簡素化する Python、Node.js、JDBC Connector の提供 AWS マネジメントコンソールに統合されたクエリエディタの提供 クエリプランでのステートメントレベルのコスト見積もり 試してみる エンドポイントの設定 テーブル作成 データベー
Claude for Excelがマジですごかった 🔖 466
ExcelのサイドバーからClaudeを呼び出して、スプレッドシートを直接操作できる「Claude for Excel」。実際に触ってみたら想像以上でしたので試した内容を共有します。今回試したのは2つ。レシート画像からExcelへの自動転記WEBページの内容をExcel
VimConf 2025 Small 参加レポート:運営スタッフとして見た熱量と最前線 🔖 1
はじめに こんにちは、IT戦略部の higashi です。2025年11月2日に開催されたVimConf 2025 Smallに参加してきました。VimConf 2025 Small VimConf 2025 Small この記事ではVimConf 2025 Smallに参加
AI SDK と Workflow DevKit を眺め、Agent 抽象の行く末に思いを馳せる 🔖 2
LayerX AI エージェントブログリレー 52日目の記事です。バクラク事業部 スタッフエンジニアの @izumin5210 です。Platform Engineering 部 Enabling チームでいろいろなことをしています。AI SDK 6 Beta で Tool
Gemini 3 Pro+Nano Banana ProでAWS構成図をどこまで読み書きできるか試してみた 🔖 1
こんにちは、サーバーワークスの椿山です。 12/01~12/05にいよいよ開催されるAWS re:Invent 2025を前に、AWSアップデート情報も続々と発表されていますね。 弊社でも特設サイトがオープンしましたが、re:Invent関連の熱い情報は他のメンバーにお任せすると
「Antigravity」入門|Google発の最新AIモデルも使える統合開発環境(IDE) 🔖 2
3秒まとめ 📝Antigravityは「AI搭載IDE」じゃなくて「AIエージェント管理プラットフォーム」だった!開発体験はめちゃくちゃ革新的!エージェントマネージャーUIが最高すぎるAntigravityは「タスク委譲」という新パラダイムメイン開発ツールになる日は近い
AWS Blue/Green Deployment による RDS/Aurora PostgreSQL アップグレードの実践と学び 🔖 42
インフラチームの笠井(@takayukikasai)です。ウォンテッドリーでは複数の Amazon RDS for...
細分化と越境のあいだで悩むあなたへ──ラクスが実践するハイブリッド型組織のつくり方 🔖 1
こんにちは、プロダクト部 部長の稲垣です。(自己紹介やこれまでのキャリアについて↓をご覧ください。) tech-blog.rakus.co.jp 先日、こんなイベントでモデレーターをしました。このイベントではプロダクトエンジニアをテーマに対談をしました。この『プロダクトエンジニア