はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
はてなのポッドキャスト Backyard Hatena #51 - バイブス・EM・サウナ(id:hitode909) #byhatena 🔖 2
はてな「技術グループ」によるポッドキャスト「Backyard Hatena」を更新。今回のゲストは、 マンガメディアチーム EM の id:hitode909です。AI活用の話からEMになってからの仕事、趣味のサウナのお話などを伺いました。
QAエンジニアがSmartHRに転職して4ヶ月で感じたこと 🔖 2
はじめに こんにちは、SmartHRでQAエンジニアを務めている山下です。 2025年8月にSmartHRに入社しました。 この記事を書きながら、入社日の翌日にXにポストした内容が過去一番のいいね数と閲覧数で、入社早々にびっくりしたことを思い出しました。 私は品質保証本部の労務プ
はじめに こんにちは、YSHP部SREブロックの濵砂です。普段は主にシステムリプレイスを担当しています。YSHP部では2025年から、ZOZOTOWN Yahoo!店に関わるシステムを段階的にGoで刷新しています。 2025年9月27日、28日にGo Conference 202
AWS / Azure / Google Cloud 各コストを Datadog に集約して確認する 🔖 2
はじめに 弊社では AWS を主軸としたインフラ構成をもってプロダクトを展開していますが、一部では AWS 以外にも Azure および Google Cloud も活用しています。それぞれの棲み分けは以下のようなものになります。 AWS:ほとんど全て コンピュート / ネットワ
こんにちは、CTOの小林です。表題の通り、kickflow社ではOSSポリシーを策定して公開しました。 github.com 今回ポリシーを公開したのは、同じようにスタートアップで OSS 活動を推進したい企業やエンジニアにとって参考になるのでは、という思いもあります。本記事では
3DとUIのハイブリッド解像度を実現する「Reso Dynamix」を公開しました 🔖 2
こんにちは、SGEコア技術本部(コアテク)のグラフィックスチームの清原です。 今回はUnity上で3DとUIのハイブリッド解像度を実現する「Reso Dynamix」をOSSとして公開したので、それについてご紹介します。 github.com 3DとUIの解像度を変えたい Uni
「コードを書く力」から「選択する力」へ—新卒エンジニアがAI時代で気づいた価値の変化 🔖 1
!この記事は毎週必ず記事がでるテックブログ Loglass Tech Blog Sprint の119週目の記事です!3年間連続達成まで残り40週となりました! はじめに今年の4月に新卒でログラスにエンジニアとして入社したアベです。ログラスに入社して3ヶ月目から経営
LayerX AI Agentブログリレー最終回!全体振り返りと俺の推し記事を紹介するぜ! 🔖 5
こちらはLayerX AI Agentブログリレー55日目の記事です。 LayerX バクラク事業部で AI/MLOpsエンジニアをしている中村(@po3rin)です。AI Agentブログリレーが55日を迎えました!!12月はアドベントカレンダーが始まるためAI Agentブロ
社内AI活用を“見える化”するランキング機能をリリースしました 🔖 2
はじめまして。グループIT推進本部で社内向けツールの開発を担当している相田拓真と申します。 本記事で ...
LayerX Tech Advent Calendar 2025 今年もやります! #LayerXテックアドカレ 🔖 1
みなさんこんにちは、今月11月にEngineering Officeチームに入社した @zundamaru です。 入社したてですが、YAPCやJSConf、技術書典といったスポンサー・ブース出展、#LayerX_AI_Agent_ブログリレー など記事の公開、主催/共催イベント
TPAC 2025 参戦記 後編: 感想 | 激アツシーン | 裏話 🔖 2
サイボウズでプロダクトエンジニアをしている daiki です。 前編では、TPACに参加した一部のメンバーによる振り返り動画をお届けしました。 blog.cybozu.io 後編では、参加メンバーそれぞれの視点から、TPACとはどんな場だったのか、何を見て何を感じたのかを綴っても
ドッグフーディングで進捗管理してみたら、業務の質が上がった話 🔖 3
こんにちは!アルダグラムでQAのお手伝いをしているmiyashitaです!アルダグラムでは、「KANNA」というサービスを通して、ノンデスクワーカーの業務効率改善を目標に日々開発を行っています。普段私はQAとして毎日KANNAに触れ、その中でユーザー目線を持って考えながらテス
ドッグフーディングで進捗管理してみたら、業務の質が上がった話 🔖 3
こんにちは!アルダグラムでQAのお手伝いをしているmiyashitaです!アルダグラムでは、「KANNA」というサービスを通して、ノンデスクワーカーの業務効率改善を目標に日々開発を行っています。普段私はQAとして毎日KANNAに触れ、その中でユーザー目線を持って考えながらテス
社内イラスト制作を支援する画像生成AIツールの研究開発 🔖 1
1. はじめに 法政大学情報科学研究科修士1年の立川駿と申します!大学院ではCGや深層学習を研究しており、研究テーマとの親和性が高いことから、SansanのR&Dインターンに参加しました。インターンでは社内イラスト生成のAI開発に取り組みましたので、企業のAI活用事例とし
sqldefとkin-openapiにコントリビュートした話 🔖 26
こんにちは、バックエンド基盤チームの徳森です。 バックエンド基盤チームでは、バックエンドエンジニアの生産性向上やコスト削減を目的に、エンジニア主導で課題の発見や解決を行っています。 今回は、チームでの具体的な業務内容の一部として、二つのOSSにコントリビュートした話を紹介します。
北陸Ruby会議01に登壇します ── わたしたちはRubyをどう使うのか 🔖 1
2025年12月6日(土)に、石川県立図書館で開催される「北陸Ruby会議01」にSmartHRから@ydahと@pndcatが登壇します! 北陸Ruby会議01とは 北陸Ruby会議01のテーマは、「みんなの Ruby の使い方」です。 発表者・参加者のいろいろな Ruby の
カミナシの認証認可ユニットでソフトウェアエンジニアをやっているトモ=ロウです。 先日、過去に弊社で行った共通ID基盤構築プロジェクトに関するブログ記事を公開したのですが、お読みいただけたでしょうか?まだ読んでいない方は是非ご一読ください! スタートアップがゼロから作る共通ID基盤
React エンジニアが GitHub Copilot と半年暮らしてわかった。「設計する時間」が増えた話 🔖 1
こんにちは、Reactを中心にフロントエンド開発をしているエンジニアです。 AIコーディングエージェントが普及し始めてしばらく経ちますが、みなさんの現場ではどうでしょうか。私もGitHub Copilotを活用して半年が経ちました。 半年経った今、設計について考える時間が増えたこ
開発生産性を最大化するために考えていること ~あるいは技術的負債について 🔖 2
はじめに 3行まとめ開発生産性を事業価値へと繋げるまでにいくつもロスが発生する。ロスを分類してどのようなアクションを行うべきかを整理する。技術的負債はメタファーとして誕生したが、現代ではコードや設計、開発プロセスの不備を指す言葉としても使われている。技術的負債の教訓は負
番組との「良質な出会い」をつくるために――”新人ばかり”のショート動画機能開発チームが語る、リリースの裏側とこれから 🔖 1
10/24、TVerの10周年に合わせ、ショート動画機能という新機能がリリースされました。 prtimes.jp tver.jp ショート動画機能のリリースは、TVerにとって大きな挑戦でした。 単なる機能追加ではなく、若年層を中心とした「非目的視聴」のユーザーに、テレビの良質な
須藤です。Ruby関連の開発をしたり、Groonga関連の開発をしたり、Apache Arrow関連の開発をしたりしています。この3年くらいApache Arrowの開発がメインの業務でしたが、いろいろあって7割くらいなくなりました。お仕事のネタがないわけではないのでなにかしら
はじめに こんにちは!ソリューション本部エンタープライズ事業部スポーツプロダクト部開発グループ Flutterエンジニアの鵜飼です。今回は、日本最大級の Flutter カンファレンスである「 FlutterKaigi 2025 」の参加レポートをお届けいたします!この記事では
ロギングライブラリzapの高速化技術とI/Oボトルネック 🔖 1
こんにちは、TalentX バックエンドエンジニアの伊東と申します。 採用MAサービス MyTalentの開発を担当しています。 MyTalentではGo言語を採用しており、ロギングライブラリには zap (go.uber.org/zap) を使用しています。 以前、パフォーマン
Gemini Enterprise を無料トライアルではじめませんか? 🔖 1
はじめにこんにちは、クラウドエースの松浦です。本記事では、2025年10月9日に発表された Gemini Enterprise を無料トライアルで今すぐはじめられる方法 について紹介したいと思います。また2025年9月頃に「Google Agentspace を無料トライア
Xのapiを使って画像・動画付きのポストを自動化する(GAS) 🔖 1
はじめにスプレッドシートにポストしたい内容をリストで書いておいて、あとはそれをランダムでポストするスクリプトを作ってみました。画像のurlはwebの画像アドレスか、googledriveのパスを指定すればそこからアップロードするようにしました。 Xの管理者ポータルまで
Unity製iOSアプリでクイックアクションを実装する 🔖 1
はじめにこんにちは、ゲームエンジニアのでぃとです。今回はUnity製iOSアプリでクイックアクションを実装する方法を紹介します! クイックアクションって?クイックアクションとはiOS9から始まった機能で、3D Touchという押す強さに応じてリアクションが変化する技術を
はじめに タイミーの神山です。 11/14-15 で福岡工業大学で開催された YAPC::Fukuoka 2025 に参加してきました。 私は当日のボランティアスタッフとして参加しつつ、いくつかのセッションを拝見したので、印象に残ったものをレポートという形でまとめます。 なお、タ
vLLM+Structured Outputを使ったテキストのラベリング高速化 🔖 19
こんにちは。ウォンテッドリーでデータサイエンティストをしている角川(@nogawanogawa)です。この記事では...
TPAC 2025 参戦記 前編: Overview 🔖 8
25新卒プロダクトエンジニアの mehm8128 です。 今年4月より W3C に加入したサイボウズは、11/10~11/14 に行われた TPAC 2025 に10名ほどで参加してきました。 前編と後編に分けて、その様子や感想をお送りします。 Shownote 11/25 の
こんにちは。エンジニアリンググループGMで、データ基盤チームリーダーの木田です。この記事はマネジメントチームブログリレー6日目の記事です。 前回は藤原さんの Claude Codeを手懐けてAndroidアプリ高速リファクタリング でした。 はじめに 今年、エンジニアリンググルー
業務で進むLLM活用、その裏に潜む脅威とは?Microsoft 365 Copilotを介した攻撃検証(インターン体験記) 🔖 39
こんにちは、NTTドコモグループの現場受け入れ型インターンシップに「D2:攻撃者視点に立ち攻撃技術を研究開発するセキュリティエンジニア」ポストで参加させていただきました、太田です。 本記事では、本インターンシップでの取り組みについて紹介いたします。 NTTドコモグループのセキュリ
AIで攻撃者視点を強化する:LLMによるRed Teamオペレーション高度化検討(インターン体験記) 🔖 28
こんにちは、NTTドコモグループの現場受け入れ型インターンシップに「D2:攻撃者視点に立ち攻撃技術を研究開発するセキュリティエンジニア」ポストで参加させていただきました、島田です。 本記事では、本インターンシップでの取り組みについて紹介いたします。 NTTドコモグループのセキュリ
Amazon Bedrock の「gpt-oss」の日本語精度を評価する記事をAWSブログに寄稿しました 🔖 15
皆さんこんにちは。 Acroquest のデータサイエンスチーム「AcroYAMALEX」を率いるチームリーダー、@tereka114です。 AcroYAMALEX では、コンペティション参加・自社製品開発・技術研究に日々取り組んでいます(チーム紹介は こちら )。 生成AIモデ
はじめに株式会社COMPASS システム開発部の笹島です。会社のテックブログではありますが、今回は私が個人的に技術書籍の翻訳レビューに参加した経験について紹介します。普段の業務とは少し離れた活動ではありますが、この記事では参加した経緯やレビューの進め方、実際にやってみて感じ
週刊Cloudflare - 2025/11/23週 🔖 1
こんにちは、あさひです 🙋♂️ 今週の Cloudflare のアップデートをまとめていきます! この記事の主旨この記事では、前週に Cloudflare のサービスにどんな変更があったかをざっくりと理解してもらい、サービスに興味を持ってもらうことを目的としています。そ
VuetifyのVFormバリデーションはどうやって作られている?OSS実例から学ぶ実装ナレッジ 🔖 1
こんにちは!!株式会社ミラボ 開発部の山口です。早速ですがみなさま、Vuetifyをご存知でしょうか?https://vuetifyjs.com/ja/Vue用に開発されたOSSのUIライブラリであり、デザインがあまりわからなくてもVuetify側が用意したコンポーネント
SansanのAI戦略:MCPサーバーとAIエージェントが切り拓くビジネスの未来 🔖 2
「生成AI活用を加速し、社員の生産性を向上させたい。そのためにSansanのデータも生成AIと接続したい」 ─特に生成AI活用を推進する大手企業では、こうしたニーズが顕在化しています。そんな中、Sansanでは、企業内に点在するビジネスデータをAIで統合・活用する新サービス「Sa
Claude x Figma MCPで"AIマークアップエンジニア"を育てる 🔖 2
はじめにみなさんはLPのような静的なページのコーディングにどれくらい工数をかけていますか?広告用の「とりあえず見れればOKなLP」ではなく、SEO対応・レスポンシブ対応・保守しやすい構造まで考えて組むとなると、どうしてもコーディング、ひいてはマークアップのコストは重くなります
WordPress on EC2なサイトをHugo on Cloudflareに移行してAIネイティブにしました 🔖 5
リブセンスのWordPress on EC2で運用されていた採用サイトを、Hugo + Cloudflare Pagesへ移行した事例を紹介します。長年の技術的負債を解消し、エンジニア職以外の方もAIエージェントを使ってPRを出せる、AIネイティブな開発・運用体制を構築するまでの
AIレビューで負担を半減した方法:GitHub Copilotの活用事例 🔖 1
開発フローの課題であった「コードレビュー工数の増大」解決のために、AIレビューを本格導入し、どのように開発体制を変革したか、お話しします。
ビルド30分→3分に。Next.jsをやめてAstroに移行した全記録 🔖 49
こんにちは。ROXX Zキャリアプロダクト開発部、エンジニアの平です。 今回は、弊社の就職・転職ガイドメディアを Next.js Page Router から Astro + Cloudflare Workers へ移行し、ビルド時間を30分以上 → 3分、表示速度を大幅に改善し
GitHub ActionsにおけるGitHub-hosted runnerとSelf-hosted runnerのパフォーマンス比較(CPU編) 🔖 21
システムプラットフォームチームの id:rskmm0chang です。 この記事は、はてなのSREが毎月交代で書いているSRE連載の2025年11月号です。10月の記事はid:cohalzさんの GitHub Organizationを安心して利用するための最近の機能紹介でした。
“型”を破りに金沢へ—— TSKaigi Hokuriku 2025 に参加してきました 🔖 3
夜の金沢駅前の鼓門がビグ・ザムみたいでカッコいい こんにちは。プロダクト開発部でエンジニアをしている秋山です。 カンファレンスの秋も終盤戦。先週の JSConf JP 2025 に引き続き、今週は TSKaigi Hokuriku 2025 に同僚の芳賀と参加してきました! この
コーディングエージェントのカスタムコマンドでGit操作を効率化 🔖 9
こんにちは、椎葉です。カケハシでVPoT(VP of Technology)をやっています。今日は、僕が使っているCursorのカスタムコマンドを2つ紹介します。 カケハシではコーディングエージェントとして、Cursor、Claude Code、GitHub Copilot、そし
AIで"レビュー渋滞"を解消する 〜PRレビュー支援と社内ワークショップでレビュー文化を変えた実践記録〜 🔖 2
Orchestration Guildメンバーの福山です。普段はYahoo!プレイスというサービスで、フロントエンド開発を担当しています。はじめにOrchestration Guildの紹介をさせてく...
目次 はじめに Go でのエラー構造 再帰的エラーハンドリング エラーハンドリングのパターン errors.As で値取り出してチェック errors.Is で値の一致 Go1.26 で追加予定の errors.AsType まとめ この記事は every Tech Blog A
FastAPIのテストコードを書いてDIの重要性を知った話 🔖 16
きっかけこんにちは、ランサーズでエンジニアをしている岡田です。当時は開発スピード優先でテストコードなんて二の次。DIの概念は知りつつも、「DIを意識した開発コードって?」「DIを意識すると何が良いの?」と分からないままでした。それでも、FastAPI+sqlalchemy
はじめに弊社ではカスタマーサポート、ロジスティクス、メディアなど開発部署以外のメンバーがDevinを活用してプロダクト開発を行っている点が特徴です。この記事では実施している開発フロー、実績と現時点での限界と課題、過去の課題を説明します。 Devinを用いた開発フロー開発