はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
こんにちは、稲垣です。 2025年度からはイベント参加や登壇だけでなく RAKUS Developers Blog | ラクス エンジニアブログやRakus Designers Rakus Designers にも積極的に投稿して行こうかなと思っています。 Xでもプロダクトマネー
はじめに こんにちは。SmartHRで勤怠管理プロダクトのPM(プロダクトマネージャー)を務めている@hiroki_mです。 私が扱う領域は勤怠管理という領域ですが、プロダクト開発の現場では、CursorやDevin、ClineなどのAI開発支援ツールを積極的に活用しています。
はじめに どんなイベントなのか コミュニティ支援制度 イベントの内容 Vol.7の振り返り 運営方針 これまでのスタッフの動き ~Vol.5まで Vol.6 今回どう変わったのか オンラインイベント オフラインイベント 大成功 さいごに はじめに 動画配信開発部 配信基盤チームエ
StreamDiffusionとQuest3で視界をリアルタイム変換してみる 🔖 1
日本では発売されていないですが Ray-Ban Meta や今後発売される Meta Orion など、これから MRグラス + AIの組み合わせが盛り上がってきそうです。そんな世界がどういったものかを考えてみたくて 最近リリースされた Meta Quest 3 パススルーAP
dotfilesのススメ はじめに昨年12月に株式会社スタジアムに入社した二村です。この記事では、私が整備したdotfilesについて紹介します。dotfilesとは、主にUnix系OSで使用される設定ファイル群のことで、多くの場合ドット(.)で始まるファイル名を持ちま
try! Swift Tokyo 2025も最高だった件✨ 🔖 2
はじめに こんにちは!🌸 ヤプリでiOSエンジニアをしています、白数 (@cychow_app) です! 今年も4/9 (水) ~ 4/11 (金) の期間で try! Swift Tokyo 2025 が開催され、3日間参加してきました。 try! Swift Tokyoへの参
ECRのライフサイクルポリシー適用でコスト最適化を実現 🔖 1
研究開発において、インフラ周りの処理を IaC で管理しようということで、AWS CDK (AWS Cloud Development Kit) を活用しています。https://aws.amazon.com/jp/cdk/PyTorch などの巨大ライブラリを Lambda
RubyKaigi 2025参加レポート(Day2 vol.1) 🔖 1
2025年4月16日から18日の3日間、愛媛県松山市にて、RubyKaigi 2025が開催されました。 rubykaigi.org タイミーでは、昨年に続き、世界中で開催される技術系カンファレンスに無制限で参加できる「Kaigi Pass」という制度を活用し、新卒内定者やインタ
【インタビューVol.2 後編】動き出した“横断連携”。UX改善から対外発信まで、組織を変えたデザイナーたちの実装力 🔖 4
「UXチェックリスト」を共通言語に、全社を巻き込む —GMOインターネットグループ全体への課題感が高まるなかで、社内的にはどのような取り組みが進められたのでしょうか? 岡本 くる美|GMOメディア株式会社 サービスデザイ […]
【インタビューVol.2 前編】デザインで組織を動かす。GMO全社横断クリエイティブ改革の始まり 🔖 2
危機感から始まった、GMOインターネットグループ横断型会議体の立ち上げ —お二人は「クリエイターシナジー会議」などを通じて、GMOインターネットグループ全体のクリエイティブを強化する取り組みを進めていらっしゃるんですよね […]
G-gen の佐々木です。当記事では、Cloud Run における GPU 利用のユースケースとして、オープン LLM である Gemma 3 を Cloud Run のサービスにデプロイしてみます。 前提知識 Cloud Run サービスの概要 Cloud Run における G
Clineを味方につけてDeNAの裏側を冒険してきた 🔖 4
はじめに はじめまして!2025年3月に2週間の内定承諾前の学生向け短期就業型インターンに参加した、26卒の尾形 拓夢と申します。 このブログでは以下のような内容を中心にお伝えしていきます。 2週間のインターンでClineを駆使してタスクに取り組んだ話 実際に働いてみて感じたリア
アクセシビリティの概念的な理解から、取り組むべき理由、ガイドライン、実践方法、その学び方など、幅広いテーマについての概説と、それら各論の参考資料の紹介。
【ソフトウェア開発現代史】 DevOpsを形づくった人々 〜Kent Beck氏、Gene Kim氏の来日に寄せて〜 🔖 52
ソフトウェア開発現代史年表 Ver2.07 はじめに DevOps誕生以前(〜2000年代前半) 2009年:DevOpsのはじまり Flickrの伝説的講演「10+ Deploys Per Day」 パトリック・ドボアと「DevOps」という言葉の誕生 2010年代前半:ジェズ
弊社の高PV記事の特徴をPythonで分析してみた。 🔖 1
はじめにこの記事では、Zennのpublicationプランにある「記事エクスポート機能」を活用し、Databricksのノートブック上で弊社ヘッドウォータースの人気投稿を分析した結果を紹介します。https://zenn.dev/zenn/articles/publicat
ローカルLLM Qwen 3 x MCPを使った業務改善の可能性 🔖 1
こんにちは、ウォンテッドリーでデータサイエンティストをしている林 (@python_walker) です。ウォンテ...
レンタルスペース x SwitchBot = ∞の可能性 🔖 1
はじめにスペースマーケットのエチケットリーダーseoと申します。普段はAndroidやFlutterを中心に開発していますが、最近はかねてより興味のあったバックエンド開発にも挑戦しています。30歳を過ぎてからの異業種へのチャレンジは一般的にハードルが高いとされていますが、
株式会社スマートバンクにエンジニアとして入社しました (stefafafan) 🔖 37
はじめまして、すてにゃんこと id:stefafafan です。2025年5月1日付で、株式会社スマートバンクに入社しました。 この記事では、私がスマートバンクへの入社を決めた理由や、選考を通して感じたこと、そして現時点での会社の印象について簡単にご紹介します。
ローカル管理者が無効のAmazon WorkSpacesにおける日本語キーボードの有効化 🔖 1
こんにちは、ひるたんぬです。 GWも終わり、しばらくは祝日のない日が続きますね。 今年のGWはいわゆる「飛び石連休」でした。カレンダーを眺めているとふと気になったのですが、なぜ、日曜日の祝日は振替休日となるのに、土曜日の […]
C# で Discriminated Union を再現し、型安全性を高める 🔖 1
はじめにDiscriminated Union は、複数の型を合併するユニオンの一種です。しかし単なるユニオンではなく、「複数の型のうち現在どの型であるかが判別可能なユニオン」 を指します。参考: 判別共用体 - F# | Microsoft Learn, 判別可能なユニオ
AIエージェントCline、freeeはどうやって全社導入した? 🔖 332
はじめに 最近のAI関連技術の進化は目まぐるしいですよね。私たちfreeeの開発組織でも、世の中のトレンドに追従、あるいは先回りする形でGitHub Copilotや社内から安全にLLMを利用するための基盤整備にも取り組んできました。そして2025年、これまでの検証フェーズを経て
Slack Deno SDKで楽々ワークフロー開発 —— 設定もコードで! 実行はSlack Platformで! 🔖 1
こんにちは!SmartHRでコーポレートエンジニアをしている加治です。 昨年、Slackから「Slack Deno SDK」が発表されました。DenoとはNode.jsの作者によって新たに作成されたJavaScriptのランタイムです。Slack Deno SDKの登場により、D
このテックブログを「quine」で検索していただくとわかるんですが、エムスリーのエンジニアはわりとQuine好きです。Quine(クワイン)とは、文字列を打ち出すだけのプログラムであってその打ち出した文字列というのが自身のコードそのものになっているようなもののことです。 Perl
OpenAI 最新画像生成モデル gpt-image-1 でSlackbotを試作して業務利用を検討した 🔖 1
IDチームの前田です。QK Alice Duoという分割Aliceレイアウトキーボードという夢のようなキーボードが発売されるようですが6万円位するらしくさすがに手が出ないので愛用しているNeo Ergoで我慢しております […]
Unity6からRenderGraphを使いこなそう!応用実装編4「SubPass/NativeRenderPassの仕組み」 🔖 1
Unity6のRenderGraphに関する技術記事の第4回目で、SubPassとNativeRenderPassの仕組みについて解説しています
異なるフレームワーク間 でのアプリ マイグレーション 🔖 1
始めにこんにちは。株式会社ペライチの開発部長の佐藤です。ペライチでは、長年の機能開発を経てアプリケーション基盤がモノリシックに育ってきました。また、 CakePHP, Backbone.js など、時を経て利用者が少なくなってきた FW をベースに開発をされていました。サ
EightのエンジニアでRubyKaigi 2025に参加してきました! 🔖 1
名刺アプリ「Eight」でエンジニアをしている菅間(@sugamaan)です。 愛媛で行われたRubyKaigi 2025に、Eightのエンジニアメンバーで参加してきました! 今回は、それぞれの視点からRubyKaigiの感想や印象に残ったセッションについてまとめた記事をお送り
キャリア入社メンバーが語るサイボウズ データチームの職場紹介 🔖 1
要約サイボウズのデータエンジニア/アナリストとしての業務に参加するまでの働き方や、チームの雰囲気を紹介します。 はじめにサイボウズ株式会社のデータエンジニア/アナリストチーム(以降「データチーム」)に所属している村島です。2024年12月にサイボウズのデータエンジニア/
RubyKaigi 2025: RubyKaigi初参加で出会った、使われ作られるRuby 🔖 3
はじめまして、都内の大学でコンピュータサイエンスを専攻している小野です。インターネット上ではゆう猫(@yuneko1127)と名乗っています。RubyKaigi 2025には、株式会社エス・エム・エスから学生支援を受けて参加しました。この記事では、RubyKaigiに学生が初めて
SPACEフレームワークで可視化する開発者体験 —— サーベイ設問リストも公開! 🔖 1
こんにちは、労務プロダクト開発本部でエンジニアリングマネージャーをしている山本です。 SmartHRではSPACEフレームワークを用いて開発者体験を可視化するサーベイを半期ごとに実施しており、これまでに2024年10月と2025年4月の2回行っています。 この記事では SPACE
生成AIによって劇的に変わるDevOps開発体制の未来 鍵を握るPlatform Engineering 🔖 2
取締役兼ACS事業部長の上林です。 生成AIによるAI駆動開発・AI Powerd DevOpsなどの概念が出現してきたことにより、開発のスタイルはもちろん、開発組織自体も大きく変革を迎えようとしております。その未来予測をしてみたいと思います。 生成AI登場により変化するBizD
GitHub CLI(gh)で快適にGitHubを操作する 🔖 1
こんにちは、ATOM事業本部の古川です。 私はもともとGit操作はCLIツールで、GitHub操作はブラウザで行っており、このGitとGitHubのツールの切り替えに不便さを感じていました。 しかし、少し前にGitHub公式のCLIツールghが公開され、このツールを使うようになっ
【入社エントリ】コンサルから松尾研究所のデータサイエンティストへ 🔖 2
はじめにはじめまして!4月に松尾研究所へシニアデータサイエンティストとして入社した渡邊です。前職ではITコンサルタントでしたが、この度データサイエンスの世界へ飛び込みました。この記事では、その理由や入社後に感じたことなどを共有したいと思います! バックグラウンド化学系
AI-powered Development Center of Excellence (AID CoE) 発足!AI駆動開発で LegalOn Technologies の開発を加速する 🔖 2
こんにちは、2025年2月から発足した CTO オフィスでリーダーをしている時武です。 LegalOn Technologies ではこの度、開発組織全体の生産性向上を目指す CTO オフィス主導のもと、「AI-powered Development Center of Exce
はじめに 編集部の小川です。 一時期は IT 企業において当たり前となりつつあったリモートワークですが、最近では大手企業を中心に出社回帰の動きが見られるようになってきました。そんな中で、当社の出社スタイルは社員にどう思われているのか? を改めて知りたく、開発メンバーに対しアンケー
はじめに さくらインターネットの米田です。 当社の社内イベントで「AllHands」という、全社員が集まる会議があります。年1回ぐらいのペースで開催していて、今年は3月28日(土)に大阪で開催しました。 当社の社員数は、 […]
コード品質向上のテクニック:第69回 コード品質のための My tips 🔖 3
こんにちは。コミュニケーションアプリ「LINE」のモバイルクライアントを開発している石川です。この記事は、"Weekly Report" 共有の連載の第 69 回です。LINEヤフー社内には、高い開発...
はじめにこんにちは。スペースマーケットでWebエンジニアしてるmotimoti63です。最近、バックエンドのプロジェクトでDDD(ドメイン駆動設計)の思想に基づいたアーキテクチャを採用しているレポジトリを触る機会がありました。実際にコードを書いていく中で「これ、どういう意図で
こんにちは、けけずんです。最近からCursorを使用して開発をしています。元々はVSCodeを使っていたのですが、CursorがVSCodeをベースに作られており拡張機能もそのまま利用できるということで、キーバインドに関してはやや不満はあるもののCursorに乗り換えました。
OpenAIのAny-to-Any APIでTTSサービスの音声品質を比較してみた 🔖 4
はじめに 比較対象のTTSサービス 実験の方法 実装 各サービスで音声合成 1. OpenAI(gpt-4o-mini-tts) 2. Google Cloud Text-to-Speech 3. Amazon Polly 5. ElevenLabs 音声合成の自動評価 評価結果
読書記録「図解まるわかり AIのしくみ」<6~9章> 🔖 1
概要書籍「図解まるわかり AIのしくみ」の読書記録である第1章から第9章までのうち、第6章から第9章までをまとめる 第6章:さまざまなAIと実用化 動画認識画像認識に強いCNN(畳み込みネットワーク)と、時系列情報の認識に強いRNN(再帰的ネットワーク)を組み合わせ
GitHub CopilotでMCPが使えるようになったり|Productivity Weekly(2025-04-09) 🔖 1
こんにちは。サイボウズ株式会社 生産性向上チームの @korosuke613 です。僕たち生産性向上チームは毎週水曜日に Productivity Weekly という「1 週間の間に発見された開発者の生産性向上に関するネタを共有する会」を社内で開催しています。本記事はその時
JaSST '25 Tokyo 初参加レポート 〜技術とつながりを深めた3日間〜 🔖 1
皆さんはじめまして、NDKCOMの西野と申します。私は2年目SEとして、日々開発業務に取り組んでいます。 2025年3月27日〜28日にハイブリッドで開催された JaSST '25 Tokyo(ソフトウェアテストシンポジウム)に、先輩ら2名と現地参加する機会を得ました。 本稿では