はてぶ・Qiita・Zennのトレンド記事を紹介
Go Conference mini in Sendai 2026 登壇&参加レポート 🔖 2
はじめに こんにちは、検索基盤部の倉澤です。ZOZOTOWNの検索機能のバックエンドの開発を担当しています。検索基盤部の一部システムではGoを採用しています。 2026年2月21日(土)にGo Conference mini in Sendai 2026が開催されました。本記事で
ブラックボックスだった社内のAI活用度をGASで可視化してみた 🔖 3
昨今、多くの企業で生成AIの導入が進んでいますが、導入後の「活用状況の把握」に悩まれている組織も多いのではないでしょうか。MICINでもGeminiやCursorなどのAIツールを社内で利用していますが、当初は活用状況が完全にブラックボックスで、「そもそも誰がどのくらいAIツール
Devin活用術 - 水平展開と横断検索で開発効率UP 🔖 1
Energy Marketing Devチームの青木です。 今回は、Marketingチームで使用しているAIツールとその活用方法についてまとめました。
Go Wasm の js.Value.Call はなぜ遅い? wasm_exec.js の内部実装から理解する 🔖 1
こんにちは @kyo です! 2026年2月21日に開催された Go Conference mini in Sendai 2026 にて、「GoとWasmでつくる軽量ブラウザUI」というタイトルで登壇させていただきました。この記事では、発表中にいただいたフィードバックについ
こんにちは! サイボウズ株式会社 フロントエンドエンジニアの daiki (@daikimkw) です。 はじめにサイボウズは 2025 年 4 月より、W3C のメンバーに加入しました。https://blog.cybozu.io/entry/joining-w3c標
ウォンテッドリーは NLP2026 にプラチナスポンサーとして参加します 🔖 1
こんにちは!ウォンテッドリーでデータサイエンティストとして働いている市村です。ウォンテッドリーは言語処理学会第32...
この記事は、「KNOWLEDGE WORK Blog Sprint 2026 Spring」第3日目の記事になります。ナレッジワークでエンジニアリングマネージャーをしているhiroです。チーム内の開発トピックに対して主にバックエンドの設計・実装レビューを行っており、最近は少し減
AI時代のモバイル開発 - コーディングエージェントが本気を出せる環境作り 🔖 3
はじめにこんにちは、iOSエンジニアの長です。現在、ウェルスナビのモバイルアプリ開発では、コーディングエージェントを活用しています。この記事では、AI時代におけるモバイル開発の新たな挑戦と、コーディングエージェントが最大限に力を発揮できる環境作りについて共有します。 1
【Zscaler】ネットワークのブラックボックスを解消!Network Intelligenceで「どこが遅いか」を即座に特定する 🔖 1
Zscaler Digital Experience(ZDX)の「Network Intelligence」を活用し、インターネット経路のブラックボックスを解消する方法を解説します。遅延の原因はユーザー?ISP?はたまたその先? Sankey図による特定やピアインパクト分析での切
AI生成ユニットテスト運用の実践 — カバレッジ2倍の成果とレビュー設計のリアル 🔖 39
はじめに こんにちは、グローバルシステム部フロントエンドブロックの林です。 私が所属するチームではZOZOMETRYというBtoBサービスを開発しています。スマートフォンで身体を計測し、計測結果を3Dモデルやデータとして可視化・Web上で管理できるサービスです。 私たちのチームで
React Tokyo 2026参加レポート プラットフォームチームの三品です。 2/28に開催されたReact Tokyoに参加しましたので、その参加レポートになります。 React Tokyo 2026 React Tokyo 2026参加レポート きっかけ ポスターセッショ
Design Systems with Figma: Tokyo に参加してきた 🔖 1
はじめにFigmaさんのイベントには度々オンラインで参加しているのですが、ネットワーキングがあるとのことで初めて現地参戦してきました。参加申し込みをした際、応募人数が多い場合は抽選とのことで一緒に申し込んだ同僚は見事に落選。笑私はネットワーキング初参戦なので1人は不安でした
生成AI研修を「やりっぱなし」にしない ~事業成果へ繋げるための3つの超実践アプローチ~ 🔖 21
はじめに こんにちは、Insight Edgeコンサルタント兼デザインストラテジストの楠です。私は普段、事業会社のさまざまな立場の方と会話させていただき、デジタル・AI活用のプロジェクト企画やそれによる業務変革のご支援をしています。 その中で、私自身が感じており、実際によくお伺い
#3|AIが自走し、人間は管制する — Pilot-Tower開発の設計思想 🔖 17
はじめに こんにちは、株式会社ACES でテックリードをしている福澤 (@fuku_tech) です! 本シリーズでは、AI駆動開発における人間とAIの役割分担を、自動運転になぞらえた4つのPhaseで整理しています(詳細は下図を参照)。前回の記事では、人間が運転席に座りつつAI
Fastly メトリクス基盤を GKE に移行して精度も改善した話 🔖 1
はじめに   こんにちは!2026年2月に CA Tech Job インターン生として就業 ...
Unityクライアント環境におけるSDD活用事例 ── アンチパターンとその改善 🔖 2
はじめに GOODROIDでUnityエンジニアをしています、及川です。 普段は基盤領域や全体設計な ...
OpenROADMに準拠した光伝送網の概要・構築編― APNテストベッドで探る技術と運用手法(その2) 🔖 4
イノベーションセンターIOWN推進室の鈴木と千葉です。普段は全社検証網の技術検証、構築、運用を担当しています。 前回オープントランスポンダーの世界 ― APNテストベッドで探る技術と運用手法(その1)にて、クライアント信号を光波長信号に変換する「オープントランスポンダー」を取り上
Findyの爆速開発を支えるAIによるタスク分解の粒度設計 🔖 14
こんにちは。ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 ファインディでは要件定義から設計・タスク分解・Issue生成までをAIに任せるカスタムコマンドを開発しています。 tech.findy.co.jp このコマンドの中にはAIがタスク分解を行う
askenのClaude Code実践事例を発表しました!〜asken|GMOペパボ|Omiaiの3社合同LTイベントより〜 🔖 1
こんにちは、Androidエンジニアの佐藤です。 2026年2月24日(火)に、渋谷フクラス16階のシナジーカフェ GMO Yours・フクラスにて、asken・GMOペパボ・Omiaiの3社合同LTイベント「Claude Code実践テックトーク:開発現場のリアル事例」を開催し
EMConf JP 2026にOperation Supportersとして協賛します #emconf_jp 🔖 1
こんにちは、バクラク事業部でエンジニアをしている須藤(@sudoakiy)です。 LayerXは、EMConf JP 2026(Engineering Management Conference Japan) にOperation Supportersとして協賛いたします。 昨年
こんにちは、kogureです。 勉強会のお題を考えているときにEMから今、巷で流行っているJujutsuどう?とお勧めされたので触ってみました! そもそもJujutsuってなんなんでしょうか? 公式のreadme> Introductionを確認してみましょう github.co
【React Tokyoフェス2026参加レポート】圧倒的な充実度とお祭り感! オフラインの価値を実感した大満足の一日 🔖 2
はじめに2026年2月28日、東京都港区浜松町で開催された「React Tokyoフェス2026」に足を運びました。弊社がベーシックスポンサーとして協賛していることもあり、「せっかくなら行ってみようかな」という軽い気持ちで参加してみたのですが、予想以上に充実した時間を過ごすこ
「自由な解析」から「確かなエビデンス」へ。ウェアラブルデータ解析におけるSAP(統計解析計画書)の重要性 🔖 1
はじめまして。テックドクターでデータ解析を担当している藤野です。私はテックドクターへ参画する前は、約10年間にわたり医薬品開発における治験の統計解析に従事してきました。現在はその経験を活かし、ウェアラブルデバイスのデータを用いて、医療現場で活用されるデジタルバイオマーカー(※1)
What Is the Agent Client Protocol – and Why JetBrains and Zed Are Building It Togetherこんにちは、JetBrains公式代理店NATTOSYSTEMのねばねばです。本記事では、Jan-Nik
GoogleスプレッドシートのデータをCLIコーディングエージェントに渡すための8つのアプローチ 🔖 2
1. はじめにナレッジワークでQAエンジニアをしているguncha(@gun_chari)です。この記事はKNOWLEDGE WORK Blog Sprint 2026 Spring 2日目の記事です。https://zenn.dev/knowledgework/artic
Webアプリのインフラエンジニアがデータ基盤を構築するので勉強してみた 🔖 3
Webアプリを作ってきたインフラエンジニアがデータ基盤に挑戦するときの道しるべ最近クラウドインフラエンジニアとしてナウキャストに入社し、Webインフラ経験を土台にデータ基盤を学び始めました。Webアプリのインフラは継続して扱ってきましたが、データ基盤の設計は選択肢が多く、学習
TL;DRCLAUDE.mdはSystem Promptではなく、User Messageとして注入されるセッション後半になると影響力が薄れるため、セッションを通して守らせたいルールの置き場所には向かないCLAUDE.mdにはセッション開始時の作業を助ける情報だけを書き、
AI生成の「CLAUDE .md」、逆に精度が下がるという研究 🔖 191
本記事では、コーディングAIエージェントに渡す「指示ファイル」の効果について、ざっくり解説します。株式会社ナレッジセンスは、生成AIやRAGを使ったプロダクトを、エンタープライズ企業向けに開発しているスタートアップです。 この記事は何この記事は、コーディングAIエージェン
Swaggerを使ったAPIドキュメントの作成と、バックエンドとフロントエンド間の連携 🔖 2
この記事は、合併前の旧ブログに掲載していた記事(初出:2020年11月25日)を、現在のブログへ移管したものです。内容は初出時点のものです。こんにちは。LINE Growth Technology福岡...
マトリックス組織×リモートでコードレビューのリードタイムを50%以上短縮した取り組み 🔖 21
はじめに こんにちは、WEAR開発部バックエンドブロックのブロック長を務めている伊藤です。普段は弊社サービスであるWEARのバックエンド開発・組織運営を担当しています。 WEARのバックエンドブロックは約10名のエンジニアで構成されています。組織としてはマトリックス型を採用してお
Python(unoserver, UnoClient)とLibreofficeを使ったファイルのpdf変換 🔖 2
MNTSQ プラットフォーム部の藤原です。 本記事では、PythonとLibreOfficeを組み合わせたオフィスファイルのpdf変換について解説します。 LibreOfficeはオープンソースのオフィススイートです。 Microsoft Officeで作成した各種ファイル(do
Aurora I/O-OptimizedでRDSコスト削減 —— Cost Explorerで気づいたI/O料金14倍からの切り替え事例 🔖 1
はじめにこんにちは。リーナーでエンジニアをしている ふくま です。2025年4月に入社したのでもうすぐ1年です。普段は共通認証基盤の開発が中心で、あわせてRDBの負荷やコストにも目を向けています。本記事では、AWS Cost ExplorerでRDSの料金を見たところ特定月
©(公財)名古屋観光コンベンションビューロー(名古屋コンシェルジュ フォトライブラリー) こんにちは、Sansan株式会社 情報セキュリティ部の松尾です。 2025年12月、私は東京の本社から愛知県の中部支店へ異動しました。セキュリティ監視やインシデント対応を担うCSIRT/SO
セキュリティカンファレンス「NCA Annual Conference 2025」に登壇してきました 🔖 9
こんにちは、イノベーションセンターのNetwork Analytics for Security(NA4Sec)プロジェクトの山門です。 この記事では、2025年12月18日-19日に開催されたカンファレンスNCA Annual Conference 2025へ登壇してきた模様を
Power Appsでガントチャートアプリ作ってみた 🔖 1
はじめまして! 石間伏(ISHIMABUSHI)と申します。 普段はサービスコーディネータとして活動しています。 サービスコーディネータは、IIJサービスをご契約いただいたお客様の導入プロジェクトの...
システムの複雑化は要件から防ぐー上流に踏み込むエンジニアの思考法ー 🔖 3
はじめに私は常々「事業に貢献できるエンジニアでありたい」と考えています。そのため、エンジニアという立場ではありますが、顧客の業務や事業課題にまで踏み込んで「要件」に対して意見出しをすることが多くあります。あえてエンジニアが上流工程に踏み込むことで、ビジネス的にもシステム的にも
Contextを引数でバケツリレーするのはもう辞めよう 🔖 2
はじめに下記のように、データベースのコネクションやアプリケーション全体で共有する値がある場合、関数の引数として延々とバケツリレーしていった経験をしたことはありませんか。// あくまで例示のためにコネクションの解放などは省略しています。app.get('/user/:id'
Cursorは「コードを書くだけ」じゃない。Agent Skillsで仮説検証を効率化する 🔖 4
はじめまして。Wantedlyでプロダクトマネージャーをしている上山です。今回は社内の AI 活用イベント「Hac...
Railsモジュラーモノリスの依存関係を見える化する ―packwerkを物件連動統括システムに導入した話 🔖 2
はじめに こんにちは、イタンジ株式会社でエンジニアをしている中山です。物件連動チームに所属していて、外部のシステムから送られてくる物件情報を取り込む物件基盤の開発を担当しております。 物件連動チームでは、さまざまなCSV形式で送られてくる物件情報を取り込む処理や、それらの情報をさ
【未踏会議2026 MEET DAY】LayerX から Ai Workforce 事業 CEO が登壇 & ブース出展します! 🔖 1
2026年1月に入社しました、TechPR の太田です。 初ブログで LayerX が大切にしている未踏会議の告知を担当することになり、大変うれしく思います! さて、本日はその舞台となる、2026年3月7日(土) 開催の「未踏会議2026 MEET DAY」への登壇・ブース出展に
運転動画を検索可能にする 〜Cosmos-Embed1とDatabricksで〜 🔖 11
はじめにチューリング株式会社 MLOpsチーム の @stu3dio_graph です。チューリングでは毎日データ収集車両を走らせ,数万時間を超える大量の運転動画データを収集しています。しかしデータが増えるほど 「ほしいシーンが見つからない」問題が深刻化 していきました。日時
Claude Codeにコード解析情報を渡すとtokenは減らせるのか?検証してみました🙆 🔖 1
挨拶こんにちは!ブルーモ証券のRailsエンジニアの浜口です(社内では、はまちゃんと呼ばれています)。突然なんですが、最近の生成AIは本当にすごいですよね。🤖すでに仕事の実装において、かなりの範囲をカバーできる精度になってきていると感じています。ただし、やっぱり使用する
障害対応も「One Team」で。ウォンテッドリーでのSREの働き方 🔖 1
ウォンテッドリー CTOの安間です。今回はサーバー管理から全社的な開発基盤の向上までウォンテッドリーの全サービスを...
CAM の SRE Unitで学んだ、Cloud Nativeな基盤を「安全に運用し続ける」ための視点と設計 🔖 1
はじめに 東京科学大学情報理工学院情報工学系修士1年の千代丸怜央と申します。 2025年2月7日から ...
CosenseのRAGをCloudflare AI Search (Auto Rag)を使って爆速で作ってみる 🔖 2
経緯自前でRAGを実装するとなると、それなりの工数や実装、環境構築が必要になります。今となっては、一昔前のような単純なキーワード検索は避けたい場面も多く、そうした場合に手っ取り早いのがエージェンティックサーチだと思います。つまり、MCPやツールコールによって外部データを検索し、